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セルフ・セラピー・カード 1日を生きるヒント その42 無意味感

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 24 MEANINGLESSNESS 無意味感本日の1枚は、24 MEANINGLESSNESS 『無意味感』のカードでした。 先日引いたばかりですが、またしてもこのカードが出てしまいました。何度見ても見るからに寂しい感じのするカードですね。このカードは、物事にも自分自身にも何の意味も感じられない状態を表しています。エゴの世界での失望です。 『無意味感』にどっぷりつかっていると、 エゴによって「そんなことをしても 意味がない」と感じて行動できなくなるのです。 しかし、このカードは、より高い意識に 行く前に出るカードでもあります。 一段ステップアップする時期でもあるということを 示唆してくれています。 であるならば、今日はこの『無意味感』を 突き抜けて、愛とつながりましょう。 または、手を差しのべて誰かを助ける 一日としましょう。 そうすることによってより高いレベルの意識に つながることができます。 今日は、この『無意味感』から抜け出して、 一段ステップアップする一日といたしましょう。 今回も『無意味感』というネガティブカードがでましたので、 それを解消するためにはどうしたらいいかということを 癒しのカードの中からアドバイスとして1枚引いてみました。 そこで引いたのが46 CH
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セルフ・セラピー・カード 一日を生きるヒント その37 無意味感

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 24 MEANINGLESSNESS 無意味感本日の1枚は、24 MEANINGLESSNESS 『無意味感』のカードでした。何でしょう...見るからに寂しい感じのするカードですね。物事にも自分自身にも何の意味も感じられない状態を表しています。エゴの世界の失望です。エゴとハイアーマインドの戦場です。『無意味感』にどっぷりつかっていると、エゴによって「そんなことをしても意味がない」と感じて行動できなくなるのです。しかし、このカードは、より高い意識に行く前に出るカードでもあります。一段ステップアップする時期でもあるということを示唆してくれています。であるならば、今日はこの『無意味感』を突き抜けて、愛とつながりましょう。または、手を差しのべて誰かを助ける一日としましょう。そうすることによってより高いレベルの意識につながることができます。今日は、この『無意味感』から抜け出して、一段ステップアップする一日といたしましょう。今回も『無意味感』というネガティブカードがでましたので、 それを解消するためにはどうしたらいいかということを 癒しのカードの中からアドバイスとして1枚引いてみました。 そこで引いたのが46 CHILD OF GOD 神の子のカードでした。 今回癒しのカードとして出てき
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セルフ・セラピー・カード 一日を生きるヒント その44 コントロール

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 14 CONTROL コントロール本日の1枚は、14 CONTROL 『コントロール』 でした。 今回このカードを引いたということは、 自分自身を守ろうとして、 何かを『コントロール』しようと しているということです。しかし、人は当然『コントロール』される ことに抵抗します。 それは、自分に対しての『コントロール』に 対してもです。 ですから、自分や人を「守ろう」として 『コントロール』すると、そこには当然 主導権争いがおこり、さらなる苦痛や ハートブレイクが起こってしまうのです。 つまり、防衛のために『コントロール』を 行っているのですが、防ごうとしていることを かえって招き入れてしまうことになるのです。 自分の安全を守ろうとするあまり、 可能性が制限されてしまうのです。 例えば、パートナーを、自分の欲求を 満足させてくれる源として、安全な存在に しておこうと『コントロール』すると、 とたんにパートナーはつまらない、さえない人間に見えてきてしまうのです。 今日このカードを引いたということは、、 コミュニケーションと信頼の必要がある ということです。 自分の中にある「こうあるべきだ」という こだわりを捨てて、自分が直面している 問題や課題をもっと深く見つめてみる 必要がありま
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セルフ・セラピー・カード 1日を生きるヒント その41 期待

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 5 EXPECTATIONS 期待本日の1枚は、5 EXPECTATIONS 『期待』のカードでした。このカードは、ポジティブカードかネガティブカードか分かりにくいかと思いましが、ネガティブカードになります。『期待』とは、物事がこうあるべきだと思い描くイメージです。『期待』を持っていると、その『期待』以外のことではどれも満足できず失望してしまいます。しかし、ひとつのことが期待通りになったとしても、またそれよりもひとつ上の状態を『期待』してしまうので、満足感は永久に得られず、わざわざ欲求不満になろうとしているようなものになってしまいます。つまり、『期待』することはストレスを引き起こす最大の原因のひとつにもなりうるのです。今回この『期待』のカードを引いたということは、自分に『期待』をかけて欲求不満に陥るよりも、目標を設定する必要があるということです。『期待』は外れると、自分をとてもひどく責めてしまい、自分にさらに高い『期待』をかけてしまいます。しかし、目標はたとえ外すことがあったとしても、修正して新たな目標を設定することができるからです。このカードを引いた時に考えるべきは、自分がどれだけ自分に『期待』しているかであり、ひいては周囲の人々にどれくらい『期待』をかけているかということ
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セルフ・セラピー・カード 1日を生きるヒント その27 無価値感

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 22 VALUELESSNESS 無価値感本日の1枚は、22 VALUELESSNESS 『無価値感』 でした。このカードを引くのは今回で2度目ですが、今日またこのカードを引いたということは、私の中でまた『無価値感』が出てきたということかもしれません。『無価値感』とは、正に「自分には価値がない」と感じる気持ちです。『無価値感』は無意識の中心的な感情です。それは苦痛のあまり自分には全く何の価値もないと感じる気持ちです。この感情が出てくる原因の多くは、子供時代の家族のトラウマ(精神的外傷)的な出来事にあります。それがまるで自分のせいであるかのように自責の念を持ち、自分の中心であるセンターを外れ、犠牲的な行為をするようになってしまったのです。しかしそうしたところで『無価値感』は強まるだけなのです。 このカードを引いた人は、現在の問題や状況は、自分が感じている『無価値感』が原因ではないかと見直してみることが必要です。 ですので、私が今日再びこのカードを引いたということは、私がこの『無価値感』を感じているせいかもしれないということに再度向き合う必要があるということかもしれません。私の問題は何なのか、また、自分が『無価値感』を感じないですむためにしている「償い」は何なのかを探してみる必要
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思い出「神子の字」

【ミミズの運動会】6歳の時3か月に1度開かれる「硬筆展」という字の上手さを競う展覧会があった。この展覧会は学年ごとに行われて「金」「銀」「銅」と賞が取れる。当然俺の字はミミズの運動会みたいな字を書き毎回最下位争いに加わっていた。最下位と言っても最下位賞なんて物は特に用意されて無く他の人と比べると明らかに1番下手くそだろうと言う字だった。俺は字を書く時上手く書こうと腕が力んでしまい余計な力がかかって全然上手に字が書けない。フンガフンガフンガ(# `Д´)_φカキカキそれ処かしょっちゅう鉛筆の芯を折っている始末。ボキ(# `Д´)_L  ヽ(#`д´#)ノムキャーこんな状態だからあっという間に鉛筆が短くなってしまい授業中にもよく鉛筆を削っていた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【怪物】俺は凄く字が書くのが苦手で特に漢字なんて大の苦手だった。そんな中俺は毎回硬筆展に自分の書いた文を出展させられてみんなに下手くそな字を晒してた。(;´д` )トホホ俺にとってはそんな硬筆展だったけどなんと!毎回金賞を取る化け物がいた!/(@`<‘‘‘‘ ‘ ゴォーその人の名は「千葉秋」さん。しかも明らかにダントツな字の上手さで金賞を取る。その子の字はどう見ても6歳の子の字じゃなく明らかに大人と同じ字を書いていた。もしかしたらそこらの大人より全然字が上手だったかもしれない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【貴重な瞬間】硬筆展で毎回金賞を取る千葉秋さんは凄くおとなしくて全く誰とも会話をしない。学校にいる間一言も話さない不思議な子だった。シーッ!! d(゚ε゚* )授業で
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