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副業ココナラ月30万円前後。これって多い?少ない?

ココナラのCM見て、副業でデザイナー始めてみました。本業とは別に個人としてデザインを始めました「プレゼンマニア」と申します。ココナラ開店半年過ぎるくらいから月30万円前後の売上げを頂戴できるようになりましたが、これって平均的にはどうなんでしょう。週末の休日をメインに、平日はコロナの影響で在宅勤務が増えたことをきっかけに夜は音楽かテレビをそばで流しながら頑張らない程度に、がんばってます(ややこしい)。今は30万円、頑張ったら月に50万円いけるかな・・・。気楽にやれば月に15~20万円前後は大丈夫だけど、がんばったらどれくらい行くんだろう。これ本業にできるんだろうか・・・。ココナラを本業でされてらっしゃる皆様のご意見頂戴できたら知りたいです。先月は本業のお休みもたくさんありその時間を使えたので、振込が30万円を超えることに。デザイナーではなく元々は「テハイナー(デザイン手配する人)」ちなみに本業では、もっぱら「口」でデザインして制作会社様にお願いする立場なんですけど、ここでは自分でアドビのイラストレーターを実際に触ることに。去年まで全く触ったこともなかったのにAdobeのサブスクでPCインストールしてちょっとずつですが使い方にも慣れ、技も磨きつつあります。(ワザというには程遠いかも)元はデザイナーではなく、理系・工学部出身のエンジニアでした。1案件の平均額はどれくらい?例えば、1案件の単価はどれくらいですか?先月は11件で285,000円。ざっと平均3万円弱と言うところですね。本業では10万円単位で発注してるくせに、ここでは数千円や数万円の受注が結構大変。公開依頼に出ている案件で、
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スシローのキャンペーンの件で怒っています!

「何杯飲んでも生ビール半額」これは7月13日〜28日に開始しているキャンペーンなのですがどうやらトラブルが起きているらしい。トラブルの内容は「店頭でビール半額ののぼりがあった+店内POPにも書いてあったのに、通常の値段だったということです。「なんでお客さんが間違えたんだろう?」僕はそう思って色々調べてみました。その結果「とんでもないデザイン」がそこに広がっていました…●のぼりに開催期間が書いていないご覧の通り、「生ビールジョッキ半額」しか書いていません。これを見た通りすがりの方々はなんて思うでしょうか?「やった!ビール半額やってる!!お店入ろう!!」…って思いますよね?僕はビール飲めませんが、お得感があっていいなぁと思います。しかし「のぼり」が出ていたのは7月13日以前のものでありつまりキャンペーン外だったのです。いやぁ…これは酷いだろうと思いました。●のぼりの改善点「のぼりに開催期間を記載する」だけです。のぼりを店頭に出す以上、通りすがりの人は「今開催されている」と勘違いをしてしまいます。なのでのぼりにはしっかりと開催期間を記載するべきです。店内のPOPにもミスはありました。開催期間が「7/28日(木)」と書いてあります。●店内POPの改善点開催前にPOPを出すなら「7月13日(水)〜7/28日(木)」と開始日も記載するべき!上記の2点だけ改善するだけで、このようなトラブルは防げていましたね。デザインは時にとんでもないトラブルを引き起こす、それをデザイナーは肝に命じておくべきです。
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観客の皆さんが面白いと思ってくれる、これはいいと思ってもらえる作品にしていきたい。

映画「シン・仮面ライダー」の記者会見の中、庵野秀明監督が自身の仮面ライダー姿の写真が載った全面広告に触れ語ってました。「あれだと僕が僕の考えた仮面ライダーを作るような印象を受けてしまった。そうではないんです。僕もそういうものを見たいですが、僕が見たいものではなくて、観客の皆さんが面白いと思ってくれる、これはいいと思ってもらえる作品にしていきたい」デザイナーも然りですね。余談かもしれませんが、クライアントの皆さんもユーザー目線で。ご自分の好みは置いておいて。代理店在籍時、プレゼンで挫けそうになった事が過去に何度も(笑)
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受賞報告・「千葉デザイン展2023」🎵

嬉しいお知らせです!応援いただいている皆様のおかげさまで今年で初めて千葉デザイン展に出品して、第1部で千葉県立美術館長賞・小作品で最優秀賞・ハガキサイズで優秀賞を受賞できました^^日頃の千葉への思い入れがこのように形としてなれたのが嬉しい限りです^^
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デザインは視覚表現で購買動機を促す道具です

 いかなる場合においても人が何かをしようか、と考える時には必ずある情報を元に、情報をきっかけとして行動に移しています。 ここでは、商業活動という事を念頭に置きながら人の(お客様の)心理的動向について考えていきたいと思います。 お客様の思いの変化、時間軸で見ていきますと① 現在はまだ利用していない段階、あなたの事ゃ商品そのものを知らない状態のことですが・・・・この段階で考え行うことは、企業、店舗、あなたの事・商品を知らしめるための認知度、好感度を高めるコンテンツが重要なポイントです。そのための広告デザインはあなたが何者か何を提供していきたいのかを明確にすることが必要です。 コンセプトを明らかに出来るデザインやキャッチコピーを考えます。お客様はこの時点でなんとなく気になるねといった情報を知らず知らずに心で受け取っているわけです。具体的に言えば、店舗経営ならば玄関回り 看板や照明の在り方、キャッチコピーの存在などですが、当然のことながら店舗ロゴ、カラーイメージ、業種業態が明確であることが要求されるわけです。下記の店舗は繁華街にある7坪の店舗で立ち飲み屋です、普段この付近を通行している人たちに印象付けるための色彩、ロゴ文字など工夫しています。
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「ひらめき」から創造し、新しい世界観をつくること

どうしても成し遂げなければならないが、時間が足りないこの困難を克服できたら会社は存続できるが、克服しないと倒産する! 今の会社は危ういから、起業しなければ家族が路頭に迷う! など、窮地になった時、懸命に必死に考えている時に、「これだ!」と妙案が頭の中に浮かび上がることを誰もが一度は経験したことがあると思います。「ひらめき」は、自分が考え抜いたオリジナリティ溢れる解決策です.「ひらめき」を信じ、専門的デザインを施してターゲットの心に響く新しい世界観を提案する.この「ひらめき」から、「人を大切にする心」を以って、原理・原則に従い、新しい世界観を提唱することが初めの一歩です.提案するまでの一連の流れの中で「マーケティングとブランディング」という再現性のある理論を使って構築するのが効果的で効率的と言われています.ブランディング=どうあるべきか(WHY)  ⇒商品や価値を相手の頭の中に理想的な自分を印象づける役割 マーケティング=どうするべきか(HOW)  ⇒商品や価値をより多くの人々に届ける役割 極端な話をすれば、ブランディングがなくても商売はできます。ニーズがあるものをつくって、正しい相手に、適切な価格で、適切なチャネルを使って売ればいい。それでよければ、マーケティングだけでOKなのです。 ただし、それでは商品そのものの価値以上で売ることは難しいです。長期的な顧客はつかないだろうし、付加価値もないので、やがてやってくる価格競争からも逃れられない。そこでブランディングが必要になってくるのです。 「商品そのものの価値」に加えて、商品の雰囲気や体験など「周辺環境も合わせての価値」に演出する
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