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かみさまだって休んだんだもの

こんにちは。 スピリチュアルカウンセラーの*Sheena*です。昨日は一日中ずっと身体がだるくて軽く頭痛もして…と体調がヤバでした。熱中症も疑ったのですが、水分やミネラルをとったり身体を冷やしても改善しなかったので、どうやらもっと根深いところに原因がある様子。夕方になってもフラフラしていたので、いつもやっている筋トレ&有酸素運動はパスしてがっつりストレッチをする日に変更!Youtubeでお気に入りのチャンネルから、頭痛や背中の張りを改善するストレッチ動画を検索してたっぷりとほぐしていきました。(私のお気に入りは「オガトレ」と「GENRYUチャンネル」です。どちらも使いやすく、身体がほんとうに堅い人でも無理なくできるように作られているのでおすすめです)30分経ったころには主に上半身に溜まっていた重みがスッキリしていて、とてもほっこり幸せな気持ちになりました。とくに背中の張りは毎日のヨガで「張ってんな~」と自覚していたのにずっとケアをさぼってきたのを反省しました…。(私はわりと体が柔らかいので前屈で両手が床につくんですが、時計の12時ピッタリの針みたいな二つ折りにはならないんですよね。あれができるには背中の筋肉がやわらかくないといけないのです)いまちょっと身体をシェイプアップしたいなと思っているので筋トレと有酸素運動を基本毎日やり、疲れてる日や生理のときなどだけストレッチデーにしていました。(もちろんクールダウンのストレッチはしてましたよ)でも、もしかしたらそれではいけなかったのかもしれません。強度の高い運動はどうしても身体中に負担をかけます。ストレスが溜まっていきます。その疲れが
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オンとオフ

こんにちは、ゆきです。いかがお過ごしですか?週末は気温もあがらっず雨模様の地域も多かったようです。。南には梅雨前線が停滞していますので、雨の降り方には気を付けるようにしてくださいね。雨や低気圧で体調がすぐれない方も多い間もしれません。今日は北半球で1日のうち最も昼間の時間が長くなる二十四節気でいう【夏至(げし)】です。夏至はこの1日だけを指すのではなく、次の二十四節気の「小暑」の前日までの期間を指すのだそうです。冬と比較すると実に5時間の昼間が長くなるそうです。変わりゆく季節、時間の変化に名前がついているのは、昔から人々が自然と向き合ってきた証拠なのかもしれなせんね。現代社会では自然のままの時の流れ、身体の自然なリズムのとおりに生きることができない社会ですね。学校や会社では時間によって拘束され、夜に勉強をしなければならない、仕事をしなければならない、休みがなかなか取れないという方のいらっしゃるでしょう。コロナ禍においてはリモートワークが増えていますが、リモートワークが始まる前と今では生活の仕方、時間の使い方が随分変わってきたのではないでしょうか?「会社での残業がなくなった!」「満員電車に乗らなくてよくなりストレスが減った」という方もいらっしゃるでしょう。逆に「家だと集中できない」「ついだらだらしてしまう」「人と話ができない、相談できなくてストレスがたまる」という方もいらっしゃると思います。みなさんはどんな対策を取られていますか?今回は生活リズムについて少しアドバイスできたらなと思います。在宅勤務は自宅で働ける便利な面だけでなく、オンとオフの切り替えがうまくできないために、仕事の
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ONとOFF、どう切り替える?

みなさま こんにちは、暑い9月の始まり、いかがお過ごしですかわたしは昨日から今朝にかけてなんとなく「ちょっとひといき」みたいな空気感で過ごしています。最近のブログ記事の、一気に吹き抜ける風みたいな世界観から少し離れたところでゆっくりゆるむ時間をまた意識的に作りたいなあっていまのわたしは感じているみたい。これも、わたしなりのONとOFFの切り替えなのかもしれません。生活の大枠をガラッと変えずに生活の内側で、自分のモードを少しだけ変える感じ。最近のわたし、ONとOFFを切り替えるのは、パチンとスイッチを入れたり切ったりというよりは音量を少しずつ上げたり下げたりみたいなイメージなんだと思います。もっというと、ON OFFの調整レバー?ツマミ?を動かして1人で上げたり下げたりして慣れてきたら、できれば近くにいる人に「いまから音量ちょっとさげようかと思って。なんか機械に負担がかってる気がするんですよねー」って言ってみたらどうかなあって以前のわたしに言ってあげたいです😌1人で抱えて完璧を目指す  と、ツマミどころか、スイッチの存在すら見えなくなっていたんだろうなって。ツマミとかスイッチの存在を忘れたままぶっ倒れるとかそんな当時のわたしを、いじらしくて愛おしいと今は思えているけれど。そんな当時のわたしみたいにいまキツイなーって感じてる方には、ぶっ倒れる、からの起きあがりをやりたくてたまらないいわゆるチャレンジャーでもない限りは(自分で言っておきながら耳痛い笑)お伝えしたいと思うんです。「自分の現在地を、近くの人と共有できたらきっとあなたもまわりもみんなが楽になってお互い思い合って進んでいけた
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