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平野歩夢選手、金メダルおめでとうございます!

いや~素晴らしかったですね♬決勝は3回とも攻めまくって勝ち獲った金メダルでした。2本目の点数が思いのほか低いのは何でかな?と思っていたら、平野選手も内心ムカッとなっていたのだとか。そこでイライラして集中力を切らすのではなく怒りをバネにして最後に最高のパフォーマンスを披露するあたり本当に異次元の強さ。引退が決まっているショーン・ホワイト選手の姿にもウルウルしてしまいました。テレビを撮影したので画像が・・・ですが、表彰式でのこのクールなこと。平野選手が出て来るまでスノーボードにあまりいいイメージを持ってなかったのだけど、ガラリと変えてくれました。人ってあそこまで高く上がってあんなにも回れるものなのか?、恐怖心とどうやって戦っているんだろう??と想像もできないレベルで。スノーボードのことをよく知りもしないで、何となくチャラチャラした競技と思っていた昔の自分を反省です。銀メダルを獲ったスコット・ジェームズ選手の優しそうな柔らかい笑顔も素敵ですよね~♡目を赤くしながら申し訳なさを口にして「悔しいし、努力は報われない」というセリフを言っていた羽生選手と、「ずっとやって来たことをここで出し切れた。 今までで1番のラン」と安堵の表情で試合後のインタビューに答えていた平野選手。私が応援していた2人は対照的な結果となりましたが、普通に考えてオリンピックに何回も出るだけでめちゃくちゃスゴイこと。選手のみなさんは(国民に?)謝らないで欲しい。思い通りの実力が発揮できなくて、練習通りのパフォーマンスができなくて1番悔しい思いをしているのは間違いなく本人。どうしても点数や結果で評価されてしまう世界だけど、
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なぜかクルクル回るものに惹かれる

今日はスノーボード男子ハーフパイプの予選がありました。私は平野歩夢選手が好きで羽生選手と同じぐらい毎回注目しています。予選は余裕すら感じられる素晴らしい攻めの滑りでしたね~夏も冬も見れるなんて(*^-^*)初めてオリンピックで見た時は確か14才だったと思うのに、もう23才か~そりゃ私も年を取るはずだ💦ところでなぜか私か昔からクルクル回るものへの憧れと興味がすごくあります。フィギュアスケート、スノーボードのハーフパイプ、体操とかクラシックバレエとか。もしかして前世はハムスターか?怖がりで運動神経ゼロの私は、あんなの絶対に無理だよと思うことをしている人へのリスペクトがあって。生まれ変わったらフィギュアスケートをやりたい!と思ったことも( *´艸`)その前はクラシックバレエへの憧れが強くて、どうしてピアノを習わせてバレエを習わせてくれなかったのか?と母に言ったこともありましたが、あんたがピアノを習いたいって言うたでしょ!猫ふんじゃったが弾きたいって!!と言われてしまい(;^_^A記憶になかった私は、猫ふんじゃったが弾きたい程度でピアノを習わせてもらっていたのに練習もせず、文句を言った己の未熟さが嫌になりました💧でもよく考えたら、大人だって趣味でならバレエできるじゃん!と思ったので、30ぐらいの時に突然近所のカルチャー教室に行き始めたのですね。「大人のためのバレエ教室」だったのに、大人の生徒が私しかいなかったため小学生ばかりの(初心者)クラスに入れられて(;・∀・)小学生に「これ書いてー!」とお友達手帳?を書くことになったり(年齢を書こうか悩んで空白にしました)、体も固いし運動神経もな
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猫もぐったり それでも健気に生きている

あまりにも暑いので、日中の散歩で地域猫を見かけることはほぼありませんが、ふと駐車場の車の下をのぞくと2匹の猫がソーシャルディスタンスを保ちながら寝ていました(笑)駐車場のネコはあくびをしながら~ 今日も一日を過ごしてゆく~何も変わらな~~い 穏やかな街並み~♪という歌詞から始まるゆずの『夏色』をふと思い出しました。ついこの間 始まったばかりと思っていた東京オリンピックも今週末で終わるのですね。オリンピックが終わると今度は高校野球・夏の甲子園が開幕。昨年は中止となってしまい本当に悲しかったと思います。プロならまた来年があるけど、3年生の夏は1回だけ。地区予選で1回でも負けると終わるので、1年2年生でも翌年出場できるかどうかはわからない。もしも自分が男に生まれ野球をしていたら、オリンピックより甲子園を目指していたと思うので、彼らの無念さがよく理解できます。今年の出場が決まった人たち、そして甲子園の夢が果たせなかった人たちにも幸ある人生となりますように。ちなみに私は明日出場予定のスケートボード・平野歩夢選手を1番楽しみにしています。
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【勝手に鑑定】平野歩夢を6占術で分析したら「骨折しても飛ぶ男」の設計図が完璧すぎた

15歳でオリンピックの銀メダル。夏冬二刀流。世界初のトリプルコーク1440。そして骨折からわずか3週間で五輪の舞台に立ち、「最後はもう人間をやめてました」と語る男。平野歩夢。 彼の人生を見ていると、「なぜそこまでできるのか」という疑問が湧く。才能? 根性?もちろんそれもある。だが、6つの占術を掛け合わせて分析すると、もっと根本的な「設計図」が浮かび上がってくる。 結論から言う。平野歩夢は、「壊しながら創る職人」として生まれている。大地のように耐え、鋼鉄のように突き進み、芸術家のように美しく飛ぶ。この矛盾だらけの設計図が、スノーボード史上最も異質なチャンピオンを生み出した。 ■ 6占術プロフィール 九星気学:二黒土星 - 大地の人・忍耐・献身四柱推命:庚(かのえ)- 鋼鉄・決断力・正義宿曜占星術:奎宿(けいしゅく)- 芸術家・独自の世界観西洋占星術:射手座 - 冒険・自由・挑戦干支:庚(鋼鉄の性質)- 困難を切り開く力ライフパスナンバー:4(ビルダー)- 構築者・基盤を作る人■ 各占術の個別分析 二黒土星 ──「派手に飛ぶ男」の、地味すぎる本質 九星気学で平野歩夢は「二黒土星」。別名「大地の人」。 これを聞いて「え?」と思った人は正しい。スノーボードのハーフパイプで誰よりも高く飛び、トリプルコーク1440という人類未踏の大技を決める男の本質が「大地」。派手さの対極にある星。 だが、平野歩夢のキャリアを知る人なら納得するはず。この人は、派手な技の裏に異常なまでの「積み重ね」がある。4歳でスノーボードを始め、小学4年でバートンとプロ契約。以来20年以上、コツコツと技を磨き続けている。
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