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「新製品プラモ」

【同梱接着剤】 9歳の時1ヶ月500円のお小遣いで 300円のガンプラを買い残りの200円で プラモデル用塗料を買って使い切り ゆっくり丁寧に作って行った 塗装する時に細かい所がはみ出て その解決方法として塗る所の周りに テープを貼ってはみ出ても平気な様に 色を塗らない個所を保護した 色を塗り終えてからの組み立てが 今のプラモは接着剤不要で組めるけど 当時のプラモは接着剤が無いと組めず なのでプラモに接着剤も同梱されてる (∩´∀`)∩ワーイ 同梱の接着剤は醤油袋みたいな物に 接着剤が入ってるから先っぽを切り チョビチョビ出して使わないとならず たまにドバ!と出てスグに無くなった しかもブタンが主成分でこれは 100円ライターのオイルで使われてて 凄く揮発性が高くプラスチックもスグ 溶かしてしまう危険な接着剤だった しかし当時は規制がとても緩くて 普通に子供用玩具でブタンが使われ 塗料にもシンナーが普通に使われてて 色々問題ある時代でもある この接着剤は液体で固定するのでなく プラを溶かしてプラ同士を一体化させ 物をつける接着方法で他の物に付くと 溶かしてしまい大変な事になった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【リアルさ】 あるとき玩具屋に行くと新塗料の 艶消しカラーと言う物が新発売してて これは光を反射しない色がでるらしく 使用用途が解らないから買ってみた そして艶消しカラーを塗ると全く光を 反射しない曇りガラスの様に仕上がり まるで軍用車両の色の様に仕上がって これはこれでとても良かった なので俺はこの艶消しカラーを使い ガン
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「火星で’オパール’発見!」

NASAが遂に火星で「オパール」を発見したそ~じゃ。火星探査機「キュリオシテイ」が分析した結果・・・「岩の裂け目にオパール」が大量に?存在しているというのじゃ。^^「お~、火星に地球と同じよ~なオパール」がアルっていうことは~、これで「火星移住」も「夢」ではなくなった?ということかな?やっぱね~「火星移住」ともなると「移動」も大変じゃけど、やはり「定住」には、「食料」や「衣料」、「住居」はもちろんじゃけど、「ニンゲンに必要なミネラル水」が絶対に必要じゃ。「植物」を育てるのにも必要じゃけど、「水問題」は「最重要課題」じゃ。たしかに、「宇宙線」や「紫外線」等の「光線、熱問題」もアルにはアルし~、「重力・引力問題」や「酸素供給問題」なんかも、いっぱいアルのじゃけど、やっぱね~「水」がアルのとナイのでは「天と地」の差がアルぜよ。その水が「オパール」に有るのじゃ。オパールの成分って、ほとんどが「シリカ=二酸化ケイ素」じゃ。「二酸化ケイ素=SiO2」じゃ。^^つまり「シリカ=石英=水晶=二酸化ケイ素」という、まあ、ちょい大ザッパじゃけど、まあ~、こんな感じかな?って。(^^;その「オパール」に「熱」を加えると~、何と「水」が出るのじゃ。ま、おそらく「色」も変化するけどね~。水分含有量は、約5-6%とも言われるぞよ。だから「オパール断層」なんて「火星」にあれば~、おそらく「大量の水」は発見できると思う。まあ、地球でいえば「オーストラリア」がオパールで有名じゃけど、オーストラリアも「地下で発掘」が多いと思ったけどね~地下で「教会」とか~「ホテル?」とか~「宝石店?」とか~、色々の建物を建てて生
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「蛍光プラモ」

【塗装】 9歳の時 ガンダムのプラモデルに夢中で 当時のプラモデルは 全く塗装されてなく単色のみで 組み立てた後必ず塗装してた。 しかしプラモデルの型は 色を塗り分けしやすいように 細かくパーツ分けされてなくて 可動部分のみしか分かれてなかった なので塗装する時の1つのパーツに 何色も塗らないとならず この時はみ出さないように息を止め 全集中して塗る! でも塗るのが下手くそだった俺は 上手く塗る事が出来ずよくはみ出し その個所を薄め液で拭いて 何度も塗り直してしまってた。 そんな事をしてたから 塗料がスグなくなりそのたびに 組み立て途中でいったん手を止め 塗料の買いに行く羽目になってた (´・д・`)ショボーン ある時塗料を買いに 玩具屋にに行くと新製品の塗料の 「蛍光カラー」と言う塗料があり 何の塗料か店員に聞いてみる。 すると店員さんが「この塗料は 光を当てると凄く派手に見える 不思議な塗料だよ」と言うので 珍しい物だから早速買ってみた! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【想像と違う】 そして家に帰り早速使ってみようと 蓋を開けて見たら既に塗料が分裂し 「もしかしたらこれ混ぜながら 塗らないとだめなの?」と感じた。 なのでこの蛍光カラーを塗る時俺は 必ず容器を振ってから使う事になり 何だか普通の塗料と違って 凄く面倒くさい気がしてしまった。 その後早速プラモに塗ってみると 塗料の乗りがとても悪くて 1回塗っただけだと下地が見える程 薄くしか塗る事が出来ない。 仕方ないから俺は 塗ったら乾かして何度も塗り それでようやく色がはっきり出る程 塗
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「発光黒色」

【石油製剤塗料】9歳の時プラモデル塗る塗料が無くなったので近くのおもちゃ屋に買いに行った。この頃のプラモデルは今のようにパーツごとに塗装されてなく全て1色で染められていた。なのでプラモデル用塗料で塗らないと全くらしくない物になってしまう。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッしかもプラモデル塗料がシンナーの塗料で塗装する時物凄いシンナーの臭いが部屋中充満していた。俺は特にシンナーの臭いが嫌いなわけでなく窓を開けずシンナーの臭いが充満しても全然気にならなかった。でも俺の両親は「塗る時窓を開けて換気しなきゃ使っちゃダメ!」(# ゚Д゚)プンスコそう言って俺が塗装を始める時毎回注意されてしまってた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【塗料詐欺】俺はこんなシンナー塗料をプラモデルに塗る為たくさん持っていた。そしてこの塗料が無くなり近くのおもちゃ屋に買い出しに行った。でもそのおもちゃ屋には目的の色の塗料が無い。店員に目的の色が無いか聞くと「その色の塗料て単体で販売して無いよ」そう言われてしまった。(´・ω・`)ショボーンそこで俺は「説明書に書いてある色なんだけどこの色って実在しないの?」そう聞いてみた。そしたら店員は「この色の名前は自作した色に適当な名前つけたんだよ」そう言っていた。色の名前が説明書に書いてあれば普通販売してる色と思う。┏(;゚益゚;)ゞ ソンナァ~〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【雑な文化】当時の文化は今じゃ到底考えられない事だけど普通に偽物が堂々と売られてて誰も文句を言わなかった時代だった。当然色を混ぜて自作した色に適当な名前を付けて説明書に
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ブラックライトで蛍光するガラス

燃え上がるフレアのような蛍光色をまだらに発しているブローチ。おそらくジュリアナのものだと思うのですが、こちらのように同じカットの同じストーンでも蛍光する部分としない部分があったりというのはとても珍しいです。モンタナカラーやアメシストカラーのものはブラックライトに反応することが多いですが、ウランガラスというわけではないです。しかもサイズやカットによって反応するものとしないものがあったりします。不思議ですね~。ただいままとめているジュリアナの見つけ方。写真山盛りです。主にブローチが多いのですが全体写真に裏面、どうしてジュリアナと判断したかなど実例も多くしたいのでかなり読みごたえがあると思います。
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