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安売り地獄から抜け出せない人の特徴3選

大空です。今日は安売り地獄から抜け出せない人の特徴についてお話させていただきます。そう、最初に言っておきます。今日の話は耳が痛いです。人によってはちょっとショックを受けるかもしれません。ですので、メンタルがガラスの人は、このままブラウザを閉じても大丈夫です。でも、もし本気で単価を上げたい、安売り地獄から抜け出したいと思うなら、今回の話は、めちゃくちゃ有料級の話なので、参考にしてみてください。 多くの人はこう思っています。「まずは実績を積まなきゃ」「最初は安くしないと選んでもらえない」その気持ちはよくわかります!僕も最初はそうでした。でも、この考え方にとらわれると、ほぼ確実に安売りから抜け出せなくなります。今回の話を最後まで読んでもらえれば、その答えが全てわかりますので、ぜひ、5分おつきあいください。安売りから抜け出せない人の特徴について、ランキング形式で、3位、2位、1位という形で書いてきます。では、早速本題に入っていくのですが、結論から言わせてください。安売りする人の特徴第3位なんですけど、========何でも屋さん思考========です。 「ここが苦手だから埋めなきゃ」とか、「まだ自分は足りないから、もっとできるようにならないと」とかって、一見すると、向上心があって前向きに努力しているように見えますよね。でも実は、これが安売りから抜け出せない大きな原因になります。たとえば、あなたがライターだとします。プロフィールにこう書きたくなるんです。「SEO記事も、セールスコピーも、SNS運用も、動画台本も、全部対応できます!」なんでもできるほうが選ばれるんじゃないかって思ってる人
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文字単価 論争

こんにちは、イエジショ運営者です。SNSでは文字単価について論争があるようですが、納得できる範囲で自分がコツコツ積み上げていけばいいのではないでしょうか。私は3円~と比較的高額な設定にしていますが、・建築専門に特化・幅広い+各々で深い+エビデンスが提示できる建築知識・補助金や国策、制度などの最新情報で随時更新・住宅会社と今まで100社以上、付き合ってきたここで差別化を図っています。色々な分野をやっているライターさんは、逆にすごいと感じる日々。さて、自分のやるべきことやりますか・・・
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低単価で疲弊している人が 高単価商品を作るために必要な5つの視点

こんにちは。凛です!今日は、スキルや資格はあるのになぜか低単価から抜け出せない人へ向けて、高単価商品を作る前に必ず確認したい5つの視点をお伝えします。もし今あなたが、✅頑張っているのに売上が伸びない✅自分の商品に自信が持てない✅高単価にしたいけど怖い✅何を商品にすればいいかわからない✅集客から販売までの流れが見えないそんな状態なら、今日の内容はかなり大事です。というのも、低単価で疲弊してしまう人の多くは、能力が足りないわけではありません。足りないのは、商品設計の順番です。ここがズレたまま進むと、どれだけ頑張っても苦しくなります。逆に、ここが整うだけで商品づくりも発信もかなりラクになります。では、いきます。確認したい5つのポイントは、これです。━━━━━━━自分は受け取っていいと思えているか?過去の経験の中に商品の種を見つけられているか?誰のどんな悩みを解決する商品か明確か?コンセプトがひと目で伝わるか?集客から販売までの流れが設計されているか?━━━━━━━ひとつずつ解説します。まず、1. 自分は受け取っていいと思えているか?ここ、かなり重要です。高単価商品が作れない人の多くは、商品内容の前に気持ちの部分で止まっています。「私がこんな金額をもらっていいのかな」「高いと思われたらどうしよう」「まだそのレベルじゃない気がする」こんな感覚があると、価格設定も発信も弱くなります。本当は価値があるのに、無意識に安くしてしまうんです。高単価商品に必要なのは、強気になることではありません。自分の価値を適切に受け取る感覚です。ここが整っていないと、商品づくりはいつまでも不安定になります。次に、
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【重要】安売りしないで済む方法

大空です、ライターって低単価で悩んでいる人が多すぎます。本当にムカついてきますよね。やたらコキ使われて、一文字0.3円とかで書いてくれない…とかって依頼が私のところにもきます。正直、はぁ、だったら、AI使って自分で書けよ…って思ったことが100回以上あります。ようは、ムカついてるんです。ライター業界に。で、個人的に、 大手以外は安売り(薄利多売)は あんまりしない方が良いと思ってます。 集客のために安売りして 収益商品で利益を取る、 という戦略であればOKなんですけど、そうでないならおススメできません。なぜなら、================= まず儲からない(利益が出づらい)。=================利益が少ないといつまで経っても、時間換算での労働で人生詰むからです。しかも、あなたも経験ありませんか?安い案件してくる人は どうしても一定の割合で 変なお客さんがいますよね。でも、高単価だとほぼ、いません。私の経験上での話ですが、まず、いません。経営者さんとか、起業家さんとかが多いのですが、間違いなく、金払いがいいお客様に恵まれているので、きちんと仕事をこなせば、報酬も上乗せしてくれます。そうなると、利益が大きいので時間も浮く。すると精神的にも余裕ができる。 そうなると、戦略などをきちんと考えられる。いろんなプラスがあります。 で、この流れを作っていくためにも、あなたにだけは安売りしてほしくありません。が、しかし、===================なぜ多くの人は安く販売してしまうのか?===================それは自分の商品の 価値がよく分かってな
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ポートフォリオ ページを更新しました。

皆様、お久しぶりです。今回、心機一転という事で、サイトのデザインを統一して投稿致しましたこちらからご覧ください!➡https://coconala.com/mypage/user/portfolios自分のコンセプトとして、スモールスタートで起業する方へ低単価で、ハイクオリティのサイトを提供するというものです。自身のウェブサイトをもつことはSNSから独立して、自分のオリジナルメディアを持つだけでなく、融資の際にも有利になります。起業を考えている方、是非お声かけください。
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“高いもの”があるからこそ“安いもの”が売ることができる

飛行機におけるVIP戦略、 ということはほとんどの航空会社で採用されている方法です。 私は旅行会社に一瞬いたので、 特に国際線に関して、 ビジネスクラスが無いと飛ばすことはできない、 ということは知っていました。 あくまで、長距離の国際線に関しての内訳の事実として、 仮に全ての席をエコノミークラスにした場合、 32万円支払う必要があります。 ですが、実際には20万円でエコノミークラスに乗れます。 全てエコノミーにしたときとの差額の12万円は、 実はビジネスクラス以上の人が支払った金額に含まれます。 専有面積的に考えると、 エコノミーの3倍くらいビジネスクラス以上の人が支払うわけですから、 本来は3倍の席があってもいいですが、 実質には、1.5倍程度でしょう。 差を付けたことで、 ビジネスクラスの人はそこそこ快適に、そして色々優先されて旅行ができます。 エコノミークラスの人は本来よりも安く乗れています。航空会社としても、 ビジネスクラス以上が満席になるような感じで、 うまく分配することで、 安い航空券も、充実のサービスの航空券も提供ができています。 調べてみると、 ビジネスクラス以上を重視しなかったために、 経営が傾いたり、倒産してしまった航空会社はあるようで、 そういうことが知られていても、 うっかり不要な差別化を重視しすぎて、 失敗してしまうことがあるようです。 普段はエコノミークラスにしか乗らない人にとっては、 ビジネスクラスはなかなかに割高だし、 それほどの価値がないように見える場合があるかもしれませんが、 実際には、ビジネスクラス以上は基本的に人気で、 埋まるようになっ
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