☆笑顔セラピー☆令和6年7月7日(日)先勝☆
今朝の浜名湖@村櫛町ベースのお天気は”曇り時々晴れ”気温28℃(AM8:00)”蝉”の大合唱!!始まりましたぁ〜〜(笑)さて、本日は、七夕(たなばた)ですね七夕は、織姫と彦星が1年に1度だけ、天の川で会える日とされています。 ※仙台や北海道など、8月7日に七夕を行うところもあります。言い伝え:昔あるところに、神様の娘の織姫と、若者の彦星がいました。昔あるところに、神様の娘の織姫と、若者の彦星がいました。
織姫は機織りの仕事をしていて働き者。彦星は牛の世話をしているしっかり者でした。
やがて2人は結婚しました。すると、今まで働き者だった2人は急に遊んで暮らすようになり、全く働かなくなってしまいました。
怒った神様は、2人の間に天の川を作って離してしまいました。
悲しみにくれた2人は泣き続けました。
それを見た神様は、前のようにまじめに働いたら、1年に1度だけ、2人を会わせてくれると約束しました。それから2人は心を入れ替えて一生懸命働くようになったのです。そして、2人は年に1度だけ天の川を渡って会うことが許されるようになり、その日が七夕とされるようになりました。(その他にも、諸説言い伝えがあります。)歴史:日本で親しまれている七夕は、中国という国の行事「乞巧奠(きっこうでん)」や「織姫・牽牛伝説(七夕伝説)」と日本に昔から語り継がれている「棚機津女(たなばたつめ)」という伝説、豊作を祈る風習などが合わさっているのだそうです。どうして短冊にお願い事を書くの?:昔の人が、織物の上手な織姫のように(織姫にあやかって)、「物事が上達しますように」と、お願い事をしたのが始まりだと言われていま
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