絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

今、この瞬間が一番若い。あなたはどう生きる。

人は何歳からでも、人生をやり直せる。10代が思い通りにいかなかった人は20代で頑張ればよい。20代が思い通りに行かなかった人は30代で頑張ればよい。30代が思い通りに行かなかった人は 40代で頑張ればよい。40代が思い通りに行かなかった人は 50代で頑張ればよい。あなたが、今、生きている限り何かを始めるのに遅すぎることなんてない。もしやりたいことや、やってみたいことがあるならすぐに行動を起こしてみよう。なぜなら、今この瞬間が一番若いから。過去がどうとか、もう歳だからとかそんなのは言い訳に過ぎない。そんなことを嘆いているから、未来を変える事が出来ない。今、この瞬間をどう生きるか、どう楽しむかで未来を変えることができる。まずは、些細なことでもいいから挑戦してみよう。それで、違っててもいい。何も挑戦していなかった自分より、一歩前に進んでる。一歩前に進むと、別の視点で考える事が出来る。”今、あなたはどう生きる”良かったらプロフィールの方も見て下さい^^
0
カバー画像

ココナラ電話相談はじめました✨

はじめまして♪『琴菜ーことなー』といいます。あなたとのご縁に、心から感謝いたします✨~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~2000年生まれ。✨幼い時から年齢・立場関係なく、不思議と様々な方から自然とたくさんご相談をいただき、たくさん向き合いい、寄り添い、失敗と経験を積み重ねてきた自信・才能があります♪✨4年生大学を卒業後、現在は就職をせずに現在までフリーターとして自由に生きています♪幼いときからHSP気質・繊細な感覚の持ち主で、少しでも肉体、精神が乱れるとうつ状態やパニック状態になる気質をもっています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「私は生きている意味はあるんだろうか?」「なんでこんなに人と違って、普通に生きることができないでいるんだろうか?」「なんとなくだけど、常に生きづらさを感じる。」「自分のことが愛せない。」など、この地球で生きていく上で「壁」と感じることはたくさんあると思います。実は全て、「気づき」や「癒し」の「扉」という『あなた』から『あなた』宛ての贈り物です♡この贈り物を受け取る近道は、「自分の”在り方”に意識を向けること」です♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「自分を心から愛する」「自由で豊かで自分の無限の可能性を使って生きる」本当はパワフルな力があなたの中に眠っていたなんて、ワクワクしませんか?♡私の経験が、少しでもあなたの「気づき」や「癒し」となりましたらとても嬉しいです♡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
0
カバー画像

「ちょこZAP」で、マッチョになるぅ~♪

とは言ったものの、もう60代じゃ。(^^;そうねぇ~、20代くらいまでは「身長177センチ」で「体重67-68キロ」くらいじゃったね。おそらくそれくらいじゃ。^^;「細マッチョ?」的な感じかしらん。。。^^中学時代は、「ハンドボール」で、広島には敵?はいなかったぜよ。それで「全国大会予選」も出たのじゃ。^^;(全国大会決勝は、惜しくも出られなかった!・・・今でも、悔しいかも。)あのね~、あんまり「中学生」くらいで、デカイ応援団はいらないよ~!も~、変に「緊張」するじゃんかあ~!!(ちなみに、ボクはキーパーじゃった、え?カオ??まあ、あの頃は、若い時の松山千春とか、もう亡くなっているけど、沖田浩之とか、どっちかをよく言われたよ)^^それはイイとして~、まあ~「長髪に、長身で、カッコイイ」なんていうので、ちょいモテモテ?だったかもね。ホホホ^^)ただ、今は「無残」じゃ。「ボクの青春を返せぇ~!?」・・・。(((失礼した。ちょいご乱心じゃった。)))そうそう、それで、近所に「ちょこZAP」なる、「スポーツジム」ができたのじゃ。^^お~っ。会費は「2980円+消費税」じゃ。安ぅ~い。そう、「にっきゅっぱ!」という安さ!これに、「今年最後の3大特典=2023.10.1-31まで」というので、(電熱ネックウオーマー)、(ボデイタオル)、(エコバッグ)をもらった上に、「入会金・事務手数料0円」だし~、「ヘルスウオッチ+体組成計」という豪華なラインナップをいただけるという、「涙の出そうな待遇?」を受けても、「月に3000円ほどの’お月謝’」で済む。これって、ど~よ?イイでしょ~??え?タダほど
0
カバー画像

月3万円は"必要経費"か"浪費"か?20代女性の美容コストを投資理論で読み解く

美容費は「消費」ではなく「機会損失」である20代前半女性の平均美容関連支出は月額2〜3万円。年間36万円、10年で360万円――この数字を見て、あなたは何を思うだろうか。ファイナンシャルプランナーの視点で言えば、これは単なる「支出」ではない。複利運用の機会を失った「見えない損失」なのだ。仮に月3万円を年利5%で運用すれば、30年後には約2,500万円になる。つまり、20代の美容費は、50代のあなたから老後資金を「前借り」している構図だ。「身だしなみ投資」のROIを冷静に測れ企業がマーケティング費用にROI(投資対収益率)を求めるように、美容コストにも同じ視点が必要だ。美容支出の3階層モデル第1層:必須コスト(月5,000〜8,000円)基礎化粧品、最低限のヘアケア。これは「減価償却を防ぐメンテナンス費用」として正当化できる。第2層:キャリア投資(月1〜1.5万円)職場での印象管理、ネットワーキングに影響する外見。給与・昇進への間接的リターンがある「人的資本への投資」。第3層:感情消費(月1万円以上)SNS映え、自己満足、トレンド追従。ここに資産形成のブラックホールがある。問題は、多くの20代女性が第3層と第2層を混同していることだ。「自分への投資」という言葉で、実質的な浪費を正当化してしまう。"美容インフレ"という新しいリスクさらに深刻なのは、美容コストが年齢とともに上昇する「美容インフレ」だ。20代:プチプラコスメで満足30代:デパコスへの移行、エステ通い開始40代:美容医療、高額スキンケアへこの支出カーブは、収入カーブを上回るペースで上昇する。気づいたときには、手取りの20
0
カバー画像

20代の娘さんが両親の介護をしていました

今日は金曜日ですね。  今週は毎日、契約に行っていたのであっという間の一週間でした。 事業所の中で、1日中椅子に座っているのと、 常に外に出ている状態どちらかと言えば、 外に出てバタバタしている方が、仕事をしている感が高いんです。 その方が事業所に戻った時に、早く帰りたいのという思いもあるのか、 パソコンでの作業を集中して仕事が出来ます。 忙しい方が集中力が高くなるのは、不思議ですね。 昨日は、50代後半の女性Aさんの契約に行ってきました。 Aさんは、うつ病、不安障害です。 今回は娘さんが同年代に近かったので、心苦しかったです。  50代の女性家族は4人家族です。 夫、長女、次女が一緒に住んでいます。 夫が10年前に障碍者になり、妻が面倒を見ることになり、 毎日、真面目に食事の準備、入浴の準備していました。 最初は不眠から始まり、食欲不振になりとうとう身体が動けなくなり、 精神科のクリニックに入院することになりました。 それから退院はしましたが、 常に頭が重い、身体が思い、胸が締め付けれる痛みが続き、 夫の食事の準備、入浴介助も出来なくなってしまいました。 娘さんは20代、30代ですが、 Aさんのことが心配になり、一人暮らしをしていたのですが、 実家に戻り、娘さんが交代交代で面倒を見ています。 娘さんは正社員で仕事をしていますので、仕事から帰宅した後に、 全て面倒を見ることになっています。 この状態を見て、Aさんには看護師が入って薬の状態や身体の観察は必要ですが、 何といっても気になるのは娘さんたちです。 娘さんはもしかしたら、
0
カバー画像

「めんどくさい」は悪者じゃない ― 本能が教える“自分を守るサイン”

「また部屋が散らかってる…」「洗濯物そのまま」「食器はシンクに山盛り」「床のゴミもそのまま」――なんて自分の部屋を見て、「ああ、また“めんどくさい”が勝っちゃった」と思うことはありませんか?私も、そんな“めんどくさがり屋”の一人でした。でもある日、“めんどくさい”という気持ちは、ただの甘えや怠けではなく、私たちの心と体を守る大切なサインなんだと知りました。そして「ただのめんどくさい」では片づけられない、その裏側にある“自分の本音”に気づいたのです。今回は、“めんどくさい”を責めず、むしろ味方につける考え方を、私の経験をふまえてお話しします。~「めんどくさい」の正体 ― 脳と体が休息を求めるサイン~心理学や脳科学の観点から、「めんどくさい」と感じることには実は意味があります。ある研究では、「めんどくさい=脳の省エネモード」が働いている―つまり、体や心が疲れて、“これ以上エネルギーを使いたくない”と無意識に判断している状態だと説明されています。特に、習慣的な家事や掃除、料理、片付けなどは“すぐ終わるけど継続が必要な作業”。そうした“終わりが見えにくいタスク”ほど、脳は「今は使うエネルギーを温存したい」と感じやすく、「めんどくさい」という感情を強く出すようです。つまり、「めんどくさい」は、怠けではなく、“今の私には負担が大きいよ”“休みたいよ”という体と心からのサイン。本能的な防衛反応だと言えるのです。~私のエピソード ― “めんどくさい”だらけの部屋と気づきの夜~私もかつては、まさに「めんどくさい」が口癖の毎日。朝起きて服を着替えても、前日のパジャマはそのまま。洗濯をしても、山盛り
0
6 件中 1 - 6