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ママの笑顔が家族のしあわせ

「しあわせにしかならない子育て」 子育てが苦しく感じるのはなぜだろう。 子どもを見ていると自分の理想を押し付けたくなるのはなぜだろう。 子どもが生まれた瞬間、 「無事生まれてきてくれたことだけでいい」と思っていたはずなのに どうして子育てがうまくいかないんだろう。 わたしはただ我が子にしあわせになってほしいと願っているだけなのに。 その原因はわたしの幼少期にありました。 苦しかった幼少期の自分を我が子に重ね合わせ、苦しかったのです。 嫌だった記憶、大っ嫌いな自分を封印して大人になっていた。 もうなかったことにして忘れていたはずなのに、 子育てがその封印を解いてくれていたのです。 置き去りにしていた過去を終わらせて しあわせになる為に。 子どもをありのままに受け入れられないのは わたしがありのままの自分を受け入れることができなかったから。 子育ては時に人生をうまくいかせないようにしている ネガティブな思い込みに気づかせてくれてます。 そして純粋だったあの頃の自分に戻してくれるのです。 本来の自分の姿に。 子育てを通して わたしは自分を愛することを学びました。 子どもを通して わたしが大事なわたしを大切に扱うことを学びました。 子どもがいてくれたから わたしはわたしの人生を歩むことができました。 自分を大切にするようになってからは 悪化していた夫婦関係も改善し いつの間にか、しあわせな家庭になっていました。 すべては 子育てが、 我が子が 教えてくれました。 今が変われば、過去も変わります。 お母さんがしあわせなら、家族みんなのしあわせです。 しあわせにしかならない子育ては お母さ
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*私というもの*

初回から続いてまたこの私のブログに起こし下さっている方には本当に感謝します。  * ありがとうございます。*実は、皆さんにはちょっと信じられない事かも知れませんが、時代遅れの私は最近初めてパソコンを購入したばかりで、慣れないパソコンを前に一文字づつ一生懸命にタイピングしながらたまには違う所へ飛んだり、文字の変換で手こずったりしながらそうやって一生懸命1つのブログを仕上げ投稿しているので、かなり私の魂が込められているんですよ!(笑笑)なのでこれから、私の成長していく様子やブログが上達していくのも目に見えて分かると思いますので、その辺も想像しながら楽しんでみてくださいね。【私というもの】「三つ子の魂百まで」という言葉があるように、私たちは生まれて育った環境の中で色んな影響を受けて育っていきますよね。そのなかで今日は「3つのち」というものについてお話ししたいと思います。  【3つのち】=「血・地・知」 (血)…両親から流れ込む精神や価値観などの生き方。(地)…生まれ育った地域から流れ込む慣習や常識。(知)…時代の流れの知識や自分が学んできた知識から得たもの。この他でも、その人が生まれ持った性格や素質、数秘術、占いなどの統計学や血液型、魂としての使命など、他にも色んな角度から見てその人がどんな人なのかを見たりすると思いますがここでは、生まれてすぐに影響を受けて自分が育っていく上での根っことなる部分の2つの(ち)について話したいと思います。*両親から流れ込む精神や価値観からくる(血)私の場合は、両親は二人とも学歴が中卒しかないのもあって、あまり勉強に熱心ではありませんでした。なので、私は
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自分の軸って?

  誰でも自分の心の中心に、慈しみの気持ちがあるのかもしれません。私自身、この慈しみの感情に導かれて行動していて、そこから多くの支えを感じます。私たちが経験すること、その背後には自分の選択や意識があると思います。そう考えることで、他人を責めることから解放され、心が安らぐんです。なぜなら、他人を責めることで傷つけていたのは、相手ではなく、自分の心だから。私たちがすること、その結果は常に自分に返ってきます。だからこそ、心が喜ぶように行動したい。私が本当に心地よく感じるのは、他人にやさしさを示したり、彼らの幸せを願うときです。逆に、自分中心になり過ぎると、心は重くなります。でも、他人の幸せを願い、それを実践することで、自分自身の幸せに繋がることに気づいたとき、人の美しさや価値に感動しました。私たちの心の底には、この慈しみの感情があると信じています。けれど、日常の中でその価値に気づきにくいことも。私もかつてはそうでした。この慈しみに気づいてから、私の心は軽く、そして強くなりました。どんな困難やトラブルに直面しても、この感情を中心に考えることで、納得のいく答えが見つかります。私は、これこそが人の真の中心、軸であるのではないかと思います。この気持ちに問いかければ、答えが返ってくると思います。久しぶりのブログ更新となりました⭐読んでいただき、心より感謝申し上げます♡りょこぴー
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自己否定をやめて引き寄せ体質になる方法

「引き寄せがうまくいかない人」の多くは、心の中で・「私はダメだ」・「どうせ無理」と自分を否定するクセがあります。まずはその自己否定をやめて、セルフ価値(自分の価値)を回復することが大切です。① 「自分を責める言葉に気づく」まず大事なのは、「自分がどんな言葉を自分に言っているか気づく」例えば・「私なんてダメ」( ノД`)シクシク…・「また失敗した私には無理」(>_<)こういう言葉が出てきたら「今、私は自分を責めてるな」(-_-)と気づくだけでOKです。気づくことが、回復の第一歩です!② 「言葉を少しやさしく変える」自己否定をいきなりポジティブにする必要はありません。例えば✖ わたしはダメ→〇 わたし今日はちょっと疲れてる✖ わたしには無理→〇 今はまだ慣れてないだけ「自分にやさしい言葉」を使う★自分を受け入れるとは普段の自分をありのまま受け入れていき「できないと思っている今の自分」を少しずつ引き寄せ体質に変えていくということです。《昔のわたし》・「自分には人とくらべてもなにもない・・」・「運転免許くらいしか資格もない」・「どうせできっこない」こんな意識のなかでは「できない自分」のオーラに包まれているから「引き寄せ」ができるはずもありません。ここから「できないと思っている今の自分」をゆっくりだけど認めていきました。それで「自分がなりたい引き寄せ」をいくつも経験してきました。なので「いま引き寄せができていなくても心のアプローチを変えていけば引き寄せは起こります」(^▽^)/どうせ同じ毎日なら楽しい毎日がいいですね!今日も読んでいただきありがとうございました。自分にごほうび
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自分を褒めるにはどうすれば‥

昨日、「自分で自分を褒める」というコラムを書きましたが、・自分のことを好きじゃないからどう褒めたらいいか分からない・自分自身を褒めるなんて厚かましいのでは?・自分に褒めるところなんて見つからないそう考える方もいらっしゃると思います。※ここからは、自分を大事に出来る方は読む必要はありません💦---アダルトチルドレン当事者である私も、若い頃はそう考えていました。褒めるという行動は人にしてもらうものだと。自分で褒めるなんて厚かましいと。でもそれ、環境が整っている状況だから言える事なんだと気づいたのです。ある意味、恵まれていたのです。周りに、自分がうまく行った時に褒めてくれる人がいたんですよね。ところが、足の引っ張り合いとか嫌がらせのやり合いとか人の文句ばかり言ったり欠点ばかり言う人しか周りにいない場合どんどん自分が疲弊していきます。初めはこれまで褒めてもらった余力があるので耐える事ができます。ところが限界を超えた時が問題。急に自分に自信が持てなくなってしまうんです。心が大きく傷つき、長期間続けば精神疾患の原因にもなりますので‥こうした時、自分で自分を建て直さなくてはいけません。嫌がらせの原因が自分にあるならば、もちろん直していかないといけません。しかし、原因が「嫌い」「気に入らない」など理由にならない場合は相手の好き嫌いはこちらが直せるものでもありませんのでどうしようもありませんから周りを味方につけるために頑張っていかないといけません。ただ人生には、どんなに頑張っても周りが敵であり続ける場合がありますね。どう考えても自分は間違っていないし、やるだけの事をやり遂げた。私は間違っていない
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悩みの原因  根底を探ると解決に繋がる 時間の無駄

悩みというのは 物事を進めて自分の思い通りにならないと 悩みという感情が生まれます 悩みの原因は 人と比べて、自分と違いを感じる時 そこで、なぜ?と想う感情 そこに悩みを解決する情報や人を探して 迷走してグルグル回ってしまう そうしているうちに見失う じぶんも 生きる事も探す それをやめてみる 探すをやめて じぶんに問いかける たとえば、 ビールが飲みたい 好きなビールは300円 でも財布に300円しか入ってない時 あなたはどうしますか? 好きなビールを買うのか 明日のために、100円のビールを買うのか?お金がない時と 心の悩みというのは意外にも 共通して言えることがあります。 本当は、300円のビールが飲みたいけど 現実問題、明日のために節約する 明日も、100円のビールは買えるというメリットが起こります。 じぶんにとっていい結果に繋がります。 感情で動くと明日の事を考えずに 300円のビールを買ってしまう事につながります。 300円のビールを飲むという事は、一時的欲望が先行して解決するように行動します。はたして、一時的欲求を満たしても、お金を使うだけで解決した事にはなっていないはず全否定はしませんが、これが相手の思うツボです。酒をのんで、恋人探し、誰かに話して、等相談は必要でも、無駄な人間関係は作らないほうが身のためそうして寄ってきた人の先に待つものは昭和的解決方法 酒を飲むや無駄にoff会を誘う人は要注意解決してあげます的な人ってそういう手法多めあるブロガーさんも言ってました。無駄によってくる人が、何かしましょうか?的にきたばあいその後は恩を着せるという算段だったそうです
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引き寄せに気づいてない

こんにちは。メンタル心理カウンセラー【コーヒーポノ】です。最近私と関わった人はどんどん引き寄せが起こっています。私もびっくりするくらいです^^でもそれに気づいてない人がけっこういます^^もったいない・・・😅自分にとっていいことが起こった時に「いいことあったーーー^^」はもちろん大事ですが、そこで考えてほしいんです。「あれ。。これって私がそうなったらいいな。。と前に思ってたことじゃん!」「私もこの人と同じようなことが起こったらいいな」と思ってたことが実際に起こったということに気づいてほしいんです(笑)そしたら「自分でも引き寄せができたんだー!!!!!」(^▽^)/と嬉しくなりますよね!それはあきらかにあなたが引き寄せたので、そこを実感してほしいんです。そうすることで、気持ちはウキウキしてくるし、さらに自分の望みを考えるようになりますよね!そしたらこれからは自分でできるようになります^^私はそのきっかけを作っています。人を変えることはできないんです。あくまでも自分が変わりたい!と本気で思った人にそのきっかけが必ず来ます。カウンセリングをしていても本気で自分と向き合おうとしていなければ、やはり中途半端で終わってしまいます。せっかくならウキウキ楽しんで過ごしたいと私は思っています。だから少しでもいいことにも必ず気づいて、「ありがとう!」と感謝したらまたいいことが起こります。今日思ったから明日すぐに叶うわけではないけど、少しずつ自分にいいことが起こり始めます。人の嫌な事や嫌いな事などで心を奪われる【他人軸】どうせなら自分の望みや楽しいことで心を埋めたいですよね^^【自分軸】今日も読んでい
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居場所が見つからない私

好奇心旺盛で新しいところに飛び込んでいく勇気はあった新しいことにチャレンジすることも大好きだけどどこへ行っても何を始めても長続きしないいつも感じる孤独感ここはわたしのいる場所じゃないここにはわたしの居場所はないわたしの何がいけないのわたしには何が足りないのどうしていつもわたしは愛されないのわたしは悪くない誰もわかってくれないこんなにも頑張っているのに無条件の愛を求めている愛されたいああわたしって依存心が強いのかもしれないもし今、ひとりで抱えている気持ちがあればお話を聴かせてください。
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<色の色々>青緑が好きな人の特徴

&lt;色の色々>シリーズ今回は、『青緑』という個性的な色が好きな人の特徴を深掘りしていきたいと思います。前回は、芯が強く、まじめで礼儀正しい善人!『緑』が好きな人の特徴のお話でした。前回のお話はこちら↓改めまして、ご覧頂きありがとうございます。Web_Design Luxです。今回は『青緑』が好きな人の特徴をみていこうと思います。【青緑が好きな人の特徴】感性豊かで、控え目な秘密主義。独創的で解放感のある人。性格傾向自分の事をあまり話したがらない秘密主義で、人から誤解されることも…人とは違った才能に恵まれているが、その才能や強さをしまっているかも。能力の高さや感性の鋭さを持っているが、うまく表に出せない性質もあり、苦しさを抱えていることがある。解放感を求める行動派!アウトドア好きでおしゃれ。【青緑が好きな人の強み】あなたの才能…洗練された感性と独創性。人を尊重できる謙虚さ。あなたの強み…豊かな感性を活かせる仕事や趣味があるとGood!!独創的な世界観と価値観の広がり、謙虚で控え目な性格で、よい人間関係が構築できると喜びも大きい。仲間をたくさんつくり、協力を得られると大きな幸福感を感じる。才能や強みを控え目が性格の為、表現する事が苦手な人が多いですが、豊かな感性に自信をもって、どう世界を広げていくかを考えると吉。【おまけ】色の力を借りる…色は人の感覚をも変える力を持っています。『黒』は『白』より重たく感じた経験があるのではないでしょうか?他にも、同じ広さの部屋で壁が『白』い部屋は壁が『黒』い部屋より広く感じたりします。味覚にも影響を与えるが出来ます。『白』のマグカップでカフェラテ
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人の支になるには、、、、

人の不幸は貴方のせいではない誰かが苦しんでいても貴方までが苦しむ必要はないんです。貴方が、幸せであってこそ人の支えになれるのだから
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じぶんを生きる

少し前まで、周りの人から刷り込まれた常識や普通に縛られ、その基準に満たないじぶんを嫌って生きて来た。長い間、苦しかった。それは、じぶんを生きてこられなかったから・・・人の常識や普通に沿って生きようと、じぶんを抑えて生きて来た。それしか思いつかなかったから。やっと、じぶんは「苦しい」と感じていると氣付き、苦しい生き方を続けた。どうすればそこから抜け出せるのか、解らなかったから。人が云う「正しい人」と云う型にじぶんをはめようとして、出来なくて・・・「正しく」あろうと無理を続けた。氣付きが起きても、「正しく」あることを無意識に求めていた。知っているのと、身についているのとには大きな違いがある。その事にさえ氣づいていなかった。もがいて、もがいた後に、「正しい」の反対の「和多志」であることを、恐る恐る、試みる。それは、「正しく」はないけれど、和多志であることだと、やっと理解した。「正しさ」と、その反対を知って、行った今、選べることに氣がついた。どちらも解っていて、どちらも選べるのだと知る。どちらも和多志にとっての正解だから・・・これからは、じぶんを生きられるような氣がする。
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出来たじぶんを褒める

失敗ばかりを数え上げる癖がついてしまって・・・落ち込むことも。そんな時に、思い出してみてください。小さくても、何か達成できたら・・・一つでも、やり遂げられたら・・・どんなに小さいことでも、他の誰かにとっては重要でないとしても・・・じぶんを褒めてください。「良くやった」と。「頑張ったね」と。出来なかったことよりも、出来たことを数え上げて、じぶんを褒めてください。焦点のあて方を変えるだけ。それだけです。
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じぶんを守る

言いたいことに当てはまる言葉が見つからなくて・・・「じぶんを守る」という表現では、真意が伝わらないかもしれないけれど・・・誰かに守られて、慈しまれたことが無いと、どうやったら、「じぶんでいる」ことを許して、「じぶんでいる」ことを全うできるのかが解らない。それどころか、そのような考えさえも思い浮かびはしない・・・ひとたび、そのことに氣付いても、やってみないことには、「じぶんでいる」ことを許すことも、「じぶんでいる」ことがどんなことなのかも解りはしない・・・氣付きを得て、そうしてみるけれど、守っても、守っても、思った通りには行かないもので。諦めそうになるけれど、じぶんを大切に思うから、只、終わりの見えない守りを固める。じぶんの為に諦めないこと。じぶんでいることを許すこと。こころの平安を手にすると誓って、同じことを繰り返す。やり遂げられたら、「いつの間に?」という不思議な感覚と、安堵を覚える。何時も、もう少しのところで諦めていたけれど・・・一度だけ、諦めるのを止めて、求める答えにだけ向かい合う。それだけ。得られたものは、一時の満足感とは違った不思議と安らかな感覚だった。
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許せないのは・・・

傷ついたり、傷つけられたり・・・一番つらいのは、多分、和多志・・・そして、誰を、一番責めているのか・・・?誰のことを許せないの?苦しいのは、なぜ・・・?誰かのことを許せないじぶんを、許せたら・・・そんな事を考えたことはありますか?
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辛さ

なぜ、辛いと感じるのかを考えたことはありますか?一般的に、「正しい」、「こうあるべき」、という規範のようなものから外れていると感じるから、ということはありますか?「こうあるべき」というのは、誰が決めたことなのでしょう?じぶんの氣持ちが、「こうありたい」と、願う形と、一般的に「こうあるべきだ」という意見が一致していないから、苦しいとかんじるということはありますか?
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じぶんを好きですか?

じぶんのことを好きですか?そんな事は考えたこともない?一度、考えてみるのも良いと思います。じぶんを好きなのか?じぶんを大切にできているのか?じぶんを大切にするって、どういうことなのか?今は、答えがだせなくても、ある日、ふっと湧き出たように、答えが見つかるかもしれません。
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