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自分の感情を受け入れる方法✨

おはようございます、おもちです🐹 朝夜の寒暖差…何々これは???昼は下手したら汗かいてます。夜は下手したら震えてます('ω')現代社会では、感情を抑え込んでしまうこともしばしば… しかし! 感情を受け入れる=自分自身と向き合い、心の平穏を得る このためにとても重要です! なので今回は感情を受け入れるための具体的な方法をご紹介します⭐自己理解とは👆 自分自身を深く知り、認識する過程や能力のことを指します。これは、自分の内面(感情、価値観、信念、欲求など)や外的な特性(行動パターン、人間関係、職業上の適性など)を理解することを含みます。自己理解は心理学、哲学、教育学など多くの分野で重要視されており、個人の成長や幸福感に寄与します。 🐹正直、出来てないなぁ… 以前お話しましたが私は、毒親母の都合の良い子供として性格を小さい頃に変えてしまったので、本来の自分を知りません…(;'∀') なので上手く『自己理解』というものが出来ません💦 今の自分なんて本当の私ではない、だけどこの私が今も生きている… 難しいよ!!! 今の自分を受け入れる事が何だか母を受け入れる事に繋がる気がして嫌な反面、「この私を好きでいてくれている人がいる」の葛藤が未だに実はあるんです。 こんな事言うと、今の私を好きでいてくれてる皆に失礼なのは 充分わかっている!! 認めてあげないと自己理解も出来ない… うん、ゆっくり考えます(●'◡'●)自己理解の要素 1.感情の認識と理解自分の感情を把握し、それがどのように行動や判断に影響を与えているかを知ること。 🐹また難しい事を…(;'∀') しかし、だからこそのセルフ認知療法
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感情と上手につきあうために──自分の心を整える方法

日々の暮らしの中で、怒ったり、悲しくなったり、焦ったり…。そんなふうに感情が揺れることは誰にでもありますよね。感情は私たちの心のセンサーのようなもので、自分にとって何が大切かを教えてくれています。でも、ときにはその感情に振り回されてしまって、「なんであんなこと言っちゃったんだろう」「またイライラしてしまった」と後悔することもあるかもしれません。そんなときこそ大切なのが、感情の管理=セルフマネジメントです。少しずつコツを掴めば、感情と上手につきあえるようになり、心が穏やかに整っていきます。1️⃣「いまの感情」に気づいて、名前をつける感情をコントロールする第一歩は、自分がどんな感情を抱いているかを自覚すること。  たとえば「イライラしてる」「なんとなく不安」「焦っている」など、できるだけ具体的に言葉にしてみましょう。  感情を名前で呼ぶことで、それを客観的に見ることができ、落ち着きやすくなります。「私はいま、焦りを感じているんだな」「これは悔しさかもしれない」と、そっと自分の心を見つめてみてください。2️⃣深呼吸で心を落ち着ける感情が高ぶっているときは、呼吸を整えることがとても効果的です。  私のおすすめは「4秒吸って・4秒止めて・8秒吐く」のリズム。  静かな場所で目を閉じて、ゆっくりとこの呼吸を繰り返すと、不思議と心がスッと軽くなります。3️⃣感情を紙に書き出すモヤモヤした感情があるときは、ノートに気持ちを吐き出すのもいい方法です。  「なんで今日こんなに疲れたんだろう?」「何が嫌だったんだろう?」と問いかけながら書いていくと、だんだん頭の中が整理されていきます。書くだけでも、
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