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入学準備のはなし

いつもお世話になっております。masking tapeです!今日は 入学準備について のはなしを少しさせていただこうと思います。そろそろ入学にむけて色々準備されている方も多いのではないでしょうか?もうランドセルは買われた方がほとんどだと思います。小学校の入学説明会に行って、用意するものもなんとなくわかったことだと思います。制服は私はちょうど今ぐらいの時期に買いました。身長も変わるし、あまり早めに行き過ぎてもと思い、なるべくギリギリで買いました。試着等もあるので、予約が必要なことが多いと思うので、それは早めにチェックしたほうがいいと思います。また、その場で買えるものもあれば、取り寄せや丈直しが必要なものがあるので、名前書きの余裕も考えるのが大事です。さらに、制服で先に写真スタジオ等で撮りたい方は制服の仕上がりがどれぐらいかかるのかを考えてスタジオの予約と試着の予約を入れたほうがよいです。次に細かい品物ですが、長さ規定のあるものはその通りにする必要があるか確かめるのがよかったと感じました。その通りにするには、手作りしなければいけないと思ったのですが、床につかなければ多少は大丈夫ということもあったので、学校や先輩ママに確認するのがよいと思います。最後に名前つけですが、これが一番大変だと思ったので早めにそろえるのがよいと思います。学校によっては名前+学年が分かるような工夫をしなければいけないこともあるので、よく資料をよんだほうがよいです。また、入学式後に増えることが多々あるので、名前シールなどは多めにあったほうがよいです。私が便利だったのは テプラなどの名前シール機です。貼れるものには
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大学入学後に必要なことは?

皆様、こんにちは!zausuと申します。今日も一日お疲れ様です。約3か月ぶりにココナラを開いてみるといろんな機能が追加されて、正直まだ把握できていない状況です( ノД`)シクシク…また、その間にフォローやサービスのお気に入りしていただいた皆様には改めて感謝申し上げます。これからよろしくお願いします!さて、新年を迎えて1月になりますが、この時期は高校生の皆様は受験シーズンで大変忙しいかとお察しします...しかし、この門を超えれば新しい生活が待っていますね。そこで少し早いですが今回は大学の入学後の準備に向けてコロナ禍の状況を踏まえてお話しさせていただきます。では、入学前の準備についてですがその前に大学と高校の生活での違いについてお話します。これは、大学によって形態が異なるので一概には言えませんが大学と高校の違いについて分けてみます。高校生活(その学校により異なることがあるのでzausuの高校時代と比較する)・授業日程が大体決められている・大体は席が決まっている・テストは試験的なもの・服装は制服確か高校生活はこんな感じだったと思います。では大学はどんな感じかというと大学生活(大学により異なるのでzausuバージョン)・進級や卒業条件をクリアできるように自分で授業を選択する・席はテスト以外は自由・テストはレポートや記述テスト、実験、提出物、GDなど授業によって異なる・規則を守れば服装や頭髪は自由・勉強する分野が幅広い・研究室配属(大学によりけり)大学生活はこんな感じですね。ぱっと見てみると大学って本当に幅広く自由に勉強ができて高校生活より開放感があってストレスが減りました(笑)。ここで
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来年、入学を迎えるママへ

来年、小学校、中学校。少し先の話のはずなのにもう不安になっていませんか?・ちゃんと通えるかな?・集団についていける?・友達できるかな?・先生に理解してもらえる?考え始めると止まらない。周りは「楽しみだね」「すぐ慣れるよ」って言うけど、その言葉に余計に苦しくなることもある。でもね、その不安は「ちゃんと見てるからこそ」の気持ち。発達ゆっくりさんの入学は〝みんなと同じ”じゃなくていい。✔︎その子に合うペース✔︎その子に合う環境✔︎その子に合う関わり方それを見つけていけばいい。全部を完璧に準備しなくていい。少しずつでいい。大丈夫入学は〝スタート”であってゴールじゃない。「このままで大丈夫かな」その不安、ひとりで抱えなくていい。🌿一緒に整理してみませんか?
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入園入学準備!お子様のお名前、綺麗に書けますか?【美文字・添削・ペン字レッスンはなぺん】

こんにちわ!ペン字レッスンはなぺんの千花(ちか)です♪3月に入りましたね!4月からご入学されるお子様がいる家庭では、入学の準備で大変かと思います( ;∀;)幼稚園や小学校になると、たくさんの持ち物が必要になります。そこで親御さんのやることといえば・・・そう、お子様のお名前を書くこと!!ペンやカバンや、なんやかんや多いですよね!そんな時、お子様のお名前、綺麗に書くことできますか??自分の名前は綺麗に書けても、お子様のお名前の綺麗な書き方を知らないという方も多いと思います。そのような方のために、お名前の添削させて頂きます♪お子様のお名前でも全然オッケーです!ひらがなでも漢字でも、お好きな方を選んでください。3日以内に添削とお手本を返信させて頂きますので、今からでも間に合います(^o^)ぜひお気軽にペン字レッスン、チャレンジしてみてくださいね!
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「とりあえず書けばOK」は危険?大学入学前課題で絶対に避けるべき“減点ポイント”3選

大学合格、本当におめでとうございます!春からの新生活、ワクワクしますよね。でも、その前に立ちはだかるのが「入学前レポート課題」。「内容なんて適当でいいでしょ?」「とりあえず出せば合格だし」…もしそう思っているなら、少しだけ立ち止まってください。実はそのレポート、大学側があなたの「論理的思考力(=単位をあげる価値があるか)」を測る最初のテストです。本題:入学前レポートでよくある「3つの落とし穴」大学のレポートには、高校までの作文とは全く違う「ルール」があります。よくある減点ポイントをチェックしてみましょう。① 「感想文」になっている(論証不足)「〜だと思いました」「〜に感動しました」残念ながら、大学のレポートに感想は不要です。求められているのは「私は〇〇だと考える。なぜなら、××という根拠があるからだ」という客観的な論証です。② 主張の「根拠」が自分の経験だけ「大切だと思った」理由が「自分の体験」だけでは、説得力が欠けてしまいます。具体的なデータや先行事例社会的な背景これらを組み込んで初めて、大学レベルのレポートになります。③ 語尾や言葉遣いが「口語体」「〜だし」「〜なので」といった話し言葉や、「すごく」「とても」といった抽象的な表現は減点対象。「だ・である」調はもちろん、「考察される」「示唆している」といったアカデミックな表現を使いこなすだけで、評価は一気に跳ね上がります。なぜ、今「プロの添削」が必要なのか?入学前課題は、合否には関係ないかもしれません。しかし、「大学1回目の授業で、自分のレポートがダメ出しの例として使われる」。そんな苦い経験をする新入生を、私は教員として何人も
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年長さんの保護者へ。 「小1の壁」が心配なあなたに伝えたいこと

「もうすぐ小学生ですね」そう言われると、うれしい気持ちと同時に、ちょっと不安になりませんか?・ちゃんとやっていけるかな・友達できるかな・勉強ついていけるかな・学校行きたくなくならないかな多くの親御さんが、同じことで悩んでいます。あなただけではありません。小学校は、想像以上に環境が変わります幼稚園・保育園では、先生がすぐそばにいてくれます。困ったら助けてくれる。待ってくれる。話を聞いてくれる。それが当たり前でした。でも、小学校に入ると…クラス30人以上。先生は1人。どうしても、手が回らない場面が増えます。子どもは「つらい」と言葉にできません一年生の子どもは、まだ自分の気持ちをうまく説明できません。だから、「行きたくない」「つまらない」「やだ」という形で出てきます。これは、わがままではありません。「ちょっと助けて」のサインです。「親のせい」ではありませんここで、いちばん伝えたいことがあります。うまくいかなくても、あなたのせいではありません。どんな家庭でも、小1の壁は起こります。大切なのは、早めに気づいて、支えてあげることです。入学前にできることは、たくさんあります完璧な準備はいりません。・少し待つ経験・自分でやる経験・失敗する経験これを、少しずつ増やしていくだけでいい。それだけで、入学後の安心感は変わります。一人で抱えなくていいんです「これで合ってるのかな…」そう思いながら、毎日がんばっている親御さんが、本当に多いです。でも、一人で悩む必要はありません。誰かに話すだけで、気持ちはかなり軽くなります。私ができること私は、スポーツ教室や子育て支援の現場で、たくさんの一年生を見てきました
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