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「私を支えるもの⁈💜」~アラフィフ💜🎾🚴‍♀️🏓⛳⚔️😎

💜「なんて、思っていいのだろうか?」「40歳になってしまいました。」「マジかー」「未来は」「遠く遠くあるものだと思っていたのに!」「いつの間にか!」「追いつきそうってゆーか」「年齢を重ねていくのが楽しみとか」「その年齢なりの美しさがあるとか」「誰が言ってんのそれ!」「年をとることは、思った以上につまらないのではないか?」「という気がしている誕生日ではあるけれど」「ま、ケーキ買って帰るか」「おいしかった~」「さてと、ビジョンだよ!ビジョン」「この先、どういうふうに生きていくかってゆう」「な~んか、習い事でも始めよっかな!」「いや、ちがう!!」「この思考回路って、これまでと同じじゃん」「そういうんじゃないんだよなー」「なんてゆーか、なんかもっと、ビジョンぽいやつなんだよ」「これからの自分の人生に対しての」「よしっ」「とりあえず、断捨離だ」「マジでいろいろ捨てるぞ」「決別だ30代との決別だ~」「よし子先生」「はい、おたんじょうびおめでとう!」「昨日、お休みで渡せなかったから」「いいんですか」「40歳だもん特別!!開けてみて」「ありがとうございます」「あ、箸だ!」「先が細いでしょ、口に入れた時に気持ちいいのよ」「すごくうれしいです!」「うふふ、これからもおいしいものいっぱい食べてね」「じゃ、今日も一日がんばろう」「はい」「いいお箸ってテンションあがる~」「よし、仕事、仕事」「保育園で調理師として働き始めて3年が過ぎました」「ようやく、仕事も一通りできるようになり、 とはいえ、まだまだ下っぱではあるのですが」「ジャガイモよろしくね」「はいっ」「今日、出汁(だし)多めにとって」「はいっ」「
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40歳になって気づいた“ぽつん”とする瞬間

こんにちは、キャリアコンサルタントのわこです。 心と時間を心地よく整えながら、 前向きな習慣と小さなhappyを記録する“ 心の筋トレ”を続けています。 40歳を過ぎたころ、ふと自分のこの先を考えて 何とも言えない、不安・焦りを感じる事ありませんか? 私がまさにそうでした。 これといったはっきりした不満があるわけじゃない でも、このままでは嫌だという気持ち。 2人の子ども手が離れてきた頃でした。 それまでは、 子どもの世話をしながら仕事をすることで 精一杯 立ち止まって自分のことを考える時間 なんてなかったんだと思います 今こうして自分のことを考える時間が あることって 不安や焦ることではなくて きっと幸せなことなんですね じゃぁこれからどうしよう この先どうしたい? と自分にきいても 答えが見つからず ちょっとショックを受けたんです そう、仕事と育児(家庭)の両立に 奮闘している間に 自分の「好き」や「やりたい」を どこかに置いてきてしまったんです忘れてしまったんです子どもたちは大きくなって それぞれの時間を過ごし始めてるのに あらら?私、ぽっつ~んってなってる 私みたいな方どうしていますか? 昨年、手帳の講座を通して 自分と向き合うことを学びました そして 自分の「好き」と「やりたい」の軸を 見つけた・思い出しました わたしは、 ・一人の時間を大切にしたい ・誰かの応援やサポートができる  活動がしたい ・50歳記念でフィンランドへ行きたい ・母娘の旅行をしたい 他にもいろいろ出てきました叶えるための小さなアクションプランも つくりました ちょっと自分の未来にワクワクです
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40歳のあなたへ 自己理解で広がる心の余白 vol.3 短所を認める~自己受容から生まれるもの~

このシリーズを読むのが2回目以降の方は、目次より、4.本編メッセージ~短所を認める 自己受容から生まれるもの~へお進みください。  初めての方は、このまま読み進めてください。 1. なぜこのシリーズを始めたのか  人生の中で、成し遂げたい欲求は年齢とともに変化します。人生の“正午の時”と言われる40歳になると、私たちは様々な悩みや課題に直面します。それはキャリア、家族、人間関係、自分自身の在り方など、多岐にわたります。  なぜならば、ある時は、配偶者であり、ある時は親として、ある時は子として、ある時は管理職をはじめとする職場の中心として、ある時は地域活動の中心として、ある時は保護者として等、自分自身の社会的役割が多く、悩みやすい時期であるとも言えます。毎日、忙しい忙しいと感じますよね。  また、仕事や家庭生活での安定を求めつつも、自己成長や新たな挑戦への欲求が葛藤する時期ではないでしょうか。特に30代後半~40代では「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」を経験することがあると言われています。  私自身も、成し遂げたい欲求に変化がありました。安定を求めて、安定した生活をしていた自分に「それでいいのか?それでどうした?」等と自分自身の生き方に疑問を持つようになり、働いていても、本質的では無い業務をやらされると、アクセルを踏んでもほとんど前進しないバスに乗せられているような感覚になりました。いつしか、アクセルを踏めば踏んだ分だけ前に進むバスに乗りたいと思うようになっていました。  人は、思考・発言・行動の3つが一致しないとストレスを感じます。心理学では”認知的不協和”と言って、不
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40歳コロナ婚・交際半年で成婚しました

こんにちは!久しぶりのブログ投稿になりました💦私事になりますが・・昨年、2020年11月22日に結婚いたしました✨私はブログタイトルにもありますが、40歳初婚です(;^_^A世間的には、40歳初婚女性の成婚率が3.25%と。非常に低い確率でビックリですが。2020年6月に交際。2020年11月交際5か月で入籍。2021年4月、満開の桜の中で結婚式を挙げました。結婚してから、正直に話しますと。家事と仕事の両立が以外にも大変でしたが。主人のサポートもあり、しあわせな日々を暮らしています。私は実際、婚活に本腰を入れたのは一年弱です。39歳で本気で婚活を始めて、主人と出会いました(o^―^o)コロナが増え始めた、2020年3月にオンラインお見合いで主人と出会ってから、交際前・交際中も出かける場所も限られている状況でした。結婚前提の交際だったこともあり、結婚後の生活スタイル、仕事、生活費、子供など。お互いの思い、価値観をすり合わせました。もちろん何度も喧嘩もしましたし、もう別れようか?と悩んだこともありましたが(;^_^Aその時間を掛けたことで、結婚生活で課題が出てきたときでも。二人で意見を出し合い、同じ方向を向いて手を取り合い歩み進める夫婦になりました。出会い方は色々ありますが。大切な事はお互いの価値観をすり合わせることが出来る、柔軟な思考を持つことが出来るか。相手を思いやり、尊敬することが出来る相手かが結婚には大切なことだと思います。いま、コロナ禍で出会いが無く、結婚出来るか不安を感じている方が多くいらっしゃいますが。結婚する!と、未来を信じて一歩を踏み出してくださいね!
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【自己肯定感アップシリーズ|第5回】自己肯定感が上がると、人生がこう変わる

〜自分を信じられると、世界が優しくなる〜これまでのシリーズで、自己肯定感を育てるための考え方や習慣をお伝えしてきました。では実際に、自己肯定感が上がると、私たちの人生にはどんな変化が起きるのでしょうか?今回は、その嬉しい変化を具体的にご紹介します!1. 他人と比べなくなる自己肯定感が高まると、「誰かより上か下か」を気にしなくなります。自分のペースで、自分の道を歩むことに集中できるから、誰かの成功を見ても、落ち込んだり焦ったりしにくくなるのです。「私は私。あの人はあの人。」そんなシンプルな感覚が、心をとてもラクにしてくれます。2. チャレンジする勇気が湧いてくる自己肯定感が高い人は、失敗を過度に怖がりません。なぜなら、失敗しても「私には価値がある」と知っているから。「うまくいくかどうか」ではなく、「やってみたい」という気持ちを大事にできるようになります。結果よりも、「挑戦する自分」を誇らしく思える。それが、人生を大きく前に進める原動力になります。3. 人間関係がラクになる自己肯定感が低いと、どうしても「嫌われたらどうしよう」「認めてもらえないと怖い」と思いがち。でも自己肯定感が育つと、誰かに嫌われても、自分の価値は揺らがないと感じられるようになります。その結果、無理に好かれようと頑張りすぎず、自然体の自分でいられる。本当に心地よい人間関係だけが、ちゃんと残っていきます。4. 「今ここ」を楽しめるようになる自己肯定感が低いと、過去の後悔や、未来への不安にばかり気を取られがち。でも、自己肯定感が高まると、「今、この瞬間」を味わうことが上手になります。朝のコーヒーの香り、夕焼けの美しさ
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