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プラーパッポン・・・風

プラータイ語でイカですイカのカレー卵炒めなのですがいろいろ入れ忘れたり火を入れるタイミングだったり大失敗してしまいました(笑)味はボチボチ・・(う〜ん)ですが久しぶりに作って食べた気がしてこれ食べてまた明日に奮起しようと思いますサンダルを履く季節フットネイルの方も増えてきましたおかげさまで仕事が激務化(笑)湿度と熱気と人と会う高揚感なんだか懐かしくエネルギーを感じます日常の毎日には感謝今日もごちそうさま
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マッサマンカレー

世界で一番美味しい料理としてアメリカの情報サイトの一番に選ばれた料理ですタイ料理でもう、10年ぐらい前に発表されて以来お店でもよく見かけるようになりましたコンビニはもちろんチェーン店でも期間限定でメニューになったり広く知られるようになり気軽に買えてありがたいですマッサマンカレーイスラム圏からタイ南部に伝来しタイの食文化と融合したと言われています作り方もグリーンカレーや、レッドカレーはフレッシュハーブをふんだんに使ってさっと火をとうす作り方マッサマンカレーはシアモン、八角、カルダモン、クローブ、ナツメグドライスパイスを多用しカレーペーストとココナッツミルクでじっくり火をとうしていく作り方具材は鶏肉、じゃがいも、ピーナッツイスラム圏からということで鶏肉を使うというのがなるほどと思います味はタマリンドというくだもののコクと酸味パームシュガーの複雑な奥深い甘み食べるとこれは何?と口の中でいろいろ味を探してしまいますさてさて・・自宅でこの味を再現・・用意できず無理くりタマリンド→100%オレンジジュースパームシュガー→ブラウンシュガーもう、そりゃ、無理くりです。それがですね・・私的にあり。みなさんも是非とは言いませんが次回もお手軽にこれでもいいか。と思っています(笑)オレンジジュースは濃厚な美味しいやつがいいですよ勝手に、近い味になったと思いました。・・自宅なので許してください”融合して発展していく”今日もごちそうさま」***************おまけもう、これ好きと思ったら何回もしつこく作ってしまいますホタルイカもう、旬も過ぎそうです・・あと何回食べよう・・・(笑)
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タイ料理店

一時東南アジアの食べ物にハマっていろいろお店を探索していた頃特にタイ料理に魅了されました雰囲気エキゾチックな空気感気に入ったお店の料理教室にも通った時期もありましたその大好きなお店も残念ながらお店を閉めてしまい(悲)久しぶりにそのお店のスタッフの方が開いたお店にいってきました大好物だったクンパッポンカレー(海老のココナッツカレー炒め)ガイヤーン(タイ風香草焼鳥)パッタイ(コメ麺の炒め麺)どれもど定番の料理でもやっぱりこれが美味しくてついつい頼んでしまいます自分がこれが好きだなって素直に感じていた大切なお店そこのお店の雰囲気そこで働いているスタッフ出会いと別れが繰り返して巡回しているからいろんな感情を体験して自分の心の筋力を創っている懐かしさと寂しさと楽しさといろんな気持ちの出会いに乾杯今日もごちそうさま*****************これはスキーヘン(春雨のスキーソース炒め)なんだか見た目が一緒ですね(笑)シーフードも入って、野菜たっぷりの春雨炒め紅腐乳を加えた甘辛い大人味独特な味ですが目にしたらチャレンジしてほしい逸品です
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チキンソテー グリーンカレーソース

チキンを焼くって・・難しいです。皮目をパリッと→皮目パリッとならないキレイな焼き色がつく→マダラな焼き色中をジュウシーに仕上げる→半生状態または、パサつく。手軽に購入できるチキン必然的に食べる機会も多くその分次こそはと失敗と成功を繰り返す料理です。チキンを焼くといったすごく単純な調理法だからこそ基本の鳥の下処理塩の分量焼く温度焼く時間どれも大切な手順こうして・・ああして・・もっと・・こういった思いも美味しさの一因ですね今日はタイ料理で二人ご飯非日常を楽しみます今日もごちそうさま***************おまけ今回のチキン焼き具合でしたが・・・失敗でして。。。急遽グリーンカレーソースを加えました(笑)そんな日が多い気がする(泣)
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にんじんのソムタム

タイ料理昔、習いに行っていました。ソムタムと聞いてよく使われる食材がパパイヤです。なかなか、普段使用するお店では・・見かけません(泣)そこで、食感がある程度にてて手に入りやすいものということで、教えていただいたにんじん色も、食感も・・違いますが簡単に手に入りチャレンジしやすい。本場のこれ!・・というものになれば違いがありますが、食材、味付け形を変え、自分に合ったものを創造していくことは楽しく、豊かな気持ちになりますね。・・失敗もしますが・・基本も抑えてより”今”の自分に合ったものが見つかったらいいですね。今日もごちそうさま*****************おまけソムタム酸っぱくて、甘くて、辛くて、清涼感があります。ナンプラー砂糖レモン香りの食材など日本で言う酸っぱい和物なますに例えられた方もいますね。ちなみに・・後者の方は未だ、苦手な食べ物の一つです(笑)
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美味しいカオマンガイ(チキンライス)はどこだ?

 軍鶏を流れで飼うようになってしまい、今では子供達に気付かれないようにこっそりと外出先で、「それしか美味しそうなものが存在しない」時にしか食べないようにしていますが、私はもちろんカオマンガイが好きです。 20年くらい前に屋台のカオマンガイが30〜40Bしかしない時でも、スリウォン通りのモンティエンホテル内のレストランで250バーツのカオマンガイを食べていました。 もちろんプラトゥーナムのピンクカオマンガイ(ゴーアン)にもその近くの緑のカオマンガイにも友達や、ローカルなところ大丈夫!なお客さんを案内していました。 ちなみにピンクカオマンガイよりは私は緑のカオマンガイの方が好きです。というのも隣接しているムーソテ(タイ南部料理で豚の串焼き)屋と提携していて、緑カオマンガイ屋から注文が取れたり、緑カオマンガイが満席の時は、ムーソテ屋に座らせてもらえたり融通が利いていました。  そして2022年10月にタイに戻ってきてみたら、ラチャダーのザストリート地下に夜遅くまで営業しているカオマンガイ屋「3ピーノーン」がオープンしているではないか。。。 大昔、アタックナンバーハーフ、と言うトランスジェンダーを交えてのバレーボールの映画に出演していた俳優、3兄弟がやっているカオマンガイ屋。俳優さんだけあって体調管理などに気をつけている人なのでしょう。お米、付け合わせのサニーレタスやキュウリはオーガニック。鶏肉も、自然で健康的な環境で飼育されて、オーガニックな餌で育った鶏を使用。メニューは英語と中国語の表記があるので、日本人ならなんとなく意味もわかりやすい。そしてご飯はジャスミンライス、玄米ジャスミン
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タイ在住サバイバーのお勧め店Vol.1

今日はタイ人に人気のしゃぶしゃぶ屋さん、通称”シャブ”へ行ってきた。シャブってあのシャブじゃないですよ?通称”シャブ”は鍋料理全般をタイでは”シャブ”と言う。しかも面白いのは、しゃぶしゃぶするわけではなく、豚肉も鶏肉も海鮮も全てを鍋にぶち込むのだ。(笑)今回私が行ったお店は【SukiTeenoi(スキティノーイ)】というお店です。タイ人に人気でオープンしてすぐに満席になるほど人気、またオープンを逃すと約3時間は待つことになるほどの人気店だ。今日は運よく1時間待ちで何とか入店できた。ここが人気なのは2時間食べ飲み放題で219バーツ(約860円)と破格なのだ。ここのお店は最先端のようで、最先端ではない。配膳は人間とロボットがし、注文方法は紙に記入してスタッフに渡す。ここがタイらしくて好きである。ここのタレは日本人好みの味ではなく、タイ人好みの辛いタレになっている。そこで、一工夫!タイ在住サバイバーは日系スーパーで買ってきたゴマダレを持参しました。(笑)実はいつも、シャブに行く際はこのゴマダレが私の相棒なのである。今円安だが、ここのお店は財布に優しく、私が好きなお店の一つです。お肉も新鮮で、今日も美味しかった。私が出品している”失敗しないタイ・バンコクのレストラン紹介します”はこのブログのお店のような、ネットやガイドブックには載ってないタイの穴場スポットをご案内しております。最後までご覧になっていただきありがとうございました。
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きょうのごはん「パッタイ」

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名古屋の行列のできるタイ料理

栄と高岳駅徒歩圏内にある「東桜パクチー」タイ料理店のご紹介タイ料理っと言えば「ガパオライス」「トムヤンクンスープ」「パッタイ」どれも辛いけど、すっぱいし、うまみもあって後を引く美味しさ。99%の装飾品はタイで仕入れてきた店内で、タイ人コックさんが本場屋台めし。値段はとってもリーズナブルでランチは特におすすめ!「バンコクランチ」が一番人気で、味もボリュームも満点。私は鶏のから揚げのにスィートチリソースをかけて、パリッとした衣とジューシーな鶏の肉汁がたまらなく好き♥️ふわふわの魚のすり身ボールもふわふわしてるけど味は本格的。グリーンカレーをジャスミンライスにかけて食べたり、トムヤンクンスープに浸したりと楽しみ方が幾通りもあって楽しいランチタイムに🎵お客さんの会話もタイ旅行に行った話や現地のグルメの話に花を咲かせている人が多いのが特徴。みんなタイも料理も大好きな方が多い印象です。東桜パクチー(高岳店)【バンコクランチと店内の様子】
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タイで食べられている昆虫でオススメは?

昆虫を食べる。殆どの日本人には物凄い抵抗感を覚えることかと思います。私もタイに来るまでは「昆虫なんて、ギャヒィ!!」と言うタイプでした。 想像しただけでゾッとする!のこの想像というのが口の中でプチっとはじけてやばい液体が溢れ出す。。。と言うものでした。虫潰れたらヤバイ汁が出てきますもんね。。。 そんなわけでタイに住み始めて5年くらい経った頃に漸く調理状況などをしっかりと観察して、最初の想像とは違うものだと確信を持ってから食べるようになりました。 まず一番よく食べられている蚕の幼虫、イナゴ、コオロギ、ゲンゴロウみたいなやつ、竹筒虫、この辺は全部カラッと油で揚げられていて、醤油と塩コショウが吹き付けられています。 上がっているので、噛んでプチっと謎の液体は出てきません。サクサクの食感です。 特に「ロットグアン」と呼ばれる竹筒虫は芋虫の時期は下界から遮断された竹筒の中で竹の薄皮を食べて過ごしているので、清潔極まりないです。 揚げたては特に、サクッとかじると爽やかな青竹の香りがします。 こちらは100バーツ分くらい袋に入れてもらったもの。残念ですが、これでお腹いっぱいにはならないところが、一つの課題です。コロナ以前は自転車の荷台に乗せて売り歩いている人もちらほらいましたが、コロナで飲酒の制限がキツくなったりで、そのおつまみ的ポジションだった昆虫フライが売れなくなって、商いの人が淘汰されたところもあるでしょう。ローカルなオープンバーやビアガーデン的な場所ではちらほら見かけます。 当然ですが、今は昆虫も専用のファームで飼育されているので、寄生虫がいる、などの心配はありません。 ちなみに昆虫
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パクチー主体

こんにちは皆様。やったー、パットウンセンだ。昨日は次女が仕事がお休みで、パットウンセンを作ってくれた。このタイ料理が大好き、此の所、我が家からパットウンセンは影を潜めていた。我が家は絶賛、脂質減らしダイエット中、油を使った炒め物は御法度だった。娘も余り作らなかったが、一生続けるダイエットでずっと油抜きは不可能である、そこで、少しずつ油も取り入れるようになった。パットウンセンは数年前は一週間に1~2回は作っていたのに、此の所忘れていたメニュー。娘が休みでお料理しようと、スーパーに行ってパクチーが100円で売っていたから思い出した。本当はパットウンセンはパクチーが絶対では無い、タイ食材を扱っているお店のお姉さんに聞くと、「有るもの入れえばいいのよ、パクチー無くても大丈夫。」って教えてくれたが、我が家は、タイ料理にはパクチー、そんなに入れなくてもいい位入れている。まだ結婚していた時期には、夫がパクチーを嫌がっていた、娘は関係なく入れていたけど。今日もまたパットウンセンは、パクチーに隠されている。パクチー主体で食べようと思う。いつも有難うございます。
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タイのあひるラーメンが恋しい

 5月はタイ政府が国際線の乗り入れ拒否!となり、私は5月10日のフライトキャンセル、現時点でタイを離れて1ヶ月。三重県の田舎なので、周りにタイ料理はありません。と言うか有っても、高い割に揃えられない食材のために、日本のもので妥協しまくったような味なので食べに行きたくも無い。 私は本場の庶民が当たり前のように食べてた屋台メシが食べたいのです。 いろいろ今食べたいものがあるのですが、センタンラップラオ近くの「あひるラーメン」が今は特に食べたい。 このあひるラーメン、あひるを飴焼きしたのをスライスしたのが上に乗っています。麺はたまご麺ですがあんまり縮れてなく、コシも無いです。上に乗ってるあひる肉が、スープをちょい吸ってて、噛めば噛むほど味が染み出てくる感じなのです。 日本じゃ北京ダック以外であひる(合鴨?)の料理ってあんまり見かけないんですよねー。料亭にはあるかもしれませんが、このあひるラーメン確か40か50バーツだったような。。。 日本のスーパーにあひるは売ってないから味再現できず。 とりあえず、6月第1週で予約を入れておきました。飛べることをひたすら祈っています。
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