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ココナラ活用塾vol.81【売れているココナラ出品者と○○の意外な3つの共通点に見る成功の鍵】

こんにちは!ライティング系と音楽系のサービスを出品しているemiglia(エミリア)です。 今回は、私の個人的なお話回になります。 (最近個人的なお話が多いな……また次回以降有益情報まとめますね)ココナラのユーザーイベントなどで出品者の方々と交流していると、とある不思議なデジャブに似た感覚に陥ることがよくありました。 それは 「あ~なんか青年海外協力隊時代を思い出すなぁ」 というもの。 私は2012年から2年間、ウズベキスタンという国で音楽の先生をしていたのですが、それがJICAの国際協力事業である「青年海外協力隊」だったんです。 協力隊は、任国に赴任する前に2カ月ほど訓練所で語学の訓練をはじめとするさまざまな訓練を受けるんですが、私のときは180名ほどの隊員候補の方々と訓練を受けました。ウズベキスタンだけでなく、アフリカや中南米、大洋州、アジアなど、世界各国の隊員候補が集まり訓練を受けたのですが、この訓練、めちゃくちゃ楽しかった記憶があります。 語学学習は大変でしたが、なんていうか、隊員候補の皆さんと過ごす時間がとにかく楽しくて。 それは、訓練が終わってからウズベキスタンに赴任して、現地で出会った先輩隊員さんや、後からやってきた後輩隊員さんとの交流も一緒。 青年海外協力隊の皆さんと過ごす空間、時間がものすごく心地よくて楽しかったんです。 その当時、私はこう考えました。 「みんな、人生に疲れてないんだ」 と。 人生に疲れておらず、人生を謳歌して、前に前に進んでいくエネルギーが無いと、協力隊の辺境地での活動なんてやっていられません。 このエネルギーがめちゃくちゃポジティブで、協力
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留学後の進路についてお話します。

こんばんは!今日はさいたま市、一日中雨でしたね!気温下がってくれて良かったんですが、湿気も嫌ですよね(笑)じゃあ日本住めないじゃん!って話になるので割愛いたします。本日のテーマですが留学をした人はみんなどんなキャリアを築いていくのかについて焦点を当てていきます。さぁいよいよ楽しかった留学を終えて帰国します!色んな学びや発見が見込める人生最大のビッグイベント、それが留学です。英語が上手に喋れるようになった人、リスニングが得意になった人、人それぞれ得られたものは異なるかもしれません。海外に対して何か自信が着いた!そういう方は将来も海外生活を見据えて行動するかもしれません。やはり留学をすればそれ相応の見返りというか、挑戦した甲斐があると思います!基本的には大学を卒業したら就職をします。留学を経験した人は英語力を活かして外資系企業を目指されるかもしれません。また、日系企業で業務をしっかりと覚えて将来的に海外赴任を目指したりと人それぞれ目指したい分野が見えてくるでしょう。私は大学卒業後は青年海外協力隊という海外ボランティアに応募をしました。この時点で新卒を捨てているので完全にレールから外れた人生を歩み始めることになります。結果的に選考には通らず日本の企業に就職をする訳ですが(笑)私は留学先のボストンでラテンアメリカの人たちと交流が深まったので、次は英語だけではなくスペイン語の習得を目指したいなどといった新たな目標が立ったんですよね。そえに海外ボランティアは二年間という長期滞在になるので実質海外移住みたいなもんです。お金もちゃんと支払われるのでボランティアとは名ばかりですが(笑)もしも留学
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青年海外協力隊OB、シニアボランティアOB、元JICA専門家、元JICAフィールド調整員です!

自己紹介 青年海外協力隊OB、シニアボランティアOB、元JICA専門家、元JICAフィールド調整員です! こんにちは、はじめまして! 海外在住中のエンリケ(ハンドルネーム)と言います。 「JICA海外協力隊の青年海外協力隊やシニア海外ボランティアで、海外ボランティアをしたい!」 そんな方を応援したいと思い、コンサル活動を、2025年初頭を機に始めました。 JICAとの私の契約による活動、業務では、青年海外協力隊2年3か月、JICA専門家2年、シニアボランティア2年、フィールド調整員1年6カ月、現地ローカルコンサルタント(過去のJICA事業プロジェクトのモニター、評価業務)6カ月。 合計8年以上にわたって、JICAの事業に直接かかわってきました。 発展途上国での仕事や生活が、気にいってしまったため、 現在は、ある発展途上国で、現地での直接契約で、ある私立大学の一教員として、 対面形式、オンライン形式で、授業の仕事をしています。 私も高齢になりましたし、体力も少しづつ衰えてきましたし、 今始めないと、もう始めることができない!と思い このコンサルタント活動を始めることにしました。 (数年前から、想いはあったのですが、コロナ禍は、私生活や業務にも、困難を抱え、 はじめられませんでした。) 国際協力やJICA、協力隊のことなど全くわからない方も、ある程度の経験者も大歓迎です! あなたの目標に向かって、ともに進んでいきましょう。 最大限のお手伝いをさせていただきます。 ●具体的なサービス 1.青年海外協力隊や海外協力隊に応募して、合格したいが、 どうしてよいか、全くわからない方へ、合格率
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コーチングと青年海外協力隊

こんにちは。(名前考え中)です。私は昔、青年海外協力隊でネパールに行ったことがあります。あんまり詳しく書くと誰かに特定されてしまうと困りますので(恥)私のことはこれ以上は書きませんが。。参加して思ったのですが、、青年海外協力隊というのは、語学研修を受けた後、地方の赴任先に一人ずつ配属されるのですが、その後、割とほったらかしです。ネパールは当時、情勢が少し悪く、隊員の安全を確保するのにリソースを割いていた部分はあるかもしれませんが、、基本的に、何をするのかも自分で決めて実行してください、というスタンスです。もちろん、各国の拠点に職員はいますので、相談には乗ってもらえますが、なにをしていいかわかりません、なんて相談はし辛いですよね。。そういうわけで、すぐに何かを思いついて、ぶつかりながらもどんどん行動する人がいる反面、何をすればいいか、それをして本当に大丈夫か、悩んでいるうちに月日が過ぎてしまう人もたくさんいます。国際協力というのは、難しい面があります。何かを一方的に提供しても、一時的なもので定着せずに何も残らないこともあります。ですので、現地の人とよく相談して、現地の人を巻き込んで労力や金銭を分担してもらったり、一部リスクも負担してもらって、自分事として受け入れてもらう必要があります。独断であったり、早急にことを進めようとしたり、無理に現地の人を巻き込もうとしても、うざいやつだと思われて進まないこともあります。かといって、様子ばかり見て考えていても、何も進みません。私はどちらかというと後者の部類です。もしかすると、私のようになかなか行動に移せないタイプの隊員には特に、コーチングと
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