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シャボン玉石鹸社長 森田隼人社長

随分前に見たこの映像ふたつの水槽があり鯵(あじ)が二匹いる。ひとつの水槽には石けん洗剤もうひとつの水槽に合成洗剤を入れて鯵(あじ)がどうなるのか実験※魚が死ぬ映像が苦手な方はスキップしてください合成洗剤で魚が死ぬ様子の動画であるがこのような洗剤が人間にとって良いわけないというのは容易にわかる。しかし、ドラックストアにはこのような洗剤が大量に並んでいる。その液体はどのように合成されたのだろうか?元の成分はなんだろうか?知らずに肌につけたり、塗りたくったりしている。このような1億総痴呆のような状況の中、上場はしないという英断をするシャボン玉石鹸の社長は素晴らしい。上場したらP&Gの子会社あるいは、一部門になってしまうことをよくわかっている。日本の企業の3分の1は外資に乗っ取られた。何も知らずにその会社に投資して日本人実は外国に投資していることを知らない。しゃぼん玉石鹸の若き社長は、日本社会世界経済のカラクリをよく理解している。「自分さえよければそれでいい、自分が儲かればそれでいい」日本国民が自分の為に行動すればするほど、日本が衰退していく。
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個人主義の将来

コロナのおかげで、ますます、「相手から、感染(うつ)されたく無い」「迷惑を(感染させられる)かけられる」が、日々、私たちの潜在意識に刻まれているようですが。 「あなたは私。」なのに、どうして、そうなっていくのでしょうか?過去の記事から、シェアしますね!*☆*……………*☆*……………*☆*……………*☆*欧米化が進み、核家族から始まって、個人の権利が、当たり前に主張される時代になってきました。 「この世のしくみ」では、個人の権利がどこにも無いって、知っていますか? 個人の権利、個人の権利と言わなくても、楽しく生きられる世界があるからです(≡^∇^≡)主張しないと、個人の権利は存在できないんですよ🔑何故でしょう?? もちろん、人間の、西洋の国々が創ってきた社会生活では、個人の権利が大事でしょう。 でもですね。今、北海道島牧村では、里山にヒグマが降りてきて、住民は不安な日々を過ごしているので、猟友会などにヒグマをパトロールしてもらっていたのですが、村の予算が無くなってきて、パトロール費用が捻出できずに、発動してもらったのに、その費用を払っていないそうです( ´Д`) また、村議会では、村全体にヒグマの被害があるわけでは無いので、村民の民意が得られないから、捻出するのが、難しいんだそうです💔 かたや、マンションの修繕などでは、水道などの公益的なライフラインがありますが、世帯数が多いところだと、「私のところは直すところが無いから、修繕費は出したく無い。」と、揉めることが多いそうです(◎_◎;)全国的な空き家問題。札幌市内でも増えてきていますが。 隣が空き家になってしまって、持ち主もいな
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「親の承諾がないと不安で」と言った彼女が、最後に選んだもの

ずっと決められなくてカウンセリングルームのドアが開き、クライエントが入ってきた。30代前半に見える女性だ。落ち着いた服装で、きちんとした印象を受ける。でも、その表情はどこか疲れていて、笑顔が硬い。ダイキ「こんにちは。今日はよく来てくださいました」クライエント「あ、はい...よろしくお願いします」彼女は椅子に座ると、少し緊張した様子で手元のバッグを握りしめた。ダイキ「緊張されてますか?」クライエント「はい、少し......こういう場所に来るの、初めてで」ダイキ「そうですよね。最初は誰でも緊張しますから、大丈夫ですよ。ゆっくりお話ししましょう」クライエントは小さく頷いて、少しだけ肩の力を抜いた。ダイキ「今日は、どんなことでお越しになったんですか?」クライエント「......結婚のことで、ずっと悩んでいて」ダイキ「結婚のこと」クライエント「はい。付き合っている人がいるんですけど......その人と結婚したいと思ってるんですけど、親が反対してて」彼女は言葉を選ぶように、ゆっくりと話し始めた。クライエント「もう4年も付き合ってるんです。彼はすごく優しくて、一緒にいると安心できて。でも......親が認めてくれなくて」ダイキ「親御さんが反対されてるんですね」クライエント「はい......彼、長男なんです。将来、義両親と同居する可能性が高いって。それで母が......」彼女は言葉に詰まった。クライエント「それに、彼の仕事が......今はフリーランスで働いてて。安定してないって、父も母も心配して」ダイキ「......」クライエント「半年前にプロポーズされたんです。でも、親に話したら大反対で。
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「昭和歌謡曲スペシャル~♪(18)」

「昭和」じゃ。ボクも昭和生まれじゃ。最新の「ジャパン・ポップス」もよく聴くけど、やはり「昭和男」は「昭和30年代/40年代」とかの「ジャパンヒットソング」をたま~に聴きたくなるのじゃ。家は純粋な「貧乏ハウス」であったぞよ。何せア~タ!「長屋(ながや)」じゃ。名前の通りで、「なが~い貸家」じゃ。「貧乏人」の「オアシス」じゃ。家賃は7百円くらいじゃったと思う。「安っ!」ねぇ~♪^^映画でいえば「3丁目の夕日」の雰囲気じゃ。「西岸良平」の世界じゃ。ほとんどが貧乏人じゃったけど、何か将来に「明るさ?」が、キラキラきらめいていた時代じゃ。家電も、昭和30年代初期ごろに「3種の神器」といわれた「白黒テレビ/冷蔵庫/洗濯機」が、昭和30年代後半位になると「3種の神器」も「カラーテレビ/クーラー/自家用車」というかなり「ハイクラス?」な生活用品等になってきたのじゃ。そういえば~、ボクの家も昭和30年代といえば、まだ「近くの川」に皆が「洗濯板」と「洗濯のり」等を持参して、仲良く「洗い物」をしていたのをボクは「幼児」ではあったけど、なぜか「よ~く」覚えているのじゃ。何でじゃろ?場所は「広島」の「呉市」という結構有名な地名の場所じゃった。もう、今では、そんな「河川」は、整備されて跡形もないけどね~。昔は、夏でも冬でも「洗濯機」がナイので、みんな「手洗い」じゃ。今では、考えられないぜよ。でもなぜかとても暖かい時代じゃった。なんでじゃろか?「荒っぽい」時代でもあったけど、とても「オープン」な?時代でもあったよ~な気がするぜよ。「神戸児童殺傷事件」やら「ドラム缶詰め女子高生殺害事件」だの「地下鉄サリン事件
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あなたの空虚感が、結婚に現れる

しばらく前のブログからシェアしますね!欧米化が進み、核家族から始まって、個人の権利が、当たり前に主張される時代になってきました。 「この世のしくみ」では、個人の権利がどこにも無いって、知っていますか? 個人の権利、個人の権利と言わなくても、楽しく生きられる世界があるからです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆主張しないと、個人の権利は存在できないんですよ🔑 何故でしょう?? もちろん、人間の、西洋の国々が創ってきた社会生活では、個人の権利が大事でしょう。 でもですね。 今、北海道島牧村では、里山にヒグマが降りてきて、住民は不安な日々を過ごしているので、猟友会などにヒグマをパトロールしてもらっていたのですが、村の予算が無くなってきて、パトロール費用が捻出できずに、パトロールを発動してもらったのに、その費用を払っていないそうです( ´Д`) また、村議会では、村全体にヒグマの被害があるわけでは無いので、村民の民意が得られないから、捻出するのが、難しいんだそうです💔 かたや、マンションの修繕などでは、水道などの公益的なライフラインがありますが、世帯数が多いところだと、「私のところは直すところが無いから、修繕費は出したく無い。」と、揉めることが多いそうです(◎_◎;)全国的な空き家問題。札幌市内でも増えてきていますが。隣が空き家になってしまって、持ち主もいなくなり、子どもは「更地にする費用を出したく無い。」などで、そのまま放置されるため、草木は伸び放題、虫や異臭などの被害、不審者の隠れ家?今回の地震被害なんかがあっても、持ち主に許可なく行政が撤去できずに、放置されて、危険だそうで
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