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心を持っていかれそうになりました^ ^;

娘たちが先日祖母と訪れたペットショップに可愛いワンちゃんがいるということで、一緒に見に行ってきました♡ 私は大型犬、特にゴールデンレトリバーが大好きなのですが、そのゴールデンがなんとも言えない愛くるしいお顔をしているというので、一度行ってみたいと思っていたのです。 他のお買い物もあったのですが、まずはワンちゃん!! 早速ペットコーナーに行くと、いました〜。いや〜、本当に可愛い♡眠たそうなボケボケっとしたお顔がなんとも言えない。私は綺麗なお洒落な!?ワンちゃんより、癒し系のワンちゃんが好きなので、心を持っていかれそうになりました^ ^; けれども、今の私の年齢や子どもたちの今後のこと、そして大型犬ということを考えると、飼える訳ではないので、もちろんガラス越しに目を♡にしてみていただけなのですが、店員さんがそんな私たちに気づいて下さったのでしょう。 そのワンちゃんをお家から出してきて、抱っこさせてくださいました^_^ 1ヶ月ぐらいの赤ちゃんと同じぐらいの重さがあったかな?ずっしりとしていました。 そしてふわふわ〜♡子犬の毛なんでしょうね。もう癒されっぱなしでした。 娘たちもゴールデンの子犬を触るのは初めてで、とっても喜んでいましたし、良い時間を過ごさせていただきました^_^ 今日は良い夢を見られるかな〜。 それでは皆さんもゆっくりおやすみくださいませ。
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犬の飼主が負う責任とは

こんにちは、司法書士・ペット相続士の金城です。動物の飼主は、動物の占有者として、動物が他人に加えた損害を賠償する責任を負います(民法第718条1項)。これを【動物占有者の責任】といいます。 もっとも、「動物の種類及び性質に従い相当の注意」をもってその管理をしたときは、飼主は損害賠償責任を負わない旨規定されています。 しかし、飼主の損害賠償責任を否定した裁判例は極めて少なく、飼っている動物が他人に危害を加えた場合、飼主の損害賠償責任は免れがたいといえます。 問題となる事例が特に多いのが飼犬の場合です。 飼主が多額の損害賠償責任を負わされた事例をひとつ紹介しておきます。 飼主がボールを投げ、犬がボールを追いかけて取りに行き、飼主のもとにボールをくわえて戻ってくるというボール遊びがありますね。 事件は、そのボール遊びの際に起こりました。 飼主が、飼犬であるゴールデンレトリバーと一緒に、公園でテニスボールで遊んでいたときのことです。 テニスボールを全速力で追いかけていたときに、ゴールデンレトリバーは、近くにいた成人女性の右下肢に衝突して転倒させてしまいます。 犬はボールを追いかけることに夢中で、成人女性が視界に入らなかったと考えられます。 その結果、飼主が合計2000万円を超える損害賠償責任を負うこととなった事例です。 大型犬のゴールデンレトリバーの体重は30キロほどだったとのことですから、成人女性の右下肢には相当の衝撃が加わったはずです。 女性は転倒し、顔面の骨の骨折,頚骨骨折等の傷害を負います。 後遺障害も残り、アゴの嚙み合わせ不全やアゴの関節痛などにより,固い肉や生野菜を食べるこ
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ゴールデンレトリバーに突然抱きつかれた話

私は日中によく散歩に出かけて、考え事をしたり、街の様子を観察したりするのが好きなんです。 ある日も、考え事をしながら歩いていると、 向こうからゴールデンレトリバーを散歩している人が来ました。 すれ違う少し前のことです。 突然そのゴールデンレトリバーが、 「わーっ!」という勢いでこちらに向かってきて、 抱き付こうとしてくるではありませんか。 そのまましっかり抱き付かれました。 一瞬「これは倒されるか?」と思いましたが、 なんとか踏ん張って持ちこたえました。 飼い主の方が慌てて引き戻してくれて、 「すみません、この子人懐っこくて…」と謝られました。 ゴールデンレトリバーというと、 おとなしいイメージがあったんですが、 やんちゃな子もいるんですね。 むしろ、あれだけ全力で来られると、 少し笑ってしまうというか、 一瞬で考え事がどこかに飛んでいきました。 人も同じで、 ちょっとした出来事や、誰かとのやり取りで、 気持ちがふっと軽くなることがあります。 何か特別なことじゃなくても、 少し誰かと話すだけで、 頭の中が整理されたり、気持ちが切り替わったりする。 あのゴールデンレトリバーみたいに、 いきなり抱き付いてくる人はいませんが、 少し話すだけでも、似たようなことが起きることはあります。 もし今、考え事で頭がいっぱいになっている時は、 少しだけ誰かと話してみるのもいいかもしれません。 今夜も待機していますので、 気軽に声をかけてください。
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「お留守番のご褒美おやつに夢中なゴールデンレトリバー」

わたしもひとりの親バカです…
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優秀カウンセラー「ゴールデンレトリバー」

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とメール(テキスト)での悩み相談をやってます。先程You Tubeでこんな動画を見ました。5歳のお姉ちゃんと2歳の弟が喧嘩をして、弟がお姉ちゃんのお尻に噛み付いたらしいのです。それでお姉ちゃんが号泣。そこへ登場したのが飼っているゴールデンレトリバー。お姉ちゃんを心配してじっと側に居る、という動画でした。68万回再生されています。ゴールデンは一切声を出していません。お姉ちゃんも、最初は声をあげて泣いていたのでしょうが、動画は泣き止んだ所からスタートしていますので、お姉ちゃんもただ黙ってゴールデンの頭をなでたり、寄りかかったり、自分の頬をスリスリとゴールデンにこすりつけたりしています。2人(お姉ちゃんとゴールデン)共無言で寄り添っているだけなのに、確実にゴールデンはお姉ちゃんの痛みを癒そうとしているし、お姉ちゃんの心は少しずつ少しずつ満たされていくのが手に取る様にわかりました。私がこのゴールデンを見てすごいな、と思ったのは、約4分間、大好きなおもちゃの誘惑にものらず、お姉ちゃんだけに意識が集中していたんですね。4分間って、結構長いですし、この4分の前と後ろにもまだ大分ストーリーがあったと思うんです。時々おもちゃでゴールデンの愛を試す、そんなお姉ちゃんに対して、ブレること無く、飽きること無く、本当にお姉ちゃんが回復するまで徹底的に側に居るという姿勢が愛だなぁと感じ、私の胸を打ちました。このゴールデン、理想的なカウンセラーもしくはヒーラーです。私は人間なので、言葉の力も使いたいのですが、言葉に頼り過ぎなくても、たっぷりと寄り添えば、それだけで人は
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