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・挨拶で緊張する人は、こうしてください。

こういうことは、3月に書いておくべきでしたが苦笑。まぁ、色んなシーンで活用できますので参考にされてみてくださいね。入社式に向けて、緊張屋さんはスピーチするのにドキドキ。(分かります。分かります。私もそうでしたからね)いちいち、「ドキドキ」しなくたっていいです。心拍数が上がってよろしくないですねー苦笑。一般的な段取りとしては、まず始めに入社式を開催してもらったことへのお礼を伝えます。「本日は私たち新入社員のため、素晴らしい式を開いていただきありがとうございます」。なんてですね。その後、名前や配属先など「自己紹介」をします。続けて「入社を嬉しく思う言葉」「今後の抱負」「指導をお願いする言葉」を伝えるといった具合です。でも、私個人は多くの企業や組織に関わっておりますが、太字で書かれた言葉なんて、いちいち聴いておりません。、「そんな、そうだっていい定型文なんて興味ないから、とっとと終わってくださいっ」ってなものです。まぁ、多くのというか、ほとんどの人間はそうでしょう。ですので、ズバリ!ですね、名前を言って「よろしくお願いいたします」と言うだけの方が皆さんにも迷惑(時間的なロス)をかけないで済みますし、実は、自分にとっても、その方がメリットがあります。ごちゃごちゃと喋ってしまうのは、せっかく「名前」を言ったのに、余計な言葉で肝心の名前も、スピーチの終わりには「誰だっけ?」ってなものです苦笑。同期入社の方が、無駄な定型文を喋っているのに、自分だけ挨拶だけかよ!と思われかもしれませんが、かえって余計なことを言わないだけにインパクトを与えることができます。但し、これにはコツがありまして、緊張屋
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【有料級!】誰でも役者になりきれる!?

まさとしです。今日もブログを開いてくださり、本当にありがとうございます。今回のテーマは【有料級!】誰でも役者になりきれる!?というテーマでお話していきます。今、メディアで昭和時代を体験した人たちにとってはとても話題となっているある映画があります。それは・帰ってきたあぶない刑事です。あぶない刑事をリアルで見ていた方々にとってはまた復活したのにはびっくりしたのと同時に、当時のことを思い出したりした方もいらっしゃったのではないでしょうか?^^舘ひろしさんのガンアクション、柴田恭兵さんの走り方、こんなことを真似した方もいらっしゃったのではないでしょうか?あるいは、・舘ひろしさんのキザなセリフにメロメロ・柴田恭兵さんの軽快なステップや走りに釘付けだった方もいらっしゃるかと思います。余談ですが、実は僕は柴田恭兵さんの走り方を真似したことあります^^;舘ひろしさん、柴田恭兵さん、浅野温子さん、仲村トオルさんといった素晴らしい俳優陣が登場して、1986年にドラマスタートして、なんとシリーズで38年も経過している長寿刑事物のドラマや映画です。今回はその中でも仲村トオルさんのインタビューがある車関係のwebに載っていたので、ご紹介していきたいと思います。仲村トオルさんは1985年に”ビーバップハイスクール”という映画でデビューしました。その後、初の連続ドラマを体験ということであぶない刑事に出演し、舘ひろしさん、柴田恭兵さんと出会ったとのことです。お二人とは38年もの付き合いがあり、ともに先輩後輩としても役者としてもリスペクトしあっているという素晴らしい間柄です。そんな仲村トオルさんが今でも売れ続け
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【超絶効果!】効果抜群の魔法のメソッド!

こんばんは(^^)まさとしです。今日もブログを開いてくださり、本当にありがとうございます。今日も皆さんにとって人生を軽やかにしていく知識や知恵をお伝えしますので、楽しみにしてくださいね!前回のブログは、【まさか!?】あなたの”過去の自分”は傷ついていませんか?という内容をお話ししました。過去の自分=インナーチャイルドが傷ついてる。その影響で様々なブロックがかかっていることは多々あります。この【インナーチャイルドの癒し】をやっていくと、・自己肯定感が劇的アップ!・それまで眠っていた あなたのチャレンジ精神が湧いてくる。・不必要な我慢の手放し。などが起き、あなたにとって心の底から・やってみたい!ということにどんどん進んでいけるということをお伝えしました。小さい頃の僕は、特に幼稚園に通っていた頃、クラスメイトによくいじめられていたんです。・物を盗まれる。・靴は隠される。・寄ってたかって悪口を言われる。幼稚園時代は、はっきり言って毎日泣かされて帰ってきました。そして、両親や祖父母にもいじめられてることを話したことは何度もありました。その度に返ってくる言葉は・男の子なんだから泣かないの!・そんな子は放っておくの!・お前は本当に弱っちいやつだな。と言った言葉だけでした。幼稚園生の小さな小さなまさとしは本当は助けてほしかっただけだったんです!でも、身内からそういう言葉が返ってくると・なんで味方してくれないの?・俺はこの家の子じゃないの?という気持ちになってしまったのです。その傷ついた状態で、約40年以上経過していき、気づいたら自己否定ばかりのアラフィフになっていたのです。当然、・何かをやって
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(140日目)自分を省みる。それが自省。

本職の仕事では電話で喋ってばかりの私。おそらく『アイツ仕事してんの?』と思われてるかもですね。だって喋ってる内容は仕事と関係ないことが多いので。そう考えると仕事してないかも(笑)しかし例えそう思われたとしても私は結構平気なもんで。一見無駄に思えるその会話さえも、相手との関係を深めるためだったり『他とは一味違う相手である』と思われることで興味を高めておけば相手もコンタクトを取りたくなるでしょう。そうしておくことで、自然と情報が集まってくるそう思うんです。そうすれば私の仕事にも利益になりますから。加えて丁寧に対応をすることも忘れません。別にイイ人に思われたいと思ってるわけではなく(↑少しだけ)で、本題に戻すとですねその人が「お客様」になるかもしれない。その人の家族がお客様かもしれない。その人の友人がお客様かもしれない。そう考えるだけで自分の一挙手一投足すべてがブランディングだと考えてしまうのです。なので自分のコトバ・行動に責任を持つそう言う仕事につながると思うんですよね。私自身がそう考えるタイプなので自分が客として赴いた店や電話対応に接したときに『あぁ、目先のことしか見えてないな』と感じることもあれば、『この人のサービスは先を見ている!』と感銘を受けることもあります。もう一度書きますけど、自分の行動全てがブランディング!今日はここまで😊☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のサービス紹介>あなたのブランド力を高めよう。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のあとがき>最近オモロいこと書いてないんですが、なんとなくテンション落ちてるからですな。だってまったく頭に浮
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