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不安は未来が動き出すシグナル

初めまして。可能性を引き出し実現へと導くライフ支援コーチ、自分棚卸しアドバイザーの野口きよです。よろしくおねがいします。タイトルの言葉は、私が心から「やりたい!」と思うことが見つかったときに同時に出てきた感情「不安」について考えていたときに、降りてきた言葉です。不安はどうなるのかわからないから出てくる感情。つまり、未来に向かって行動しているからこそ出てくるんだ!そう思えた時に「不安」に対する捉え方が変わりました。「不安」を無くすことに努力をするのではなく、何に対して不安と思っているのか?ここをしっかり「見える化」=明確、具体的にしていくことでどう対処したらいいかを考えられるようになります。ほとんどの方が抱える悩みは人類初のものではなく、だれかが通って解決しています。そう考えるだけでも気持ちが少し楽になりませんか?一人で抱えていると、この世の不幸が全て自分に降りかかっている気分になりますよね。嵐の中に一人取り残されたような感じになりますよね。誰かに聴いてもらうことで、気持ちの整理がついてきます。土砂降りの時は、雨宿りをするのも大切です。そんなあなたの心の雨宿り的な存在でありたいと、日々活動しております。
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見えない力を物理的に「見える化」する

私がお弟子さんの裁判で、霊能者とか神下ろしの詐欺師に光学的、化学的、電磁的、重力的データを要求した。神様が下りたら香のセンサーとか電磁気センサーの針が触れて、計測上それ以外考えられないデータを要求した。逆に家にいる魔物が家からどかないデータを集めてその浄霊する男に突き付け、捨てた奥さんの生霊も排除できないのによく言うよと。さらにそんなだから、後妻との間の息子さんがいろいろ壊れているのだよ。(もっと適格な言動を使う)とぶつけてみる。事実なので言い訳できない。元嫁の呪いを自分で粉砕してその後にお会いしたいものですねそれが霊能者ってものでしょう。と言ったら、自分をなくしたらしい。こういう奴等って客先で問題起こして、スペシャルチーム編成してしりぬぐいしなければならず苦労した。間接的に私の依頼人を通して告げたので、どのくらいの規模かは知らんがまあ、墓が欠けているとみた。見えない力といえば、阿佐ヶ谷のご眷属様。お願いします。ご接遇したいですと3日も前からお願いしていると同席してくれ、楽しい!おいしい!私どもは飲まないがご眷属様だけにお酒そしてご接遇を心の底からするご眷属様が、うむ、満足じゃとなると、というと次の日以降その月は合計で3桁万円の売り上げがある。見えない力を借りして見えるかするのは現金化力しか知らない。私は光学的、化学的、電磁的明示データを追求しているが色いろな裁判をして、出てきたことがない。誠に残念である。実際、神社、寺院で昇殿参拝して祈祷料を払うとやはり毎月何十万円か臨時の入金がある。だから、見えない世界をみえるかするツールは売上であると私は考えている。ガスクロマトグラフィー
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頭の中をスッキリさせ、やるべきことを明確にする「思考の整理術」

日々の生活や仕事に追われ、頭の中がごちゃごちゃになってしまうことはありませんか?「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」と、思考が散漫になり、結局何から手をつければいいのか分からなくなってしまう。そんな時に役立つのが「思考の整理術」です。思考を整理することは、ただ頭の中をスッキリさせるだけでなく、本当にやるべきこと、つまり優先順位を明確にすることにつながります。今回は、私が普段から実践している、簡単で効果的な思考整理法をご紹介しますね。1. 思考を「見える化」する頭の中にあるモヤモヤとした考えを、紙やメモ帳にすべて書き出してみましょう。どんな些細なことでも構いません。「今日の買い物」「明日の会議資料」「友達への返信」「新しい企画のアイデア」など、思いつくままに書き出していきます。この作業をすることで、頭の中の「タスク」や「悩み」が物理的な形になり、客観的に見られるようになります。まるで自分の脳内をスキャンして、ToDoリストに変換するようなイメージです。2. タスクを分類・仕分けする書き出したタスクを、いくつかのカテゴリーに分けてみましょう。緊急度と重要度で分ける:これは、スティーブン・コヴィー氏が提唱した「時間管理のマトリックス」を参考にすると良いでしょう。「緊急かつ重要」「重要だが緊急ではない」「緊急だが重要ではない」「緊急でも重要でもない」の4つのカテゴリーに分けてみてください。緊急かつ重要:すぐに取り掛かるべきこと(締め切りが迫っている仕事など)重要だが緊急ではない:将来のためにじっくり取り組むべきこと(スキルアップのための勉強、健康管理など)緊急だが重要ではない:人に任
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行動を見える化する

自分自身で何をやるのかを決めたとしても、それをやり続けることは結構難しい。特に自分がスキルアップするということやこれまで以上に何かしようと考えている際には、その分幾分かつらい経験をすることになることがわかっているし、実際にやり始めるとつらいと感じることが多いからなおさらだ。コンフォートゾーンを乗り越えることがステップアップには欠かせないといわれるが、まさにそれを継続させることが大変な部分だ。一流のアスリートやミュージシャンというのはその時間を乗り越えて成功を収めている。 一流となる以前に、普通以上を目指すのであれば、まずはコンフォートゾーンを乗り越え続けるという経験が必要になる。その経験を自分なりにどうやってやり遂げるのかという点には工夫が必要だが、シンプルな方法としては、見える化させるということがあげられる。 つまり、どのくらいやっているかを誰の目からも明らかにするということだ。 誰の目からも明らかにするというが、何も公表することはない。ただ家の中や自分の部屋の中、手帳の中で分かるようにしておけばよい。わかりやすくするには、表にして星取表を作ることだ。毎日何をやった、何をやってないを明確にすることができれば、自然と自分の中でやるべきことや行動を促すことにつながってくる。見える化するうえで難しいことは、最初から多くをやり切ろうとはしないことだ。最初から何項目も一日にやることを作っていては、やり遂げずに逆にモチベーションを下げたり自信を無くすだけになる。やれる分だけ星取表にすればよい。毎日にのルーティンを決めて、それだけをやり続けるようにすればよい。まずは星取表を作って、自分がど
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中小企業経営のための情報発信ブログ348:事業活性化のためのシナリオ策定

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。アベノミクスのまやかしの成長戦略でコロナ前から低迷状態を続けている中小企業は多く、さらに新型コロナの感染拡大がそれに追い打ちをかけ、瀕死の状態にある企業も多いと思います。 事業活性化のためのシナリオ策定に向けて行うことは、次の3つではないかと考えます。Ⅰ:市場との乖離が起きているのはなぜか。まず現状の実態と過去の経緯を「見える化」するための「現状把握」 Ⅱ:それがなぜ起きたのか、因果を解明し「意味合い」を抽出する。 Ⅲ:「解の方向性」を明らかにして「具体的施策」と「実行計画」を展開する。 この一連のセットが事業活性化のための「戦略」と呼ばれるものです。「Ⅽから始まるP(プランニング)」つまり、C(チェック)からスタートさせるPDCA(PLAN→DO→CHECK→ACT)です。 PDCAは、業務改善を図るためのフレームワークです。PDCAについては以前にも書きましたが、PLAN(計画)→DO(実行)→CHECK(点検)→ACT(改善)という4つのプロセスを循環させ続けることでさらに効果を発揮するのでPDCAサイクルとも呼ばれています。「計画して実行」で終わりではなく、計画通りに実行されたかを確認し、問題があれば見直し、次のサイクルの計画に反映して、再び実行につなげます。このサイクルを循環させ続けることで、更なる業務効率の改善他製品・サービスの品質向上が望めるというわけです。日々の事業運営のPDCAの精度が落ちているためか、怠慢によるものか、市場の実態との乖離を起こしている状態で、改めて「現状把握」からやり直すのが「戦略」の立案作業で
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【うつ病・繊細さん】仕事の優先度を考える

繊細さんが仕事でつまずきやすいポイントのひとつに、「タスクの優先度がわからなくなること」や「次々と仕事を抱えてしまい、頭も心もいっぱいになること」があります。真面目で責任感が強いからこそ、頼まれたことを断れず、気づけば自分のキャパシティを超えてしまう。そんな経験をしている方も多いのではないでしょうか。まず前提として知っておきたいのは、「すべてを完璧にこなす必要はない」ということです。繊細さんは周囲の期待や空気を敏感に感じ取るため、「全部ちゃんとやらなきゃ」と無意識に自分へプレッシャーをかけてしまいがちです。しかし、仕事には必ず優先順位があります。重要なのは、“全部やること”ではなく、“今やるべきことを見極めること”です。では、具体的にどうすればよいのでしょうか。まずおすすめしたいのは、「タスクの見える化」です。頭の中だけで管理しようとすると、情報が混乱しやすくなります。紙やメモアプリに、抱えている仕事をすべて書き出してみてください。ポイントは、「小さな作業単位」に分けることです。例えば「資料作成」ではなく、「構成を考える」「データを集める」「スライドを作る」といった具合に細かく分解します。これにより、何をどこまでやればいいのかが明確になります。次に、そのタスクを「緊急度」と「重要度」で分けてみましょう。すぐにやらなければいけないもの、少し後でもよいもの、本当は今やらなくてもいいもの。この仕分けをするだけで、頭の中の混乱はぐっと減ります。すべてが「今すぐやるべきこと」に見えてしまう状態から抜け出せるのです。また、繊細さんにとって大きな課題になるのが「頼まれごと」です。仕事を振られ
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中小企業経営のための情報発信ブログ135:経営の仕組み化

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。仕事をスムーズに動かすためには、「経営の仕組み」の構築が不可欠です。先日は「見える化」について書きましたが、「見える化」も仕事をスムーズに、つまり業務を効率的にかつ合理的に行うための仕組みで、「経営の仕組み」の一つです。 1.経営の仕組み  経営計画のない経営はトラブルの温床です。ミスやトラブルを解消するために、経営に様々な仕組みを取り入れなければなりません。 企業の組織図に基づいて、6つの部門に分け、20の仕組みを区別しています。 ⑴経営部部門・・・経営計画 ⑵全部門共通・・・①5S ②改善提案制度 ③経営会議 ⑶営業部門・・・①営業日報 ②顧客台帳 ③顧客アプローチリスト ④提案        書 ⑷製造・建設部門・・・①作業手順書 ②外注管理 ③購入管理 ④品質向上           委員会 ⑸総務部門・・・①賃金体系 ②人事考査 ③目標管理 ④社員教育 ⑹経理部門・・・①予算管理 ②実行予算管理 ③資金繰り管理 ④決算書分        析  2.経営の仕組みのメリット(1)経営の仕組みで業績を上げる  各部門、計20の仕組みを取り入れることによって得られるメリットが書きます。  【メリット1】は経営部門、【メリット2】は全部門共通、【メリット3】は営業部門、【メリット4】【メリット5】は製造・建設部門についてです。 メリット1:会社が目指す先が明確になる・・・経営計画で経営尾錠が明示され、経営目標も定められるので、会社が目指す方向が明確になります。社員にとっても、行き先が明確なので迷うことなく進んでいくことができます。
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無理なく、整った心と体で、
好きな仕事を続けていく暮らし

最近、「時間の使い方」を見直してみました。これまでは
・時間がない・お金が足りない・体力が落ちた
そんな漠然とした不安が、いつも頭の中にありました。でも、思い切って
お金の流れや、1日の過ごし方を“見える化”してみたんです。朝4時半に起きてノートを書いて
散歩で空を見上げて「今日も始まるなぁ」と思う。
そんな一つひとつの時間を丁寧に感じながら
「私の一日って、どんな流れでできているんだろう」と見直してみました。すると、不安の正体が少しずつ見えてきて。
「なんとなく忙しい」ではなく、
どこにどれだけ時間とエネルギーを使っているのかが分かりました。数字にして整理してみると、
自分が本当に“優先したいこと”がはっきりしてきたんです。これまでの私は
「とにかく動く」「頑張る」で乗り切ってきたけれど
今は“整えて続ける”を大切にしたい。無理なく、整った心と体で、
好きな仕事を続けていく暮らし。それが、私のこれからのテーマです。🌿
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書くこと、話すことの効用

先日、「行動が変わると、考えが変わる」と題して、ブログを書きました。仕事が上手くいかない、上司とうまくいかない、または成果が出ない場合、次の流れのどこかに、悪循環におちいる原因があるということでした。    刺激     ↓ 認知 ⇔ 身体 ⇔ 感情 ⇔ 行動 じつは、こうした原因を解消することも大事ですが、まずは今悩んでいること、苦しんでいることを書いてみることが、もっと大切です。刺激:仕事で上司から注意されることが増えた。認知:また注意された。仕事の能力が落ちたのかも。評価が下がるかも。身体:ドキドキする。頭に血がのぼる。感情:自責の念70%、落ち込み90%、自信喪失80%行動:すみませんと謝り、一応言い訳する。仕事をやり直す。といった感じです。さらに、その後、今の自分にとって可能な対処の方法も書いてみましょう。その後のとりえる対処方法:帰宅し家族にぐちる。友人Aをさそい飲みに行く/音楽を聴きながら散歩する/おもいきって上司に相談してみる。それでどうなるの?と思うかもしれませんが、ここまで書いてみるだけで、気持ちが落ち着き、冷静にこの事象をみることができます。だまされたと思って、ぜひやってみてください(^^)さらに効果的なのが、この書いた内容を、第三者に話すことです。これも不思議で、解決策がみつかったわけではありませんが、事象を書く/話すだけで、客観視できるんですね。客観視できると、気持ちが楽になり、まえむきな解決方法がわきでてきます。ポイントは、型にあてはめて書いてみる、あるいは意図をもって傾聴していただける方(キャリコンサルタント)に話してみることです。見えないことが不
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在庫過多は「見える化」で防ぐ|適正在庫を自動計算するダッシュボードの作り方

「適正在庫を自動計算できる仕組みがあれば…」と思ったことはありませんか?在庫が増えすぎて倉庫が溢れる。かと思えば欠品でラインが止まる。在庫管理の悩みは、多くの製造業で共通する課題です。こんな経験、ありませんか?🔧 Excelの在庫表はあるけれど、数字を見ても「多いのか少ないのか」判断できない💬 発注担当者の"勘と経験"に頼っていて、引き継ぎができない📂 月末にならないと在庫過多に気づけず、いつも後手に回るこうした問題の多くは、在庫データが「ただ記録されているだけ」で、判断材料になっていないことに原因があります。在庫管理がうまくいかない会社に共通する「3つの落とし穴」在庫過多や欠品が繰り返される現場には、共通するパターンがあります。📌 落とし穴1:基準値がないそもそも「適正在庫がいくつなのか」を定義していないケースが意外と多いです。基準がなければ、今の在庫が多いのか少ないのか、誰にも判断できません。📌 落とし穴2:データがバラバラ在庫数は生産管理システム、入出庫は別のExcel、発注は紙の台帳…。情報が分散していると、全体像を把握するだけで半日かかるという状況になりがちです。📌 落とし穴3:振り返りの仕組みがない在庫が膨れたときに「なぜ増えたのか」を追えなければ、同じ問題を繰り返します。データを「見える化」するとは、記録するだけでなく、異常を検知して原因を追えるようにすることです。適正在庫を自動計算するダッシュボード、3つの設計ポイントでは、Excelで在庫の見える化を実現するにはどうすればよいか。ここでは、適正在庫を自動計算するダッシュボードの設計ポイントを3つご紹介します。📌
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PDCAサイクルで成果を出す鍵は「見える化」|数字で改善する方法

PDCAサイクル、回してますか?「PDCAサイクルが大事」とはよく言われますよね。Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善)のサイクルを回すことで、ビジネスを継続的に改善していく。これはマーケティングの基本中の基本です。でも、正直に言うと、多くの経営者や個人事業主の方が「PDCAを回している”つもり”」になっているんです。なぜか?それは、「Check(評価)」が正しくできていないからなんですよね。27年間カーディーラーでマーケティングを担当していた頃、私自身も痛感したことがあります。それは、数字を見ずに改善しようとするのは、目隠しで車を運転するようなものだということです。病気に応じた薬があるように、マーケティングにも状況に応じた改善がある少し想像してみてください。あなたが体調不良で病院に行ったとします。でも、医師が診察も検査もせずに、いきなり「とりあえずこの薬を飲んでください」と言ってきたらどうでしょう?不安ですよね。「本当にこの薬で治るのか?」と疑問に思うはずです。人間の体には、風邪には風邪薬、頭痛には鎮痛剤、胃炎には胃薬…というように、症状に応じた薬があります。そして、その症状を正確に把握するために、医師は問診や検査を行い、数値やデータを確認するわけです。マーケティングも全く同じなんです。「なんとなくアクセスが少ない気がする」「成約率が低い気がする」という”感覚”だけで改善策を打っても、効果は出にくい。むしろ、間違った改善をしてしまい、悪化させることさえあります。だからこそ、状況を「見える化」することが何よりも大切なんです。「見える化」が改善の
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【毎年のイベントにいまさら新規デザインチラシって必要?】イベント編

季節ごとのイベントで最も頭に浮かぶのはクリスマスと桜。意外とお祭り好きな日本人はイベントが近づいてくるとワクワクしてしまう国民性だと思ってます。もちろん広告戦略のペルソナ次第なのですが毎年のイベント広告について特に春はよく相談されます。弊社のこれまでのご依頼やイベントなどを思い返してみると「新規すぎるデザインはあまりない」といった印象です。企業の会社ロゴもそうなのですが多少の「マンネリ・変化のなさ」が安心感を生むこともあります。そのため大きくはデザイン変更しない方が「今年もこのイベントがやってきた感」が伝わって信頼と実績を感じてもらえると考えます。変わり過ぎると別のイベントだと認識されかねないのです。一番の悪手が「飽きたから変える」絶対ダメとは言いませんが、いつまでも定着しない方法の一つなのでよっぽどのことがない限りおススメはしません。イベントタイトルとテイスト。これらはオリジナリティも必要ですがやはり「マンネリ+本年のα」を上手に伝えることがイベント開催・進化に最も寄与できるかなぁと感じています。こちらのイベントは表面を日本人向け、裏面をインバウンド向けと分けています。桜を楽しみにしている旅行客に当日でも楽しんでもらえる取り組みを、うまいこと「見える化」するのもデザインの一つの仕事ですね。
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占星法の多変量解析法 4

 AIとはずっと占いプログラムを改良し続けている。多変量解析前はグラフによる見える化にいそしんでいた。細かいことはよく見えるが全体的に大きくわかりにくい。そんな時は統計学の出番だ。昔は多変量解析システムといえばぶっ高いシステムで打ち込みも半端なく大変だったが、オープンソースや外部ライブラリのおかげでずいぶん高速・正確・只になって恵まれてきた。基本的な惑星の位置も今やDExxxの正確な天文歴があり、近似計算のホロスコープには2‐3度のずれがあるも、DExxxなどを使用すると、小数点下4位の誤差に収まるようになっている。 乗りかけた占いなので高市政権の先を見ていこう。トランジット200か月未来までをうらない星の相互関係を見ていく。すると多変量解析では全区間上り調子だが200日の短期では沈み込むことが言えている。 なんにせよ始まった物価高対策としてのおこめ券は、金券なら10%が発行経費でなくなるとか、利益関係が絞られるとか、その内情もあきれるが、米価が高くなったほかに、皆買い控えが起こりおそらくこの先コメ消費が落ち込んでますます米がいらなくなる。小泉さんを外して、田舎もんを農水大臣にした罰が当たるということだ。 安全保障は、熊を見上げるわんこ状態が続く。日本が劣勢は否めない。大日本帝国の時とは違い国民の士気は3S政策でスケベになっている。まあ中国国内の若者も日本と戦争なんてしたらアメリカが出てくる、死にたくないという投稿があふれてるとか、メイホーさんのYoutubeでも言われているが、まあどっちの国民も死にたかないな。時々アメリカのトランプさんや、トランプさんがこけてもバンス大統領が
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住宅ローンは悪?怖いもの?

住宅ローンは普通のクレジット払いとは違う家を買おうと思ったとき、全額キャッシュで買う人はほぼいません。大方の人は、住宅ローンのお世話になります。今の時代、カードで分割後払いというのは普通のように感じますが、買い物と同じ感覚で、住宅ローンを甘く見てはいけません。 なんといってもお付き合いする年月が無茶苦茶長いです。人生で一番大きな買い物と言われるだけに、借入額も大きいです。果たしてこの長い年月を無事に返し続けていけるだろうか…という視点が大切です。 今は大丈夫そうでも、子供はぐんぐん成長し、やがて教育費のピークがやってきます。車や家電は買い換えの時期を迎え、綺麗だった家も補修が必要な時がやってきます。そんな山や谷を乗り越えつつ、住宅ローンを返し続けていけるかどうか、そこを考える必要があるのです。 だけど、怖がってばかりじゃダメ!何も見えないと不安ばかりが募ります。なので、これから先のお金の出入りを予想して「見える化」するのです。そこを押さえたうえで、住宅ローンの借入額はいくらまでいけそうか、何年で返すべきか、生活の余裕はどのくらいありそうか、そのためにはいくらぐらいの物件を探すべきか…など順番に考えていきます。予算のラインがはっきりすれば、その予算内で希望にあった物件について比較検討すればよいので、力強く前進することができますよ。中古戸建住宅の場合、立地による資産価値に物件価格は左右されることが多いので、自分の予算に見合った場所や環境を選択し、物件検索を進めると良いでしょう。その際、福岡市内に限らず近郊の行政区も視野に入れると、選択の幅も広がりますよ。 やみくもに恐れる必要はあり
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🏷️ 迷わない会議は「時間の設計」から——日・週・月KPIで動くダッシュボード経営

〈導入ストーリー〉月次決算の会議。売上は前年同月比で微増、広告費は想定内。なのに議論は散らかり、結論が出ない。終盤、誰かが「とりあえず様子を見よう」と言い、次回に持ち越し。帰り道、店長は「毎日数字は見ているのに、なぜ決められないのだろう」とため息をつきます。原因は“数字不足”ではなく、“時間の整理不足”にあります。〈問題の本質〉KPIは同じ数値でも、見る「期間」で役割が変わります。日次は現場の体温計。変化をいち早く察知し、今日の行動に直結します。週次は施策の効き目を測る中間レビュー。方向を微修正します。月次は資源配分と収益構造の確認。大きな配分を決め、学びを定着させます。これらが一枚のダッシュボードで混在し、同じ会議で同列に扱われると、意思決定の優先順位が曖昧になり、スピードが落ちます。〈分析:シンプルな言葉で構造化〉ダッシュボード経営を機能させる鍵は、①時間の階層、②指標の役割、③会議のリズムを揃えること。日次:先行指標(来店数、CVR、在庫欠品、応答時間)。目的は“異常の早期発見”。意思決定は「止める・増やす・直す」の小さな手当て。週次:打ち手KPI(新メニュー試作数、面談数、LP改善本数など)。目的は“仮説の検証”。意思決定は「次の1週間の配分変更」。月次:結果指標(売上、粗利、顧客獲得単価、離脱率)。目的は“資源の再配分と学びの整理”。意思決定は「続ける・やめる・賭ける」を決める。ここに、色分け(良・注意・要対応)や目標レンジ、責任者名、次回レビュー日を最低限添えるだけで、会議は前に進みます。〈具体例:失敗→学び→手順化〉失敗:ある店舗では、月次会議で売上減少を議論し続
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ネットワーキングを“見える化”して気づいたこと

定義・現状・理想・未来が一本につながった日先日のセッションで、クライアント様から「ネットワーキングを棚卸しするワークを研修で受けたんです」というお話がありました。そのワークでネットワークを“見える化”したことで、思考がスッと整理されていく、とても大きな気づきにつながりました。今回は、そのプロセスをブログ風にまとめていきます。きっかけは“ネットワークの見える化”研修で取り組んだのは、自分が普段どんな人とつながっているかを円に書き出すワークでした。書き出してみると、人脈のほとんどが「社内のマーケ職」で構成されているという事実が見えてきました。役割も価値観も似た人同士のつながりは心地よい反面、視点の偏りも生みます。この気づきが、今回の対話を深めるきっかけになりました。ネットワーキングを改めて“定義”してみる「ネットワーク」という言葉はよく使われますが、人によって意味が大きく違います。そこであらためて問いかけました。「ネットワーキングって、あなたにとってどういうことですか?」クライアント様の答えを聞いた瞬間、ネットワークとは“人数の多さ”ではなく、“行動と視野を前に進めてくれる関係性”であることが明確になりました。現状を整理すると見えてくる「空白」定義がクリアになると、今のネットワークの“偏り”も自然と見えてきます。・社内に偏った人脈・似た立場の人ばかりの相談相手・社外の専門家との接点の少なさこれらを整理した上で、クライアント様は静かに言いました。「視野を広げてくれる人が圧倒的に少ないんだな」客観視ができた瞬間、次に何が必要なのかが自然と浮かび上がります。理想のネットワークを“具体的に
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「見えないもの」が見えるようになる瞬間:データ可視化の真の価値

「売上が上がらない気がする」 「成約率が下がっている気がする」 「どのチャネルが効果的かわからない」こうした悩みを抱える経営者や管理職は多いものです。しかし、その原因がデータの「不足」ではなく「可視化の欠如」にあることをご存知でしょうか。データ可視化を支援してきた経験から言える最大の気づきは、「データはあるのに、見えていない」という状態が驚くほど多いということです。「数字はあるのに見えない」という矛盾ある営業部門では、膨大なデータがありました。案件数、コール数、アポイント率、成約率など、ありとあらゆる数字が蓄積されていました。しかし、それらは別々のファイルに散らばり、時にはメモとして紙に記録され、誰も全体像を把握できていませんでした。特に大きな問題だったのは、「初回獲得」と「その後の継続率」の関係が見えていなかったことです。営業担当者は初回獲得に熱心でしたが、実はその後の継続率が低く、全体としての収益性が上がらないという事実が隠れていました。データを一元化し、「初回獲得→継続率→顧客生涯価値」という流れを可視化したことで、初めて全体像が明らかになりました。その結果、評価制度を「初回獲得」偏重から「継続率」も重視する形に変更し、収益構造が改善しました。「見える化」で変わる会話の質データ可視化の真の価値は、単に「数字が見やすくなる」ということではありません。組織内の「会話の質」が根本的に変わることにあります。ある部署では、「なんとなく最近調子が悪い」「あのチームは頑張っていない」といった感覚的な会話が横行していました。しかし、各チームの成果を可視化した後、会話は「〇〇チームのコンバ
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早めに「全体像」を把握してから、自分に合った「やり方」を決めていこう!

こんにちは。むらいちです。 先日、那須川天心 VS 武尊のPPVで試合を見ていました。 ずっと見たかった試合が見れて嬉しかったですし、2人のオーラ・迫力に画面越しに圧倒されました。 お二人が試合後あれだけ思いっきり泣けるというのは、本当に素晴らしいことですよね。 見ていて私は自分の努力がまだまだ足りないと思うことばかりでした。 今後も2人ともに活躍して、さらに人気になってもらいたいですね! 今回のテーマは「早めに「全体像」を把握してから、自分に合った「やり方」を決めていこう!」です。 何か新しいことを始めようとするときに 「何からやっていいか分からない・・・」 と思うことってありませんか? 私も過去に ◯高校受験 ◯大学受験 ◯自己啓発 を始める際、すごく悩んでいたことを思い出します。 そんな過去の自分に最初に伝えることがあるとすれば、 「まずは全体像を把握しようよ!」 と言うと思いますね。 例えば、先程の例でいうと、まずは ◯高校受験 ⇒ どこの高校に行きたいか、そのために必要な5教科の最低点数 ◯大学受験 ⇒ どこの大学に行きたいか、文系or理系、そのために必要な教科数、各得点 ◯自己啓発 ⇒ 人生で何を達成したいのか、今の自分に足りないもの、どこで1番になりたいか のような形で 「自問自答」 を始めることが大事だと思います。 各目標の動機(モチベーション)は 「共学でモテたい」 「制服が可愛い」 「就職しやすい」 など自分が強い興味・関心があれば、それで良いとは思うのですが、 ①何が必要で(合格点数、資格の種類の把握) ②現時点で何が足りなくて(早いうちに模擬テストで、現
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作業・工程・工数管理アプリの開発を依頼する前に:既存アプリの活用を検討しましょう

ココナラ募集では,作業の内容や時間を管理するためのアプリやExcelファイルの開発依頼を時々目にします.しかし,このような開発依頼を安易にするのは少し思い留まってみてください.本当にあなた専用のアプリが必要でしょうか.この記事では,開発依頼をする前に知ったり考えたりしておくと良いことを紹介します.既存アプリの利点について個人的な作業であっても組織的な作業であっても,その内容や時間の管理が必要だと考える人が多いことは容易に想像できると思います.このためITを活用して管理する需要も大きく,さまざまなアプリが既に存在しています.既存アプリの例は本記事の最後で紹介しますので,ここでは既存アプリの分類例を挙げてみます.対応する作業管理方式による分類例* かんばん* スクラムボード* ガントチャート* カレンダー... などパソコンやスマートフォンへのインストール要否による分類例* ネイティブアプリ: パソコンやスマートフォンにアプリをインストールして利用する* Webアプリ: パソコンやスマートフォンのブラウザアプリから,アプリのサーバにアクセスして利用する費用による分類例* 無料: アプリ自体は無料でも,アプリを運用するためのサーバ費用(クラウドまたはオンプレミス)やサポート費用が必要になる場合がある* 有料: さらに買い切りタイプとサブスクリプションタイプに分類できるなど,費用体系もさまざま開発組織による分類例* 企業による開発* インターネット上のコミュニティによる開発既存のアプリは,広く認知されている作業管理方式やベストプラクティスなどをアプリの機能に取り入れて開発されています.
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「行動が止まるパターン」を記憶・記録しておく

半沢直樹シーズン2の最終話を観たむらいちです。 やはり、半沢直樹シリーズは構成の素晴らしさがあり、大河ドラマ並みの豪華役者、撮影技術、演技力の高さに見入ってしまいました。喜怒哀楽がしっかりと入っていて、演技・表情も豊かで分かりやすいのがいいですね! 前作「半沢直樹」の時の感動を思い出しましたし…今作もさらにバージョンアップ、次回作に期待したいと思います。今回のテーマは「「行動が止まるパターン」を記憶・記録しておく」です。 やる気になって副業・勉強を始めたのはいいものの 「なかなか続かない…」 「少し休憩をしたらかなり時間が経っていた」 などはよく起こりがちな出来事です。 そんな失敗を繰り返さないためには 「行動が止まってしまうパターン」 を把握しておく必要があります。 まず、主に行動が止まる原因としては ①ふと気が抜けて、息抜きをしてしまう時 ②少し疲れて、休憩をしてしまう時 大きくこの2つが考えられます。 そして、それぞれの原因をさらに分析すると ①ふと気が抜けて、息抜きをしてしまう時 パターン①:メインPCで「まとめサイト」を見て、他のサイトも気になって見るパターン②:メインPCで「Youtube動画」を観て、他の動画も気になって観る パターン③:メインPCの横でゲームをして、そのままハマってしまう ②少し疲れて、休憩をしてしまう時 パターン④:「集中力が必要なゲーム」をやりすぎて、目が疲れて休憩 パターン⑤:好きな音楽を聞きすぎて、気疲れをして休憩 パターン⑥:ご飯を食べすぎて眠くなり、そのまま休憩 私の場合は大体こんな感じになります(笑) そして、これらの対策として パ
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