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ずまなこFPの「独り言」(25/7/27)

たまには、ちょっと気分転換を含めて「独り言(今日はココナラの足跡✨)」でも書いて見ようと思います。 自分自身の備忘や振り返りのためでもありますが、ココナラをやっている皆さんの何かヒントになれば良いかとも思います。※本日は、資産運用のお話しではないので興味のない方はそっと閉じていただけましたら幸いです。7月も終わりを迎えようとしていますが、みなさまのおかげでなんとか「ココナラ」を続けることができています。 はじめは、いろいろココナラを見て回ると男性で稼いでいる人の割合が少なくやっていけるのか?とものすごく心配でしたね。 それでも、「トライ&エラー」を繰り返しながらなんとかやって来れました。 【足跡】 ●始めた日:2025/1/4     はじめたのは、お正月休みの最後の日だったのを覚えています。新しい1年の始まりです😊 ●ブログ開始:2025/1/9        今までブログを書いた経験が無かったので恐る恐るはじめたものの、今のところはなんと毎日更新できています! 最初は毎日閲覧数が0件とかで「大丈夫かな?」とも思いましたが・・・あきらめず続けて良かったです😃!! ●月間販売数(最大):7月73件(7/26時点) おそらく今月は80件前後でしょうか?、おかげさまで今まで毎月販売数の記録を更新できています💰 ●月間販売数(最小):1月2件    最初に買っていただいたのは運よく始めて間もない1/11でした。本当にありがたかったです。(テキストチャット500円) 当たり前のことですが、この時点はまだ手探りでプラチナランクになれることをまったく想像出来ていませんでしたね😗 ●1日販売
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どんな爪痕を残すのか

秋元康が育てている女性タレントが、しょっちゅう爪痕を残すと言いますが、それは何のつもりで言っているのかと感じます。そう感じているのは、私だけではないでしょう。 爪痕を残すのは犯罪者や災害であって、夢を追いかけているような人が残すのは足跡ですよね。 仮にも作詞家が育てているのですから、これは、何かの意図があって使わせているのだと思います。 引退する際に「私は爪痕を残せたでしょうか」と尋ねられ、ファーンが「残したよ~!」って、おいおい、それで良いのですか。 私は、立つ鳥跡を濁さずのスタイルが、潔く感じ、自分自身が目指しているスタイルです。そんな私ですが、立つ鳥跡を濁さずのスタイルを手放し、私なりに足跡を残さなければならないと考えて、恥ずかしながら退職した際の私生活を含めた実体験をまとめております。 退職する際に、諸々の対応を周囲へ聞くのは少し恥ずかしく、ためらう場合も考えられます。 あなたの何かの一助になれると嬉しいです。 これは私の爪痕ではなく、かすかな足跡です!
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自分の足跡

こんにちは皆様。文で身を立てたいと言っていても、実際にはお金になって居ないのだから、派遣で働いた方が良いと思って、仕事を決めた。そこで心配がある、両手でキーボード打てますかと言われたのですが、打てるには打ててもとんでもなく遅ーい。職場の皆様はきっとカチャカチャと早くキーボード打てるんだろうな?出来なかったらどうしよう?お前は要らんって言われたりしてね、家に舞い戻ってくる自分が見える。駄目だったら駄目でもいいと思っているから、それもまた良しと言いながらも、結構な臆病者なので実のところはドキドキなのである。子供の時期から臆病者なのだが、どうでもいいという気持ちになると、思い切ってしまう。だから結婚も別居も離婚も、こんなのならやっちゃえって思ったからの所業なのだ。エイッでやったことに後悔は無いのかと言われると、無い事も無いがおおむね無いのがわが人生。周りは結構迷惑だったかもしれないね知らんけど、生きて行く時に一番大事なのは自分の気持ち。気持ちを大事にして自分の人生の足跡を時間の何処かに落としてゆく、落とした足跡は人によっては邪魔な物、人によっては良い見世物になるんだと思う。誰もが残した足跡は人から見れば邪魔で均さなきゃ歩くのもできないのかもしれない。だけど自分にとっては大事な跡で、何処までも消し去りたくはない、記憶が無くなるまでは。生きている限り続く、歩みを偶に振り返ってみるのも大事かもしれない。いつも、有難う御座います。
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1日1でざいん/25

こんばんは。TOM'S WORKERS広報担当のデザイナー Naokiと申します。12月1日から始めた1日1でざいんもカウントダウンできるほどに。自分自身のスキルアップのためとトムズワーカーズをもっと皆さんに知ってもらうため「1日1でざいん企画」を開始しています。普段考えてることや思ったことなどをカタチにできたらと思っています。12月いっぱいの期間で考えていますのでお時間ある時にでも覗いていただければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。「何をするかより、誰とするか。」今年、様々な人と仕事をする機会に恵まれ、思ったこととして、「何をするかより、誰とするか。」ということです。よく言う1+1=2ではないということ。新しい発見や想像以上の化学反応が起こる時があるということ。その条件として信頼が一つの条件かもしれません。「TOM'S WORKERS 」プロジェクト30年後、50年後、100年後自分自身が生きた証を残していく。そんな想いから、当プロジェクトはスタート「もっと、誰かの役に立ちたい。」「伝えたいことをカタチにしたい。」COVID-19のパンデミックにより多くの方が、働き方だけでなく生き方や考え方までも変わるきっかけとなりました。人には得意不得意が必ずあります。「自分が出来ること。」「他人に任せること。」を整理し自分が出来ることは惜しみなく、誰かの為に役立てたい。それは提供する自分たちもそうでありたい。それぞれの、個性を活かしてスキルやノウハウを相互的に補完し合う場所として当プロジェクトは活動を続けます。
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森のなかの足跡

こんにちは!城間勝行です。生い茂る木々の間から差し込む柔らかな木漏れ日を頼りに、まだ誰も歩いたことのない湿った土の上へとそっと新しい足跡を残していくような静かな緊張感があります。システムを構築するという仕事は、冷徹な数字や機械的な規則だけが並ぶ無機質な作業だと思われがちですが、その実態は驚くほど繊細で豊かな表現活動に満ちあふれています。新卒の頃に身を置いた大手企業の巨大な組織では、数千人もの人々が毎日当たり前のように利用する数々の基幹システムを支えるチームの一員として長く過ごしました。あらかじめ厳格に区切られた美しい区画の中で、寸分の狂いもない正確な仕組みを守り抜く日々は、エンジニアとしての揺るぎない基礎を私にしっかりと刻み込んでくれました。それでもなお、あらかじめ整えられた安全な垣根を飛び越えて、自分の足でまだ見ぬ新しい風景を切り拓いてみたいという強い思いが抑えきれなくなり、スタートアップの世界へ飛び込んだのは三十代の節目を迎えた頃でした。昨日までの正解が明日には全く通用しなくなるような目まぐるしいスピード感のなかで、仲間たちと肩を寄せ合いながら小さな仮説を立てては直し、検証を重ねてプロダクトの輪郭を浮かび上がらせていく毎日は驚きと発見の連続です。技術というものは単なる便利な道具にすぎず、本当に大切なのはその仕組みの向こう側で誰かが心からの安心感を得られるような温かい未来を想像することにほかなりません。バックエンドの頑丈な土台をしっかりと築き上げる瞬間も、フロントエンドの滑らかな手触りを丁寧に整える瞬間も、そこにあるのは常に生身の人間が交わす温もりです。フリーランスという自由
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