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見出しデザインのカスタマイズ

こんにちは、michoです。今日はWordPressで記事を書く際の「見出し」について書きたいと思います。WordPressで記事を書く際「見出し」をうまく使えていますか?「見出し」は記事においてとても大切な要素です。■なぜ「見出し」が必要?見出しがなく本文だけがずらっと書かれている記事は要点が分かりにくく、読み手の知りたい情報になかなか辿りつけなくなってしまいますよね。見出しをつけて話題を少しずつ区切ることによって、読み手にとって読みやすく、内容も把握しやすくなります。見出しを適切につけることができると、ページの滞在時間や離脱率にもいい影響があり、SEO対策にもつながるとされています。■「見出し」にはhタグを使うhタグにはh1~h6までの6種類があり、WordPressでは通常h1はタイトルに使われるので、本文にはh2以降を使います。また、hタグは検索エンジン等に記事の構成を伝える重要な要素でもあるためh2の次はh3、その次はh4というように使う順番に気をつける必要があります。■効果的な「見出し」を作るより見やすい記事にするために、h2>h3>h4と段階的にデザインを整えるとよさそうですね。見出しのデザインはCSSを追加して変更することができます。サイトのコンセプトに合わせたデザインや色味に変更してみませんか?
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【SEO】見出しはユーザーの負担を軽くする分かりやすくシンプルさが重要

タイトルはユーザーの感情を揺さぶる表現がクリック率を上げてくれますが、見出しの付け方は少し違います。例えば、こんな風に記事の見出しが並んでいたとしたら、少しくどいと思いませんか?◆ダメな見出しの一覧・絶対に失敗しない!SEOライティングのコツとテクニック・SEOライティングで失敗する人と成功する人の違いは◯◯にあり・生成AIでSEOライティングをするための3つの準備と5つの心構え・生成AIでSEOライティングの失敗例と成功させる丸秘テクニックとは?見出しはあくまで見出しです。記事におけるガイドライン的なものであり、何が書かれているのかを簡潔に伝えるものに終始すべきものです。上記のダメな見出しの一覧は、タイトルとして書かれているのなら良いですが、見出しとして並んで見ていると、文字が「うるさい」ですよね。その原因は、1つの見出しに書かれている情報量が多いからです。「絶対に失敗しない!SEOライティングのコツとテクニック」だったら、文章を分けた方がわかりやすいです。「失敗しないSEOライティングのコツ」「SEOライティングの使えるテクニック」本書の中で度々触れていることですが、人間は多すぎる情報を上手に処理することができません。1度に与える情報量が多いと逆に「読むのがめんどくさい」というマイナスの感情を抱かせてしまいます。だから、タイトルの付け方と見出しの付け方を一緒にしてはいけません。タイトルは、どちらかと言えばオーバーに、見出しの方はシンプルに。それぞれの役割の違いを意識してつけるようにしましょう。生成AIに分かりやすくシンプルな見出しを付けさせるには?「分かりやすくシンプルな見
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制作実績(111)

経営するカフェのウェブサイトにてロケーションを伝えるコピー・見出しの画像を制作しました。また、あわせて同ページ内に設置するロケーションのイメージ画像を制作しました。
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【JIMDOクリエイター】その見出し、ちゃんと設定できている?見出しの設定方法で迷ったときの正しい対処方法

ホームページを作っていると、「あれ、この文字、もっと大きくしたいな」「ここが区切りだってわかりやすくしたいな」と思う瞬間がありますよね。そんな時に使うのが見出し機能です。でも、意外と「見出しってどう使い分ければいいの?」「ただ文字を大きくするのとは何が違うの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。実は、見出しにはホームページをきれいに見せるだけでなく、Googleなどの検索エンジンに内容を正しく伝えるという大切な役割があります。 今回は、JIMDOクリエイターで見出しを設定する方法と、迷った時の正しい対処法をわかりやすく解説します。 1. 見出しには役割分担がある JIMDOクリエイターでは、主に・大見出し(h1)・中見出し(h2)・子見出し(h3)という3つの種類が用意されています。これらは単なるサイズのバリエーションではなく、本でいうところのタイトル、章、節のような親子関係になっています。大見出し(H1):ページ全体のタイトル これはそのページの顔です。1ページに1回だけ使うのが絶対のルールです。 見出し2(H2):主なトピック(章) 内容の大きな区切りに使います。読み手はここを見るだけで「次は何が書いてあるか」を把握できます。 見出し3(H3):補足的な区切り(節) 見出し2の内容をさらに細かく分けたい時に使います。 2. JIMDOクリエイターでの設定手順 操作はとてもシンプルです。 ステップ1:「コンテンツを追加」をクリック 見出しを入れたい場所で「コンテンツを追加」を押し、「見出し」を選択します。ステップ2:文字を入力して種類を選ぶ 入力欄に言葉を打ち込んだ
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番号を付けたり見出しを付けたりすることはやめよう

 小論文や作文で、章立てをするように、番号を付けて書いたり見出しを付けて書いたりする人がいます。また、これら二つを一緒にして書く人もいます。しかし、これは減点される可能性があると思いますので、やめることをお勧めします。 確かに番号や見出しを付けると目立ちますし、書く方としては書きやすいかもしれません。また、数千字にも及ぶ本格的な論文の場合には、番号や見出しがないと読みづらく、分かりづらくなります。 しかし、採用試験で出される小論文や作文試験の場合、その文字数は数百字から2千字程度とそれほど多くはありません。したがって、番号などを付ける必要はあまりないと思います。かえって読みにくく、分かりにくくなってしまう場合も少なくありません。 そのようなこともあって、番号などを付ける書き方をした場合には、「これは論文(作文)の書き方ではない。レポートだ」「言葉で全体の構成を表現する力がないから安直な方法に逃げたのではないか」といった評価が下るリスクがあると思います。 そこで、小論文や作文では、番号などを付ける書き方は控えた方がよいと思います。文字数が更に少なくなるエントリーシートなどではなおさらです。 
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