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エストニアの大学へ3

エストニアの概要は1、2を見てくれればわかったと思います。では、留学するのであればどの大学があるのかを知る必要がありますね!エストニアの大学をまとめてみました。エストニアには6つの国公立大学と、1つの私立大学が存在するみたいです!1 Tallinn University (タリン大学) タリン大学は、タリンで人文科学を教える最大の大学であり、エストニアで3番目に大きい公立大学です。約7,000人の学生と約400人の講師と研究者がいます。当大学の講師は10人に1人が海外から来ており、留学生の割合や国際研究への大学の貢献度は年々高まっています。 タリン大学は、タリンにあるいくつかの高等教育機関と研究機関が合併した結果、リーギコグの決議により2005年3月18日に設立されました。(ホームページ抜粋)学費・情報学科(3年)授業料: 無料?(←freeとしか記載されてなかったが、エストニア語のみしかプログラムがなかった。インフォメーション・サイエンス科も同様)THE世界大学ランキング801-1000位(ちなみに日本で同じくらいの順位の大学は早稲田大学、千葉大学、順天堂大学、立教大学、新潟大学などがあります)2 Tallinn University of Technology タリン工科大学タリン工科大学(TalTech)は、エストニアで唯一の工学およびIT科学と教育の旗艦であり、工学と技術、情報技術、経済学、科学、海事のすべてのレベルで高等教育を提供しています。TalTechの使命は、科学、技術、革新の促進者であり、エストニアの工学および経済教育のリーディングプロバイダーになることです。
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エストニアの大学へ2

エストニアという国を発見し、いろいろ調べてみました。まず場所見ての通りロシアの真横です笑寒そうですね。。。。なので雨温図もみてみましょう!                                         タリン(エストニア)札幌(日本)エストニアの首都であるタリンと札幌の雨温図を比較してみました。日本よりも緯度が高いのに、札幌とほぼほぼ変わらないですね!エストニアの地理的概要は理解出来たと思います。次にエストニアという国について知ったことを共有します。やはり一番の魅力と言ったら、電子国家であるということ!どれぐらいすごいのかというと......1位 デンマーク2位 韓国3位 エストニア4位 フィンランド5位 オーストラリア6位 スウェーデン7位 イギリス8位 ニュージーランド9位 アメリカ10位 オランダ    ・   ・ 14位 日本と続くわけですが、なんと電子国家ランキング3位ですよ!すごくないですか??私はとても魅了されました!!このような行政の電子化が進められた事による結果でしょう。その他にもエストニ発祥の会社もいくつかあります・Skype・Playtech・TransferWise・Boltなどなど、国がIT産業に全力で支援しているみたいなので、日本には浸透していないが利用者数の多いアプリなど、エストニア発祥のものが増えてるみたいです。そんなエストニアで最先端の技術を学んでみたいと思いませんか?自分は興味があるので、留学する際のことを調べました。ではまた次回!
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大学進学塾を一日で首になりました

採用されたその日のうちに、私は塾を首になりました。原因はというと…。 私は40代の頃、ある大学進学塾に小論文講師として採用されたことがあります。採用の決め手になったのは、受験生向けに投稿した、「3分でわかる小論文の書き方」というYouTube動画。なんと25万回再生という実績があったんです。チャンネル登録者も、いいねも、コメントもいっぱい。それで、塾長は「この実績なら、受験生の指導も期待できる」と思ったみたいです。ちなみに、私は、ある大学で長年、論文試験や面接の試験官も務めていました。しかも、私は高校の元国語の教師。塾としては、高校教師経験や、大学のスタンスを、身をもって体得しているので、生徒に「本当に必要な学び」を直接伝えられると判断したのでしょう。さて、講義初日。私が担当したのは、法学部を志望する生徒の小論文指導。将来は弁護士になりたいという生徒でした。そこで私がまずやったのは、文章の書き方指導ではありませんでした。生徒に、「まず、実際の弁護士に電話して業務内容を取材してみなさい!」そう指示しました。電話帳で、「30分間無料相談可」という弁護士を探し、電話取材をさせました。すると弁護士いわく、「離婚、調停、遺産相続、土地紛争…。そんなのがほとんどだよ。」とのこと。それを聞いて、生徒の「弁護士」のイメージが崩れ落ちました。TVで見る「かっこいい弁護士」像を、弁護士本人が全く語ってくれなかったからです。その瞬間、生徒は、「自分は弁護士になりたくない」と考え、すぐさま塾長に「志望大学・学部を変える」と告げたのです。塾長としてみたら、長年準備してきた法学部対策が、たった一回の私の講
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時間の使い方を考えよう

  受験生の大敵は精神的に自分を追い詰める「自分」に外なりません。 不安や焦り、自己嫌悪など様々な負の思い襲われることでしょう。そのようなつらい気持ちを少しでも軽減するには、たくさんの勉強量を自分に課す以外に方法はないようです。 効率のよい学習を当然目指すことは大切なことですが、受験勉強において最後にものを言うのは、やはり「勉強量」「学習量」であると考えています。   少し具体的な話をします。「寸暇を惜しんで勉強する」という言葉をよく耳にすると思います。ほんのわずかな時間でも大切にして、学習活動に充ててほしいという意味ですが、日常からそのことが実践できているかというとはなはだ疑問です。 勉強時間を増やそうとすると、すぐに睡眠時間を削ろうと考えがちですが、実際の日常生活の中でそのようなことは長続きしません。 長続きしないことを繰り返し、自信を失ってゆく。そのような光景を多く見てきました。そのことから、学習時間を増やすためには,日々の細切れの時間を徹底的に洗い出し、時間を確保する方がはるかに現実的であると言えるのです。   日常の時間の使い方を「受験生」としてのものにして行きましょう。日々の細かな積み重ねが大きな成果として現れてくるはずです。 特に勉強に苦手意識を持っている人は、時間のコントロールをうまくできるように工夫して、継続して学習時間が確保できるように工夫して下さい。  
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大学入試って本当に必要?“学歴の意味”を改めて考える

マモ~です。いかがお過ごしでしょうか。 今回は「大学入試の意味を考え直す」「大学に入ることの意味を再考する」というテーマでお話しします。 私は普段、学習塾で担任として生徒の受験をサポートしているんですが、最近ふと「大学入試って何のためにあるのか」「大学に入るって、どんな意味があるのか」と考えることが増えてきました。 きっかけはAIの台頭です。 就職のための大学はもう古い? よくある答えとして「良い就職先に入るために大学に行く」というのがありますよね。 昔は(今も?)「学歴フィルター」という言葉もありました。偏差値の高い大学に入れば、大企業に就職できる切符を手に入れられる、という考え方です。 でも今はどうでしょう? AIの存在によって企業の形や採用のあり方も変わりつつあります。 アメリカでは新卒採用を控える企業が出てきていますし、日本でも富士通が新卒採用をやめる動きを見せています。 一時期は「STEM(理工系)を学んでおけば安心」とも言われましたが、今ではアメリカでさえ、トップ大学のSTEM卒でも就職に苦労する状況が起きています。 つまり「この大学、この学科に入っておけば安泰」という時代は、少しずつ崩れてきているわけです。 学歴と幸せは関係ない? じゃあ「良い就職先に入ること」の先に何があるかというと、多くの人は「幸せ」だと思うんですよね。 ただ実際に、学歴と幸福度の関係を調べた研究があります。代表的なのが、2018年に神戸大学と同志社大学が行った日本人2万人を対象とした共同調査です。 その結果、幸福度に与える要素の1位は心身の健康。次に人間関係、自己決定(自分の人生を自分で選ん
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通訳者の日常43 日本にいながらアメリカの大学進学

今日は、日本にいながらアメリカの大学に通える大学について投稿します。基地内メリーランド大学青森の基地内にあるメリーランド大学は学士・修士が取得できます。基地内に別の航空領域の大学もあります。レイクランド大学ジャパンキャンパス東京に日本校があります。日本の2年間は、教養課程だそうです。その後、アメリカに2年留学も可能だそうです。テンプル大学ジャパンキャンパステンプル大学の日本校もアメリカの大学です。1月に京都にもキャンパスができたそうです。ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープルこちらはアメリカの通信大学です。どこからでもアクセスできて、学位の登録料はかかりますが、そのほかは無料です。こちらの大学を卒業してから、別の大学の3年次に編入することも可能です。この大学は結構希望がありますね。アメリカの大学があっているかどうかがわかります。こちらを卒業してから、日本の大学に切り替えることも可能です。まとめ探したら他にもあるかもしれませんが、私が認識している日本にいながらアメリカの大学に進学できるのはこの4つです。これから大学進学がどのように扱われるのかは未知数です。どこの大学にいるかも大事ですが、何をしたのかも大事です。人脈を形成するのに生涯関わってきますので、真剣に選びましょう。ただ、最近は海外の大学は無料のコースを設けいているので、大学に進学しなくともある程度は学ぶことができます。今一度、大学を卒業するということは、どういうことなのか?を考える時なのかもしれません。
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