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認知症予防は何歳から?

認知症予防は40歳からと言うお話。認知症の原因は、数十年来の糖質過多+タンパク不足です。糖質はタンパク質を溶かします(糖化)。甘党の酒好きの私は、とにかくタンパク質を毎日摂取しています。何十年もかけて少しずつ症状が進行するので、家族がなかなか気付けず、かなり進行してから他人から指摘されてわかる・・・と言うこともあります。認知症って、本人より家族が辛いです。私は訪問介護士をしていますが、何より一番辛いのは、50〜60歳ぐらいの娘様への負担。ちょうど子育てがひと段落して、「さぁ自分の人生を楽しむぞ!」と言う時に介護が始まります💦もしくは、私のように高齢出産をした場合、一番子育てにお金がかかる時期に介護が重なります。ただでさえ負担なのに、二重苦三重苦のご利用者様もいらっしゃいます💦認知症予防は、40歳から始めるのがベストです。きちんと理由もあって、40歳から脳神経含む、各所の細胞が一気に減るからです。細胞が作られるために必要なのは、タンパク質だけではなく、そのタンパク質を作るための設計図と、タンパク質を代謝するために必要なビタミンCなど、何か一つ二つで体が構成されているわけではありません。栄養素をバランスよく体に取り入れることによってしか、タンパク質代謝はできません。バランスの良い食事は、健康には欠かせない習慣ですね✨
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糖化・たるみの改善セルフケア

糖化・たるみの原因は・・・ 糖化とは、身体が焦げること。 糖質過多な食事により 細胞の老化が進み 肌が黄くすみ、 たるみ・肌荒れの原因に。 糖化とは「身体が焦げること」。 過剰摂取した糖分が体の中のたんぱく質や脂肪と結びつくことにより、 老化を促進する物質『AGE』(糖化最終生成物)を作り出してしまいます。 ⁡ 改善のための方法は、 まずアンチエイジングな食事を心がけること! ベジファースト、食事の内容や食べる習慣の工夫でストレスなく若返りの食事を選択することができます。 過度な飲酒・喫煙・ストレスも老化を促進する要因です。 また睡眠不足や紫外線も老化を促進させる原因の一つ。 少し前まで糖化は一度なってしまうともう治らないと考えられていました。 が、今では少しずつの工夫で糖化は改善することがわかってきました。 老化を予防する体質改善。 甘い物よりもお米や小麦などよく摂る人で運動不足な方は要注意⚠️ 最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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注意したい。市販のジュース・ペットボトル飲料

夏になると冷えた市販のジュースやペットボトル飲料につい手が出てしまいますよね。その際、原材料を確認していますか?原材料表示では1番最初に書かれているものが1番多く使用されているものです。甘い市販のジュース・ペットボトル飲料の原材料表示を見ると果糖が最初に書かれているものが多いです。果糖というのは果物に多いとされているのでそれ自体は悪いものではありません。しかし果糖は体内のタンパク質と結びつくと老化促進物質AGEが作られます。糖化(タンパク質が脂質や糖と結びつくこと)によって生み出された老廃物が皮膚の細胞に沈着すると、シミ‣くすみとなって現れます。そしてAGEは、肌のハリを保つコラーゲン繊維を壊し肌はハリを失います。私は、糖化によるお肌の老化を知ってからなるべく果糖の入っているドリンクは飲まないようにしています。季節の果物を氷砂糖で漬けて、炭酸で割ったりして飲んでいます。自家製が一番です!今日も読んでいただきありがとうございました。
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頭皮の糖化

頭皮の老化の原因、糖化!!「糖化」ってあんまり聞きなれない言葉だと思います!糖化とはタンパク質と糖が結びつくことを言います!そうすると頭皮がくすんでいきます!!くすむと、頭皮の色が黄色や茶色っぽい色になりますので、それがくすんでるサインになります!!!そして、糖化が進み、頭皮がくすむことで、角質水分量が減少していきます!更に、バリア機能も低下して、かゆみや炎症を起こしやすくなります!なので、なるべく糖化しないようにしていく事が大事になってきます!!そんな糖化を抑えるのに大切な事は・・・【食事の管理】やはり、糖が関わってくるのと、タンパク質は大事ですので、タンパク質の量を減らすのはよくありません。なので糖の摂取をコントロールする必要があります!また、急な血糖値の上昇も抑えた方が良いですので、GI値の低い食べ物を選ぶことも大事です!食物繊維、抗酸化物質の摂取も大切です!【適度な運動】運動も血糖値のコントロールに良いです!筋肉が糖を消費してくれますので、適度な運動をされるのも大事です!この辺りが実践しやすいかなと思いますので、実践して頂けますと幸いです!特に食事、体の健康は頭皮に現れますので、体の健康を意識して上げると良いかなと思います!!出来ることから、できる範囲で実践して頂けますと幸いです!また効果を実感するには時間、期間がかかりますので、すぐに効果が感じられなくても、あまり気にしすぎずにワクワクしながら実践されるのが良いかなと思います(^^)/
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毎日ラーメンを食べている40代、危ないぞ!体調管理に気を付けて!

ラーメンに罪はない、だが“毎日食べる40代”は要注意だラーメンを毎日食べている40代、毎日は、やばいです。いや、これは脅しでも風評でもなく、栄養学的な事実です。僕自身、パーソナルトレーナーとして15年以上、何百人もの40代・50代の体調変化を見てきました。共通点は一つ。「若い頃と同じように食べている人ほど、急速に老けていく」。ラーメンを敵にしたいわけじゃない。むしろ僕も愛している。でも、40代の身体に毎日のラーメンは刺激が強すぎる“劇薬”なんです。つまり、ラーメンは“悪”ではない。“頻度”が悪。週1回なら最高のご褒美、毎日なら体を壊す毒。老化が始まり、代謝が落ち、血管が固くなる年代だからこそ、「食事=投資」という視点を持ってほしいのです。■ 口と脳が喜び、腸が悲鳴をあげているラーメン屋の前を通った瞬間、あの湯気、香ばしいチャーシューの香り…もう脳がやられる。「食べたい!」それを決めているのは、報酬系回路(ドーパミン)という脳の仕組み。脳が“うまそう”と判断した瞬間に、理性が吹き飛ぶ。そして、熱々のスープを口に入れた瞬間、、「うまい!幸せ!」この快楽の裏で、消化器官はフル稼働しています。ラーメンの多くは、精製された白い小麦(高GI)大量の脂質強い塩分化学調味料で構成されています。これらは腸内の善玉菌を一気に減らし、悪玉菌を増やす。結果、腸内環境の乱れ=免疫力の低下・慢性疲労・メンタル不調へとつながります。あなたが「最近、疲れやすい」「朝の目覚めが悪い」「便が固い・臭い」と感じているなら、ラーメン生活が原因の可能性が高い。腸は“第二の脳”と呼ばれるほど、メンタルや代謝に直結する臓器
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砂糖があなたを老化させる

前にも同じような記事を書いたことがありますが夏になり甘い飲料をとることが多い季節になったので自分への警告のためにも書いておこうと思います。糖質の摂り過ぎは食後の血糖値を急激に上げ、糖化を進めてしまい、肌のハリが無くなる。肌のくすみが出る。血管が硬くなり動脈硬化が進むなど老化の原因となります。※糖化とは体内のタンパク質と糖質が反応して生成された老化物質が皮膚や血管などを劣化させる現象を指す。市販のジュースにはこんなにも糖分が入っているのご存じですか?カフェオーレ(35.5~44.5g)スポーツドリンク(20~34g)果汁100%ジュース(50~60g)炭酸飲料(56.5~57.5g)   これを知ってしまうとΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)    ご参考まで甘い飲物は老化を早めるだけではなくもう一つおそろしいのは肝臓への負担が大きく肝臓にダメージを与えるとされ、肝機能の数値が悪い人は甘い飲み物を一刻も早くやめる必要があります。詳しいことは、わたしが尊敬する肝臓先生「尾形哲先生」のお話をPIVOT動画で視聴してみてください!ちなみにWHOは1日の砂糖の摂取量を25g程度に抑えることを推奨しています。甘いものは幸せな気持ちにしてくれますが 体は悲しい気持ちになってることでしょう。 甘味ははちみつやメイプルシロップなどなるべく自然な物から摂りたいなと思います。
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体が糖化するとは!?~老化と関係~

「糖化は老化」リブレで解決!予防医療、BMI22を目指した健康的ダイエットの三井しえです40代になると、体力が落ちたり、記憶が曖昧になったり、お腹周りに脂肪がついたりと、身体の変化を感じることが増えませんか?「若い頃と比べて体が変わったな」と実感している方も多いのではないでしょうか。でも、その原因や背景についてしっかり理解できている人は意外と少ないかもしれません。そんなときに役立つのが「リブレ」というツールです。リブレを使うと、自分の血糖値の変化を簡単にモニタリングでき、体の状態や行動を見直すヒントを得ることができます。糖化、とかAGEsって聞いたことありますか?糖化(AGEs)とは、体の中の糖分とたんぱく質が結びついて、体内に害を及ぼす物質を作り出す反応のことです。この物質は、血管や神経を傷つけたり、炎症や酸化ストレスを引き起こしたりすることで、動脈硬化や神経障害、さらには認知機能の低下といった深刻な健康問題を招く可能性があります。血糖値が高い状態が、糖化を進めてしまいます。また、食品中のAGEsも見過ごせません。ポテトチップス、揚げ物、トーストなど高温調理された食品には、メイラード反応によってAGEsが多く含まれています。これらを摂取することで体内にAGEsが取り込まれ、同様の健康問題を招いてしまいます。食事の工夫によって、AGEsの摂取を減らすことが健康を守る鍵となります。さらに、「血糖値スパイク」も糖化の大きな原因の一つです。血糖値スパイクとは、食後に血糖値が急激に上昇し、その後急激に下降する現象を指します。この急激な変動は、糖化を促進するだけでなく、血管や神経に負担を
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頭皮が1ミリたるむと、お顔が3ミリたるみ、□□は3センチたるみます!!

見て頂きまして感謝致します!頭髪研究所 山﨑彰悟です!! 今回は、〇〇すると老けます! と言う内容です! この〇〇をしって頂ければアンチエイジングのお力添えが出来るかと思いますので、是非参考にしてみて下さい!! ではこの〇〇の正体は・・・ 糖化です!! 糖化と言う言葉は耳にしたや見たことはございますか? 最近は見たり聞いたりすることが多くなってきたかなと思います!! そんな糖化! こちらになって行くとエイジングにつながっていきます。 そんな糖化をすこしでも食い止める事ができれば、アンチエイジングにつながっていきます!! ただ果たして自分が糖化なのかどうかは分からないですよね!? そこで糖化チェック項目をお伝えしますので参考にしてみて下さい(^^)/ ・カフェが好き ・パスタが好き ・スイーツが好き ・ジャンクフードが好き ・野菜をあまり食べ無い ・運動不足 ・早食い傾向にある ・飲酒習慣がある 以上の8項目です! どうでしょう?いくつ当てはまりますか!? 全てにチェックが入ると糖化になっている可能性がありますので、抗糖化をされていくと良いと思います! 是非早いうちから抗糖化をされていくといいと思いますので、是非参考にして頂けますと幸いです(^^)/
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若い頃と同じ食生活で大丈夫?40代からは代謝も下がるから筋トレも必要です

“まだ大丈夫”の落とし穴「これから歳をとるのは仕方ない。けれど、老化はしたくない」そう願いながらも、何も対策をしないまま毎日を過ごしてはいませんか?医学や心理学の分野では、変化を拒む心理を 「現状維持バイアス」 と呼びます。人は変化よりも「今のまま」を選びがちです。しかしその選択が、身体においては「加速する老化」を意味します。経営学者のピーター・ドラッカーはこう言いました。「現状維持は衰退である」これは人生にも健康にも当てはまります。40代からのアンチエイジングは、まずこのバイアスを壊すことから始まります。身体は1秒ずつ退化している【酸化・糖化・炎症のメカニズム】切ったリンゴの断面を思い出してください。時間が経つと酸化して茶色に変わります。同じことが私たちの細胞でも起こっているのです。老化の根本要因は大きく3つ。酸化ストレス呼吸で取り込んだ酸素の一部が「活性酸素」となり、細胞やDNAを傷つける。シミ・シワ・たるみの原因になる。糖化(AGEs:最終糖化産物)余分な糖とタンパク質が結びついて“こげ”のような物質が体内に蓄積。肌の黄ぐすみ、血管の硬化を引き起こす。慢性炎症過食・ストレス・運動不足で体内に小さな炎症が続き、老化スピードを速める。この3つが積み重なると、実年齢よりも見た目年齢が上回るという現象が起きます。「まだ大丈夫」と思っている人こそ要注意。今の習慣を続ければ、確実に未来のあなたは老け込むのです。若返りの土台は「引き算」と「足し算」「若返りたい」——その気持ちは誰にでもあります。しかし最初にやるべきことは “やめること”の引き算 です。【まずやめること】喫煙:末梢血管が
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時間とともに明かされる真実──「糖化」がもたらす影響とは?

時間の流れとともに、私たちの体にはさまざまな変化が訪れます。科学や医療の進歩により、健康に関する新たな事実が次々と明らかになっていますが、最近よく耳にするのが 「糖化」 という言葉です。糖化とは、体内の余分な糖がタンパク質と結びつき、AGEs(終末糖化産物)と呼ばれる老化を促進する物質を生み出す現象のこと。このAGEsは肌のハリを失わせたり、血管を硬くしたりと、見た目の老化だけでなく健康にも悪影響を及ぼすことが分かっています。特に、甘いものや炭水化物の多い食事が好きな人ほど糖化が進みやすいと言われています。私たちの生活習慣と深く関係しているため、「糖化を防ぐ」ことが若々しさを保つ鍵となるのです。では、どのようにして糖化を防ぐことができるのでしょうか?血糖値の急上昇を抑える食事(食物繊維を先に摂る、よく噛むなど)抗酸化作用のある食品を摂る(緑黄色野菜、お茶、ナッツ類など)適度な運動と十分な睡眠(代謝を促し、糖の消費を助ける)これらを意識することで、糖化の影響を抑え、内側からの健康と美しさを保つことができます。時間が経つほど体の変化を感じるからこそ、今からできる対策を始めてみませんか?
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体の中で老化しやすい部分とは

こんちゃ❗️ほとんどの人が老いは怖いと思っているはずなんです。私もねとても恐ろしいので、年相応に見られないために、色々とやってるんです!笑おかげさまで、初対面の年下からタメ口で来られた時の嬉しさったら…涙。という、サプリメントアドバイザー ミスターTの小物感を小出しにしていきますm(_ _)mさて。今日は「どこから老けるのか」です。厳密には昨日の「糖化」の続きになります。皆様の中で、どこからかイメージしてみてください。・・・・・はい、正解は…【コラーゲン線維】でした。ね、当たらんよね。爺さんの頭が正解じゃなかったんです。私も当たらなかったよパトラッシュ・・・いや、パトラッシュ懐かしいなオイ!なんだっけあれ。犬だったよな。犬と天使のお話しだったっけ…うん、また確認しときます。糖化によって出来る AGE はタンパク質にたまりやすく、新陳代謝によって入れ替わる時に消滅します。なので、入れ替えが頻繁に起こる所は老けにくい。と言うことになります。これらは年齢によって変わってくるのですが、老化の影響が比較的出にくい部分と言われています。逆に、新陳代謝の遅い部分にはAGEがたまるので、老化が進みやすいんです!・肌の奥の真皮・血管をつくるコラーゲンこれらは、14〜15年かかって入れ替わっているので、老けやすいんです。と言っても、入れ替わるんですから、まだチャンスはある。最悪なのは、入れ替わらない部分!・眼球の水晶体を構成する「クリスタリン」・関節軟骨を作るコラーゲンこれらは一生入れ替わらないんですわ。なので、AGEが消滅する事がなく、最も老化しやすい部分となります。水晶体のイメージは以下でm(
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これでもまだ足りない?!

今日のグリーンスムージーの材料。小松菜、水菜、わさび菜、春菊。合わせて300g。りんごとアボカドが110g。これだけあれば緑黄色野菜の必要量を満たしているだろうと厚労省の推奨所要量を調べてみたら、にゃんと!緑黄色野菜は350g必要らしい。えっ!これでも足りないの?みんな、そんなに野菜をモリモリ食べてるん?いぶかしく思いながらもう一度よく見たら緑黄色野菜が120g、淡色野菜は230gとのことでした。アボカドを淡色野菜に含めたら、この量でミッションクリアだね♪フードプロセッサーに葉っぱ野菜とりんごとアボカドを入れてスムージーにしてみました。水分が少なすぎてスムージーにならず、ペースト状。パラダイス酵母のりんごジュースも足したけどやっぱりまだペーストのまま。飲めないからスプーンですくって食べました。まずぅ…青臭すぎてまずい…さすがにりんごの量が少なかったか。でもね、果物ってそんなに身体に良くないのよ。えっ!果物は酵素も含んでいるし血糖値も上げないし、美容にさいこ~って言われているけど?!果物に含まれる果糖は確かに血糖値を上げません。しかし、糖化作用がぶどう糖に比べて10倍。と言うことは中性脂肪に変わりやすく脂肪肝も起こりやすくなります。また動脈硬化やシワ、たるみなどの老化もさらに促進。こわっグリーンスムージーを作る時ほとんどの場合バナナやりんごなどをたっぷり加えて飲みやすいスムージーを作っていますよね。美容に良い、健康に良いと思っている食事も意外と落とし穴があるんですよ~でも、食べるものが無くなる!と不安にならなくても大丈夫よん♪チャットで質問に丁寧にお答えしますね♡
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あなたは食べ物で老けて見られる

こんちゃ❗️昨日ブログをお休みさせて頂いたので、今日はしっかり書きますよ!今日のテーマは「あなたが老けて見られる食べ物」同じ年齢なのに、肌質や髪質等で同級生に見られない事、見えない事ってありますよね。色々な原因はありますが、食べ物も大きく影響しているんです!!!「老化」というワードを出すと、お勉強されている方は酸化糖化この2つのワードも浮かぶ事でしょう。酸化 = サビ です。活性酸素によって、体が老朽化していく事です。あ〜…活性酸素についてはまだ書いた事なかったですね。そのうち書きます!糖化 = コゲ です。タンパク質と糖質が合体して、体を劣化させていくんです。サビもコゲも良い感じがしないですが、近年…このコゲである糖化が大注目されています!糖化によって、体内では悪玉物質「AGE」が作られます。このAGEが、酸化よりも遥かに厄介で体に悪い影響を及ぼすんです!!目に見える老化現象だけではなく、・がん・動脈硬化・骨粗しょう症・アルツハイマー・白内障などなど、極めて厄介な病気も、AGEが原因の一つと考えられています!これをどうにかしないと、ベタベタ何か塗ったり、エステでモミモミしてもらっても意味が無い!では、このAGE!一体何者なんでしょう。英語ではAdvanced Glycation End-Productsこの頭文字から AGE と名付けられております。日本語では「終末糖化産物」いやもう、むちゃくちゃヤバそうな感じがプンプンプンです!!!糖質とタンパク質を同時に加熱した時に、大量発生する事が分かってましてね。こう言う小難しい説明がお好きであれば、こっちも書きますが眠たくなるでしょ
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