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みー完治

猫のみーの肛門腺破裂、完治しましたー(*´ω`*)昨日友達に病院に連れて行ってもらって、無事終わりました。ずっと体調悪いの気づいてたのに連れて行かなかったことをものすごく反省しています。でもでも襟巻き姿結構可愛かった……一応エリザベスカラー買ったんですよ。前に小さい頃に病気した時に買ったやつ、どこを探してもなくて。あれって動けなくする意味もあるんですかね……お尻以外は元気(なはず)だったのでタオルに切り替えちゃいましたが……タオル巻いてる間のみーにゃの元気のなさと言ったら。めっちゃずーっと不機嫌面だったし、なんかよぼよぼ歩いてたし、寝てるときもしっぽちゃんは全く動かず。で、たまにタオルが外れたりしたんですよ。すると、めちゃ元気になって遊び始めるから、ふと気づいて後ろを振り返るとタオルが外れてる、みたいな。タオルもやっぱり重かっただろうし、本猫は大変だったと思いますが、思いの外大人しくて完治してとても嬉しいです!ご飯もいつも通りペロッチョと平らげます!安心したー!普段は猫絵とか描いてます(*´ω`*)今セール中です。似顔絵とかも描いてます(*´ω`*)LINEスタンプも得意です(*´ω`*)よろしくお願いしますm(_ _)m
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科学技術「癌歴史の終焉」

【永久睡眠】がん細胞を永久に眠らせてガンが原因で死ぬ事を無くし寿命まで生きられる薬が開発されました。しかもこの薬は全てのがんに効果があり強制的に活動を停止させられます。この薬を開発したのは米マウントサイナイ医科大学の研究チームです。がん細胞は抗がん剤治療を行うと休眠状態になり見えなくなって発見できなくなります。そして休眠状態中抗がん剤が効かない進化をしまた暴れ出すのです。しかし今回この休眠状態のまま強制的に目を覚まさせない薬が開発されました。この薬を使えばがんがあっても発病せず一生がんにならないという事です。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【逃げるがん細胞】がんは完全に治療できない事もあり時間がたつと同じ場所で増殖したり転移して再発したりします。しかも再発したがん細胞は抗がん剤に耐性を持ち治療できない場合があります。抗がん剤に対する耐性はがんが自分を死滅させようとすると休眠状態になり見えなくなります。この時のがんは治療薬に対する耐性を身に付ける為進化しているのです。今まではがんの再発と転移の防止をしいかに全部死滅させるかが重要視され治療されてきました。しかし今回はがん細胞に備わった休眠能力を強制的に引き出して永久に眠らせる戦略を行いました。研究者達はこの方法が全てのがんに対し一番効的な方法と考えたのです。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【休眠薬】抗がん剤治療の後症状が回復してしばらくの間元の生活を送る事が出来ます。そしてこのまま一生がんを休眠状態にさせておけばがんが原因で死ぬ事が無くなるそういうう理屈です。そこで研究者たちは患者から摘出したがん細胞に様々な薬
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科学技術「若さよ永遠に」

【老化ストップ】まだマウスでの実験ですが体の老化を止めるワクチン開発が成功しました。この抗老化ワクチンは老化した細胞を攻撃し消滅させてくれます。このワクチンを打たれたマウスは老化現象が改善され老化のせいで引き起こされる病気も治りました。しかしこれはあくまでも老化を無くす物で寿命を延ばす物じゃありません。抗老化ワクチンを老化が速く進む不治の病になったマウスに投与した所老化が遅くなり改善されました。この事からこのワクチンは人間の寿命がある限り健康と若さをずっと保てます。この研究は12月10日の『Nature Aging』に掲載されました。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【原因究明】このワクチンを作る前老化した人の体を調べ原因を探しました。原因の探し方は血管の細胞の中にある遺伝子を全部くまなく調べたのです。そしてこの遺伝子を老化した人の遺伝子と若い人の遺伝で見比べてみました。すると老化した人の細胞表面には「GPNMB」と言うタンパク質がたくさんついてました。この「GPNMB」は若い人の細胞にもありますがごく少数しかありません。更にこのタンパク質は動脈硬化のマウスや内臓脂肪にもたくさんある事が判明したのです。そして研究者たちは人工的に「GPNMB」を作りマウスに投与して量を増やし老化が加速するのか調べました。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【若返り】すると老化が加速するどころか免疫細胞が人工「GPNMB」を異物と認識して攻撃し始めたのです。更に老化細胞についてる本物の「GPNMB」も攻撃しついでに本物の老化細胞も攻撃し細胞ごと消滅させていきました。どうやら免疫細胞は
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科学技術「医学をモミモミ」

【マッサージ化学】とうとうマッサージ効果が科学的に証明されました!ケガをしたマウスに対しマッサージをした結果回復力が劇的に高まったのです!しかも回復した筋肉は強度も増してケガに対しても強力になりました!実験方法はケガをしたマウスを眠らせてマッサージ器具に固定させました。そして3日間ケガをした所をマッサージした結果炎症物質と好中球が激減して回復力が溜まったのです。激減した炎症細胞は「サイトカイン」「ケモカイン」と言う細胞から出るタンパク質です。このタンパク質は悪い細菌をガードしてくれるとても重要な物です。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【重要物質】そしてマッサージで激減したもう1つが「好中球」です。これは怪我の部分を再生させる為の筋肉の元を作る物です。なんとこの2種類をケガをした所をマッサージして洗い流すと回復力が増しました。その訳は役目を終えた炎症物質と好中球が怪我の場所に停滞してしまい回復の邪魔としていたのです。ケガをすると最初に炎症物質が出て体に悪い毒を入れないようにします。そして炎症物質は好中球に回復を「助けてー」と信号を出して呼び込みます。そして好中球はケガで壊れた細胞を取り除き細胞再生の為の細胞の素を作り素が筋肉に変化して傷が治ります。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【悪劣環境】この様に炎症細胞と好中球は傷を治す為に非常に大切な物なのになぜ無くなると回復力が上がるのか?これを解明した実験方法はケガをしたマウスにマッサージで激減した物の1つ好中球を加える方法でした。するとマウスのケガは細胞の素をたくさん作りましたが逆に回復が遅い事が解りました。この事
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「痔」で悩んでいる方へ。。。

ワタシはそうですね〜今から20数年前「20歳」くらいから「痔」になりました。なんとか、だましだまし社会生活を送っていましたが、ビジネスを大きく展開するのに、海外へ出張する機会が増えたのでホテルに滞在するようになりましたが用をたす時に、ヨーロッパでは「ビデ」というのがありますが、ちょっと無理でした(笑)そして33歳の時に手術をして、痔を切り取り縫いました。その後、よくなりましたが、また再発してしまい、いつも悩んでいました。しかし、ウォシュレットでなんとかなるので「まーいっか〜」といった感じで年を重ねました。50歳でひきこもり、精神病になり、精神薬で「大便」に感触が悪くどうしようかなか〜と悩んでいました。しかも、破産して一文無し近かったから、お金がないから手術して入院できないから落ち込む毎日でしたね。ところが、地元のある院長が「肛門科」が得意中の得意と聞いたので、診察に行きました。この院長、スゲー感じが悪くて「不機嫌」でビックリしました。そして、目も合わさず、ベッドに横になれ!ぐらいに命令して、「肛門」を開くテスターカメラで診察しました。すごい、痛かったけど我慢は出来ました。そしたら、この院長、ワタシとの会話はほとんど拒否してますが、ワタシの肛門を見るなりニコニコして「あ〜痔ですね!」と、なんとワタシの肛門と会話しているんですよ(笑)ワタシも納得していたら、さらに、もっと奥を見てみましょう!と訳のわからないことを言い出して、そのテスター付きのカメラでグイグイと肛門?直腸?まで押し込みます。ワタシは50年ちょっとの人生で、オートバイで転倒してたくさん骨折したり、尿路結石になったり、痛
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完治よりも大事なこと

こんにちは!レミーです。今日は、完治よりも大事なことということで少しお話ししたいと思います。病気になってしまった時、あなたはどう考えますか?もちろん治りたい、治したいと考えますよね。しかし、もう少しその悩みを掘り下げてみてください。なぜ、病気を治したいのか?そこに病気に対する考え方の本質が隠れています。例えば、腰痛。腰が痛いのは辛いです。腰痛がなくなればイイと思うのは当たり前です。では、なぜその腰痛を無くしたいのでしょうか?満足いく仕事ができなくなるから。子供と楽しく遊べなくなるから。家事がおっくうに感じるから。旅行に行けなくなるから。ゴルフに行けなくなるから。理由は人それぞれ違うとおもいますが、腰痛を治したいという思いは同じだと思います。もし、あなたが腰痛持ちで子供との時間が一番大切だと感じている時、仕事や家事の時の腰痛より、子供と遊ぶときの腰痛の方が嫌ですよね。物事は完ぺきじゃないと。という方はとても多いです。病気に対する考え方も同じです。完ぺきに良くなって元気に過ごしたいのは誰しもの願いです。しかし、人間のカラダというのは少しずつしか変化していきません。一瞬で100の痛みが0になることはホントに稀ですし、日常生活を変えな