絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

15 件中 1 - 15 件表示
カバー画像

往診ナース由紀子 パワハラ病棟で病む!はやく逃げろ!

40歳で1年目看護師になった由紀子です(*^-^*)1年目の病棟はマジでヤバかったんですよ(;゚Д゚)前々回で、看護師のパワハラ加害者の心理を書きましたが、今日はもうちょい実際のところを暴露しようかと思います。1年目病棟のパワハラたちの紹介・プリセプをしてくれた5年目の先輩が弱パワハラ・その上の先輩が中~強のパワハラ4人!・そして、パワハラの看護師長、副看護師長・主任は見て見ぬふり。・2~4年目の先輩は、自分の生き残りに必死の地獄絵図。 あれ?まともな人は??唯一助けてくれたのはパートさん2人。一番話しやすい先輩は、異動したての4年目さんが1人。そして、看護助手さんがこれまた気の強い人たちばかりで、いつも看護師にこき使われているため、1年目のことは無視どころか、何かを頼んでも「自分でやれば?」と言われ、頼んだ検査出しをスルーされたときは愕然としました(´;ω;`)ウゥゥそして、5月のある日、入院を取りつつ、OPE後に輸血をして帰ってきた患者さんの観察に手いっぱいながらも、本来受け持ちがつなぐハズの抗生剤の点滴を5人分ほどつなぎ終え、なんとか頑張ったと一息ついたときに、中パワハラ先輩(20代後半)に呼び出され、「入院を取って、OPE後の観察も忙しいのわかるけど、抗生剤つなぐの遅すぎ(いや、本来アナタがつなぐもの)ナースコール全然出てないし!電話も取って!!!」と言われたときいや!むりやん!(笑)と、フツーに笑いが込み上げてきまして(この頃はまだ余裕があった)ちょっと笑ってしまったら、次の日、今年の新人は笑うと悪口を言われていました・・。 しかしですよ、ほぼ素人と変わらない人間に、
0
カバー画像

被害者は加害者になる。加害者は被害者を演じたがる

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡お盆休みに入っている人もいると思いますがいかがお過ごしでしょうか?さて、表題にある事ですが。被害者意識は署商機に身に着きます。それは理不尽に怒られた経験やいつも認められない経験から「自分は被害者」と無意識に思い込みます。そしてその思い込みは「構ってちゃん」になってゆきます。自分を見て欲しい…認めてほしい…そんな願望から、構ってほしくて悪い事をし始めます。幼少の頃は「子供の悪戯」で叱られて終わりますが、小学校になると学校に先生にも怒られるようになり、中学生になると世間で言う不良のようになりタバコを吸ってみたり喧嘩をして見たり、時には暴走して見たり…。これは全て幼少期のご両親との関わりの中で「認めてもらえない」意識から「自分を認めて」というアピールが酷くなってゆくとエスカレートする様子です。中学生で止まらず高校生になると、犯罪に進みます。窃盗をしたり誰かを傷つけて見たり…全て自分を見てほしくてやっている事です。これに対して親が怒っても「どうせまた怒られるのか」と幼少期からの慣れで何も心の響きません。これを放置して行くと大人になると大きな犯罪に手を下したり、犯罪まで行わなくても人に嫌がらせをして「自分を見て」とやり始めます。嫌がらせをして「被害者」から「加害者」になっていることを知らず「自分は被害者」と周りには言って「〇〇さんが嫌がらせをしてくる。悪口を言っている」などと、いかにも自分が被害に遭ったような話を周りにはしています。気をつけましょう。嫌がらせをされていると、話を持ちかけられると、あなたもまきこまれてしまいます。き
0
カバー画像

#353 「悪意を持つ人間」は笑顔で近づく…ボディーガードが教える、

「悪意を持つ人間」は笑顔で近づく…ボディーガードが教える、“プロの犯罪者” 7つのスキル  護身術で防げるのは、日常に潜む危険の“ほんの一部”です。普通の人は、暴力犯よりも、詐欺のように笑顔で近づく犯罪の方が、はるかに遭う確率が高いのです。今回は、ボディーガードである筆者が、巧妙に懐に入り込む人間の特徴を解説します。 「親切=善良」ではない  当然ですが、犯罪者がそれと分かる外見をすることはありません。防犯ポスターに描かれているような、つり上がったサングラスをかけた不審者はいないのです。多くの人は、「人を疑うこと」に罪悪感を持ちます。しかし、外見から他人を見抜けない以上、疑うのは当然でしょう。むしろ疑念の解消は、疑われた側の責任です。  とはいえ、“偽警官”なら制服を、“偽職員”なら名刺を用意しています。相手に、疑っていることを伝えるのは気が引けて当然です。しかし、逆の立場で考えてください。初対面の人に「念のため、在籍を確認させてください」と言われても、多くの人は理解を示すでしょう。大事なのは伝え方と、わずかな一手間です。それだけで、たいていの被害は避けられます。  人は第一印象の6割を、視覚から得ているそうです。もしも、紺のスーツを着た真面目そうな人に優しく接されたら、多くの人が「いい人」と思うでしょうし、たいていは本当にいい人です。しかし、誠実さは誰でも装うことができます。もちろん、誠実のアピール自体は悪いことではありませんが、人を欺く人間は、第一印象の力を最大限に利用します。つまり、「真面目」は、人間性の証明にはなりません。  外見と同じように、第一印象を大きくアップさせ
0
カバー画像

被害者は加害者になり加害者は被害者になる為トラブルを無意識起こす

こんにちは。恋愛小説作家&スピリチュアル占師の紫メガネです☆彡みなさんの周りによく自分が被害者だといている人いませんか?よくあるご相談でご近所トラブルが多くあり、アパートの隣の人の声が聞こえてきて自分に家の事を言われているとか声が大きいとか…。これって盗聴になる事をご人事でしょうか?アパートなどは隣人の声が聞こえてくることもあって当然です。その声が迷惑であれば先ずは管理会社に言って注意してもらう事です。アパートのような隣人同士の問題は、直接話しても何も解決しません。何故なら…聞こえて来た人は「被害者意識が強い」からです。ましてやその内容を自分の家の事を決めてしまうのは、よほど被害者と加害者を繰り返してきている人です。こうゆうタイプの人は、無意識にトラブルを引き起こしていますし、人を妬んだり羨む事が多くあります。自分ではそんなことはないと言って言いますが。被害者意識が強い人は、幼少期からご両親にいつも悪者扱いをされて来た人が多く、ご両親の愛をもらっていない人が大半です。それ故に、ご両親に構って欲しくてわざと悪戯をして、小さい頃から周りの大人を怒らせて自分を見てもらおうとする癖がついています。その癖に気づいて自分で折り合いが付けられればいいのですが、そのまま大きくなってゆくと、小学生になると友達との喧嘩が多くすぐに自分の悪口を言わているとか決めつけて攻撃して行くようになります。そのまま中学生になると非行に走るか、弱い者いじめを陰で始めます。それは自分が偉いと認めさせるためにやるのです。誰も認めてくれない腹いせを、自分より弱い人にやるのです。非行に走った人は問題ばかり起こしたり補導さ
0
カバー画像

「イス引き事故で下半身マヒ!;;」

これって、よく「学校」でやったじゃん。ボクも「足カックン?」はよくやっていたと思うけど・・・でも「椅子引き」は危険で、おそらく「やってない」と思うぜよ。なんか普通に「椅子(イス)」にぶつかりそ~じゃし。かなり「ダメージ」が大きいって「小学生」くらいでもわかるよ~。ね~もし「椅子」を引いても、「少しくらい?」じゃと思うけど、今回のケースは、かなり「ヤバイ」ケースじゃ。もう「冗談やシャレ」では済まないレベルじゃ。「思い切り椅子を引いている?!」というとても危険な遊び?じゃ。ただ普通なら「しりもち」をついても「腰やオシリ」等の痛みくらいじゃろ~けど、これは「イカン」ぜよ~。「背骨の椎間板がつぶれた」のじゃ。緊急手術じゃった。(;;彼は「プロバスケットボール選手」を目指していた「山田」さんじゃ。事故当時は高校生じゃった。あの「八村塁」とも対戦したこともある「超有望選手」じゃった。大きな大会も控えていたのじゃが、突然の出来事であり、なんとか「命」だけは助かった。再手術の時は「1週間の昏睡状態」であり「死」も覚悟するほどの状態であった。彼は、今では「車いすバスケ」の選手に転向したが、ただね~、彼の無意識では、「健常者の時のクセ?」というか~、「前の記憶がジャマ」をしたのじゃ。そう、「車いす」では、不可能な態勢や動きじゃ。それがどうしても捨てきれず、一時「車いすバスケ」を捨てたのじゃ。しかし、やはりどうしても「バスケ」をやりたい!という気持ちが沸(わ)き上がり、再度「車いすバスケ」に挑戦したのじゃ。どうですか~?この「勇気と意志力」には驚くよ。やはりどこまでも「好きなものは、スキ」なのじゃね
0
カバー画像

交通事故

交通事故にあった時の話しなのですが、まず事故にあった時はお互いの身体と安全状況を確認する必要があります。そして警察、必要な場合は救急車を呼びます。怪我が重症の場合はその人を無理に動かさないでいた方が良い場合があるのです。その場である物で冷やしたりできる物がある時は、打撲箇所に当てるのもありでしょう。そして事故が経過した後は加害者、被害者の事で話し合うことになるのですが、もし加害者になってしまった時は謝罪をして、お見舞いをたくさんする事が大切だと言えます。被害者の方に謝罪の気持ちをしっかり伝えて、誠意のある対応が重要です。刑事裁判などになった場合に、その誠意があるかないかも見られるのです。そして被害者の方は加害者の人に対して、どういう処罰を望むのかを問われます。その時に謝罪の事、お見舞い、その人に対しての気持ちがとても大切になってきます。なので被害者の方に本当に誠意のある対応をすることが大事です。事故を起こさない事が一番良いのですが、起こってしまった時は誠意のある対応をする事が良いでしょう。皆様の無事故、安全、健康を祈ってます。
0
カバー画像

「会社に言うな!ダマってろ!」|体験記#002

これは、パワハラに耐えつづけたTさんの、悲痛な心の叫びをつづった実話です。=======================ある日、Tさんは、両手に松葉づえ、首には大きなコルセットをして出社。180センチ近い大柄な体が、細く、痛々しく見えたのを今でも鮮明に覚えてます。――あのアニキ的存在のTさんが、こんな姿になるなんて。◇頼れるアニキ当時、私は40代で、製造現場を担当していました。Tさんは私より3つ年上で、機械をメンテナンスする部署でした。この会社では珍しい「大卒」で、どこか理屈っぽいけど、一目置かれてた存在だったんです。目はギョロっとしていて、ホリが深く、ちょっと しゃくれ気味のアゴ。頬には、まるでアニメ『鬼滅の刃』の炭治郎みたいなアザがくっきりと。初めて会ったときは、ドン引きするくらい強面の人でした(汗)そんな、見た目とは裏腹に、いつも冗談を言っては現場を笑わせる。気配りもできて、誰にでも気さくに接してくれる。どこか親しみやすくて、頼れるアニキ分な存在。「何かあったら、Tさんに相談しよう!」それが、みんなの合い言葉と言ってもいいくらいでした。◇パワハラの盾そんなTさんを、A部長が目のカタキに……。A部長は、『自分が絶対的なボス』だと思いこんでる人。私がこの会社で見てきた中でも、トップクラスのパワハラ上司!「いいから黙ってヤレ!」「オマエらは、ゴミだ!クズだ!」「俺は1000点満点!オマエら30点だ!」とにかく好き嫌いが激しく、自分の感性だけで ものごとを判断する単細胞な人。Tさんみたく理屈っぽい(良く言えばロジカルな)人が気に入らなくて仕方ないんです。何かにつけて怒鳴りとばし、
0
カバー画像

「コロナワクチン後遺症で”東広島市”と対決!」

先日、東広島市の担当者とお話をしたのじゃ。そう「コロナワクチン後遺症」のことじゃ。今は、かなり良くなってきたボクじゃけど、やっぱり「市役所」も「厚労省」もあれだけ「推薦」して、結果的に「障害」が残ったのじゃから、「金銭的保証」もちゃんとしないといかんじゃないのかしらん。そうでしょ?!それで「市役所」の「福祉課」かな?その「若い女性担当者」とちょい長い、オハナシとなったのじゃ。(^^;====(激闘開始)======「あの~、コロナワクチンの後遺症で色んな病院を回ったんだよねえ~、これどうしてくれるのん?」「あ~、それは大変でしたねえ~。ではそれぞれの病院でカルテ等の資料を提出していただきたいのですが・・・。」「はぁ?それって、ボクがするの?」「はい、ご足労(そくろう)ですが、李さんの方で、資料や請求書等を集めていただき、市役所の方に提出していただくと、こちらで検討させていただき、国のほうに提出いたします。おそらく、結果が出るのに、一年位はかかる事もありますが、よろしいですか?」「はぁ?そんなにかかるの?ダメじゃんか~!何じゃそれぇ~?!しかもボクの方で資料とか病院に行って集めるんだよね~!また、お金かかるじゃん。それに、一か所だけじゃ~ないんだよ~!何か所も色んな病院を巡(めぐ)ったから、また何か所も病院に行かんとイカンじゃないの~。かんべんしてよぉ~!ちょいダルイしね~。」「そうですか~。しかし、そういう規則になっておりますので・・・。」「まあ、わかったよ。でも、まだ広島県に一か所も(ワクチン後遺症外来)とかって出来てナイけど、なんで?いっぱい電話して病院に聞いたけど、どこも
0
カバー画像

美談にかくれる人たち

昔、不良だった人達の美談で、「○○さんだけは、悪い俺を最後まで味方で居てくれた」と聞くことがありますが、悪かった人に被害を受けていた人たちの気持ちは、どうしたらいいのか?悪かった人は、美談として自己完結出来、美談を持ち上げる大人も多い多角的に見ることが大事で、多くの問題を起こす大人には、一定数の擁護をする大人が存在する。声が大きい、発信力がある、等々の大人が優位に発信することが出来ている。一方向からの視点で捉えてしまうと、真逆にみえるモノを色眼鏡見てしまうバイアス・フューリステック。今自分が見ている事象も、真逆から色眼鏡で見ず、真実を捉えることがとても大切と思います。
0
カバー画像

報道の裏側で

年明け早々、能登地方を襲った大地震。 一瞬にしてささやかな幸せが壊れた。 建物が倒壊し、中には取り残されたひとがいる。 自力で脱出できた人。 救助され助かった人。 残念ながら、間に合わなかったひともいる。 夕刻、みな思い思いに過ごしていた至福の時。 恐ろしい現実が待っているなど、予想もできなかっただろう。 家に留まることができた人。 家を追われ、車中泊で凌ぐ人。 命からがら避難所へ辿り着いた人。 人や家族の数だけドラマがある。 国はあらゆる手段を使って、全力で支援して欲しい。 その際には、見える被害だけではなく 見えない深刻な被害防止に全力を注ぐことを 切に願う。 テレビやラジオなどの媒体で報道されるのは、 建造物や道路の損壊、避難所、死亡者数など限られた情報のみだ。 これらの情報も大事だが、それ以上に注意喚起を行い、問題にする重要な事案がある。 とてもデリケートで個人的なことなので、プライバシーに配慮して、細心の注意を払って事にあたっていただきたい。 歴史は繰り返される。 どの時代の有事でも、いちばん被害を被るのは 弱者だ。 女性、子ども、老人、障がい者、外国人など メディアでは、日本の被災地の美談が語られ 海外から称賛されることもあるが その裏には、多くの小競り合いや村八分がある。 支援物資が必要とするすべての人に、毎回行き渡ることはない。 地域によって被害格差、援助格差がある。 その場に居合わせた人が皆、人を思いやったり 譲り合う人たちばかりならいいが そんなことはない。 次第に普段は見せない、見えない本性が露わになる。 時が経つほど、今後の生活が気になる。不安、焦燥が増
0
カバー画像

【実録】交通事故その1|「10:0」被害者が、三度の事故で悟った「加害者の真実」

今から約半年前、2025年7月7日の夜。私は交通事故に遭った。 車4台が絡む追突事故。私は停車中、後ろから玉突きで追突されたのだ。 車は経済的全損。幸い命に別状はなかったが、むちうちになり、半年経った今も通院を続けている。 実は、私は過去にも2回、交通事故に遭っている。いずれも「10:0」で私に過失のない事故だ。 その経験を通じて、私は「加害者」「保険会社」、そして今回の事故では「警察」「医師」「周囲の反応」に対しても、ある種の違和感を覚えるようになった。 いつ誰が当事者になってもおかしくない車社会。 もし今、事故に遭って苦しんでいる方や、万が一の備えを知りたい方へ。私が実体験から学んだ「知っておくべきこと」を書き残しておこうと思う。 今回は「加害者編」だ。 1回目:逃げようとした高齢ドライバー 学生時代。脇道から逆走してきた車を避けきれず接触した。相手は逃走を図ったが、私は必死にナンバーを覚え通報。特定された80歳近い男性は、当初「自分ではない」と言い張っていた。最終的に家族が不自然さに気づき認めさせたが、本人からの謝罪は最後までなかった。 2回目:言い訳を繰り返す50代男性 6年前。直進中に横から接触された。相手はドラレコを積んでいたが「ここでは見られない」と出し惜しみ。最終的に警察の前で過失を認めたが、謝罪は義務感に満ちた、心のない一言だけだった。 3回目:逆ギレする70代男性 そして今回の4台を巻き込む大事故。ノーブレーキで突っ込んできた加害者の男性は、あろうことか「誰がこんなことしたんだ!」「仕事に遅れる!」と、被害者である私たちを差し置いて現場で最も怒り狂っていた。
0
カバー画像

「自分を被害者とする」という形の攻撃をする加害者

自分を被害者とする加害者の特徴自分を被害者とする加害者は、以下のような特徴を持つことが多いです。常に自分を不当に扱われていると主張する:彼らは常に他人からの攻撃や不当な扱いを訴えますが、実際にはその背景には彼ら自身の攻撃行動が隠されています。同情や支援を得るための操作:自分が被害者であることを強調することで、他人からの同情や支援を得ようとします。この結果、彼らは実際の加害行動を隠蔽することができます。責任転嫁:問題やトラブルが発生した場合、自分の責任を認めず、他人に責任を押し付ける傾向があります。はい、これはまさに少し前までの私です。。。(-_-;)というか、今でもこういった側面はある私です。苦笑でも、「これは私?」と感じた人、少なくないんじゃないかなと思います。特にチェイサーの立場を経験しているツインレイ女性は誰しも一度は「彼は加害者」「私は被害者。彼に傷つけられた」という感情を持ってしまったことがあるんじゃないかと思います。この視点で居続ける限り、自分が被害者である現実が引き寄せられてしまいます。「彼には彼の事情があるんだから仕方ないよね」と自分に言い聞かせることも、「事情を受け入れさせられてる私」という被害者ポジションになっています。特にサイレント初期を過ぎ、自己統合できてきたような気持になっている時期にこの立ち位置になりがちなのではないでしょうか?じゃあどうしたらええねん…(-_-;)ですよね。。彼以外でも、朝の満員電車ではみんな不機嫌で全員が敵に見えたりすることがありませんか?が、しかし世の中の80%の人は敵でも味方でも加害者でも被害者でもないです。自分が何もしていな
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

緊縛強盗「カネはどこにある」3人組の男逃走中|北野 UnderShield代表 の見解

① 記事の概要千葉県君津市で、住宅に侵入した男3人組が住人を縛り、「カネはどこにある」と脅す強盗事件が発生した。事件は2日午前2時半ごろで、一人暮らしの男性(78)が外の物音と犬の鳴き声で目を覚まし、男らと鉢合わせたという。男らは男性を緊縛し、現金などを奪ったとみられる。その後、3人は現場から逃走しており、警察が行方を追っている。 出典:日テレNEWS NNN(2026年2月2日) ② 北野 UnderShield代表 の見解闇バイト、これもしばらく無くならない。今回のような事件は、手口としてはもう珍しくありません。指示役と実行役が分かれていて、捕まるのは末端、という形も含めて、ここ数年ずっと同じ流れですから。彼らにとっては、相手がどんな人かはあまり関係ない。金があるかどうかも、実際にはよく分かっていない場合が多い。やっている側も、覚悟を決めた犯罪者というより、行き当たりばったりで首を突っ込んでいる若い層が目立ちます。だから雑で、荒い。③ ココナラ相談窓口|北野 UnderShield代表元刑事 北野が、あなたの悩みを一緒に考えます。匿名で大丈夫。内容が整理されていなくても大丈夫です。気軽にご相談ください。 正直な話、対応してくれる警察官によっては、本当に必要な対応をしてもらえないのも事実です。 元刑事として、出来る限りの対応ができるように、問題解決に並走します。気軽にご相談ください。 こんな方は相談へ: ・詐欺事件に巻込まれた ・闇バイトに手を出してしまった ・出頭する前に警察で聞かれることをシミュレーションしたい ▶ 相談窓口はこちら(北野 UnderShield代表)
0
カバー画像

人間関係必勝6 ストーカー!加害者?被害者?

ストーカーというと殺人事件に発展してしまうこともあり、怖い事件のイメージがあると思います。そしてあまり身近に感じないかもしれません。でもストーキングという犯罪はとても身近なもので、誰でも加害者になることも被害者になることもあるのです。  「好き」という気持ちはとても尊いものです。生きる気力を生み出しますし、努力の起爆剤にもなります。でも、相手がその「好意」を受け入れられないとストーキングという犯罪になってしまうのです。  私はアラフィフですが今まで生きていたなかで2回のストーキング犯罪の被害者になっています。1回目は小学校2年生から中学3年の卒業まで続きました。1学年下の男の子に付き纏われて自宅まで押しかけられ、学校のクラスに押しかけられ、机の中に勝手に手紙やプレゼントを入れられました。大人になった今では、小さな男の子の必死の恋心だったことが理解できますが、当事者だった私は怖くて気持ち悪く思いました。高校は彼が絶対に追いかけてこれない女子高を選びました。この話、幼い男の子の初恋話で微笑ましく思えるかもしれません。でも私もまだ小学生でした。知らない男の子に校内で追いかけ回され、自宅までこられて怖かったのも事実です。私も周りも幼くて大人に相談することも思いつきませんでした。今なら問題になっているかもしれません。2回目は結婚もして娘も生まれたあとでした。仲の良い友人が徐々にストーカーとなってしまい、大変なショックを受けました。この件は警察も介入し、彼に警察から「関わらないように」と警告してもらうことで解決しました。 ストーキングという犯罪の怖さは、このように純粋な好意であっても相手が
0
15 件中 1 - 15