絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

🌈夢は叶わないほうが幸せ!?(恋愛編)🌈

「夢を叶えることが必ずしも幸せであるとは限らない」「だから、夢は叶わなくてもいい」 「それより、あなたは1番になることよりも 2番目であり続けられる努力をしなさい」 昔、こんなことを 先生から教わったことがある。「夢が叶わないのにどうして幸せなの?」 「なんで1番じゃなくて2番目なの?」 と、この考えにはどうも賛成できなくて 10年くらいモヤモヤがずっと続いていました。でも、今年になって なんかその意味が分かってきた気がする。 これは僕が思ったことだけど・・・きっと、夢なんてものは叶えた時より それを目指してるときのほうが幸せ。 なぜかというと 夢を叶えてしまうと、達成感は感じられるけど手にした途端にその情熱はなくなっていき また、手にしたものを 失いたいくない恐怖の感情が生まれるからです。たとえば、恋愛___。 好きな人ができたら、その人と付き合えるように オシャレに気を使ったり、相手が喜ぶことを考えたり 毎日夢中になって努力してたよね? でも、いざ付き合い始めたら その努力って少しずつしなくなると思うんよね。 この現象を「達成後症候群」といいます。※目標を達成した瞬間に、いままでの目的を見失い虚無感や燃え尽きたような感覚に襲われる現象。そして、もうひとつ___。 いざ、好きな人と付き合えたら 今度はそれを失いたくない恐怖に 変わってしまうってこと。 人間って誰もが例外なく 1度手にしたものを失いたくないという 執着が少なからずあります。だから、この関係を維持するために 「相手に嫌われないように頑張らなきゃ」 「相手の気持ちが離れないように尽くさないと!」 と、苦しい努力に変
0
カバー画像

2025 .4.1【楓の今日の運勢 cafeライブ】

みなさんこんにちは!!お茶飲み友達♡楓です♪ お気に入り登録、フォロー、メッセージいつもありがとうございます♡ いつも励みにしています。4月に入り桜も満開の時期ですが今日はあいにくの雨!寒いくらいですね。神社の花もきれいに咲いています。手を洗い今日も手を合わせます。先日路上ライブで出会ったひげくじらさんとっても素敵な歌声でしたのでcafeライブに行って来ました。悲しいこともつらいこともたくさん起こるけど、現実から離れて夢の世界へ招かれるそんな素敵な時間でした。優しい歌声に支えられ今日も頑張れるような気がします♪そして楓の今日はどんな一日でしょう!占ってみました♪ 【今日の運勢】一つずつ着実に前進して行く時、順調さを期待してはいけない 現在の行動に区切りをつける時【運勢予報】晴れたり曇ったり 【願望】着実に前進して行けば、やがて叶う時期が来る【恋愛】手堅く慎重に距離を詰めるのであればよい【事業】大きなことをやるべき時ではない慎ましい姿勢を保てるよう努める時、自己の役割をしっかり理解することで願いが叶う こんなふうに出ました! 今日も素敵な日でありますように♡うまくいかないことも、理想から離れてしまう現実も、ひとつずつ乗り越えて行くしかないのだと思うのです。 そんな時は誰かの声に励まされることもありますね。 気軽に話せる友達が話した時に見つからない時は、楓の家にお立ち寄りください。 いつでもどこからでもお電話で繋がることができます。 少しでも願っていることに近づきますように!一緒に歩みましょう♪それではみなさんも素敵な1日をお過ごしください♡お茶飲み友達♡楓
0
カバー画像

神秘の星・海王星の役割

海王星は夢や神秘の惑星であり、 ベールが掛かった実体のないものと考えられがちです。 キーワードとしては、慈悲深さ、奉仕、献身の他 あいまいさ、不確実さ、騙される、裏切りなど かなりマイナス要素が強いものが挙げられます。 海王星の作用が強く働き過ぎた例として、ドラッグやアルコールへの耽溺、 現実逃避などがあります。 ハーフサム(2つの惑星の中間点)を使った占星術法では、 海王星は結果を曖昧にしてしまう最悪な星とされています。ただ、「夢を見せる」作用が海王星だとすれば、 正反対の「夢から醒ます」惑星があってしかるべきです。 土星は現実の星ですが、海王星の前では土星の力は抑えられます。 そもそも、土星の制約を融解させるのが海王星です。 惑星運行図(トランジット)の海王星が自分の太陽などとアスペクトを取った時、 これまで気が付かなかった嘘に気付いたり、 騙されていたことがわかったりすると言われています。 …嘘を暴き、幻滅させる作用が海王星にはあるのです。 それはある意味、他のどの惑星よりも厳しい作用ではないでしょうか。 出生時のホロスコープに海王星を持つ人は、 「夢を人に見せる」ような仕事に就くことが多いようです。 (アスペクト解釈大辞典・説話社 によれば、 映像制作のstaffに海王星のアスペクトを持つ人が非常に多い、 と書かれてありました。) 決して自身が夢を見てボーっとするのではなく、 極めて冷静に、理性的に夢を作り出す側になるのです。こうして作り出された作品…アニメや映画などを観て、人は夢の世界で遊ぶのです。 俳優、水商売なども海王星の象徴です。 どちらも煌びやかな世界に見えま
0
カバー画像

夢と現実の境界線とは?

現実も夢も、ぜんぶ“意識の中の出来事”だったこんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人オランダで自然界の流れで暮らすNobuyuki NONAKAです。ある日、私はこんな質問を受けました。「夢と現実って、どこがどう違うんですか?」一見、当たり前のように違うように思えますよね。でも、私の答えはこうでした。「実は、どちらも“潜在意識”が創り出しているという点では、まったく同じなんです。」夢の中で起きる“なんでもアリ”の世界夢の中で、空を飛んだり亡くなった人と話したり時間を巻き戻したり現実では考えられないような体験をまるで本当に起きたことのように感じることがありますよね。これは、潜在意識が“制限なく自由に”働いている状態だからです。夢の中では、「重力」も「時間」も「できる・できない」も関係ない。顕在意識(ふだんの理性や常識)が静まって潜在意識が主役になっている状態だからこそ私たちの奥底にあるイメージや願望がダイレクトに“現実”として体験されるのです。現実世界に潜む“見えない創造者”一方、目覚めている私たちの現実は「時間は一方向にしか流れない」「お金がなければ物は買えない」「飛びたいと思っても飛べない」そんな“物理的なルール”に縛られているように見えますよね。でも、ここが面白いところ。この“制限された現実”でさえ実は潜在意識が創り出している仮想現実にすぎません。私たちの無意識の選択や「こうあるべき」という深層の思い込みが現実を“そうなるように”設計しているのです。夢も現実も、たったひとつの法則で動いているつまり、夢も現実も“潜在意識の投影”であるという意味では本質的に同じ。ただ違うの
0
カバー画像

夢と現実

なにかを夢見るときどこか遠くの世界へと イメージが広がるものですが これは、無意識のうちに 夢と現実が大きく乖離している と認識しているため。 けれど、そのイメージを もっと自分の近くに引き寄せて あたかも目の前にあるように イメージできれば より具体的に、現実味を帯び 色鮮やかになっていきます。 夢と現実は 違う世界にあるのではなく いま生きる 目の前の世界にあると あなたの意識を 少し塗り替えて 夢の実現を加速させていきましょう。今日も素敵な一日をお過ごしください。
0
カバー画像

夢はデジタル!意識が描く仮想現実であなたの世界をプログラムする方法

私たちが今、生きているこの現実世界は、本当に「現実」と呼べるのでしょうか。それとも、映画のような仮想現実に過ぎないのでしょうか?そんな問いを投げかけるのが「シミュレーション仮説」です。この仮説を理解し、応用することで、私たちの暮らしは劇的に変わるかもしれません。まず、シミュレーション仮説とは何かを解き明かしましょう。この理論は、私たちが住む宇宙が高度なコンピュータによって作られた仮想現実である可能性を提唱します。まるでビデオゲームのように、この宇宙はプログラムされた情報の集積に過ぎないというのです。これにより、意識が現実をどのように観察し、理解するかが、実際の現実そのものを形作る鍵となります。たとえば、昔から心配事について言われてきた「考えれば考えるほど現実になる」という経験則は、まさに意識が現実を構築するということを示しています。ネガティブな考えを抱え続けると、それが現実として具現化されるのです。反対に、ポジティブなビジョンや望む結果を心に描き続けることで、現実はそれに近づいていきます。これは、量子力学における観測問題にも共通していると言えます。つまり、観測することで初めて粒子が特定の状態を取るという事実。私たちの意識が、現実をどのように観測するかで、現実そのものが変わっていくのです。ここで、「現実を思い通りにする」方法を考える上で重要なのが「心の在り方」です。仏教やスピリチュアルな教えでも知られているように、意識の持ち方、つまり観点を変え、内なる平和を保つことで、外界に影響を与えることができるとされています。思考は現実化し、現実は思考の鏡として働くのです。さらに一歩進めてみ
0
カバー画像

見えない世界の正体|量子力学と明晰夢が教えてくれた“本当の現実”

こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者、Nobuyuki NONAKAです。今回は少し特別なお知らせがあります。このたび、ヨーロッパで長い歴史を持つスピリチュアル専門誌『Spiegelbeeld』にて、私のコラムが掲載されました。テーマは、「夢と現実の関係性」について──。なぜ“夢”なのか?それは、私たちが眠っている間に見ている夢の中に、実は「現実を動かす鍵」が隠されているからです。◆夢の中で“自由に空を飛んだ”あの夜のことある晩、私は夢の中でふと「これ、夢だ」と自覚しました。いわゆる“明晰夢”と呼ばれる現象です。その瞬間、現実では考えられないような自由な体験が始まりました。空を飛び、瞬時に物を出現させる。まるで自分が“創造主”になったような感覚。でも──目覚めれば、ただの静かな朝。自由自在に飛び回っていた私は、ベッドの上に寝転んでいるだけでした。「じゃあ、あれは幻だったのか?」「現実とは、一体なんなのか?」◆科学が教えてくれる“フィルターとしての意識”この疑問から、私は脳科学・認知科学・量子力学といった分野の文献を読み漁るようになりました。たとえば、脳科学の視点では、私たちの“現実”は脳が作り上げた主観的な映像にすぎないとされています。光や音の情報は、五感を通して電気信号に変換され、脳内で再構成された“イメージ”にすぎません。さらに量子力学では、「観察者の意識が現象に影響を与える」ことが実験で示唆されています。つまり、私たちの“意識”は単なる受け身ではなく、「現実を創る能動的な力」を秘めているということです。◆夢と現実は同じ空間にある私がたどり着いた答えは、こ
0
7 件中 1 - 7