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時には信じていたことを疑うのも大事

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。急に猛暑になりましたね💦みなさまも熱中症にお気をつけくださいませ。さてこの前のブログでは自分が正しいと信じていることはどんどんやって行きましょう!という内容を書きました。だけど今日は自分の信じて来たことや普通だと思っていることを疑ってみるのも時には必要という話を書こうと思います。またしても前夫とのエピソードを絡めます(今頃クシャミしてるかな?)前夫は居酒屋を自営、カウンターもあり常連さんと会話を楽しむような店でした。なのに眉毛があらゆる方向へと伸び放題だったんですよ(-_-;)たまにおじいさんで眉毛があっちこっちに伸びている人いますよね?老化現象の1つだと思うのですが。まだ30代だったのに前夫の眉毛があちこちに伸び散らかっているのが気になって「少しきれいに揃えたら?」と言ってみたんです。細眉とかタレントみたいにしろと言ったわけではなく。すると、祖父から「眉は運を左右するから絶対に切ったらダメだ」と聞かされ今まで信じて守って来たので「切れない」と言うんです。そんな話は聞いたことないのでビックリ!で、個人的に嫌なんじゃなくて接客業してるのに身だしなみに気を配らないのはどうかと思う、という話から始まって最終的には「眉切ったぐらいで運が下がるわけないやろ! 何を言うてるねん?」と強く言い張ったため(笑)伸びている部分だけカットすることになりました(;´∀`)何を信じようがいいんだけど。でもさー、おじいさんが鼻毛を切ったら運が下がるから絶対に切るなと言っていたら鼻毛ボーボーのままでいたんか?って話じゃないですか。それともう1つ。
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常識で制限されるあなたの生き方

「そういうもんだから」「そうするべきでしょ」「普通は」…常識という言葉で責任逃れをする人。自分の頭で考えず、自分の選択に責任を負わない。自由とは責任の範囲のことですが、こういった人にはそもそもその境界線がないんですよね。生き方を常識という頼りないものに委託しちゃダメですよ。生き方の基準は自分が決めるウェルスダイナミクスの自己分析ツールの一つ、スペクトルレベルは社会的役割、立場、価値観、経済力などの指標です。自分のレベルが分かると共に、そこで必要な課題も明示されます。その課題の中に「基準を決める」というのがあるんです。これは生き方の選択基準になる価値観のこと。サラリーマンから個人事業主、フリーランスになる過程にこの課題があります。それは、会社に属する生き方から自分一人で社会に立つために必要な基準なんですよね。注:このレベルに良し悪しはなく、自分の幸福度を基準に選ぶものです。自分の人生に責任を負うことで得られるもの生き方は人それぞれで良し悪しはない。定められた常識という範囲の中で生きていくことも一つの選択です。ただ、自由の範囲も定められることを受け入れる必要があります。常識に縛られず、自分の生き方を選ぶことはその選択に責任を負うことになります。でもその手応えとやりがいは格別だったりします。このサービスではあなたの課題を明確にし、生き方の方向性、基準を定めていきます。
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織田信長「常識を疑え」に学ぶ|ビジネスで勝つための3つの革新戦略

織田信長とは?「常識を疑う力」で天下統一に挑んだ革新者織田信長(1534〜1582年)は、戦国時代を代表する武将であり、日本史上最も革新的なリーダーの一人です。尾張(現在の愛知県)の小さな戦国大名から出発し、わずか数十年で天下統一の目前まで駆け上がりました。信長の成功の鍵は、「常識を疑う力」でした。当時の武将たちが守っていた慣習や伝統を、彼は容赦なく壊していきました。鉄砲を大量導入し、身分に関係なく実力のある者を登用し、既得権益を持つ寺社勢力とも戦いました。この「常識を疑い、新しい方法を試す」という姿勢は、現代のビジネスにも通じる普遍的な戦略なんですよね。"絶対は、絶対にない""必死に生きてこそ、その生涯は光を放つ"― 織田信長織田信長が実践した「ビジネスで勝つための」3つの革新戦略織田信長の戦略は、現代のビジネスにも応用できます。中小企業や個人事業主が実践できる3つの革新戦略をご紹介します。戦略① 「当たり前」を疑い、新しい方法を試す信長が最も得意としたのは、「これまでのやり方」を疑うことでした。たとえば、桶狭間の戦いでは、敵の大軍に対して正面からぶつかるのではなく、奇襲という常識外れの戦法で勝利しました。また、長篠の戦いでは、鉄砲を三段構えで使う革新的な戦術を編み出し、当時最強と言われた武田軍を打ち破ったんです。これは現代のビジネスでも同じです。「うちの業界ではこれが当たり前」「昔からこうやってきた」という思い込みが、成長を妨げていることがあります。たとえば、紙のチラシが主流だった業界でも、SNSやLPを活用することで新しい顧客層にリーチできるかもしれません。対面営業が当た
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サドルを盗まれても、そのまま150キロ走り切る奴

この話もホームレススラム街編の頃の話しで約14年前の話しその頃は大阪のスラム街だったのでサドルが盗まれるのは日常茶飯事だったがよく考えると私は立ち漕ぎしかしないし盗まれても困らないし逆に軽量化してくれたのではと思うようになったそして立ち漕ぎが最強なんじゃないかという仮説が出てくるまず体重がペダルに乗るので膝の負担が少ないと予想し空気抵抗と差し引いてもパワーが出やすいのでお釣りが来ると因みに自転車のスペックはカバー画像通りで中古で3900円で買った物当然ギアもなく定価だと1万位の物そして大阪のホテルから寝巻きのジャージで出て来たがこのまま実家に帰ってみようと決意実家は和歌山の南の方で白浜と言えば昔はパンダがいてわかる人もいるだろう距離は150キロでバイクで下道だと4時間だったが自転車だと3倍位かかると予測その時の時刻で夕方6時程寝ずに自転車漕ぎ続けて朝の6時に着けば良いと思い親には連絡無しでスタートとりあえずルールとしては①食事とトイレ以外自転車から降りない②100%立ち漕ぎで坂でも降りない③自転車が壊れたら走って帰る④音楽は聞いていいが片耳イヤホンで⑤交通ルールを守るとりあえず音楽のお陰で都心部は難なくクリアしかし大阪と和歌山の間に峠があり標高差で少し肌寒いそしてこの付近はほとんど自転車が通らずその時の格好は金髪モヒカンサドル無し案の定職質を受け防犯登録の照合をされる日によっては3回職質も受けたことがあり慣れたものだ勿論自分の自転車なのですぐに疑いを晴らすも、どこに向かっているか等聞かれた為和歌山の南の方と伝えるとこの辺は道も狭いし車のスピード早くて危ないからパトカーで2キロ程
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よく考えたらおかしいとわかることなのに・・・

こんばんは!!昨日は更新出来ませんでした~というよりも・・・怠りました(^^♪そう、夜中まで米国の様子をうかがっていて、またまた夜更かし~なんの問題もなく決行されてましたね~もちろんそのせいで不安を感じる時間がちょっと伸びてしまいましたが、前にも言いました通り、(長くなれば)おそらく3月にははっきりすることを前提にやるべきことをやっていきます!!そう、それはなるべく時間をかけずに歌がうまくなる方法・・・つまり『イメージング唱法』を公に公開することです。それが昨日の出来事でちょっと伸びたという訳です(笑)ま、この話は今は分からなくてもいいですので~いずれわかる時が来ると思います!!さて、前回の続きですが・・・『歌がうまくなる為の真逆の思考』を出品するにあたり、その大まかな考え方は前回述べました。そう、常識をまず疑う事がとても大事という話でしたね~(^^♪では具体的に見て行きましょう!!例えばボイトレで必ずやっていることって何でしょう?すぐ浮かぶのは、やはりイメージとして、その大枠・・・つまりピアノを使っての音階練習でしょう。これはボイトレでは当たり前だと思っていますよね??でも・・・それを何故やっているのでしょうか?それは本当に必要でしょうか?こうやって疑うのです(笑)私の場合は周りに凄いと言われている敏腕プロボーカリストがたくさんいた為、早く気付くことが出来ました。大まかに言えば、その方たちは「ほとんボイトレに通っていなかった」という真実です。ま、中には喉を壊した時、少しだけ通った方もいましたが、ほぼなんの役にも立たなかったと聞いています。それは何故でしょう?どうして役に立たな
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歌がうまくなる常識を疑う必要性!!

はい、今懐かしい写真が出てきたのでアップしましたが、これは新宿に住んでいた時のスタジオ部屋の風景です。何故にこの写真か?(笑)実は田舎に引っ越して来て気づいたことそれは・・・マンションと違って一軒家は音漏れが思ったより凄かったという事です!というのはお隣さんに有名な作曲家の方が住んでいて(何とシンクロ、これも引き寄せ?って思うぐらい⇒昨日の記事参照)高校生の甥っ子さんが来てる時に、ギター弾きながら歌っているのが丸聞こえで・・・もちろん作曲家の方は近くに別途スタジオを持ってらっしゃいます。そこである日、スマホでdb計をDLして外にどれぐらい漏れるか?を測り、音が漏れない一番いい方法を時間をかけて調べ、年末あたりから一部屋を防音室にする改造計画を遂行してました。という事で壁や窓の防音、遮音工事をDIYで最近やっと終え、もうすぐ防音スタジオが出来上がる感じです。という訳で・・・今はケータイから撮った写真をまだPCに入れてないので、前のスタジオ写真になった訳ですが、このスタジオというか防音室制作ノウハウはまたいつかお伝えしたいと思います!!さて前置きがかなり長くなりましたが・・・世の中ほんとウソが多い世の中になりましたが、皆さん気づいていますか?例えば、中国の野菜よりも日本の野菜の方が安全!!と思っているあなた!!危険ですよ(笑)もちろん311以前からもそうでしたが、未だに一部の国は日本の野菜や食べ物を輸入禁止にしているのが現実です。その他、日本人が知らないで外国では当たり前の常識がかなり多く存在しますし、明後日がいよいよ終盤?に差し掛かった米の国の現状も同じくです。もう自分で調べるし
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