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「楽して、簡単に痩せる」は本当に出来るの?

体オタク⭐️ダイエットの専門家おぎゅうです。ご覧いただきありがとうございます。この記事では【「楽して、簡単に痩せる」は本当に出来るの?】というテーマについてお話ししたいと思います。楽して、簡単に痩せる→本当に出来るの?いきなりですが…  (*˙꒳˙*)あなたは「楽して痩せたいですか?」「簡単に痩せたいですか?」こう聞かれたら、なんて答えるでしょうか?・・・・・「そりゃそうよ〜。だってさ〜。ダイエットしてるのに全然痩せなくてさ。困ってるんだから…。」昔の私なら、こう答えています〜。だけどそれって…信じられてる?だけど…。もう1回考えてみてね。・・・・・「楽して痩せたいですか?」「簡単に痩せたいですか?」その答えは「YES!」だった訳よね。・・・・・じゃあ、もう1歩進めてみますね。「楽して」「簡単に」↑↑↑この方法で痩せられると思ってる?本当に?心の底から、本当にそう思える?もう1回「YES!」って言える?この言葉に違和感を感じているあなたへ…「それはねぇ…。なんか…ちょっと違うのよ〜?」こんな感覚、無かったですか?実はね…。「そう簡単に、楽には痩せられない」この事実に ↑↑↑気づいてる人が増えてきています。こんなダイエットはもういらないでしょ❤️「楽して」「簡単に」そんなダイエットはもういらなくないですか〜?「そうそう、私もそうなんじゃないかなぁ…って❗️」「なんとなくだけどさ、思ってたのよ〜。」これに気づいて欲しいと…。そして気づいたら声を大にして…じゃなくて。自信を持って、そっちを選べばいいんです。そう…❤️あなたの考えは間違ってなかった。⊂( *・ω・ )⊃ 「さすがっ」・
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100%痩せる方法はない。

この世の中には100%はない。 お医者さんですら絶対に治ります。とは言わない。 誰が食べても美味しい!という料理も存在しない。 何が言いたいかと言うと 必ず痩せる方法はないということ。 これだけやれば100%痩せる。はあり得ない。 たとえ一時的には痩せたとしても、その体を維持し続ける事は難しく、これだけやれば100%維持し続けられるという方法も存在しない。 じゃあどうしたら良いのか。 それは1つで、ひたすらトライ&エラーを繰り返すしかない。 トライ&エラーを繰り返して、自分に最適な痩せられるし維持し続けられる方法を見つけるしかない。 ここにプロとプロ以外の人の差が出る。 プロはトライ&エラーするだけの引き出しをめちゃくちゃ持っている。  プロ以外の人は引き出しの量が少ない。 だから1人でやるよりもプロと一緒に目指した方が目標達成はしやすい。 もちろんプロだからと、お客様にとって最適な方法を見つける事は容易ではない。 先ほども言ったみたいに、一時的には痩せられるかもしれないが、その体を維持し続けるのは本当に大変な事。 まずは痩せる事。 そして痩せた体を維持し続ける事。 この2つの方法を見つける事はプロでも本当に難しい。 10人いれば10通りのやり方になる。 人それぞれ生活環境 好き嫌い 得意不得意 時間のあるない お金のあるないはバラバラ いかに無理なく負担なくストレスが溜まらないように痩せる、維持し続ける方法を見つけなければいけない。 だからこそトライ&エラーを繰り返しまくるしかない。  その人に本当に最適な方法が見つかるまで、根気強くやり続けるしかない
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1ヶ月で、体重マイナス10㎏を達成した男性の成功方法

こんにちは。【こばひろ】です。私が別件で健康診断結果の改善サポートをさせていただいている男性がいらっしゃいます。その方、約90㎏あった体重をたった1ヵ月でなんと80㎏まで減量させることに成功されました。ご本人も驚かれていたのですが、私自身が一番びっくりしました。私は正直そこまで痩せれなかったので。さらに、健康診断時の血圧が144もありましたが、それもなんと121(基準値は129以下)まで下がり、現在は数値も落ち着いています。サポートを始める前は本当に体が怠そうで溜息ばかり、疲れが取れずメンタル面もだいぶ病んでいる感じでした。それが、減量の結果が出るにつれて、まるで別人のように自信が出てきた様子を強烈に記憶しております。笑顔も増えましたね。イメージしてみてください。10㎏のダンベル(かなり重い)が1ヵ月で体から抜ける感じです。相当、体が軽くなります。今まで持っていた10㎏ダンベルを手放すのと一緒ですから。でも、この男性、特別なトレーニングや過度な食事制限は一切しておりません。むしろ、頼むからやってください。と言った軽い運動すらもしてくれませんでした。笑やってくれてたらもっと痩せていたと思います!今回は、その男性が1ヵ月を振り返って――――――――――――――――――取り組んだことは何か?なぜ結果を出せたのか?――――――――――――――――――を言語化していただきました。これは有名な医療の先生が書いた健康書籍でもなく、大学や研究機関からの論文データでもありません。正真正銘、ご本人の実体験を記事にした内容です。それではご覧ください。取り組んだことは何か?①今までの私生活を振り返った
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メタボリックシンドロームは栄養管理で健康的に改善できる理由

-はじめに-  栄養の過剰摂取が肥満に繋がることは周知の事実です。しかし、ジャンクフードや、インスタント食品の普及により栄養偏りが出やすいにも関わらず、その利便性からついつい食べてしまうことが多いこともあると思います。今回はそのような食生活を習慣としたが故に招いてしまったメタボリックシンドロームを改善させる方法をお伝えしたいと思います。 -食事したことを忘れる人たち- アメリカのファーストフード店が発表した面白い研究があります。これは人は食べたものを数時間後には1~2割ほど忘れるという内容です。さらにこれは肥満傾向な人ほど忘れやすいようです。また、食べたものに対する認識も低いようであり、注文したメニューの実際のエネルギー量と、本人が摂ったと認識しているエネルギー量に差が強く出ており、肥満系な人ほど、この割合が高いという内容でした。  つまり、どれだけの食事をしたかということを忘れやすく、食べすぎてもいないという認識がより、過剰摂取を引き起こしているようです。   -早食いと肥満は関係するのか- 早食いの人ほど、物をよく噛んで食べていないため十分に体内で消化することが出来ず肥満に繋がるとされている報告があります。そのほかの報告として、早食いと体格を比較した研究では、早食いの人ほど肥満傾向が強かったと報告しております。この研究の興味深かった点として、この肥満傾向な人たちが食物繊維を含む食材の摂取量が少なかったという点です。 普段から、早く食事を済ませられるような物を食べている人は食事の内容に偏りがあるようです。 -サルコペニア肥満は隠れ肥満?- 隠れ肥満というワードを耳にしたことの
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