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お正月… 食べすぎた身体をさらに重くするBAD思考とは?

お正月、あっという間の三が日でした〜(*´-`)楽しい時間は光のように過ぎ去りますね! 特別感のあった時期がすぎると悩むのが、「食べすぎ・飲み過ぎ」からくる身体の不調…_:(´ཀ`」 ∠):体が重く、眠い、やる気が起きない…という状態に陥りがち( ; ; )そんなとき、万年ダイエッターさんが陥りがちな”やってはいけない考え方” があるんです(泣) こんにちは!痩せ脳をつくるメンタルダイエット専門家さんごです(*´꒳`*)今日は、 「お正月… 食べすぎた身体をさらに重くするBAD思考とは?」についてお伝えしていくよ〜☆正月太りで重い身体をなんとかしたい!って考えている人は、ぜひ読み進めてね♪( ´θ`) 食べすぎた(汗)早くなんとか戻さなければ…!!」 と思って万年ダイエッターさんがやりがちな失敗。。それは「食べない」という選択! 単純に食べなければ摂取カロリーは減らせるし、体重も1、2kgほど落とせるかもしれないけれどそれは危険な痩せ方( ; ; ) さらにリバウンドしやすいから、数日経って「あれ!?体重が前より増えてる!?」 といったことになりかねないの。 「食べすぎた分を減らす」↓「食べない」これはBAD思考だよ(T_T)体に必要な栄養まで制限してしまうとますます代謝が悪くなり、エネルギー循環の悪い身体になってしまう。つまり返って太りやすくなっちゃう!!  だから、「食べない」という選択肢は一番先に脳内から追い出してねっ!身体を健全な状態に導く思考は、「必要なものを少しずついただく」 例えば、・胃腸を温める白湯を少しずつ飲む・胃腸に優しい食材を少しずついただく⇨温野菜ス
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太っているのが嫌です

自分に自信がない人は、 「痩せればすべてが解決するのではないか」 「痩せればもっと違う人生になるのではないか」 「痩せれば自信を持って生きていけるのではないか」と考えます。 自分に自信のない人は、ダイエットが失敗したり、挫折したりするたびに、自己評価が下がります。 「情けない・・」と、自分を恥ずかしいと思うようになり、ますます、自分の評価が下がっていくのです。 もともと、ストレスを感じやすく、そのストレスの発散方法を飲食にしている人。 太ってもおかしくないのは、わかっている。でも自分でコントロールできない。 「女性はやせている方が美しい」という社会的な価値観。 やせないと、人から嫌われる、自分を好きになってくれないと思っている。 そんな狭間で苦しい思いをしています。 ダイエットは、自分が痩せられるという根本的に、自分に寄せる信頼がないと、継続がむずかしいです。 完璧主義の人は、やるからには徹底的にと思うので、挫折しがち。 もやもや、イライラを抱えやすい人は、考え方に偏りがあるので、苦しくなりがち。 自尊心が低い人は、「どうせ私なんて」と思うから、頑張れない。 問題はいろいろです。 その解決方法は、自己理解です。 カウンセリングしてみませんか? 
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【オンラインセッションの流れ】

【オンラインセッションの流れ】こんにちは!海外移住を目指すトレーナーの渡辺です。今回は、アップライフオンラインが提供しているオンラインセッションの流れをご説明します。しっかりとしたヒアリング(問診)⬇️日常動作・筋力バランスの確認⬇️セルフエクササイズのご提案⬇️お客様お一人お一人に合ったメニューを作成✨海外移転を契機に完全オンライン治療院を運営中💻この業界で20年間培った経験を礎に「痛みや苦しみのない一つ上の生活の提供」「日本人の生命力を200%に輝かす」ことを目指しております。ダイエットしたい、お身体の調子が悪い、私の悩みを聞いてほしい、メッセージから何でもお気軽にご相談ください😄
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「全然食べていないのに痩せない…」その正体は?プロが教える2つの意外な原因

「食事制限も頑張っているし、自分では全然食べていないつもりなのに、なぜか体重が変わらない…」ダイエット相談を受けていると、こうしたお悩みを持つ方に非常に多くお会いします。実は、「食べていないのに痩せない」状況には、明確な2つの落とし穴が存在します。今回は、多くの人が陥りがちなその正体を紐解いていきましょう。1. 摂取カロリーが「基礎代謝」を下回っている「食べなければ痩せる」というのは大きな誤解です。実は、必要なエネルギーが足りなすぎると、体は「飢餓状態」だと判断してしまいます。・省エネモードの作動: 少ないエネルギーで今の体を維持しようとするため、代謝が極端に落ちます。・脂肪の蓄積: 「たまのご褒美」として食べた食事が、飢餓に備えてすべて脂肪細胞に吸収されやすくなります。「食べていないのに痩せない」の典型的なパターン。これは努力が空回りしている、非常にもったいない状態です。2. 無意識の「ノーカウント・カロリー」「食事」としての形はとっていなくても、実はカロリーを摂取してしまっているケースです。・飲み物の盲点: 仕事中のコーヒーに入れた砂糖やミルク、清涼飲料水などは、想像以上にカロリーが含まれています。・隠れた主役たち: 調理に使う油、ドレッシング、合わせ調味料など、自分では「食べていない」と認識していても、トータルでは摂取カロリーがオーバーしていることが少なくありません。これらは自分一人ではなかなか気づきにくい、「ダイエットの死角」です。ひとりで悩まず、一緒に紐解いていきませんか?「頑張っているのに結果が出ない」のは、あなたの根性がないからではありません。ただ、自分の体の現状
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代謝を落とさないファスティングの方法とは?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━できることしかさせない”わがままダイエットの専門家”「ダイエットの相談窓口コンサルタント」【資格と実績】・臨床工学技士・日本ホリスティックコンディショニング協会 JHCA 資格取得(トレーナー)・ファスティングアドバイザー認定講師セッション数:月平均300本、1日平均12本のセッションを行う中で総勢315名の3000kg以上の脂肪を撃退!できることしかさせない”わがままダイエットの専門家”として活動中。糖尿病や生活習慣病の予防医学からダイエットまで幅広い分野とジャンルのアドバイスを得意とする。”正しいダイエットで体と人生が大きく変わる”これをモットーにサポートを行っています。☑︎フードコーディネーター☑︎パーソナルトレーナー☑︎ファスティングアドバイザー☑︎パーソナルジムコンサルタントアドバイザー☑︎トレーナー育成コンサルタント☑︎広告運用とSNSマーケティングアドバイザー☑︎webセールスライター━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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頼ると危険?バキバキ体型トレーナーに要注意な訳

パーソナルジムを探すとき、何を基準にトレーナーを選んでいますか?ホームページやSNSを開くと、「〇〇コンテスト入賞!」という華やかな実績とともに、バキバキに引き締まった身体でポージングするトレーナーの写真が前面に出てくることが多いですよね。「この人の指導を受ければ、自分もこんな素晴らしい身体になれるかも……」と期待が膨らむ気持ち、とてもよくわかります。しかし、もしあなたの目的が「コンテスト出場」ではなく「健康的な体型を維持すること」なら、こうしたトレーナー選びには少し注意が必要です。コンテストの体は「瞬間的な芸術」まず知っておいていただきたいのは、コンテスト系トレーナーの見事な体は、365日ずっと維持されているものではないということです。あの極限まで脂肪を削ぎ落とした身体は、何ヶ月もの過酷なトレーニングと、緻密に計算された限界に近い食事制限を耐え抜き、「コンテスト当日」という一瞬のために作り上げた、究極の持続不可能体です。言わば、特別なイベントのための「瞬間的な芸術」なのです。問題なのは、一部の質の低いコンテスト系トレーナーが、その「自分自身の極端な成功体験」だけをベースに、一般のお客様にもそのまま厳しいトレーニングや過度な食事制限を強いてしまうケースがあることです。耐え抜けば一時的に痩せるけれど……プロの指導のもとギリギリまで追い込まれるわけですから、言われた通りに必死に耐えれば、おそらく数ヶ月で劇的な結果はついてくるでしょう。しかし、本当の試練はそこから始まります。その劇的な身体は、一般生活とかけ離れた「厳しいマイルール」によって作られたもの。つまり、その体型を維持するため
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SNSの罠!他人の「−10kg」があなたに合わない理由

その「ダイエット法」、本当に自分に合ってる?「〇〇さんがこの方法で−10kg!」——SNSを開けば、毎日のように飛び込んでくるダイエット成功談。「私もやってみよう」とマネしたくなりますよね。でも、ちょっと待って。その方法、あなたに合うとは限りません。「絶対に痩せる方法」は、存在しないダイエットの成功率が人によって大きく異なるのは、遺伝的な要因や生活習慣・環境など、さまざまな個人差が関係しているからです。仕事のスタイル、睡眠時間、ストレスの感じ方、腸内環境——これらすべてが影響しています。つまり、どんなダイエット法も、他の人に合っていた方法が自分に合うかどうかは、やってみないとわからないのが現実。「ダイエットの正解」ではなく、「自分に合う方法」を探すことが大切です。SNSの成功談には"続き"があるSNSで見かける成功例は、あくまで一個人の体験談。しかも、投稿された瞬間の話です。その後リバウンドしていたとしても、わざわざ報告する人はいませんよね。他人の劇的な結果だけを見て一喜一憂するのはもうやめましょう。他人の体験談は参考程度に留めて、振り回されないことが大切です。いっそのこと、SNSでダイエット情報を探すのを止めてみると心も落ち着くかもしれません。見るべきは「他人の成功」より「自分の生活」では何をすればいいか。答えはシンプルです。——自分自身の生活を丁寧に見つめ直すことです。 ・睡眠は足りているか ・食事の時間は乱れていない ・ストレスを食事で発散していないかこうした日常の習慣の中に、「改善のヒント」が隠れています。ダイエット法に自分を合わせないここが、リバウンドしない人としてし
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【続編】痩せる人がやっている“心の習慣”5つ|リバウンドしないために必要なこと

✅ 「リバウンドしない人」の共通点はメンタルにある「食事管理も運動も頑張ってるのに、また戻っちゃった…」「数字に振り回されて、もう疲れた…」そんな方は、“メンタルの土台”が崩れているのかもしれません。実は、リバウンドしない人ほど「体より先に心を整える習慣」を大切にしています。✅ 痩せる人がやっている“5つの心の習慣”① 完璧を目指さない「毎日やらなきゃ」「食べたら終わり」そんな極端な考え方は、継続の敵です。▶ できない日があってもOK▶ 3日坊主になっても、4日目に戻ればOKこの“戻る力”こそが、リバウンドしない最大の武器。② 「体重」より「行動」を見る朝起きて数字を見て一喜一憂…。よくあることですが、体重は水分や便でも簡単に変動します。▶ 昨日より1kg増えていても、それは“太った”とは限らない▶ 減ってなくても、“続けた”ことが大事「数字」よりも「自分の行動」を毎日褒めてあげましょう。③ 「できたことノート」をつけるダイエットは、どうしても「できなかったこと」に目が向きがち。でも、意識して「できたこと」を書く習慣をつけると、自己肯定感が少しずつ回復していきます。▶ 例:「白湯を飲めた」「間食を我慢できた」「気持ちを切り替えた」1mmでも前に進んだ自分を認めてあげましょう。④ SNSと比べないSNSには「−10kg成功!」みたいな投稿がたくさんあります。でも、あれは“見せたい瞬間”だけ。比べて落ち込むより、「私は私のペースでやる」と決めるほうが、何倍も価値があります。⑤ 一人で抱え込まない人に話すだけで、気持ちは軽くなります。▶ 今日の食事を報告▶ 落ち込んだ時にひとこと相談
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もうリバウンドしない!忙しいあなたにぴったりの「無理なく続けられるダイエット法」3つのポイント

こんにちは!ダイエット歴が長いあなた、何度もリバウンドしてしまっているのではないでしょうか?私も過去にその経験をしています。そして、正しいダイエット方法を知らないまま、間違った方法で体重を減らしては、また戻ってしまう――そんな悪循環に悩んでいました。 そして、今も忙しい日々を送っている中で、「自分の時間がない」「どうやってダイエットを続けたらいいのかわからない」と感じている方も多いのではないでしょうか?SNSには次々と新しいダイエット法が登場して、どれが本当に自分に合うのか見失ってしまうこともあると思います。 今日はそんなあなたに向けて、「無理なく続けられるダイエット法」を3つのポイントでお伝えしたいと思います。これを実践することで、リバウンドせずに、健康的にダイエットを成功させることができるはずです。 1. 「食べ過ぎ」を防ぐ簡単な方法 ダイエットで最も大切なのは、摂取カロリーをコントロールすることです。でも、多忙な毎日では、食事を作る時間や、食べるタイミングをつくるのも一苦労ですよね。そんな時、まず気をつけたいのは「食べ過ぎ」を防ぐこと。 忙しいとついついお腹が空いたまま食事をしてしまいがちですが、これが原因で食べ過ぎてしまうことがよくあります。忙しくてもできること、それは「お腹が空く前に軽食を摂る」ことです。例えば、ナッツやヨーグルト、フルーツを常に手元に置いておき、空腹感を感じる前に軽く食べるだけで、無駄な食欲を抑えることができます。 さらに、食事をする前に水を飲むことも効果的です。水分をしっかり摂取することで、満腹感を感じやすくなり、食べ過ぎを防げます。この方法は、無
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【保存版】もうリバウンドしない!続けられるダイエットのコツ5選

✅ どうして痩せてもリバウンドするの?「せっかく5kg痩せたのに、2ヶ月で元通り…」「毎回リバウンドして、自己嫌悪になる…」そんな経験はありませんか?実は、リバウンドの原因は「痩せ方」ではなく「戻し方」にあるんです。無理な制限、短期間集中、孤独なダイエット…。それでは続かなくて当然。この記事では、“一生モノ”の習慣になるリバウンドしないダイエットのコツをお伝えします。❌ リバウンドしやすいダイエットの特徴糖質を極端にカット食事を減らしすぎる短期間で一気に痩せようとする周りに相談できる人がいない終わった後の維持プランがないこれ、全部「痩せること」が目的になっている状態です。でも本当に大事なのは、「痩せた後どう過ごすか」=継続できる仕組みづくり。✅ リバウンドしないダイエットの5つのコツ① 食事は「制限」より「選択」にするNG:〇〇禁止・夜は何も食べないOK:栄養バランスを考えた選択をする→ 楽しめる食事じゃないと、続きません。② 毎日記録する(でも完璧を目指さない)食事や体重の記録は「見える化」できるだけで大きな前進です。→ 書けない日があってもOK!7割続けば十分。③ 周囲に「宣言」して環境を味方にする人は“見られている”だけで行動が変わります。→ SNSで発信/サポートを受ける/LINEで報告するなど習慣の外側に「人の目」を置くのがおすすめ。④ 失敗した日も“戻る習慣”を作る爆食しても、サボっても、戻れれば問題なし。完璧じゃなくてOK。「戻る力」が最強の武器です。⑤ ダイエットは“ゴール”ではなく“ライフスタイル”に期間を決めてやるものではなく、生活の中に“軽く溶け込ませる”
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