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使ってよかった私のおすすめシャンプーをご紹介!

最近、髪や地肌が乾燥して、パサパサになりやすくて悩んでいます。そこで、最近SNSでオススメされていた「COWの無添加シャンプーとトリートメント」を購入してみました!「サラサラケア」と「うるおいケア」の2種類あるのですが、乾燥が気になるので今回は「うるおいケア」の方を購入してみました!今日初めて使ってみたんですけど、私的には、とてもよかったです^^髪を洗い、ドライヤーで髪を乾かした後、髪の指通りとクシ通りがとてもよく、引っかかりがなくスーッと通り、驚きました!コスパ最高で、サラサラになります!なんといっても、無添加で地肌に優しいから敏感肌の方やお子様にも安心して使用できるのが魅力ですね☆他にも良いシャンプーはたくさんあると思いますし、人それぞれ、シャンプーは合う合わないの好みの問題もあるので、全ての方へおすすめできませんけれど。お値段も比較的そんなに高くないので、今、髪の通りが悪くキシキシして悩んでいる方は、一度試してみてもいいかもしれません。皆さんは、この乾燥の時期をどう乗り越えられていますか?もし他にもおすすめのシャンプーがあれば、ぜひ教えてくださいね(*^_^*)今回は、私が使ってよかったシャンプーとトリートメントをシェアさせていただきました。
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意外と知らないクリームシャンプーの注意点!オススメの方も解説!

見て頂きまして感謝致します!頭髪研究所 山﨑彰悟です! 今回は最近使わられる方が多くなってきているクリームシャンプーを使う上での注意点を解説します。そして、どんな方に特におすすめなのかもお伝えします。ぜひ参考にしてくださいね! 1. クリームシャンプーの注意点 ① よく流すことが大切 クリームシャンプーは泡立たないため、洗浄後に頭皮や髪に残りやすい特徴があります。これが原因で痒みやトラブルを引き起こすこともあります。 しっかりと流すコツ: 頭皮のぬめりがなくなるまで洗い流す 後頭部を特に念入りに シャンプーブラシを活用すると、流し残しを防げます。 ② 界面活性剤が入っていない 泡立つシャンプーに含まれる界面活性剤は、皮脂を包み込んで洗い流します。一方、クリームシャンプーにはこの成分がないため、皮脂とクリームをしっかり絡ませる作業が必要です。 効果的な使い方: クリームを頭皮にしっかり馴染ませる シャンプーブラシや指を使い、丁寧にマッサージ 2. クリームシャンプーが特におすすめの方 ① 時間を短縮したい方 クリームシャンプーはトリートメント不要の設計。シャンプーとトリートメントを1本で済ませられるため、忙しい方にはぴったりです。 ② 髪のパサつきや広がりが気になる方 クリームシャンプーは保湿力が高く、仕上がりがしっとりします。1ヶ月ほど使い続けると、髪の質感が変わるのを実感できるでしょう。 ③ 頭皮ケアを重視する方 海面活性剤による刺激が少ないため、頭皮トラブルが気になる方におすすめ。乾燥や痒みに悩む方にも向いています。特に冬場の乾燥対策にも◎。 3. クリームシャンプー選びの
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髪のキシ付きありませんか???

頭洗って、キレイに乾かしたのに手触りがキシキシする事ありませんか?? 『カラーしてるし、コテで巻いてるし痛んでるからしょうがないかぁ...』 なんて思って諦めてるあなた!! もし、その髪の手触りの悪さが簡単な方法で改善されるとしたら知りたいですよね? もちろん絶対ではないです。 でもあなたが毎日のセットの仕上げに 《ヘアスプレー》 を使っているとしたらこの後で紹介する方法で手触りがグンとよくなりますよ!! 長く読むのがめんどくさいあなたのために手触りが悪くなる[原因]や、 よくなる[理由]を説明する前に ほとんど誰でも家にあるもので手触りを良くする! 誰でもできるやり方を紹介します!! (理由も書くと長くなるのでまた別で投稿しますね)①シャワーで髪の毛全体を濡らします。②いつも使っているトリートメント(リンス、コンディショナーなど名前は何でもOKです!シャンプーの後に付けるアレ)を毛先やスタイリング剤を付けた所を中心に髪にもみこむようになじませます。③毛先から徐々に手グシを通していき、根元から絡まらずに毛先まで手グシが通るようになったらシャワーでしっかり流します。④いつもと同じようにシャンプー、トリートメントをして流します。※ここで1つ注意点※シャンプーは髪の毛全体に泡が立ったら”頭皮”をしっかり洗ってください!トリートメントは根元にベッタリ付けないようにするのが”美髪”のコツです。トリートメントが流し切れていないとベタつきや、毛穴詰まりの原因になります。⑤髪を乾かして完成です!!!※ツヤツヤに乾かすポイント※誰でも後ろの髪の毛のが多いので後ろの髪から乾かすのがおすすめです!ド
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髪が『パサつく』6つの原因

髪のお悩み相談で圧倒的にいただく髪の『パサつき』。1番の原因は、毛髪の外側を覆っているキューティクルが剥がれたり、開いてしまっている状態です。キューティクルが開いていると水分や栄養も出て行ってしまうため、髪の内部で水分と油分が足りなくなり、乾燥してパサパサになります。髪の水分が少ないとパサつくだけでなく、枝毛や切れ毛、広がりの原因にもなります。【髪がパサつく6つの原因】【原因①  シャンプーのダメージ】シャンプーでも頭皮に爪を立ててゴシゴシこすったり、髪の毛同士をこすり合わせるなど、汚れや皮脂を落とそうとして過度に力を加えた間違ったシャンプーによって、頭皮や髪が傷んでしまいます。洗浄力の強すぎるシャンプー剤にも注意が必要です。 【原因② 摩擦・熱でのダメージ】朝のスタイリング時にストレートアイロン・カールアイロンを使う方も多いのではないでしょうか?高い温度で長時間当てると髪がたんぱく変性を起こして焦げた状態になります。こうなると元には戻らないので注意が必要です。熱を当てるとキューティクルが整い艶が出て、くせも伸びるのでとても便利なのですが、温度には気をつけましょう。高いもので200℃を超えるので、ダメージとパサつきが気になる方は、当てる時間を短くするか、160℃以下の温度設定がおすすめです。また、ブラッシングする場合は、絡まった髪をブラシで無理にほどこうとすると、余計な負荷がかかり、髪を傷めるだけではなく、枝毛や切れ毛につながります。ヘアアイロンの熱を長く髪に当てたり、ヘアブラシを使って力を込めて髪をとかそうとして大きな摩擦が生じるとヘアダメージを招きますので、お手入れの際には
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