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人生楽に生きるための省エネ術!?

初めまして!たくみです!久しぶりの投稿になりますが今回は「人生楽に生きるための省エネ術」ということで書かせて頂きます♪もともと高校の頃までは全てのことに全力で取り組むことしかできない不器用な人間でかなり人間関係や勉強・部活でも疲弊していました。ですが大学になって合気道を始めたことによってこの捉え方ができるようになって少しずつ楽になっていきました。それでもすぐには全ての事柄が楽に!!ということではありませんでしたが高校までの生活と比べると楽になっていたんだと思います。その結果、大学では206単位獲得合気道部主将月収15万大学生ながら楽に活動しながら生活をすることができていました。今でもこの生活を続けることで人間関係や仕事でも楽に生活ができています✨じゃあそんな楽に生きる術って何かというと色々なことがらをベクトルで捉えるようになったことです♪ベクトルってなんやねんって思った方もいるかと思いますがざっくりいうと力の大きさと向きを考えて過ごすようになったということです!例えば誰かが僕に対して怒鳴りつけていたとすると僕の方に大きな力が働いていると捉えます。その力を僕も対抗して相手の方向に力をかけると、釣り合うためには同じぐらいの力が必要になってくるんですよね。作用・反作用のつりあいの関係って感じです!!ここで僕が思ったのは別に無理につり合わせる必要はない、相手の力の流れの方向に乗っかってく方が楽だなーと思うようになりました!ただ相手の力が弱い場合はこちらから力を加えてあげると相手が反対に力を加えた分返してくれるのでその力に乗っかっていくだけです✨相手の力に乗っかって動くのってとっても楽な
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むかし通った中国人気功師の話。

こんにちは!あるいわこんばんは…😊(SPY×FAMILYより) この言葉使ってみたかった‼️笑さて、私がまだ20代なりたてだった頃、スピリチュアル?という言葉もなかった?聞いたことも無かった時、中国人気功師の所に何度が通っていた事がありました。その方は、親族を、日中戦争時に日本人に○されたと言ってました…その話を聞いて、何故日本にいるのか聞いた時に、『当時は恨んでいても、昔の事で今では無いから』と言うような事を言っていました。ほんとに、戦争ってなんなんでしょうね…。その頃って、気功師って怪しいですよね笑テレビでよく、気功で引っ張られるバラエティ番組がありましたが、、合気道かな❓あれ、実際にやってくれたんです笑 本当に不思議でした!ただ、立っているだけなのに、触ってもいないのに倒れる笑しかも!手のひらに指を指されただけなのに、身体中に何かが走って、大泣きしました!これが浄化ですね。そして、付き添いだった母も何故か一緒に涙を流していて、『えっ、なんで泣いてるのー笑』って自分で言っていました笑これ、母と子の繋がりが強いから移るらしいです。でもなぜ、そこに通うようになったかと言うと、整体に通ってはいましたが、芯から疲れが取れない感じ、いつもだるく重い感じが抜けなかったのですそこで、親の知り合いの人に霊能者が通っている所があるよーと教えてもらい、行った場所が、そこの気功師でした。まー怪しまれますよね笑 怪しいです爆笑それでも、私の事を連れて行ったということは、きっと何かあったんでしょそこに通いだしてから、気功で背骨を動かしたり、浄化してもらったりして、どんどんスッキリしました。スッキリす
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気楽に読んでください、呼吸のおはなし ~その83~

お読みくださっている皆様、いつもいつも本当にありがとうございます。今日もどうぞ宜しくお願い致します。僕と一緒に呼吸を感じ味わい楽しまれている希少で奇特な方々の共通の悩みは、知り合いをこのワークに誘いたいけれど、何と説明して良いかが分からない、ということなんだそうです。ずっと長く、継続してくださっている方ほど、この活動を何とも言葉で説明の仕様が無いと、こう仰る訳です。僕が折に触れて、「出来れば呼吸という言葉すら使いたくない」なんて言うものですから尚更なんだと思います。このような本当に真摯で真剣なお言葉に触れさせて頂く度に何を思うかと言いますと、とにかくこの方々は凄い、本当に凄いということ、それと、僕なんかまだまだだなぁということ。何故かというと、この方達は仕方無しに近い言葉でもって妥協してお茶を濁そうなどとは一切思ってらっしゃらないということ、それに引き換え僕は、何だかんだ言いながらも毎晩のようにこのようにブログで言葉にしてしまっているという矛盾。色々と申し訳無く思います。ただそんな中、僕も私生活の色んな場面で、自分のこの呼吸に関する活動を自分から進んでPRするようなことは殆ど、否、一切ありません。PRなどしなくても、生きている限り僕の呼吸はいつも僕の内にあって、必要に応じて内から外へと何かを働き掛けて、何かを発散しているのですから。日本には柔道とか合気道とか茶道、華道など、精神性に重きを置く表現様式がたくさんありますね。このような世界に生きておられる方々が真価を発揮される瞬間とはどのような時か、皆さんはどうお考えになりますか。柔道家であるならやっぱり見事なタイミングで人を投げ飛
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【抵抗すればするほど窮地に追い込まれる】

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。最適ライフコーチ☆てんせつです。https://coconala.com/users/4703237今回は『こころも身体も同じ』だと言うこと。つまり、身体の反応や癖がわかればこころの反応や癖もわかるということです。私は合気道や剣術の稽古をしていることはプロフィールにも書かせていただいていますが、合気道の稽古をしていると『こころも身体も同じ』だと、よ〜くわかるし感じます。これは更にセッションでも同じような状況がよくあります。稽古の場合、どうしても起きることなのですが、腕を掴まれて動けなくなると、人はその掴まれたところを反射的に反応したり、動かそうとします。しかし、相手が力が強いと当然動かせません。アタマでは解っているのに、更に動かそうとしますが、全く動かず、どんどん窮地に追い込まれて行きます。掴まれたところに意識も向かうし、反射的に身体が反応するのは仕方ありません。大切なのは、そこからなんです。動かないところを受け入れられるかどうか?こころでいうと、自分が辛かったり、苦しかったりする状況を受け入れられるかどうか?それは目に見える形で言えば、合気道の場合、掴まれても、掴まれなくても同じ姿勢であることになります。目に見えない形で言えば、こころが出来事に反応しない、動じないということです。 それには2つの大切な事があります。1つは、身体もこころもある程度、動じないようにする姿勢を作ること。それが修行とか鍛錬だったりします。ですがこれも特別にするのではなく、日常の中でして行くことだと思っています。GAPを無くして行くことが大切です。もう1つは
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合気道には「遠当て」という技がある スピリチュアルメッセージ41

 合気道には「遠当て」という相手に触れないで相手の攻撃の動きを止める攻撃技があります。  これは、もしかしたら前回紹介した気功師が使う気功と似たようなものかもしれません。  「遠当て」は一般には声によって相手の攻撃の動きを止めるものと思われているようですが、実際には人が前に出ようとする瞬間、きざしとして気が出るのでそこにアプローチするらしいのです。   その証拠に実際の「遠当て」を経験された方の中には、声を出さなくても「遠当て」の技をかけられたと証言されている方がいます。  信じるか信じないは読者次第ですが、実際に気を経験したければ名人級の気功師から外気功を受けてもらってください。  そうすれば、すべての真実がわかることでしょう。 https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)
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7割スタート! 最初から完璧を目指さない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

私たちの日常は多くのタスクや挑戦で溢れています。新しいプロジェクトや目標に取り組むとき、ついつい完璧主義に囚われ、「最初から完璧でなければ意味がない」と考えがちです。しかし、実は進化の原点は7割スタートにあるのかもしれません。 完璧主義は素晴らしい目標を持っている一方で、時には進捗を妨げる要因となります。最初から完璧な状態を求めることは、新たな挑戦に対する自分自身へのプレッシャーを高め、失敗への恐れを引き起こします。そこで、私たちは「7割スタート、完璧を目指さない」哲学に焦点を当ててみましょう。 この哲学の根本には、進化と学習のプロセスがあります。何か新しいことを始めるとき、最初は十分に理解していなくても、7割の知識やスキルを身につけてスタートすることが大切です。これにより、早期から実践を通じて学び、進化できる余地を生み出します。 7割スタートの利点は、失敗や誤りから学ぶ機会を提供することにあります。完璧を求めずにスタートすることで、失敗を恐れずに新しい経験やアイデアに挑戦できます。そして、それらの挫折から得られた洞察が、次なる進化へと導いてくれるのです。 例えば、新しいプロジェクトに取り組む際、最初のうちは計画通りに進まないことがよくあります。しかし、そのプロセスで得られる実践的な知識や経験が、最終的には目標に近づく手助けとなります。失敗を受け入れ、修正しながら進むことが、持続可能な成功への道です。 つまり、7割スタートの哲学は、柔軟性と適応力を育むものです。完璧を求めるあまりにプロセスに固執するのではなく、柔軟に変化に対応し、失敗から学び進化することで、より良い結果にたどり
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日本武道の奥義「合気初伝」習得講座

「合気」とは、日本武道の奥義として称される技術です。小柄な老人が屈強な若者を簡単に制したり、力を使わずに投げ飛ばしたりすることが可能なため、年齢や体力を気にせずに武道を続けることができます。 合気と合気道とは異なります。合気道はあくまで合気に至る為の道の一つであり、合気そのものではありませんし、合気のカラクリに気づかなければ、永遠に合気道や合気柔術から合気に至る事はできないでしょう。 当方の合気講座は、合気の真髄、そのカラクリを明確にし、誰にでも合気を習得できるようにする事を目的としています。合気のカラクリを理解し、具体的な力の使い方によって、無限大の合気技の生成が可能となります。 合気を習得するために様々な道場に通い、長い間、月謝を払いながらも身につかなかった経験はありませんか?そんな経験も今日で終わりです。私の「合気初伝」動画は、5つの力の使い方を通じて、誰もが合気を習得できるように設計されています。現に多くの生徒が合気を習得しています。 この動画を購入すると、「合気初伝」の動画を視聴できる専用URLをお送りします。動画の中で、合気の基本技術から応用技術まで、丁寧に解説します。購入者の皆様のご質問にも、心を込めてお答えしますので、安心して学習に取り組んでください。◆注意事項・ご購入後、動画URL並びにアクセスパスワードをメールにてご連絡します。・メールは必ず受信できる様に設定をお願いします。・本講座は、閲覧しただけで合気が習得できる事をお約束しておりません。 あくまで練習が必要です。・ご不明な点は必ずメールにてご質問下さい。・ご評価に関しましては正しい評価をお願いします。不
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軽く動く

やってみてください。 用意するもの 水の入ったマグカップ。 全身にありったけの力を込めてガチガチにして ガチガチのまま、マグカップを手に持って、 その水を飲んでみてください。 その後、普通にいつも通りに水を飲んでみてください。 何かを解決しようとしたり、無理矢理どうにかしようとしたり、リラックスせずに頑張っている状態がガチガチの状態。 どちらが楽にお水を飲めましたか? Try this exercise: 1. Prepare a mug filled with water. 2. Tighten your entire body as much as you can, making yourself as stiff as possible. While in this rigid state, pick up the mug and drink the water. 3. Next, drink water as you normally would, in a relaxed state. The tense, rigid state represents when you’re trying too hard, forcing solutions, or working without relaxing. Which way was easier for you to drink the water?
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