シャボン玉石鹸社長 森田隼人社長

シャボン玉石鹸社長 森田隼人社長

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コラム
随分前に見たこの映像

ふたつの水槽があり鯵(あじ)が二匹いる。

ひとつの水槽には石けん洗剤

もうひとつの水槽に合成洗剤を入れて鯵(あじ)がどうなるのか実験

※魚が死ぬ映像が苦手な方はスキップしてください

合成洗剤で魚が死ぬ様子の動画であるが
このような洗剤が人間にとって良いわけないというのは容易にわかる。
しかし、ドラックストアにはこのような洗剤が大量に並んでいる。
その液体はどのように合成されたのだろうか?
元の成分はなんだろうか?
知らずに肌につけたり、塗りたくったりしている。

このような1億総痴呆のような状況の中、上場はしないという英断をする
シャボン玉石鹸の社長は素晴らしい。
上場したらP&Gの子会社あるいは、一部門になってしまうことをよくわかっている。

日本の企業の3分の1は外資に乗っ取られた。
何も知らずにその会社に投資して日本人
実は外国に投資していることを知らない。

しゃぼん玉石鹸の若き社長は、日本社会世界経済のカラクリをよく理解している。

「自分さえよければそれでいい、自分が儲かればそれでいい」

日本国民が自分の為に行動すればするほど、日本が衰退していく。








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