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これって私の仕事?

ここしばらくオジブログとかゲームブログとかBGMとかそういった系が連チャンしていたのでたま~~~~にはマジメなことも書いてみます。オジブログを楽しみにお待ちくださっている方。えぇ、そこのあなたです。あの話が続くかどうかはオジ次第なので今しばらくおまちくださいませm(_ _)m☆・・✿・・☽・・わたし、ほんの数年前までは職場でめちゃくちゃに気を遣うタイプの人種だったんです。オジブログ読者様には信じてもらえなさそうな気がしますが、ホントなんです~💦例えば、コピー用紙が切れないかこまめに確認したり、昼休み前にはポットのお湯の量を見て昼休憩のお茶飲む用に足して置いたり、大量発送業務やってる人がいたら「手伝おっか?」って声かけたり、どれもこれも「そのくらい私もやることあるよ」って言われそうなものなんですけど私の場合はもはや、自分の業務じゃないのに『それらをやらなくちゃいけない』『声をかけてあげなくちゃいけない』無意識のうちにそんな風に思っていたんです。みんなが快適に業務ができる環境に「しておかなければならない」〇〇さんが少しでも早く帰れるように「手伝ってあげなければならない」誰から頼まれたわけでも役割を割り振られたわけでもありません。『私がやらなくちゃいけない』と勝手に捉えていたんです。当然、わたしにもわたしがやるべき業務があります。にもかかわらず周りの様子を過剰に気にして変な正義感のようなものから自分の仕事を自分んで増やし気疲れと疲弊をしている日々でした。今は、真逆とまでは言いませんが、・自分にそのタイミングが来たとき・誰かから頼まれたとき以外はやっていません。だって今は「あやがコピー
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訪問する企業さんのどこを見るのか?

取引のある企業さんへ訪問する際、みなさんは何を見ていますか? 打ち合わせ、見学、招待されて、営業、 目的によって色々違いますよね。 どんな担当者なのか、どんな場所、建物、業務なのか、 設備は、上席は、スタッフは、雰囲気は? やはり、会社から与えられている任務をじっくり見ますよね。 当たり前です。それが仕事ですから。 でも、私だけかもしれませんが、 人生、年数を重ねると見るところが変わってきます。 私は、あればですが、真っ先に『観葉植物』を見ます。 エントランスやホールにあることが多いのですが、 ここにある植物は、綺麗に飾ってあってとても見ごたえはあります。 ところが、執務室や給湯室の隅にある植物が枯れていることが多いんです。 すぐわかります。表向きと実際の裏の社内事情が判断できます。 末端のスタッフへの心遣いが出来ていないのでは…。 と、思ってしまいます。 毎日過ごしている社内だと、なかなか気づかないものです。初めて訪れる場合は、よく目立ちます。 まぁトイレもそうですけどね。 みなさんも自宅へ友人を招き入れるとき、色々なところ掃除しますよね。 でも、実際、友人が訪れると、全く違うところ、物を いじられること無いですか? それですよ、それっ!※カバー画像はすべて、私の撮影したものです。 他の画像も見て頂ければ、幸いで御座います。
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心遣い

心遣い今回の内容は心遣いについて書いていきます。 心遣いとは辞書で調べると「あれこれと気を配ること。」とあります。 あれこれと気を配って何をしようとするのでしょうか。 それは相手が望んでいることを受け入れ、理解し、行動していくことにあります。 ここで重要になっていることが「相手が望んでいること」がポイントになります。 この相手が望んでいないことを行なってしまえばおせっかいになります。 おせっかいとは「でしゃばって、いらぬ世話をやく人。」のことです。 実際の行動はどちらも相手に対して親切心にて行なう行動です。 しかし、この同じ行動が心遣いになるのか、おせっかいにかわるのかは重要なポイントがひとつあります。 それは誰のために行動しているのか? です。 つまり相手の心を見るのではなく、自分の心しか見えていない状態です。 相手中心ではなく、自分中心の世界になっているのです。 しかし相手に心地良く思ってもらうのであれば、やはり相手の心の望んでいることを理解しなければなりません。 言い換えれば、Win‐Winの関係を作ることが重要です。 Win‐Winとは「自分も勝ち、相手も勝つ。 それぞれの当事者が欲しい結果を得る。」という考えです。 しかしおせっかいとは、自分のことを中心に相手のことを良かれと思い行動していますが、所詮は自慰行為にすぎません。 つまりWin‐Loseの関係になるのです。 Win‐Loseとは、「自分が勝ち、相手は負ける。」ということです。 やはりすべての関係において、常に相互の利益を求める心と精神を大切に、お互いに満足できる合意や解決策を打ち出すことが良いコミュニケーシ
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「十人十色」のこころがけ|相手の立場

仕事がうまくいくかどうかは、スキルよりも姿勢で決まる気がしています。 そして仕事の進め方は、「十人十色」です。 私が仕事で大切にしている「十人十色」は、 「相手の立場で考えること」です。 自分にとって当たり前のことが、 相手にとっては当たり前ではないかもしれない。 自分がずっと使っているツールも、 相手にとっては初めて触れるものかもしれない。 だからこそ、常に「相手の立場で考える」こと を忘れないようにしています。 そうした姿勢を大切にすることで、 相手からは「一緒に問題を解決してくれる人」 と認識していただけるようになり、リピートにもつながりました。 また、できるだけ早いレスポンスを心がけることで、信頼関係が深まり、安心してお任せいただけるようになったと感じています。 仕事も結局は、 「やさしさの積み重ね」で成り立っているのかもしれません。
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徒然 第十一幕 心遣いと匙加減

人間社会では、「人のことを考えて行動する」ことが良しとされています。特に日本では「空気を読む」という言葉がある通り、暗黙の了解や他人の要望を自ずから察して、何を言われなくとも適した行動を取るように求められます。これらの風潮があるおかげで、個々人が他者を害することなく、困っている人がいたら手を差し伸べ、周りの人に優しく接する、温かい社会になっていることは事実でしょう。その一方で、空気を読まない人、他人を助けない人、自分勝手な人は「悪い人」であるという風潮が生まれてしまっていることもまた事実です。他人にどう思われるかが怖くて、「悪い人」になるのを恐れて、本当はかなり無理をしているのに、それでも身を粉にして人のために行動するのは、果たして正しいことなのでしょうか。最初は「人のことを考えて行動する」という優しい心遣いから始まったはずなのに、どうして誰かが我慢して、苦しい思いをする結果になってしまっているのでしょうか。「心遣い」というのは、決して誰かの犠牲の基に成り立たせてはいけません。良心と善意の基に成り立つからこそ、「心遣い」は温かく輝き、あなたとお相手を幸せにするのです。「人のことを考えて行動する」ときが来たら、その匙加減を間違わないようにしましょう。あなたが犠牲を払う必要はありません。誰かのために行動するなら、あなただって幸せな気持ちになって然るべきです。
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■大谷翔平の隠れたファインプレー発見!?■

■大谷翔平の隠れたファインプレー発見!?■「筋書きのないドラマ」とも言われるMLBワールドシリーズ。 今年は、特にハラハラドキドキの展開が続いています! ■かつては遥か海の向こうの出来事に過ぎなかったMLBの世界も、今や日本人選手同士が対戦する姿が見られるまでになりました。これも、幾多の先駆者たちが道を切り開いてきたおかげでしょう。(感謝)■そんな激戦の中で、私が注目したのは、フィールドの上でのプレーではなく、大谷翔平選手の「ベンチでのファインプレー」でした。 ■普通なら豪快なホームランや盗塁などに目が行くところですが、少しニッチな観点から見ていた私は、ふとベンチでの大谷選手の姿に気づいたのです。 ■MLBでは、試合中に選手たちが唾を吐いたり、紙コップをそこいら中にポイ捨てするのが当たり前の光景のようです。昔からの文化もあるのでしょうが、これは少し驚きです。中には、「わざと汚して清掃員の仕事を確保しているんだ」という噂も聞いたことがありますが、果たしてそれで良いのか疑問が残ります。 ■そんな背景の中で、大谷選手が取った行動がまた粋なんです!彼はベンチで、ヒマワリの種と紙コップを片手に持ち、その紙ポップにカラを丁寧に入れたりしているんですね。華やかなプレーも彼の魅力ですが、こうしたささやかな心遣いも彼の人柄を映し出しているようで、私はちょっと感動しました。 ■「大谷選手らしいなあ」としみじみ感じた瞬間でした。目立たないけれど、環境意識を持った行動が、彼の日々の生活の中にしっかり根付いているのかもしれません。周囲にとっては小さなことかもしれませんが、こうした些細な気遣いが、実はスポ
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★『色』で出来る心遣い

色の心理的効果をご存じですか? 色によっては体感温度が変わってくるといわれています。 この効果を使うことによって、夏には涼しさを、冬に暖かさを、 感じやすくすることが出来ます。 暖かみを感じ色【赤】 涼しさを感じる【青】 この2つの色にはどれくらいの体感温度差があると思いますか? なんと【赤】と【青】の色には約3℃の体感温度差があるそうです!暑い夏。 爽やかなブルー系やホワイトの服や小物などを身につけていると自分だけでなく【色】で自分も周りも涼しさを感じることができる。そんな少しの心遣いがステキですね♪
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資源回収

昨日は月に1度の〇園町内会の資源回収日。以前働いていた会社の得意先の人に頼まれ手伝い始めた。早いもので3年が過ぎた。トラックやパッカー車の助手席に座り、新聞、雑誌、段ボール、アルミ缶などを回収する。「今日は〇園町内会の資源回収です。」と放送をかけると回収率がグッと上がる。覚えていて出しておいてくれる人もいるが、放送を聞いて急いで出す人も多い。月に1度だから忘れてしまうのだろう。今は資源回収に出さなくても、自分の好きな時に持参できる回収場所が増えたが、律儀に欠かさず出してくれる人の存在が励みになっている。真夏日に汗だくで回っていると、飲み物を差し入れしてくれる人。 氷点下で道路がガチガチに凍結しているときに「大変ですね」 「ご苦労様です」と声をかけてくれる人もいる。 とてもありがたくうれしい気持ちでいっぱいだ。 雨風が強い日には、飛ばないように石を重しにしておいてくれたり、上からビニール袋をかぶせて、濡れないようにしてくれている人もいる。私たちのことを考えた、さりげない思いやりや心遣いに頭が下がる。逆に段ボールいっぱいに重たい書籍を詰め込んでいる缶が分別されていなかったり、飲料水が残ったまま袋に入れて出されている私が持ち上げるのに苦労する重量級の新聞紙の束回収しないものを紛れ込ませて、出していたりといったこともある。作業に従事したことのない人にはわからないから、仕方ない面もあるが「自分がその立場だったら」と想像してくれたら、変わってくるのではないだろうか?数年前の大雪の日が回収日だったことがある。道路は除雪が行き届いていなくて道幅がとても狭い。それでも車を走らせ作業を試みた。結論
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