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毎週土曜日・・・ちょっと楽しみ ♡♡

11月22日(月) ☂朝晩の寒さがこたえる時期になって来ましたね。我が家でも、いよいよ冬支度‼扇風機をしまいストーブを出し、こたつ布団をかけて寒さ対策OK!今週あたりから、気温が下がってくるらしいですので、皆様…お気を付けください ☘☘☘私が今ちょっと楽しみにしているテレビ・・・^_^;テレビ大好きっ子なので、たくさんありますが・・・♬そんな中で、毎週土曜日の夜11時 NHKの番組 海外ドラマ「アンという名の少女2」家族が寝た後に一人で楽しんでいます (^▽^)/昨晩「アンという名の少女2」が終わってしまい、"残念‼”と思っていたらなんと・・・来週から「アンという名の少女3」が放送~‼ ☆彡夜中に一人で「え~‼ やったー! (* ̄0 ̄)/ 」 (笑)「赤毛のアン」の小説を初めて読んだのは?たぶん高校生のときかな・・・。あの頃、「赤毛のアン」シリーズをたくさん読んだ記憶があります。実家のどこかに??? 文庫本が残っているはず・・・!あの頃は・・・毎日の通学電車の中でも、夜寝る前とかでも、いつも本がないと落ち着かなくて、毎日なにかしら本を読んでました~。本好きのはずだったのに今は・・・めったに読みません (^▽^;) 笑笑推理小説とかが好きだったのに・・・なぜか?この小説好きでしたね ♪♪♪特にアンとギルバート ♡♡「アンという名の少女」をNHKで見つけた時は、”そんなに面白いの…⁇””まぁ…小説のようなわけにはいかないよね” ^^;でも、アンもダイアナもギルバートも、私のイメージとピッタリで、毎週楽しみになりました !(^^)!うちの子供が一緒に観ているときもあるけど、この小説を
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夢と数字、そして“会社と自分”の距離

\こんばんは/ いつもご覧いただき、心より感謝いたします。 このブログでは、ココナラにて出品中の 電話相談サービスに込めた想いと 届けたい方へのメッセージを綴っています。今回は、現在放送中のテレビドラマ日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』第1話を観て経理業務に携わってるものとして感じたことを綴ってみます。観る前は、競馬の世界を描いた華やかな物語かと思いましたが、第1話は「同族経営の難しさ」と「経営の現実」を突きつける、とても考えさせられる内容でした。物語の主人公税理士の栗須栄治(妻夫木聡)は、競馬事業部での資金の不正利用疑惑を調査するために雇われた人物。経営者の息子で人事統括部長の優太郎(小泉孝太郎)が赤字が続いている競馬事業部の実態調査を依頼。経営者が会社の資金を私的に使っているのではないかという疑念が物語の発端です。そのため、主人公の栗須栄治が数字を徹底的に追うのは当然の職務。けれど経営者は彼に向かって、「夢はないのか」「数字ばかり見ている」と言い放ちます。私はこの場面に強い違和感を覚えました。夢を持つことは確かに大切です。でも、経営を続けていくためには、“数字で現実を見ること”が何より重要だと思っています。経営者が一歩判断を誤れば、従業員が路頭に迷うこともあります。だから、数字を冷静に分析し、根拠に基づいて判断することが、会社を守るための最低限の責任だと思うのです。同族経営という形にも難しさがあります。身内だからこそ言いにくい、不正や私的利用を指摘できない、そんな現実。でも、会社は家族の延長ではなく、社会的責任を持つ“法人”という独立した存在です。だからこそ、税理士や会計士
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視点を変えたテレビドラマの見方など

最近のテレビドラマは、いくつかパターンが決まっています。放送局ごとに年間の時間帯ごとの「カラー」が決まっています。刑事ドラマを年中、放送するなどです。刑事物は、多くの人が視聴すると思います。通常は「犯人はこいつだ」というような感じで見るかと思います。私も今までは、似たような視聴でした。ですが、少し前から気になる刑事ドラマがありました。主題歌(曲)が「チャララン、チャララン・・・」で始まるドラマです。何気なく見ていましたが、最近は視点を変えて見ています。犯人が誰か、ではなくなりました。主役の能力について見ています。事件現場で観察することは普通です。違うのは、その事件現場で「過去を見る」という点です。能力について知らなかったときは、「ふーん」という感じで見ていました。ですが、能力について理解してからは大きな違いが出てきました。なるほど、やはり能力は必要だ、こうやって使えるんだ、と気づきました。その主役の「過去を見る能力」、これは天眼通の能力の一部と思います。天眼通は、時間軸を過去、現在、未来で知ることができます。完全な能力者であれば、時間を自在に行き来できます。このドラマでは、過去を見る能力に限られているようです。ですが、過去を見ることで、事件の真相を知ることができます。天眼通の過去を見る力がある人、刑事や検事、弁護人や裁判官に必須の能力と思います。冤罪が消えます。罪人を逃がさなくなります。解決しない事件が無くなります。法に関わる人こそ、天眼通の力を持つべきと思います。持つべき、といっても天が認めない限り、得られない力です。相当に限られた人しか得られない力ですが、正しい能力の使い方
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小春日和

2025年 4月2日 水曜日 テレビドラマと 映画作品の 制作過程の違いは分かりません。 大学生の実習制作で エキストラ参加も経験しましたし 映画製作のエキストラも数件 テレビでのエキストラも有ります。 ラジオに関しては 生放送であれ 収録であれ ぶっつけ本番で、 撮り直しは皆無です。 これが テレビ&映画では 一つのシーンを撮影する為に そのシーンの流れ 役者さんの立ち位置 顔の表情 声の表情 立ち振る舞いの表情 カメラ位置 照明の位置 それぞれの「流れ」を まず やってみて それの修正を終えて テスト撮影を数回して 本番撮影ですが、 本番撮影も数回するし カメラ位置を変えて 接写や 引き(遠目)の位置から 一つのシーンを撮り終えるのに 時間? わかりません。 私達エキストラは それぞれに 自分の立ち位置を自分で決めます。 カメラが何処に固定させるか? 実際には固定押されません。 上手(向かって右側) 下手(向かって左手) 私達の後方から頭越しに撮影。 役者さんの接写ともなると 私達の拍手とか笑い声だけ。 カメラの向けられた方向に 偶々位置取りしていれば かなりの高い確率で 顔が映っている! と確信出来ます。役者さんらの台詞からの判断で 絶対に使われるシーンだと 絶対に削られる事の無いシーンだと 私達にでも理解出来るからです。 でも、 その位置に立てているか どうかは 最初の位置取りで決まっちゃいます。 エキストラ参加者数は 4~50人 参加者全員が個々に ベストショット位置を狙っていますから。 お子さんが必ずしも 前に居るとは限りません。 親御さんと一緒に参加していて 群衆
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つれづれに・・・⑦

テレビドラマの明智小五郎シリーズは原作と設定があまりに違うのでテレビシリーズを見てるだけなら役者さんもいいし推理物としてはいいと思うけど、本読んでからだと、ひっかかる・・。器の小さな、ばぁさんなのです。・天使と悪魔の美女:白昼夢(天地さん)読んだ気はするだけど、濡れ場、裸多すぎ胃もたれしてきた。確かに本でもあるけど活字で見ると何行かで終わるけど映像インパクトは、くどい。今日は、おなかいっぱいなのでこれまで。ではまた。
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