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ハンドルをぐるんぐるんしながら右往左往する#48

こんばんは!楠木詩織です^^*今日はゲーム苦手な私の日常から感じた感じた比喩記事を書いてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬テレビゲームはお好きですか?^^わたしは兄弟が遊ぶため家にはいろんなテレビゲームがありましたが私自身、運動と同じくらい特にアクションゲーム?(マリオとかドンキー)が苦手でたぶん反射神経が鈍いです(笑)そんな私、ジャンプする前?マリオカートでも?…正直テレビゲームの原理は今でもわからずおそらく談になってきそうになりましたが…コントローラーのぐりぐりをぐるぐるぐるぐるずっと離しませんでした…マリオカートでもアクセルボタン離すことはなくアクセル全開でした(゚д゚)!今日、スマホゲームで思ったのはテレビゲームでも一度離して止まればよかったんだなとおもいました。。(ゲームの原理わかってないですけど、そうですよね?笑)スマホゲームでは「タウンシップ」というよく広告動画などで出てくるお試し遊びをしていて気づきを得ました。タウンシップでも一旦指をスマホから離して止まることでスムーズに行くのですよね!・離さずぐるぐる→力が入って「いいいいいいいいいいいいいぃぃいいぃいいいいいい!!!!!!」ってなってる。・止まる(離す)→力も離してることで0であって、一旦考えるものもなくなりただめの前で物事が動いているのを見てるだけ。人生もきっとそうですね!ゲームからの⇒気付き!はだいすきです!!^^*またゲームからの気付きも書きますのでよろしくお願いしますv(´∀`*v)ピース自身の【うまく操作できないゲームからの気づき】から思い出し感じたことを書いてみま
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「ありきたりな歌詞」から卒業する方法③ あなたの言葉を「詩」に変える『比喩(ひゆ)』

前回の「説明ではなく描写する」という講義の続きだ。 今回は、言葉に独自のオリジナリティを与える「比喩(ひゆ)」の使い方を解説する。比喩とは、別の物事に例えて表現する技術だ。「〇〇のような」「〇〇みたいだ」という言葉を使い、ある物事を全く別の物事に置き換える。比喩が人の心を動かす理由比喩を使うと、聞き手の頭の中に「予期せぬ驚き」と「深い納得」が同時に生まれるからだ。例として、好きな人の笑顔を描写する場合を比較する。通常の描写:「君の笑顔は、とても明るかった。」→事実をそのまま伝えている。比喩を使った描写:「君が笑うと、小さな太陽が昇るかのようだ。」→「笑顔」と「太陽」という、本来は無関係な2つの要素を結びつけている。その結果、笑顔が持つ圧倒的な明るさや温かさが強調される。比喩を取り入れるメリット比喩を使わなくても意味は十分に伝わる。しかし、あえて無関係な物事と結びつけることで、言葉に「飛躍」が生まれる。この飛躍こそが、ただの文章を「歌詞(詩)」へと昇華させる重要な要素だ。今日のトレーニング身の回りのもの(机、スマホ、楽器など)や、現在の自分の感情を、別の物事に例える練習だ。以下の形式でノートに書き出してみてほしい。「このギターは、まるで【  】のようだ。」「私の心は、今【  】みたいだ。」正解はない。自由に言葉を組み合わせて試してほしい。「ありきたりな歌詞」から卒業するためのステップは、以下の3つだ。1.観察: 世界を五感で捉える2.描写: 感情を言葉で説明せず、行動や情景にする3.比喩: 別の物事に例えて言葉を飛躍させるこの3ステップを意識するだけで、歌詞のクオリティは確実に上
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「天馬空を行く」って何?どういう意味?!

皆様いつもありがとうございます。 新聞の運勢欄に 「天馬空を行く 自由自在・・・」 とありました。 てんまそらをいく? てんまくうをいく? どっちなんだろう? 意味は何なんだろう? ということで 調べてみました。 1.「天馬空を行く」って何? 「天馬空を行く」という表現は、 古典的な日本の文学作品や 俳句などで使われる言葉です。 この表現には いくつかの意味や解釈が ありますが、 一般的には 「非現実的な旅や冒険をする」 という意味合いがあります。 この表現は、 中国の古典文学である 『西遊記』 に登場する 「孫悟空」 というキャラクターが、 自在に飛び跳ねて 空を自由に行き来することから 由来しているそうです。 孫悟空は 天馬に乗って 空を飛ぶことができ、 その能力を使って 様々な冒険や試練に 挑みます。 そのため、 「天馬空を行く」 という表現は、 彼のような 非現実的な旅や 冒険をすることを指す 隠喩的な表現として 使われるようになったそうです。 2.面白い?!エピソード この表現を使った 面白いエピソードの一つは、 江戸時代の俳人・松尾芭蕉 に関連しています。 芭蕉は有名な俳句の作者であり、 彼の俳句集 『奥の細道』 は日本の文学史上重要な作品 とされています。 ある時、 芭蕉は弟子たちと共に 旅をしていた際に、 山中で天馬を見た と主張しました。 弟子たちは驚きましたが、 実際には芭蕉が ただの馬を 見間違えただけでした。 しかし、 芭蕉はその光景を 詩的に表現するために 「天馬空を行く」 という表現を使ったのです。 このエピソードは、 芭蕉の創造力や 詩的な感性を示
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