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大切な姿勢

人生において、心を強く持ちつつ優しく接することは、とても大切な姿勢だと思っています。私たちは、自分自身を守るために強さが必要です。その強さは、相手に対しても優しさを持って接することで、より価値のあるものになります。心の強さは、自己確信やストレスへの耐性を意味します。困難な状況に直面した時、心が強いと冷静に判断し、適切な行動が取れるようになります。また、心の強さは自分を守るためでなく、他人を支える力にもなります。そして優しさは、他者への共感や理解を深める基盤となります。一人一人の背景や経験は異なりますが、その違いを受け入れて寄り添うことで、私たちは、より深い人間関係を築くことができます。優しさから生まれる信頼は、心の強さも育むのです。心を強くしつつ、人に対して優しくあることは、自己理解と他者理解の両方を深める道です。心が強く、人一倍優しくありたいと願う。誰よりも優しく…自分の心を満たして、自分自身を大切にすることで、自分の内側から自然と溢れ出すものだと信じています。あなたの優しさが他者を癒し、あなた自身の心も豊かにしてくれる…そんな日々でありますように。
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人に優しくできない、自分が嫌いと自己嫌悪に陥っていませんか?心のキャパを広げよう!幸せのヒント④

自分を成長させたり目標に向かって行動をしていく中で前向きに楽しく進んでいても時にモヤモヤが出てきてそれがさらに進んでしまって・・・なぜかイライラしたり急に怒りが込み上げてきたりと言ったこと起きることがありますその結果・・・人に優しくできなかったとか棘のある言葉を使ってしまったとか意地悪をしてしまったとか自己成長を目指しているのに何をやっているのだろう??と自分が嫌いになり自己嫌悪に陥ってしまうことありませんか?そうすることで大切な人パートナーや家族との関係も悪くなってしまいますしそのような状況になることで順調に進んでいたのに全てがまたスタート地点に戻ったような感覚が出て自分責めがまた始まり・・・こういう自分だからだめなんだ!結果が出ていないんだ!と悪循環を引き起こし行動がストップしてしまったり辛くなって前に進めなくなってしまうことがあります私も経験してきました・・・完璧ではなくてもいいんですよ心が狭くなったり余裕がなくなっていいんですよですがまずは傷つけてしまった人には謝ったり説明してあげてくださいねそして辛かったねとご自分を労ってあげてくださいそのようなことを繰り返さないために心の器ラブラブキャパを広げましょう一般的に心のキャパを広げるには六つの取り組みができると言われています自己観察と内省自分自身の感情や反応をより深く理解し、受け入れることができます。瞑想やジャーナリングなどを通じて、自分自身とのつながりを強化し、心の器を拡大することができます。共感と他者への理解他者の視点や感情に共感し、理解することで心の器を広げることができます。他者とのコミュニケーションや対話を通じて、
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旦那とのやりとり・・・

プラス思考、引き寄せ、メンタル心理カウンセラー【コーヒーポノ】です。 「ほかの人がわかってないなというときは     もっと砕いてせつめいしよう!!」この間わたしは運転中に旦那とスマホで通話していました。もちろん片耳にイヤホンを指していたんですが。わたし「ここにドラッグストアあるんだねー」旦那「そこのドラッグストアは○○○しか置いてないんじゃない?」わたし「ところてん??」旦那「○○○!」わたし「え?ところてんしか置いてないの?」わたしの心の中  「ところてんしか置いてないお店なんだ・・・」へぇー旦那 イラッとした声で「○○○!!!」( `ー´)ノ『わたしの耳にはうまく聞こえず・・・』旦那「処方箋!!!!しかやってないんじゃないの?って言ってんだよ!!」わたし「あぁーーーーー・・・・なるほどね・・・」この後お互い少しの無言・・・(-_-)やっと聞こえました・・・・(*ノωノ)聞き取れなかった・・・(>_<)[さーーーーーここからプラス思考全開の考え方です!]★だって聞こえなかったんだからしょうがないじゃーん★処方箋の「しょ」を「さしすせそ」の 「し」と「やゆよ」の「よ」だよ★もっと優しく説明できるよねーー★わたしならそうやって説明するな★わたしが悪いわけじゃないから 魔法の言葉「ま、いいか!」(*^^*)他の誰かがわかってないなってときはもっと砕いて説明しよう!(^^)!しかし・・・「たしかにドラッグストアにところてんしか置いてないなんてありえないよね・・・」今日もあなたが笑顔になりますように^^
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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます2026年がスタートいたしました!今年の抱負 “優しく”と”究める”についてお話したいと思いますまず、”優しく”について情けは人の為ならず という言葉がありますこれは、他意なく困っている人に手を差し寄せたことが後に自分にも差し伸べられることを意味します(人に情けをかけることは、かけた相手の自立を妨げるというのは誤った語義です)最初から何かを期待して行動するのは違いますが例えば、わたしが何気なく人にかけた言葉や言動によってその人をいつか、救ったり助けたりできたとしたら本望だなと思います次に”究める”についてこれは、「極める」と同義ではあるのですが「極める」は、それ以上は望めないという状態にまで達することを意味し一方で”究める”は、物事を深く追究、研究して真意や本質を明らかにするという意味があります今年はこちらを目指していきたいと思います去年からターニングポイントとなるような出来事が多くあったので2026年の始まりは少し緊張しています…ですが、今年はより成長を感じられる年にしていく所存です本年もどうぞよろしくお願いいたします🙇‍♀️
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休憩が下手な人へ。3種類の休み方

休憩って、ただ「止まる時間」じゃないんですよね。進み続けるために、ちゃんと“戻る”ための時間です。やる気が落ちたとき。集中が切れたとき。人に優しくできなくなったとき。それは怠けじゃなくて、心と体が「今ここで整えて」と合図しているだけ。休憩を取れない人ほど、がんばり方が丁寧です。でも丁寧だからこそ、限界の手前まで自分に気づかない。だから休憩は、甘やかしじゃなく“保守点検”です。休憩が必要になるときに出やすいサイン・同じ文章を何度も読み返して進まない。・小さなミスが増える。・やる気より先に、ため息が出る。・優しい言葉が浮かばない。・「まだ大丈夫」と言いながら、体が重い。この状態で気合いを足すと、回復より消耗が勝ちます。だから、休憩は早いほど効く。休憩の質は「何をするか」より「何を手放すか」休憩中にSNSを見て、情報を入れ続けると。脳はずっと“処理”を続けています。止まったようで止まれていない。休憩のコツは、いったん「判断」をやめること。正解探し。比較。反省。次の段取り。この4つを、数分だけでも手放すと回復が早いです。休憩には3種類ある①脳の休憩目を閉じて、呼吸を深く。考えが浮かんでも追わない。「流す」だけでいい。②心の休憩“嫌だったこと”に名前をつけてあげる。「怖かった」「焦った」「寂しかった」言語化は、感情の圧を下げます。③体の休憩温かい飲み物。肩と首をゆっくり回す。可能なら5分だけ外に出て光を見る。体が先に整うと、心は後からついてきます。スピリチュアル的に言うなら「休憩は浄化」エネルギーって、出しっぱなしだと濁ります。働く。考える。気を遣う。我慢する。これ全部、エネルギーを“放
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休憩が下手な人へ。3種類の休み方

休憩って、ただ「止まる時間」じゃないんですよね。進み続けるために、ちゃんと“戻る”ための時間です。やる気が落ちたとき。集中が切れたとき。人に優しくできなくなったとき。それは怠けじゃなくて、心と体が「今ここで整えて」と合図しているだけ。休憩を取れない人ほど、がんばり方が丁寧です。でも丁寧だからこそ、限界の手前まで自分に気づかない。だから休憩は、甘やかしじゃなく“保守点検”です。休憩が必要になるときに出やすいサイン・同じ文章を何度も読み返して進まない。・小さなミスが増える。・やる気より先に、ため息が出る。・優しい言葉が浮かばない。・「まだ大丈夫」と言いながら、体が重い。この状態で気合いを足すと、回復より消耗が勝ちます。だから、休憩は早いほど効く。休憩の質は「何をするか」より「何を手放すか」休憩中にSNSを見て、情報を入れ続けると。脳はずっと“処理”を続けています。止まったようで止まれていない。休憩のコツは、いったん「判断」をやめること。正解探し。比較。反省。次の段取り。この4つを、数分だけでも手放すと回復が早いです。休憩には3種類ある①脳の休憩目を閉じて、呼吸を深く。考えが浮かんでも追わない。「流す」だけでいい。②心の休憩“嫌だったこと”に名前をつけてあげる。「怖かった」「焦った」「寂しかった」言語化は、感情の圧を下げます。③体の休憩温かい飲み物。肩と首をゆっくり回す。可能なら5分だけ外に出て光を見る。体が先に整うと、心は後からついてきます。スピリチュアル的に言うなら「休憩は浄化」エネルギーって、出しっぱなしだと濁ります。働く。考える。気を遣う。我慢する。これ全部、エネルギーを“放
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