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え~気づかなかった😆

普段、家にいる時はメガネ👓️を使っています 朝、顔を洗って メガネをかけると 左目がおかしい😱 見えない😲 鏡で目を見ても 目が赤いわけでは ないし😖 スペアのメガネをかけると いつも通りに見えたので 『何だ?』と思いつつ… 夜、旦那さんが帰ってくると 旦那さん レンズ落ちてるけどどうした? 私 え~、レンズ? メガネを確認するとレンズがない😅 レンズが外れて 見えなかっただけでした🎵 全然、気づきませんでした😁 旦那さんと大笑いしました😆 笑えるって素敵なこと私とお話しませんか?
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最悪という言葉を使うとき

「最悪は」と言うときは、「こんなことは起こらない」と思っている。 起きたとしても、「自分には振りかからない」と思っている。 だから、誰もが極端なことを言って書く。そして「今のこんな世の中はおかしい」と思い、「最悪」が起きることを、説明できないすべてが終わることを心のどこかで願っている。 でもその時ですら自分が天からその「最悪」を眺める姿を想像している。 自分は、その「最悪」の中にはいないと思っている。 でも、「最悪」は、音もなく静かに近づいてくる。 静寂の中で気になる音が、雑音の中では薄れていく。 「慣れ」という言葉で心も身体も麻痺していく。 こんなことを考えているといろいろな言葉が集まってくる。 「戦争が最初から戦争の顔をしているとは限らない ある時までは、平和の顔をしているかもしれない」 (作者不明) 「ナチスが共産主義者を攻撃し始めたとき、私は手をあげなかった。なぜなら私は共産主義者ではなかったから。次に社会民主主義者が投獄されたとき、私はやはり抗議しなかった。なぜなら私は社会民主主義者でなかったから。労働組合員たちが攻撃されたときも、私は沈黙していた。だって労働組合員ではなかったから。そして彼らが私を攻撃したとき、私のために声をあげる人は一人もいなかった」 (ドイツの牧師 マルティン・ニーメラー) 「天使のように大胆に。悪魔のように繊細に」 (黒澤明 著書タイトル 一部改訂) コロナ渦の中で、様々な数字だけが流れている。 感染者数の増殖にも慣れてしまった。その陰で倒産件数など負の数字も右から左へ速やかに処理されていく。 それぞれの段階は常に「最悪」と比較され、まだ大丈夫
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気づかないうちに自動再生されている思考

私たちは普段、自分で考えているつもりでいます。でも実はその多くが考えているのではなく、考えさせられているだけかもしれません。気がつくと流れてくる言葉があります。・どうせ無理・また同じことになる・私にはできない・やっぱりダメだった意識していないのに、同じ思考が何度も何度も再生される。これは「あなたの本音」ではありません。ただの自動再生です。自動思考は、あなたを守るために作られた自動的に流れてくる思考は、実は過去の経験から作られています。傷つかないため失敗しないため期待しすぎないためかつてのあなたを守るために、無意識が作った仕組みです。だから悪者ではありません。ただ、今のあなたにはもう合っていないだけです。それなのにこの思考を「自分の考えだ」と信じてしまうと、人生は同じ場所をぐるぐる回り続けます。自動再生に気づいたら、止めればいい大切なのは、その思考を消そうとしないことです。否定もしない戦わない無理に前向きにもしないただ、こう言ってみてください。これは今の私の考えではないこれは昔のパターンだ自動思考は気づかれた瞬間に力を失います。思考を止めるのではなく、身体に戻る頭の中で思考を止めようとすると、余計に強くなります。そんなときは、意識を身体に戻してください。呼吸足の裏肩の重さお腹の感覚身体に意識を向けると、脳の余計なおしゃべりは自然と静かになります。脳が静かになるということは、「今ここ」に戻っている状態に限りなく近づいているということです。自動思考が減ると、人生が変わる理由自動思考が減ると、同じ不安に振り回されなくなり選択が変わり行動が変わり出会う人が変わり現実が変わっていきます。頑
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