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【もう予想よ】中山金杯振り返り

コンピちゃんは見送り指示ですが、01マテンロウレオと15レッドランメルトを推しています。うむ、さもありなん。全然影も形もありませんでした。どっちかというと、大好きな03ラーグルフだから、というシンプルな理由で入れておいた方が良かったのでは?05フェーングロッテンが引っ張りやや速めのペース。かといって壊滅的な速さではなかったので持久力勝負でしたね。後方から来た馬には酷なレース展開となりました。たまたまなんでしょうが、Hail to Reason系×Northern Dancer系で1〜3着を占めています、中山ではミスプロじゃないのねぇ。一方、15レッドランメルトはイマイチでした。これはシンプルに力の差でしょうね、いずれは出てくるのでしょうけども。
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中山金杯(G3) [重賞最終見解]

2023年01月05日(木) 中山11R 中山金杯2018~2020年は、当日単勝9番人気以下の父サドラーズウェルズ系血統馬が3年連続で3着以内に好走。 2021、2022年は2年連続で父キングマンボ系の該当馬が連対。 また、凱旋門賞馬トニービンの影響が強いハーツクライ産駒も、一昨年、昨年と2年連続で連対。 サドラーズウェルズ、キングマンボ、トニービンは、何れも欧州競馬界のトップサイアー。 いわゆる欧州指向のスタミナ、馬力の要素が高い次元で問われるようなレース傾向。 ゴールドスミスは、ステイゴールド×Cape Crossの血統馬。 母父Cape Crossは、サドラーズウェルズと並んで欧州型ノーザンダンサー系の二大巨頭と称されるダンチヒ系種牡馬。 サドラーズウェルズ系が走る競馬では同等にパフォーマンスを上昇させやすい系統。 また、欧州型ノーザンダンサー系が走るレースは、スタミナ指向の強いステイゴールド系種牡馬の産駒も相性良。 この中山金杯も2017~2019年でステイゴールド産駒が3年連続で連対。2019年はステイゴールド産駒のワンツー決着と特注系。 前走の福島記念は、ハナを切った馬がそのまま逃げ切る展開を、ほぼ最後方から追い込み7着に敗戦。 ラスト3Fはメンバー中2位の末脚で追い込んだように、前走以上にタフさが活きるシチュエーションであれば巻き返しの可能性も十分と見立てます。 カレンルシェルブルも、欧州型ダンチヒ系のハービンジャー産駒。 母父は、近年の当レースで好調の凱旋門賞馬トニービンの影響が強いハーツクライ。 近2走連続で上がり最速の末脚をマークする臨戦も強調材料。 昨年
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【もう予想よ】中山金杯:消去法&各馬場状態

<消去法などなど>金杯、ねぇ。「金杯でも完敗」ってのはこすりすぎなので今更ではありますが、なんだか「お金を大杯にお備えして、そのまま持って行かれていく」イベントのように思えてなりません。過去10年、1番人気は【3-1-4-2】と馬券の中心にはなります。ただ、G1シーズンではないので意外と外国人騎手が人気で転ぶような気がしています。消去法もイマイチ傾向が出ませんが、いつも通り無謀に挑戦しましょう:・すでに31戦以上のキャリアがある馬は【0-0-1-23】。・前走53キロ以下の斤量だった馬は【0-0-1-9】、逆に57.5キロ以上と買いかぶられていた馬も【0-0-1-13】。今回3キロ以上減となる馬も【0-0-0-14と不振。・今回53キロ以下の斤量の5歳以上の馬は【0-0-0-19】。・前走4コーナー13番手以下の馬は【0-0-0-24】。また、前走4コーナー7番手以下、かつ6着以下だった馬は【1-0-0-56】。有馬記念2着の実績があったオーシャンブルーだけが連対例。・死に目7枠【0-0-0-20】。・前走3番人気以下で1.0秒以上の差をつけられて敗退した馬は【0-0-1-50】。・前走2000mより長い距離で4着以下だった馬は【0-0-0-23】。まだ10頭も残っていますが、好調で中山実績もあるレッドランメルトが中心になるでしょうか?<2023/01/05昼現在の能書き>出先でスマホから更新してます。早速今年最初の馬連予想が4着5着でしんなりしてますね。コンピちゃんは見送り指示ですが、01マテンロウレオと15レッドランメルトを推しています。うむ、さもありなん。【良条件】【++
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いよいよ❗中央競馬スタート!完成した馬券術!期待の18レース予想!

明けましておめでとうございます! 本年も中央競馬よろしくお願いいたします! いよいよ私の中で完成した馬券術! 地方競馬は年末年始も行われ、見事に黒字稼働! 中央競馬もいよいよ期待のスタート! 6日、7日、8日 3日間開催! 私は 特別戦から重賞レース 新馬戦未勝利戦条件戦 この2軸の投資と記事をアップしていきます! こちらの記事では、3日間の特別戦から重賞レース! この18レースをお届けします! それでは、予想開始です!
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中山金杯 の狙い馬は?『一年の計は金杯にあり!』

中山金杯ハンデ戦 中山芝2000 中山金杯で、これまで印象的だった馬といえば、ウインブライト 昨年の勝ち馬ヒシイグアスはこのレース快勝を皮切りに、中山記念も制覇。 このレースからその年、ブレイクする馬が多い印象。 ●中山金杯 傾向(過去10年) 1.2番人気で6勝、5番人気以内の馬が全て勝利 外枠不利、7.8枠勝ち星なし。 馬格のいい480k以上、力の要る馬場で、先行馬有利。 牝馬、ディープ産駒の成績がよくない。7歳以上苦戦 ハンデ戦だが、斤量成績はバラつきあり。 気になる馬は ヴィクティファルス ウインイクシード シャムロックヒル トーセンスーリヤ ヒートオンビート ロザムール スカーフェイス 気になる馬は人気順を見ないで、7頭にしましたが、結局ほとんど上位人気順。1.2着馬は上位人気で決まりそうなレースだが、3着に二桁人気も飛び込んでくるケースもあるので、それ以外も要注意。 上位人気3頭、ヒートオンビート、トーセンスーリヤ、ヴィクティファルス トーセンスーリヤ、ヴィクティファルスの2頭は、昨年の10月以来。斤量は、トーセンスーリヤが、57.5kで勝つか圏外かという感じ。 ヴィクティファルスも重賞で戦ってきたので、実績は上位だが、最初の頃の押せてたイメージが沸かない。ただ斤量は56k、ヒートオンビートと同じなのは恵まれた。 今時の人の横山 武史騎手、初騎乗のヒートオンビート。安定した成績、脚質的にも横山騎手と合いそうで、やはりこの馬が有力。 昨年のこのレースで11番人気で3着になったウインイクシード 現在4番人気。8歳馬でこのオッズは買われすぎの感あるが、中山でここ狙いの松岡
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