「ドナサマー特集ぅ~♪(11)」
彼女は、おそらく「世界一のデイスコ・クイーン」じゃ。もうご逝去されているけど、ボクが良く聴いたり「踊ったり」した頃って、おそらく「ドナサマー抜きでは、デイスコは成立しない?!」とか思って、差し支(つか)えないと思うよ。とにかく「あのパンチ」のきいた「カオ」に「あのスタイル」じゃ。「歌唱力」は、「ずば抜けている存在」じゃった。それに「曲」がイイ!「70’80’」の代表曲と言っていいもん。彼女が「アメリカ」の「象徴」じゃった。「テイナターナー」やら「ビージーズ」やら「マイケル」やら「マドンナ」、「ボニーM」も「ステイビーワンダー」だって「負けている?」かも知れん位じゃ。まあ、「ド派手」の権化(ごんげ)じゃ。名前も「ドナ・サマー」じゃもん。すでに「名前」が「スター性」を帯(お)びているのじゃ。フフフ。^^では、ボクも当時を思い切り思い出してみたいぜよ。じゃ、聴いてみ!^^(ちょっと”民主党”の”カマラハリス”に似ているのが気にはなるが・・・フフフ)i introduce the disco queen of the 70s80s, donna summer.i danced on music of donna summer ata disco of tokyo in those days, too.i can't talk about the disco in those dayswithout donna summer.she has already died, but is very dis-appointed.mmm.[hot stuff] BY donna summer[ma
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