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覚えると便利なショートカットキー♪

こんばんは!なつきです(*'▽')今日は、ショートカットキーについて少しお話しさせてください♪ショートカットキーと言われて、聞きなじみがある方・ない方いらっしゃると思います。ショートカットキーを簡単に説明すると、”キーボード上にあるボタンを複数組み合わせて入力すると、マウスを使わず作業が出来てしまう!”といった、便利な機能です(^^♪かなりたくさん種類があるので、私が実際によく使用しているものを集めました♪※Ctrlキーは、だいたいキーボードの左下あたりにあるかと思います!Windowsユーザー)コピー:Ctrlキー+C貼り付け:Ctrl+V切り取り:Ctrl+X1個前の操作に戻りたい:Ctrl+Z上書き保存:Ctrl+S印刷:Ctrl+P※Macユーザーの方は、CtrlをCmdキーへ置き換えてみてください。この辺りは、よく使う基本的なショートカットキーですね☆あなたも覚えて実際に使ってみてください♪仕事の効率があがりますよ(*'▽')
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1041.「効率の悪い仕事」をしている上司・先輩の教え、あなたは従う?

「効率の悪い仕事」をしている上司・先輩の教え、あなたは従う?  SNS「何も言わない」「従う方がストレス」の声 働く上では、誰もが「仕事は要領良く、スピーディーに行う」ことを心がけていると思います。一方で、ネット上では「効率の悪い仕事をしている上司・先輩の教えに従うべきか」という話題が注目を集めているようです。仕事の作業効率や人間関係などを踏まえ、どのような行動を取るのがよいのか、さまざまな意見が寄せられています。 「『前職ではこうでした』は最も嫌われる」 「効率が悪い」と分かっていても“従う派”からは、「上司の機嫌を損ねたり、面倒なことになったりするのは回避したいから何も言わない」「時間はかかっても結果的に時間内で終わるのなら、先輩のやり方に合わせるかな」などの声が上がっています。また「逆らうとハブられるから従う」とのコメントもあり、効率よりも人間関係を重視するという意見が多数みられました。 “やり方を変える人”からは、「表向きは従うけど、いないときは自分のやり方でやる」「横で見られてるわけじゃないなら、自分の好きなやり方でいいでしょ」といった声が。その一方で、「普通に言うべき。効率の悪いやり方に従う方がストレス」「勝手にやり方を変えるのだけはダメ。教わったときにその場で言えばいいでしょ」との声もありました。  しかし、教わったときにその場で上司や先輩に指摘すると、ぶつかってしまう可能性もありますよね。ぶつかることを避けるためには、どのようにすればいいのでしょうか。  寄せられたアドバイスには「上司と打ち解けてから、『こういうやり方はどうでしょうか』と伝えるかな
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在宅ワークを効率的にすすめる2つのアイテム

今回は私の愛用品のお話です。いわゆるフリーランス的なお仕事になってから、家で好きな時間、仕事が出来るようになりました。その中で活躍しているアイテムが・ポモドーロタイマー・体操ブーブーの2点です。会社に出社しているのと違って区切りがないので、やろうと思えば1日中でも出来ます。ただダラダラと続けてしまう事も多く、大した進行もなく時間だけが過ぎてしまう事もあり、ちょっとした悩みでした。仕事を効率的に進めるためのアイテムポモドーロ・テクニックという言葉をご存じでしょうか?仕事の効率を上げるための休憩スタイルです。作業時間25分、休憩5分、4セットに1回15分休憩をとる…。高い集中力を維持できるのは15分程度と言われていることから、定期的な休憩を挟むことで、疲労を軽減し、再び集中力を高めることが可能になります。ポモドーロタイマー25分と5分が交互にセットされるようになっている専用タイマーです。音も出ますが、光だけでもお知らせしてくれるので、外出先でも周りに人がいる場所でも気にせず使えます。体操ブーブーこちらは、鼻を押すとラジオ体操が流れるキュートなぶたさんです。いつでもどこでもラジオ体操が出来ます。身体にしみ込んだラジオ体操…音が流れれば身体が勝手に動きます。笑ちなみに、ラジオ体操第2バージョンや、ラジオ体操第1&第2のMEGAバージョンもあり。ラジオ体操は約3分、休憩時間に体操すれば、身体もリフレッシュ!!「なにも別で用意しなくても、スマホでいいんじゃない…。」そう思いますよね?でも、一度スマホを手にするとしばらく時間が溶けてしまうのです…非常に危険です…。なので、あえてのアナログ機器
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コラム43 チーム・医療

 一般的にチーム医療とは多職種による医療の実践です。例えば医師、看護師、薬剤師、放射線技師、リハビリ専門技師、事務などが連携をとり患者様に適切な医療を提供することを指しています。それと似てはいますが、最近私がよく感じるようになったのは医者同士のチーム医療です。チーム医療というと前者と勘違いしてしまいそうなのでここではあえて「チーム」と述べることとします。  チームとは皆さんのイメージ通り、ある集団ないしは個人個人の集合体を指します。自分が所属しているチームは10名前後の循環器内科医の集団です。私の病院の循環器内科は主治医制で個人個人が一人の患者さんの主治医になります。従ってカンファランスなどで話し合いそれぞれの患者さんの治療方針を決定してはいくのですが、最終的にある程度個人の裁量に任される側面もあり、それぞれの循環器内科医が独立して医療を展開しています。 では何故最近私がチームを感じるようになったかというと。話せば長くなります。自分はカテーテル治療を行うのが好きです。患者さんにとても低侵襲で、真剣に取り組めば取り組むほど奥が深く、スキルアップができるからです。外科医の手術と同じの類だと思います。好きこそ物の上手なれで、私の病院の循環器内科の中では経験年数が多いというのもありますが、私の方が他の医師よりもカテーテルが少し上手いと思います。でも、私自身才能という面では全くの凡人ですし、凡人が努力すればこれくらいのスキルは身につくと思っていたので、他の医師が私よりスキルが劣っていることに対して、もっともっと上達を望んでいました。もちろん、誰でも上達したいとは思っていますし、みんな一
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10月のひとりごと。

みなさん、こんにちは。 ついこないだ、素敵なアプリを見つけました。 Windows Power Toys というWindowsのアプリになります。こちらのアプリの知ったきっかけはシステムを利用して数字を打ち込む時があるのですが数字のみを打ち込む時に次の場所に打ち込む時にTabキーを押すのですがキーボードでTabキーが遠いってことで、何かいい方法が無いかな?って事で色々と調べたところ先ほどの【Windows Power Toys】を利用することで、自分の好きなところをTabキー機能に変更することが可能です。私はNamLkをTabキーに変更しました。私はNamLKを使用したことが無いのでTabキーにしました。そのおかげで凄く仕事が捗るようになりました、少しの動作が減ることで時間を短縮でき仕事効率があがります。他にもPower Toysを使用することで作業を上げることがたくさん出来そうなのでまた様々な機能を知っていこうと思います。ぜひ、普段使用しないボタンがあってこの機能がこのボタンにあればというものがあればぜひこちらを利用してみてください。
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