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ジャニーズファンたちの不買運動

なんでもジャニーズ事務所のタレントとのCM出演契約を破棄した企業に対して、ファンたちが「#さよなら○○」のハッシュタグで不買運動を繰り広げているそうです。「アサヒ、キリン、花王、モス、マクド、コーセー 切るって発表してした所は徹底して不買します!」「なんなん、今いる人は悪いことしてないのに。しかも、知ってて使ってた奴らだろスポンサーたちなんて。あーもう、買わない。」「ジャニーズファンの女子を怒らせた代償は大きいと思うよ」ご覧のように意気軒昂で、彼女たちはSNSに《#さよなら○○》などのハッシュタグをつけた投稿を繰り返し、ファン同士で不買運動を呼びかけ、その勢いは日に日に大きくなっているそうです。こうした動向を見て「デイリー新潮」は「企業はジャニーズファンを甘く見ないほうがいい」との記事を発表。同記事では、「民放プロデューサー」の証言を元に、ジャニーズ性加害問題後のテレビ業界における広告事情を明かすとともに、「テレビ局はスポンサーに頭が上がらないのは事実ですが、そのスポンサーが頭が上がらないのは消費者です。お客様であるファンを甘く見ないほうがいい」「ジャニーズのファンは女性が多く、しかもティーンからアラ還まで幅広い。その発言力は友人や家族も巻き込んでいきます。少しでも火種があれば、大炎上は必至です」と述べています。彼女たちの推しグループ・タレントへの熱量は凄まじく、購買力を無視できないのは確かでしょう。これまでもジャニーズが広告塔を務めた、CM出演した商品をファンが大量購入する現象は何度も起きています。そのために、ジャニーズファンが起こした「不買運動」が企業にもたらす危機に警鐘を
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社会を変える一番小さな行動は「買わない」という選択

社会を変える一番小さな行動は「買わない」という選択「社会がおかしい」「政治が悪い」「世の中が生きづらい」そう感じている人は少なくないと思います。だからデモに参加する。声を上げる。それも一つの方法でしょう。でも私は、もっと身近で、もっと今すぐできる市民運動があると思っています。それが 不買運動 です。例えば・これが入っている食品は買わない・この企業の製品は買わない・この店では買わない・食材の育った環境が不明だから買わない・食品表示が曖昧だから買わない・戦争に関わる企業だから買わないこうした 「買わない」という選択 です。私たちは毎日、何かを買い、何かを食べ、何かを選んで生きています。その一つ一つが、社会を作っています。つまり「買う」という行動も社会を作るし「買わない」という行動も社会を変える力になる。政治家が悪い。アメリカが悪い。社会が悪い。そう言うだけなら、社会は何も変わりません。だからこそ食医療政治宗教歴史いろいろな視点から学びながら自分の意志で選択することが大切だと思っています。私自身、日々患者さんと話をしていると「何を信じたらいいのか分からない」「何を食べればいいのか分からない」という声をよく聞きます。もし・食の選び方・健康の考え方・身体と社会の関係こうしたことを一度整理してみたい方はお気軽にご相談ください。社会は突然変わるものではありません。でも一人の選択が変わるとその人の人生は確実に変わります。その小さな一歩を、今日から始めてみませんか。相談をご希望の方はご連絡ください。
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企業イメージとCMについて

おはこんばんちは。 この度は閲覧、誠にありがとうございます。 今回は、最近思ったことをちょっと書きたいと思います。論調が若干過激になるかもしれません。 あらかじめ、ご容赦の程を…。最近、知ったのですが、ちょっと前から、『不買運動』が展開せれているようです。こう聞くと、ジャパンバッシングということで、外国(特にお隣の国)のことかと思いますが、そうではなく、国内でのことらしいのです。ネットで調べてみると、大きなトコロで2社。『財閥系のM社』と『食品関連系のM社』(あえて匿名にしておきますが…)どちらも、『ま行』で始まる社名で、偶然の一致だとしても、何となく興味深いモノがあります。対象の企業の不買理由は、時代的背景が大きく関わっているようで、個人的にも納得がいきます。ここでは書きませんが、気になる方は、自身で調べてみるとよいかと…。まぁ、どちらの理由も、今の世の中が末期的(世紀末的)という印象が払拭できないモノかと思ってしまいます。ちょっと前に、某女性ユーチューバーの発言が、ネットで拡散され、炎上していました。今は、SNSの発達で、ちょっとしたことでも大きな騒動になってしまいます。やはり、細心の注意が必要なのかもしれません…。彼女は、テレビにも出演していて、それなりの影響力を持つ存在でした。それ故に、某有名企業のCMにも出演していたほどです。CMは企業イメージと直結します。その場合、必ず取り沙汰されるのが、企業イメージを損ねた『損害賠償(違約金)』です。まぁ、大人(社会人)なので、何らかのカタチで責任は取らねばならないとは思いますが、この場合、どうなのでしょうか?そもそも、この女性タ
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SNSで炎上した企業の商品は「もう買わない」人が51.4%に!

現代の情報社会において、企業がSNSを通じて炎上するリスクは日増しに高まっています。 日本リスクコミュニケーション協会の調査によると、従業員の不適切な投稿が炎上した場合、企業のブランドイメージや売上、さらには採用活動にまで深刻な影響を及ぼすことが明らかになっています。 このようなリスクは消費者の行動にも直結し、実際に「もうその企業の製品は買わない」と考える人が51.4%にも達することが示されています。 調査では、消費者が直接的な被害を被った場合に企業に対する不信感が高まる傾向が見受けられました。 特に、従業員の不適切な投稿が発覚した場合、その企業の商品やサービスの購入を控える可能性が非常に高く、約87.6%がその行動を見直すと回答しています。 一度ネガティブな印象を持ってしまうと、それは商品の質に関する疑念へと変わるため、企業にとって大きな損失につながることになります。 また、就職活動中の人々にとって、企業のSNS炎上は応募の際の抵抗感にも影響を与えるようです。 77.3%が不適切な投稿をした企業には応募したくないと答えており、企業は単にブランドや製品のイメージだけでなく、人材としての魅力も損なうリスクを抱えています。 このような状態が続けば、企業は優秀な人材を確保することが難しくなるでしょう。 企業の炎上後の対応も、社会的な印象に大きく影響します。 真摯な対応が評価される一方で、後手に回った印象があると評価が逆に下がることが調査結果からも示されています。 迅速かつ適切な対応が企業の評価を左右する要因となることが明らかです。 プログラマーとして見ると、この問題には技術面での解決
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「オフコース(小田和正)特集ぅ~♪(25)」

なつかしい「オフコース」じゃ。(^^もうボク達世代の「定番」中の「定番」じゃ。男性版「ユーミン」じゃ。(^^;ヒット曲の「宝庫」じゃ。いっぱいアルぜよ。「ドラマ」でもたくさん起用されたよねぇ~♪特にボクの記憶に残っているのわぁ~、「東京ラブストーリー」じゃ。^^もちろん「小田和正」の歌じゃけど、やっぱボクとしては「オフコース」と「小田和正」は一緒じゃ。どっちも「大切なダイヤモンド」じゃ。そう、とっても「かけがえのない存在」なのじゃ。両方ともね。でも「ドラマ」は良かったよねぇ~♪「金妻=金曜日の妻たちへ」と「双璧(そうへき)」じゃ。どっちもエエぞ~。今でもドラマ「東京ラブストーリー」の「織田裕二=永尾完治(カンチ)」と「鈴木保奈美=赤名リカ(リカ)」の二人の掛け合いがね~、もうたまらんのじゃ。しかも「オフコース」というか「小田和正」の曲がエエ所でかかるのじゃから、今でも記憶に残っているのじゃ。(深夜の公園)・・・なかなか帰れない二人。「一緒にせーので、後ろを向くの!(リカ)」「オッケエ~♪(カンチ)」====(せ~の!)====「あれ~?ズルイなぁ~!(カンチ)」(リカは前を向いたままであった)「カンチ!(リカ)」「何だよぉ~?(カンチ)」「カンチ~!(リカ)」「だから何だよぉ~?!(カンチ)」(リカはカンチに駆け寄る~♪)「好き!あ、言っちゃったぁ~。くやしいなぁ~♪(リカ)」「だから、何言ってんだよ~?(カンチ)」「おやすみ!(リカ)」(そしてリカはカンチにキスをして走り去る)「おい、ちょっと待てよ~!(カンチ)」(END・・・)どうよぉ~?どうですか~?も~、たまらんぜよ。
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