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短冊を書くだけで終わらせない願いの育て方

短冊を書くだけで終わらせない願いの育て方 短冊に願いを書く時間は、心を見つめる静かなきっかけ。けれど、書いて終わりでは何も変わりません。大切なのは、そこからどう育てていくか。今回は、願いを「動かす」「深める」「形にする」ための小さな工夫をご紹介します。   短冊に願いを書くって、ちょっと特別な時間ですよね。でもね、書いただけで終わってしまうと、もったいないんです。願いを書くのは、気持ちの“種まき”のようなもの。けれど、種はまいただけでは育ちません。土をならして、水をやって、光を浴びせて──そんなふうに、願いも育てていく必要があります。  たとえば、「〇〇できますように」よりも、「私は〇〇する」と言い切ってみること。これだけで、心の中のスイッチがカチッと切り替わります。脳も「これはもう決定事項」と感じて、自然と動き出そうとします。  そして、願いには  “温度”も必要  です。「なぜ叶えたいのか?」「叶ったらどう感じるか?」──そんな気持ちを、自分の言葉でそっと添えてみてください。たとえば、「本を出したい」なら、「子どもの頃からの夢。誰かの心を元気にしたい」そんな一言をつけ加えるだけで、願いに深みが生まれます。大切なのは、自分の中でその願いの意味がハッキリしているかどうか。想いが深まれば深まるほど、自然と体も気持ちも動いていきます。  でも、ただ書いて満足してしまったら、芽が出る前に乾いてしまうことも。だからこそ、願いに関わる行動を、ちょっとだけでも日常に取り入れることが大事です。たとえば「本を出したい」なら、月曜の朝に30分だけ書く時間を決める。「痩せたい」なら、夕飯後にスト
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七夕

今日は7月7日、七夕ですね。梅雨のまっただ中ということもあり、雨降りのことが多いのですが、私の住む名古屋では朝から良く晴れています。この分だと夜も晴れますね。七夕は天の川に隔てられた織姫と彦星が年に一度だけ会うことが出来る日。しかも、雨が降ると会えません。私は「いい年をして」と笑われるかもしれませんが、毎年、七夕の日が近づくと天気を心配するのです。七夕というと、色とりどりの短冊に願い事を書いて笹にひもで結わえますね。短冊だけでなく、切り紙で作った飾りなども小さい時の思い出にある方もいらっしゃるのではないでしょうか?私も子供のころ、短冊に書いた願い事が叶うよう祈るような気持ちで笹に飾り付けをした記憶があります。もしも七夕の今日の日に何かひとつだけ短冊に書いた願いが叶うとしたら、あなたは何を書きますか?
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七夕

気づいたら、もうこんな時間!!!すっかり更新がおそくなってしまいました。。。今日は、七夕ですね^^ここ数年、7月7日はあいにくのお天気ですが…。綺麗な天の川が見れなくて残念です。しかし、雲の上では、毎年、織姫と彦星が出会えているのですよね~。天の川もキレイなんだろうな~この時期にプラネタリウムに行くと、七夕のお話しを聞くことができます。とても素敵な時間です。今の忙しさを忘れ、空・宇宙・世界を見る・知ることができる。プラネタリウムは癒される場所です♪また行きたいなぁ~^^ところで、なぜ、七夕の日に願い事を書くのでしょうか?願いを叶えてほしい気持ちはありますが、誰がどうやって叶えるのかなぁとずっと思っていましたw調べてみると織姫と彦星とは関係がないようですねw日本古来の習わしのようですが、諸説が様々で、ここには書けなかったので、良ければ調べてみてください^^七夕の行事は奥が深かったです!!それでは、素敵な夜をお過ごしください♫本日もお疲れ様でした^^
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七夕ですね。

今日は快晴の七夕となりましたね。最近は、笹に短冊を吊るす・・・って事も少なくなりましたが、短冊は、「願いを叶えてくれるおまじない」って知ってました?ご縁ある人と繋いでいただきたい。また会いたい。大事にしたい。と、思っている方は、ぜひとも短冊を書いてください。ネットで検索すると、七夕の短冊にはいろんな意味があるようです。私も知らなかったです。昔の人は、純粋に天、空、星に願いを託していたんですね。見習うべき、美しい心です。暑い夏・・・ばてないように乗り切りましょうね。
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☆笑顔セラピー☆令和6年7月7日(日)先勝☆

今朝の浜名湖@村櫛町ベースのお天気は”曇り時々晴れ”気温28℃(AM8:00)”蝉”の大合唱!!始まりましたぁ〜〜(笑)さて、本日は、七夕(たなばた)ですね七夕は、織姫と彦星が1年に1度だけ、天の川で会える日とされています。 ※仙台や北海道など、8月7日に七夕を行うところもあります。言い伝え:昔あるところに、神様の娘の織姫と、若者の彦星がいました。昔あるところに、神様の娘の織姫と、若者の彦星がいました。
織姫は機織りの仕事をしていて働き者。彦星は牛の世話をしているしっかり者でした。
やがて2人は結婚しました。すると、今まで働き者だった2人は急に遊んで暮らすようになり、全く働かなくなってしまいました。
怒った神様は、2人の間に天の川を作って離してしまいました。
悲しみにくれた2人は泣き続けました。
それを見た神様は、前のようにまじめに働いたら、1年に1度だけ、2人を会わせてくれると約束しました。それから2人は心を入れ替えて一生懸命働くようになったのです。そして、2人は年に1度だけ天の川を渡って会うことが許されるようになり、その日が七夕とされるようになりました。(その他にも、諸説言い伝えがあります。)歴史:日本で親しまれている七夕は、中国という国の行事「乞巧奠(きっこうでん)」や「織姫・牽牛伝説(七夕伝説)」と日本に昔から語り継がれている「棚機津女(たなばたつめ)」という伝説、豊作を祈る風習などが合わさっているのだそうです。どうして短冊にお願い事を書くの?:昔の人が、織物の上手な織姫のように(織姫にあやかって)、「物事が上達しますように」と、お願い事をしたのが始まりだと言われていま
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神社の七夕飾り

神社の七夕飾りを見つけました。今年は令和7年7月7日と7の数字が揃うスペシャルデーらしいです。皆さんの願いが叶うといいですね
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参拝前に心身を祓う古神道秘儀「内祓い」教えます ☆神様の前でクリアな状態になり貴方の素直な願いを届けられる☆

神社仏閣へ参拝する前に鳥居や山門の前できちんとお辞儀をしてから入られる神仏に対する礼儀を忘れないあなたに是非お教えしたい秘儀です。今回こっそりお教えする秘儀はその鳥居や門をくぐる前に心身を一気に清めることが出来る神社仏閣巡りに精通したあなたのための秘密の祝詞です。覚えると15秒ほどで終わりますが唱え終わった後はあなたの体も心も一気に浄化されたような清清しい心持ちになって寺社にお参りすることが出来るでしょう。しかもこの祝詞は唱える数が増えれば増えるだけあなたの心身が清らかに整っていくと伝えられており寺社に参拝する前だけではなく日常生活の中でも体と心の邪気を振り払うことが出来るとされています。古神道で昔から密かに伝承されてきた祝詞の秘儀をあなただけにお教えいたします。
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