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心を鬼にする。

情が深ければ深いほど必要なものそれが「心を鬼にする」ということ。一番分かりやすい例えで言うなら子供に対しての躾。会社で言うなら部下や仲間への叱咤激励。プライベートなら大事な友達もしくは愛している人への助言。相手が間違っているそう思った時は突き放す勇気が必要。簡単なようで難しい勇気。嫌われたくないいい人でいたい願わくば好かれていたいでもそれってその人の為になっているの?長年生きてきて(w)私は知った。その人の為になるのであれば嫌われていい。分かってもらえなければ所詮、それまでの関係値。分かってくれる人だけ最後に残ってくれればそれだけでいい。大事な人を失う可能性は高いけど本物は残る。私もいまだにそういうことのオンパレードwでも残っている本物は私の宝物。人間関係で悩んでいる人がいたらそれを知って欲しい。上辺で一緒にいても実は自分でも気づかないストレスが溜まってしまうことを。
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うつ病からの回復

昨日からの続きです。つらい日々の中出逢ったのが旦那さんでした。付き合って1ヶ月立たない時に道で倒れている所を救急車で運ばれ入院しました。お薬手帳を持っていたのでこの時、お母さんに“うつ病で薬を飲んでいる”事がばれてしまいました。 お母さんは、うつ病の事は聞かないでくれました。薄々、感ずいていたんだと思います。毎日連絡を取り合っていたので旦那さんは不安だったと思います。倒れたのが初めだった事私が帰りたいと先生にお願いをした事で次の日には、退院できました。2週間もしない時に実家で痙攣を起こしてまた、救急車で運ばれ入院してしまいました。2回目が痙攣をしていた事もあり“てんかん”と診断され薬が出てしまいました。てんかんの薬は、いつまで飲むのか?一生飲むのか?先生にも分からないと言われてしまいました。うつ病&てんかん病気を持ってこのまま付き合うわけにはいかないと振られるのを覚悟して旦那さんに打ち明けました。旦那さん “薬を飲んでいれば大丈夫なんでしょ?大丈夫!”とあっけらかんと答えてくれました。旦那さんは、その後も何があると“大丈夫!”、“考え過ぎ ”と落ち着いて励ましてくれます。寛大でおおらかに受け止めてくれる大事な人になり結婚しました。イライラする事もありますが旦那さんが側に居てくれたので気持ちに余裕が出来るようになり少しずつ薬も減って来てます。旦那さんとのご縁に感謝しています。さらに、出産を経験して先生には“マタニティーブルーが来るかも ”と心配されましたが娘が産まれた事で逆に“生きなきゃ!”、“この子を守る!”と生きる活力がさらに出て来ました。娘がかわいくてかわいくて入院
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大切な人 自分、入れてる?

お読みくださりありがとう♪大切な人をみんな大切にしたい。好きな人を大事にしたい。子どもたちは地球の宝。どんな歳の人でも、大切。魂の声をちゃんと聞いたら大切な人はたくさんいるはず。(今は人間として生きてるんだから、苦手と感じる人がいるのも当たり前)心と、行動がずれてると、魂は苦しくなる。発言してることと、行動がずれてると、言霊は失われる。【行動、心、発言】みっつが一致しているとすごいスピードで物事が進む。まずは自分に温かい言霊を。それから目が合った人に微笑みと挨拶を。大切な人は、大切だと認めることを。自分に対して、心と発言と行動を一致させたらそれから大切な人へ。
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夢は叶う!

私は子どもの頃ゆめがあり、母に言っていた。年月がたち自分の夢を思いだし、努力を惜しまずに毎日励んだ。そして、つかみ取った自分の子どもの頃からの夢。心の中で「ついにやった」と思った。思いもしない大病【胃癌】手術をして、1ヶ月位で仕事に復帰。体力が全くなくジムに行き、体力を付けた。もう、体力の事を考えると舞台にたち踊る事を断念した。次の夢が出来た。がやり方が全く解らない「無理だ」と諦めていた。その時「夢なんでしょう。やろうよ、力になるから」と言ってくれた私の大事な人。Yさんです。そして、やり始めた。夢が叶う瞬間だった。本当に心から嬉しかった。3年半一生懸命にやったが。出来なくなってしまった😭もう、夢がなくなった。私は落ち込んでいた。立ち直れなかった。Yさんが大事な人が次にやりたい事を見つけてくれて、全力で、力になってくれた。感謝してもしきれないほどに、尽くしてくれました。仕事をしているのに、夜中にライン。こんなに遅くまでありがとうの気持ちで一杯だった。心の中で「私に出来る事は力ななるから」と強く思っている。「ありがとう」と大きな声でで伝えたい。【夢は叶う】Yさんありがとうございます。と、強く思います。お時間があればお立ち寄りくださいお電話くださいませ。
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第12話「未来を決める夜」

再会の夜から、二週間が過ぎていた。あの夜、蒼に抱きしめられた感触はまだ澪の中に残っている。安心する温度。言葉よりも確かな気持ち。恋が静かに形になった瞬間だった。それからも二人は、毎日連絡を取り合っていた。朝の「おはよう」夜の「おやすみ」些細なやり取り。でも、その小さな言葉の積み重ねが二人の距離を繋いでいた。ただ、一つだけ変わったことがある。蒼が時々、何かを言いかけてやめるようになった。電話でも、メッセージでも。「澪さ」そこまで言って少し沈黙する。そして「いや、なんでもない」そう言って話題を変える。澪は気づいていた。蒼は何かを考えている。それはきっと二人の未来のこと。恋が進むとき、避けて通れない問いがある。この関係をどうするのか。ある夜、蒼から電話が来た。「澪、今いい?」澪は少し緊張した。蒼の声がいつもより真剣だったから。「うん、大丈夫」少しの沈黙。電話の向こうで蒼が息を吐く。「俺さ」「うん」「こっちの仕事、来年で区切りつけようと思う」澪は一瞬、意味が分からなかった。「え?」蒼はゆっくり言った。「東京戻ろうかなって」澪の心臓が強く跳ねた。東京。それは澪が住んでいる街。「え…なんで?」蒼は少し笑った。「正直に言う?」「うん」蒼は言った。「澪とちゃんと付き合いたい」澪の胸が一瞬で熱くなる。蒼は続けた。「遠距離でも続けられると思う」「でも、本気で好きなら」「近くにいたい」その言葉はとても静かだった。でも、重かった。恋は、想いだけでは続かない。人生と繋がるとき、そこには覚悟が必要になる。澪はゆっくり聞いた。「仕事は…?」蒼は答える。「今の会社、東京にも支社ある」「異動できる可能性ある」澪
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第12話「未来を決める夜」

再会の夜から、二週間が過ぎていた。あの夜、蒼に抱きしめられた感触はまだ澪の中に残っている。安心する温度。言葉よりも確かな気持ち。恋が静かに形になった瞬間だった。それからも二人は、毎日連絡を取り合っていた。朝の「おはよう」夜の「おやすみ」些細なやり取り。でも、その小さな言葉の積み重ねが二人の距離を繋いでいた。ただ、一つだけ変わったことがある。蒼が時々、何かを言いかけてやめるようになった。電話でも、メッセージでも。「澪さ」そこまで言って少し沈黙する。そして「いや、なんでもない」そう言って話題を変える。澪は気づいていた。蒼は何かを考えている。それはきっと二人の未来のこと。恋が進むとき、避けて通れない問いがある。この関係をどうするのか。ある夜、蒼から電話が来た。「澪、今いい?」澪は少し緊張した。蒼の声がいつもより真剣だったから。「うん、大丈夫」少しの沈黙。電話の向こうで蒼が息を吐く。「俺さ」「うん」「こっちの仕事、来年で区切りつけようと思う」澪は一瞬、意味が分からなかった。「え?」蒼はゆっくり言った。「東京戻ろうかなって」澪の心臓が強く跳ねた。東京。それは澪が住んでいる街。「え…なんで?」蒼は少し笑った。「正直に言う?」「うん」蒼は言った。「澪とちゃんと付き合いたい」澪の胸が一瞬で熱くなる。蒼は続けた。「遠距離でも続けられると思う」「でも、本気で好きなら」「近くにいたい」その言葉はとても静かだった。でも、重かった。恋は、想いだけでは続かない。人生と繋がるとき、そこには覚悟が必要になる。澪はゆっくり聞いた。「仕事は…?」蒼は答える。「今の会社、東京にも支社ある」「異動できる可能性ある」澪
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大事な人の見つけ方【結論:小さな恋の歌/MONGOL800】

〜歩くパワースポット〜心と体を整えるライフコーチいずみです。今回は大事な人の見つけ方【結論:小さな恋の歌/MONGOL800】というテーマで書いています。▼こんな方に向けて書きました・なんのために生きているのか分からんくなった方・大事な人と出会いたい方・大事な人を大事にできてない方・自分にとっての「大事」を見つけたい方▶︎この記事を書く理由🗒パートナーと喧嘩になりまして、、改めて「大事な存在」ってどういうものだったかなと思い返したので、シェアしてみたいと思いました。あなたにとっての「大事な人」はどんな人ですか?家族パートナー友だち親友メンター師匠子ども仲間職場の同僚いろんな人がいるかもしれませんしたった一人という人もいるかもしれません。もしからしたら遠くに暮らしているかもしれないしとっても近くにいるかもしれません。本当に「大事な人」や「大事なもの」ってどんなものだったかな?そしてその人を「大事にできているかな?」というのを今一度見直してみたいなと思いました。いかがですか?少しドキッとする方もいますかね。😚大事な人は、近くにいるよ。ぼくは音楽を書くのが好きなんですが、特に「言葉がストレートに届くような歌」がとっても好きなんですね。鶴、風味堂、ウルフルズなどなどが好きなんですが、その中の一曲に「MONOGOL800/小さな恋の歌」があります。とってもとっても有名な歌詞ではありますが、改めてここにサビを引用してみます。ほら あなたにとって大事な人ほどすぐそばにいるのただ あなたにだけ届いてほしい響け恋の歌そのまんま、ストレート。なんの捻りもない、この素直さにぼくはとっても感銘を受ける
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家族との会話、情報を掴むこと

皆様こんにちは、千港さんです。本日は久方ぶりに実家の母親と再会をしてきました。夏頃から年末年始にかけて事業設立に向けて動き回っていたこともあり連絡は取っていても、中々会う機会を創出することが出来ず、実に5カ月ぶりくらいの再会。親が年齢を重ねる。久しぶりに会う。老けていたらどうしよう。歩きが遅くなっていたらどうしよう。という心配を抱きながら会うものなんだなあ、と実感。皆様、最近親に会っておりますか?大事な人に会っておりますか?本当に会いたいときに会えなくなっていく年齢の方もいらっしゃると思いますので、少し無理してでも是非あってあげてください。あなたの心もきっと健やかになるはずですよ。さて、母親との会話の中で出てきた話で「情報弱者のディスアドバンテージ」に関して。私は幸いにも都心の企業で働く機会を頂くことが出来、多くの方との商談やMeetingを重ねたおかげでほんの少しではありますが世間の情報を持っております。(※一般とは何ぞや、世間とは何ぞや、という定性に関することは割愛させてください。)一方で、私の母親は地方から東京に出てきた一世であり、下町の小さな靴問屋で働く人間。どうしても情報が入って来ず、選択肢がないからこそ、今ある自分の世界で生きるしかない。私が100人から仕入れた情報で決定を下すのに対し、彼女は2人から仕入れた情報がこの世のすべてと思って決定を下す。これが悪い!という話ではなく、良い方向に働くこともあれば悪い方向に働く可能性もある、という事。ただ、情報を持つことで不利に働くことはないはずだと信じているので、彼女にも情報を持ったうえで、今の自分の状況が”そんなにひどくな
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