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秋は、美味しいものを食べながら養生しましょ♪

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)すっかり涼しくなりましたが、あの夏に比べたら…ってだけで、この時期としては暑いんですよね💦ご近所を散歩しても、紅葉するはずのイチョウやもみじが枯れて茶色く変色しています😢すでに落葉しているものもあって、秋の鮮やかな景色が見られるか少し心配になってしまいますね。さきほど、更年期についてSNSで配信されているものを拝見していたんですが、私たちのような更年期世代が抱える不調にも変化があるようです。昔は、更年期というと、すぐにイライラしたり、何かにつけて怒りやすくなったり、もともと元気な人のバランスが崩れて、パワーの行き所がわからなくなって、迷走している感じというのかな?でも、今の人は更年期になるまでにストレスでパワーがなくなっていて、いわゆる『気虚』の人が多いみたい。気虚の人の特徴としては、エネルギーが足りていないので、日常的に疲れを感じやすい。冷え性の人が多い。胃腸が弱い傾向があるので、食欲不振になったり、胃もたれやお腹も壊しやすい。体力がなく、免疫機能も低いので、風邪などの感染症にもなりやすい。そこに更年期の揺らぎが重なるので、もともとの症状が悪化したり、さらに氣が不足して、やる気が起きないとか、不安になったり、落ち込んだりするんですね。そんな気虚の人の養生にいいのが、ホクホクした甘みのある食べ物なんですって💕もう、あれしか頭に浮かばない😋サツマイモの他にも、じゃがいも、かぼちゃ、山芋、大豆、もち米、雑穀なども気を補ってくれるようですよ🎃(そういえば、来月は・・・⤴)さらに、レモンやみかん、ゆずなどの柑橘類、ねぎや大葉などの香味野菜、そして
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「私ばっかり頑張ってる」って思っていい。50代女性の“見えない疲れ”に寄り添うということ

「私ばっかり頑張ってる」 そんなふうに感じる瞬間、ありませんか? 家族のこと、仕事のこと、周りへの気遣い。 誰かのために動き続ける日々の中で、 ふと、自分の心が置き去りになっていることに気づく。 でもその気持ちを口にするのは、 「わがまま」や「甘え」だと思ってしまう。 だからこそ、誰にも言えず、 静かに疲れが積もっていくのかもしれません。 私自身も、そうでした。 50代を迎えた頃、私も「見えない疲れ」に押しつぶされそうになったことがあります。 周りからは「元気そう」「しっかりしてる」と言われるけれど、 本当は、心の中で何度も「助けて」と叫んでいました。 そんなとき、ようやく気づいたんです。 「私ばっかり頑張ってる」って、思っていいんだ。 その気持ちを否定せず、受け止めることが、 自分を大切にする第一歩なんだと。 見えない疲れに、そっと寄り添う 50代の女性が抱える疲れは、 目に見えるものだけではありません。 「ちゃんとしなきゃ」「迷惑かけちゃいけない」 そんな思いが積み重なって、 気づかないうちに心がすり減ってしまうこともあります。 だからこそ、 「私ばっかり頑張ってる」と感じたときは、 その気持ちを、そっと抱きしめてあげてほしいのです。 あなたの“心の声”に耳を傾けるお手伝いをしています 私は現在、50代女性のためのセルフケア・ライフコーチとして活動しています。 「誰にも言えないモヤモヤ」や「自分らしさを取り戻したい」という想いに、 寄り添いながら、言葉と対話を通してサポートしています。 頑張りすぎているあなたへ。 そのがんばりは、誰かを大切にしてきた証です。 だからこそ、今
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「化粧水、つけたっけ?」50代のうっかりから見える、やさしい自己ケアのヒント

朝の洗面台でふと立ち止まる。 「…あれ?化粧水、もうつけた?」 記憶が曖昧で、たぶん2回つけてる。 でもそれって、ある意味「自分へのごほうび」かもしれません。 50代になると、こうしたうっかりが増えてきます。 でも、それは決してネガティブなことではなく、むしろ「今の自分に必要なケアを、無意識にしている」証かもしれないのです。 私が提供している「美心Labo」では、こうした日常のふとした気づきを大切にしています。 忘れること、抜けること、迷うこと、それらはすべて、今の自分を見つめ直すチャンス。 そして、そこから「自分にやさしくする方法」を一緒に見つけていくのが、私のサービスの役割です。 たとえば、 *自分を責めずに笑える視点の持ち方 *“完璧じゃなくていい”という自己受容の感覚 *日常の中にある小さな潤い(=セルフケア)の見つけ方 こうしたテーマを、対話やワークショップを通して、丁寧に紡いでいきます。 化粧水を2回つけた朝。 それは、うっかりでも失敗でもなく、今の私に必要なちょっとした潤いだったのかもしれません。 忘れても、笑っていられる。 抜けても、ちゃんと潤ってる。 そんな自分を、ちょっと好きになれる50代、あなたも、そんな自分に出会ってみませんか?
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「更年期を超えて、わたしらしく快適に生きる人生設計図」美心Laboが提案する50代からのセルフケア術

こんにちは、美心Laboのじゅんこです。 私は、40代〜50代の女性が「自分らしさ」と「心地よさ」を取り戻すためのセルフケアや感情整理を、日々発信しています。更年期というライフステージは、体調だけでなく、気持ちも揺れます。 「前みたいに動けない」「なんだか気分が沈む」「人と関わるのがしんどい」 そんな日々の中で、私が少しずつ見つけてきたのは、自分を責めないという快適さでした。実は、こうした揺らぎの中で改めて気づいたことがあります。 それは「自分との仲直り」の重要性です。たとえば、✅豆腐を3パック買っても、誰にも責められない自由✅予定を詰めすぎない日を怠けじゃなく余白と呼ぶ✅誰かの期待より、自分の気分を優先する日があってもいいそんなわたしルールを持つことで、人生はぐっとラクになります。 そしてそれは、未来の自分への贈り物にもなるのです。美心Laboでは、こうした「感情との付き合い方」や「自分らしい快適さの見つけ方」を、講座や個別セッションでもお伝えしています。 更年期のその先も、もっと自由に、もっと自分らしく生きていくために。 あなたの美心リズムを一緒に見つけていけたら嬉しいです。
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