絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

人は不安になるもの。でも原因が分かっていたら⁉️

今日のテーマ 『不安』 です❗️ 何かと私は不安になる事が多いです。 そのせいで休みの日が憂鬱になったり 朝鬱状態になったりただある情報をみて 不安に対する考えを少し変えてみたら楽になったのです。 それは 不安はただの 『生存本能』 なのだ、というものです。 脳は狩猟民族の頃から変わってないと言われています。その頃には色々な不安がありました。 「明日の食糧がなくなったら」 「獣に襲われたら」 など❗️ まさに原始的な不安です。 それがそのまま人間の潜在意識にある という事です❗️ それを踏まえて実践してみました。 なのでまず不安をなくさずにそのまま感じる事を試してみる❗️ 今は潜在意識がよく働いているから不安が強いんだな〜私の生命維持装置がうまく危険を知らせてくれているんだなー原始時代じゃないのに別に死ぬわけじゃないのにこんな感じ。 潜在意識は生命を守ろうとしてくれているだけで悪気はないそう捉えてみることは悪くないですよ
0
カバー画像

人は立場でしゃべる~立場に縛られる人間のリアル~

「それは仕方がないよ」そんな言葉を聞いたとき、あなたはどんな気持ちになりますか?もしかしたら、「いや、それって単なる言い訳じゃない?」と感じることがあるかもしれません。実は、人はとても高い確率で「事実」ではなく、「自分の立場」からものを言います。それはズルさからでも、意地悪からでもなく、人間に備わっている“防衛本能”の一つです。■ 正しさよりも、都合が勝つとき誰だって、自分の立場を守りたい。プライド、仕事、評価、信頼……守るべきものが多い人ほど、その気持ちは強くなります。たとえば、上司が「これは難しい」と言ったとします。でも本音では、「今それをやるのが面倒」「ミスが出たら責任をとりたくない」と思っているかもしれません。だけど、その“本音”を正直に口に出す人は、ほとんどいません。だから人は「立場」に沿った言葉を使って、自分の居場所を守ろうとします。■ 正論では、人は動かない「いや、それって事実じゃないよね?」「もっと正しいことを伝えれば、わかってくれるはず!」そう思って、つい正論をぶつけたくなることもあるでしょう。ですが残念ながら、正しさだけでは人の心は動きません。心理学では、人が行動を変える動機は大きく分けて2つあると言われています。ポジティブなものに近づきたいときネガティブなものから逃れたいときどちらも、感情に深く根ざした動機です。つまり、事実や論理だけではなく、心が動くことが何より重要なのです。■ 対応策は2つ。でも…そんな「立場でしゃべる人」と関わらなければならないとき、私たちには大きく2つの選択肢があります。気にしないで放っておく説得して動かそうとするでも正直、2番はと
0
カバー画像

家庭環境

家庭環境は人生に大きな影響を与える生まれてから最も大きな影響を受けるのは親親を見て子供は育つDV・モラハラは顕在化しにくいしつけという名のもとに隠されやすい親は絶対的な存在に見える最も身近な大人は親だから物心がつくようになってよそと違うことに気づく何年もかけて習慣化されているから修正していくのに時間がかかる家庭環境が子供に与える影響は大きい親もその親を見習って家庭を築いているから脈々と受け継がれていく気づいた時にその習慣を断ち切ろう悪い習慣は早めに断ち切ろうあなたの子供への影響を考えよう家庭環境によって人格形成される性格傾向も変わってくる初期教育という意味で家庭環境はとても大切なぜ怒られたのかなぜ褒められたのか子ども心に覚えている子供なりに防衛本能が働く大人になってから間違っていたことに気づくがすでに認知がゆがんでしまっているために修正するのに時間がかかるゆっくりでいいあせらなくいていいあわてなくていい少しずつでいい親を恨んでも解決しない自分と向き合うことが大切自分の人生を生きることが大切自分らしく居ることが大切いつまでも親の支配下にいる必要はないそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
0
3 件中 1 - 3