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【出品者さんへ】どんな人に提供したいですか?

こんにちは!あやです(*^-^*)☘2025年も終わりに近づいてきましたね。1年間一生懸命走り続けて少し疲れていたりなんでココナラを始めたんだっけ?目的を見失っている方もいることと思います。今回は、今年1年間頑張りに頑張りぬいて少し気持ちがお疲れ気味のあなたに初心を思い出してもらうためのお話をお届けしたいと思います☘1つ質問です。あなたがココナラを始めたきっかけは何ですか?きれいごと抜きで、あなたの本心を思い出してみてください✨ちなみに私は収入源をもう一つ持ちたいと思ったことがきっかけです。2つ目の質問です。あなたが出品しているサービスはどんな人に届けたいですか?私もそうですが、皆さんも出品当初は自分と同世代の男性に来てほしい同じ職業の人のお悩みを聴きたい似たような家庭環境に苦しんだ人の駆け込み寺にしたいそんな風に自分のビジョンを持ってこんな人に届けたいという気持ちを持ってココナラを始めたのではないかと思っています。でも、実際に初めてみるとあれ?男性のお客様ばかり来るな?あれ?女性のお客様ばかり来るな?あれ?メンヘラばかり来るな?あれ?変態ばかり来るな?あれ?やたらとマナーのなっていない人が来るな?と、思い描いていたのと違うと感じることがたくさんあったと思います。もちろん、たくさん来てくださる方々のほんの一握りかもしれません。それでも思い描いていたのと違うことをすることでどうしても自分の中に違和感やストレスが積もっていきます。1つめに質問した「ココナラを始めたきっかけ」例えばこれが『お金を稼ぐこと』がきっかけの場合稼ぐためなら!どんな方でも対応するぞ!お客様のご要望に全部応える
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フォロワーは増えた。でも、誰に向けて話してるんだっけ?

フォロワーが増えるのは、素直にうれしいことです。見てもらえている実感は、投稿を続ける上でのモチベーションにもなります。 でも、あるときふと、こう思う瞬間があります。「最近、誰に向けて話してるんだろう?」「本当に届けたい人に届いてるのかな?」 最初は、たったひとりの誰かに語りかけるように始めたはずの動画が、フォロワーの増加とともに、“広くウケる内容”へとシフトしていく。それ自体が悪いわけではありません。けれど、自分の言葉が「みんな向け」になりすぎると、「自分にしか話せないこと」がぼやけてしまうこともあります。 たとえば、コメント欄で「もっとこうした方がいい」とアドバイスをもらったり、SNSで「こんな発信者が伸びてるよ」と教えてもらったり。ありがたい声に影響されて、投稿の方向が変わっていくこともあります。でも気づけば、「自分が発信したいこと」よりも、「期待に応えなきゃ」という気持ちのほうが強くなっていた——そんな状態になってしまうことも、珍しくありません。 だからこそ、ときどき立ち止まって、問い直してみるのです。・今、自分は誰に向けて話しているのか?・その人に、どんな気持ちを届けたかったのか?・最初に動画を作ろうと思ったとき、どんな感情だったのか? 数字が増えることは、チャンスでもあり、迷いの種でもあります。でも、届けたい相手の顔が見えていると、言葉は自然と定まってきます。たとえ多くの人に届かなくても、「その人のために話す」という感覚が、あなたの動画に“芯の通った温度”を与えてくれるはずです。 広がるために、ぼやけてしまう前に。今一度、「自分の言葉が誰に届いてほしかったのか」を静か
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