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駅伝を見ると思い出します

寒中お見舞い申し上げます。今年も駅伝が放映され、どうしても見てしまう自分がいます。 私は、徳光さんの次に昭和なオジサンと言われています。 駅伝では、一定の時間を過ぎると、バトンタッチのタスキを引継がれずに次のランナーが走りだすシーンが映し出されます。ときには、画面に前のランナーが近づいているのが見えるのに走り出さなければならない場合があります。 私は、テレビなどで注目されるレースではありませんが、駅伝を間近で見てみたいと思って観覧に駆け付けたことがあります。私が見ていた中継所で、その時間が訪れようとしていたとき、直線コースに、ようやくランナーが入ってきました。彼は、走るというよりは早歩きのような感じで何とかタスキを繋ぐように歯を食いしばっている様子でした。他のチーム関係者を含め、沿道のみんなが、彼に声援を送りましたが、時間到達の無常の長い笛が鳴りました。 それなのに次のランナーが走らないのです。彼は1分弱、前のランナーを待ち、しっかりとタスキを受け取ってから走り出しました。タスキを渡したランナーは、すぐに道路に横たわりました。 そのチームは良い成績をあげることは出来ませんでしたが、その中継所にいた私たちは、テレビ放映されるような駅伝では、なかなか見ることのできない感動的なシーンを見ることができました。 ブラボーです。 大事なことを忘れてしまうことが多い私ではありますが、記憶から離れない些細な出来事があります。 今年1年、どれだけ感動できることが起こるのでしょう。それが楽しみです。 もう少し長生きしたいと思っております。
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駅伝 甲子園 新春ラグビー

いっかごん(げん) 「一家言」 あるひとばかりであれだが、結局 宝塚とスターウオーズファンみたいなものだ。ぼくら、海サソリの生態とか でドキドキして興奮するがかけっことか 玉遊びとか全然興味がない火星と木星がGOで 暗殺かテロかということになる。私は、5000年前、初めて人間として生を受けてザクロス山脈からニネベに来て徒弟制度の天文学者のところに身を寄せてから実の天体と占星術の分析をするようになった。アッカド語を話し、天文をやり、占星術に落とし込む。いまでいう 派遣のプログラマーみたいなものだ。しかもそれがニネベというアッシリア帝国の首都の小高い丘の上の天文所で仕事をしていた。神社の宮司が区役所の特別な仕事を兼業している感じで 身分は高くないどうせ手足。 替えはいくらでもいるからねえ。で、現世では、専門学校2年の7月1日からその大企業で働いていた。私は学校に売られ、パンフレットの私は、イケメンでさわやかな青年で学校の先生の指導がよかったので資格も取れいい所に就職できましたってあった。昭和の時代はこんなこと平然とあった。資格は組合や協会の養成課程で取り、こんな学校で資格なんて取れなかったそれで就職だって、バイト先の社長がねじ込んでくれて縁故採用だ。昭和60年!ソフトウエアエンジニアが大幅に不足していたしUNIXとc言語とSQLを扱えた。 ふふん! 更にpascal言語さえも使役できたのさ。で、中途採用扱いでその大企業に入って傭兵をしている感じだ。いつでもクビと隣り合わせだ。1月1日朝8時のモーニングコーヒー 12月25日朝7時の会社で食べる一人フルーツサンド ちっとも寂しくなかっ
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新年二日目ですね

どうも、声優のマツブーです。今まで個人的に付けてきた日誌を廃止してこのココナラブログ一本に絞って日誌兼時には実績紹介や役に立つ情報を紹介できればと思い、今後もこのブログ活動を続けていこうと決めました。言わば抱負ですね。さて、二日目を迎えた新年をみなさまはどうお過ごしでしょうか。本日は私の住んでいる地域は晴天であり、何とも気持ちの良い日となりました。毎年恒例の駅伝もテレビでやっていますが、生憎と私は駅伝に関しては全くというほど興味がなくさして見たいという気持ちが湧きません。駅伝好きの方には申し訳ありません。で、本来なら正月は明日までという事なのですが、生憎と私はシフト制で働いている為、明日から三日間の通常業務が待っております。私の父と母も明日から普通に仕事に出かける為、正月感という気持ちがほとんどありません。シフト制は慣れると便利なんですが、何というか年中行事でも関係ないというのがたまに憂鬱となります。
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