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[有料級]FXゴールド取引における裏技

この手法というか裏技は勝率がとても高く、一日一回絶対にチャンスがあるので、チャートを開いた人だけもらえる参加賞みたいなものです。有料で出そうかとも思いましたが、初心者の方や勝ててない方に、とりあえず勝てる感覚を掴んでほしいという気持ちと、私の販売しているサービスの宣伝がしたいという気持ちから、無料で出します。最後にリンク張るので気になった方は是非!では、その裏技とはどのようなものかというと、、、ずばり、午前10時の足に逆張りする。。。以上!これだけではよくわからないと思うので、解説します。まず下の図を見てください。左が陽線で右が陰線です。ローソク足は図の数字の順番で出来上がります。陽線なら、始値→安値→高値→終値陰線なら、始値→高値→安値→終値そして、今回の裏技は10時の足の中(1分間)でググッと動くタイミングがあります。下にググッときたら買いで入り、上にググッときたら売りで入ります。後からのチャートでも分かるので、下に直近6日分の午前10時の画像を載せます。10時の足の髭の感じが見えずらかったので、三枚目からは10時1分にカーソルをずらしています。最初の9月23日だけ10pipsほど踏まれますが、そんなに損切り位置詰めないでしょうし、他はすべて数pipsで反転しています。この一週間では勝率100%です。このやり方は10pips程度で利確するのが最も安全ですが、握りたい人も少し伸びたら建値に損切りを置いておけば、負けはないのでおススメです!最後に宣伝させてください!FXの裏技や手法を販売しています。今回の記事が良かったら購入してみてください。では、良いトレードライフを!
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2025年11月11日 AUDCAD+101.2pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。追撃を含む3度のエントリー。左から指値、成行、成行。一度条件が揃ったなら打つタイミングは「リスクリワードを満たしているかどうか」この一点のみ。条件成立を目撃していたかしていないかは問題ではない。どのタイミングでエントリーするか、という点にも裁量を挟む必要は無い。リスクリワードを満たしていないなら満たす場所で指値を打ち待ち構える。リスクリワードを満たしているなら打つ。どのような局面、どのような判断も常に二択で備え対応する。
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嬉しい感想を頂きました!!

明けましておめでとうございます!カカドンです!(今更感…)サボりすぎていました…すみませんm(__)mさて、今回は感想を頂きましたので紹介させていただきます!(許可は頂いております。)(黒部分は個人情報や事情等のため隠しています)この方はかなり前にご購入された方です。長く報告などいただけておりませんでしたが、その間も検証は怠らず、結果として手法の良さに気づいたとの感想を頂きました。この方が試した23個の中の良かった3つに入ることができて私としましても嬉しい気持ちです。私の手法は『慣れ』が本当に大事になってくるものです。逆に言うと慣れてしまえば難しいことはないんです。このまま専業として成功して欲しいなと応援しつつ、質問等のやり取りをたくさんさせていただいてます。嬉しい感想はとてもモチベになりますね~これからも私も頑張っていきます!こちらからぜひ覗いてみて下さいね!
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ゴールドも対応。最強スイング専用ツールです!

🔸最終更新日2025年8月3日ローソク足確定後はリペイント無し。ゴールドも対応の最強スイング専用ツールです!皆さんはじめまして。 カワウソ大好きなコツメッコです。「最強スイングで専業並?!FX」は複雑なロジックをシンプルに矢印インジケーター化することによって、誰がやっても私と同じエントリーに近くなるよう設計されています。商品ページをお読み頂くだけで、今後のFXに参考となるよう惜しみなくFXの事を書いておりますので、ぜひ最後までお読み頂きたいです。エントリーチャンスは少ないですが、目を疑う結果を出し続けています!直近で一部紹介します!本当はエントリー場所を見せたくないのですが、今回特別に掲載します。 チャートは今後消すかもしれません。 レンジになると矢印が消える仕様なので、トレンドの大きなうねりを獲りにいけます! 僅かに損切にかかった後にエントリー方向に相場が動いた場面では、ボラティリティーに合わせて損切幅を調整することで回避できます。 後で説明しますが、複数通貨ペアやCFDを監視して他のインジケーターと併用すればエントリーチャンスはもっと増えます!月1000pips越え?!も夢じゃないです。専業スキャルパーでも、これだけのpipsを獲れる人は少ないですよね。資金管理を厳しく設定して、1回の損切り上限を資金の1%にしたと仮定します。 証拠金6万円で1回の損切り上限は資金の1%で600円。 分かり易くドル円1pipsを10円(1000通貨)として、1回の損切りが60pipsであれば600円。 仮に月平均600pips獲った場合、 600pips×10円=6000円 証拠金6万円
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2025年10月9日 GBPAUD+81.8pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。画一化された理論手法においては、そうあれこれと語れる事は無い。この相場も同様である。利確ラインの価格を点けに行き、その後上昇。今回は本トレードにおける私の行動を時系列で記載しておく。赤丸:条件成立赤点垂直線:条件成立を確認、ピンクラインに指値黄矢印:指値に掛かり発注緑丸:利確この日は明朝の分析後は所用ゆえ出払っており、帰宅は22時。身の回りの事を済ませ就寝前の分析(22時45分)で条件成立を確認し、発注指値を打って就寝。翌日の夜には利確ライン到達となった。これも特段珍しい事では無い。私の日常的なトレード行動と言える。
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2025年10月9日 AUDCAD(後学のための事例掲載)

本事例はある条件に合致しないためノートレードの事例である。しかし、本理論から導き出されるラインの最たる挙動を示しているため、本理論を学ぶ者の後学のための事例掲載としている。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。本理論の分析では買いのAトレードに分類。しかしこの相場は後に大きく下げる事になる。その経緯を見てみよう。矢印を条件合致のエントリーと仮定できる。エントリー後、①のポイントでは利確ラインにわずかに届かず反転。エントリーラインに戻りオーバーシュートで再び上昇。利確ラインに到達(②)。その後再びエントリーラインで揉み合い、もう一度利確ラインの価格をつけに行っている(③)。この事から分かるのは、相場は確実に本理論が扱う利確ラインに価格を点ける目的があって動いていたという事。相場の後先を見ていると、一見では肝を冷やすようなトレードと思えるかもしれない。しかし大きな下落の前に我々の分析結果である利確ラインには確実に到達しており、その到達後も再度念を押す様にその価格を点けに行っている。ご自身が本理論により導き出した結果を100%信頼して運用するため、ぜひこのようなラインを中心とした相場の値動きに目を向けていただければと思います。
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2025年11月24日 AUDJPY-35.2pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。負け事例。夜の分析で条件成立を確認し成行でエントリー。翌日損切りに到達。本事例は損切りとなったが、その後は思惑通りに大きく上昇している。ただしこの負けを悔しい悲しい負けたくないと悲観するどころか、何一つ感情を抱く必要は無い。ルールに従ってエントリーし、ルールに従って手仕舞いとなり、違いは利益となったか損失となったか。ダウ理論の優位性を使用し、常に勝ちへの傾きを持つ一定のルールに任せて資金を乗せ続けるのみである。
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2025年10月29日 USDJPY+52.1pips(参考値)

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。午前2時の足で成立のトレード。このような時間帯での条件成立は珍しい。就寝中等の監視時間外に成立の場合でもおおよその場合は分析した時点で条件確認し、利確ラインに届いていなければ指値や成行によるエントリーが可能だが、本件は40分足らずで利確ライン到達につきノーエントリー。
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2024年12月9日 NZDUSD-51.4pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。売りエントリー損切り。この損切り後に本格的な下落が始まるが、負ける時はこんなものだ。要人発言等、予期せぬ突発的な事象が要因となる事が多い。
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2024年12月6日 AUDNZD+34.2pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉕今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。明朝分析時には、条件成立の可能性が高いと踏んで観察していたペア。夜半に確認してみると想定通りにエントリー条件が成立していた。ピンク及び緑ラインに発注決済指値を仕掛け就寝。翌日明朝に指値にかかりエントリー。エントリー当日は決済までもたついたようだが、それは相場が決める事であり我々トレーダーの関するところではない。常時含み益のまま翌朝に決済となった。
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2024年10月21日 CADJPY+19.0pips

隠居トレーダーのんびりFX日記⑳今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。短い値幅を取るトレードだが、こういった積み重ねも資金増加には確実に寄与しているものだ。条件揃いを確認後、発注及び決済指値を設定し就寝。翌朝の確認時には決済済となっていた。
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つい先日までアップル株取引してました

自作サインツールの方でエントリーサイン+エントリー根拠が整った形状であった為、買い増し入れながらポジション持ってました。金額は規約に抵触する為載せられませんが、エントリーと決済のレートがこちら。これを見やすくチャート画像に直すとこんな感じ。138.55で決済。最高値までは抵抗なく伸びる可能性も高いですが、波打つことも考慮し一旦決済。
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2025年9月4日 AUDCAD+61.0pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。このブログは本理論申込者の後学のために記録更新しているものである。もし手順書内の理解に苦しむと感じる部分があれば、補完的資料として役立てるとよいだろう。今回は本理論が狙いとする場所を理解し運用に長けてくると、このようなポイントも高い確度で撃つ事ができるという事例も紹介しておこう。ネックを認定しての1波でトレードしている。諸兄が何を感じ何を見るか。「ネックを認定しての1波」である事。そしてダウを見ている事。裁量を挟むことなくネックを認定する方法も、無裁量でのダウの見方も手順書内にて記載してある既知の事項です。本理論を礎としてこのような応用的無裁量トレードを得ている者も多くいることと思うが、試行を巡らせ更なる境地に至るのもトレードの楽しみ方の一つである。本記事がそのきっかけの一つとなれば幸いです。
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2025年4月4日 CADJPY+152.5pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。これもCADCHFと同様のトレード。日課である朝の分析。発注及び決済指値。その後は相場に任せるのみ。過去の反応を見て自身の感覚で引くラインは、言うなれば当てずっぽうラインである。そのような「 偶然 」を頼りにトレードするなど、私には到底出来そうにない。本理論分析で引かれた2本のラインは、支持抵抗線の機能を果たしている事がよく分かる。このラインは赤垂直線の時点で認識して表示させている。ラインに限った話では無いが、トレード分析の一部を担う要素というのは、全て確度の高いと認知できている情報を元に構成されているべきなのである。
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8/11~15のゴールド(XAUUSD)の復習です!!

カカドンです!!最近は予定が立て込んでいたり、体調をかなり崩していたため投稿も返信もできていませんでした…早速ですが、まずは先週のゴールドの復習をしていきましょう!結果は4トレード、4利確でした。合計獲得pipsは700pipsです。派手な結果と高勝率ですが、トレンドに後乗りなのでとても当たり前の結果です。先週はこんな感じのチャートでした。先々週くらいからですかね、レンジっぽい感じでなかなか順張りというものができませんね…かなり資金をすり減らしてしまう相場だったと思います。では、ほぼ無裁量手法ではどうだったか見ていきましょう!まずは1発目です。含み損は20pipsほど、時間にすると30分くらいでしょうか。リスクリワード(以下RR)は大体1:3.5でした。こちらは2つまとめて図示します。回避可能箇所は売りルールに合致していた場所でしたが、私の手法においてエントリー時に利確位置と損切位置は決まるため、利確位置と照らし合わせたら回避できるポイントでした。2回目の売買は後の方でした。大体60pipsほどの含み損を抱えましたが結果は利確でした。RRは1:2ほどほぼ無裁量なので含み損が出ることももちろんありますが、損切位置はエントリー時に決まるため、そこまでの距離や勝率等々を全て考慮した上でポジれば問題はないのかな~と考えています。ガッツリ数百pipsの含み損とかそういうのはないので現実的かなと思います!3回目はこちらです。RRは大体1:2ほど、含み損が瞬間的な場面でした。ラストはこちらです。前に比べたらpipsも取れていないほうですがRRは1:1で含み損が瞬間的な場所でした。以上、先週の
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2024年10月2日 AUDNZD+80.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記⑲今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。長丁場のトレードとなった。しかしそれはあくまでもこの一つのトレードの結果に過ぎない。「長かった」「持ち切るのが大変だった」「握力を保持して頑張った」これらの無駄な感情は持つ必要がない。本理論はエントリー後、ほぼ相場を確認しない。他通貨ペアの分析時に増し玉の余地が生じていないかを傍と見るのみである。我々トレーダーの仕事はエントリー分析であり、その後の結果は相場が決める事だからだ。トレードはエントリー前よりもエントリー後に揺さぶられる要素が多い。本理論は分析外において傷口を広げる要素を排除し、分析内でコントロールできる範囲のみをターゲットとしている。
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2024年9月27日 AUDCAD+72.3pips NZDCAD+48.0pips

隠居トレーダーのんびりFX日記⑱今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。カナダ通貨で連続取引。チャートの値動きと同様、通貨もまた繋がっており連続している。画像からもその事実が見て取れるだろう。明朝条件成立していたものの、夕飯後の分析でNZDCADは成行、AUDCADは指値発注を選択。利食いも手順書に従って指値を設定し放置。全ては手順書に定められており、一切の感情および裁量を排除しFXを作業として処理する。ほぼ同様の動きを示した二つの通貨ペアを連続して取引した事例である。
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2024年9月4日 AUDJPY+102.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記⑰今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。比較的大きな規模のトレードとなったがそれはボラティリティゆえ。ここ1、2ヶ月、大局的におとなしい相場であったが相場は全て繋がっているため、動き始めれば何度も連続して取引機会が訪れるものであり、手順が整うまでただ待っていればよい。これまでの経験則で述べるなら、眼を血走らせながらエントリーを探し、要らぬ思考を巡らすほど望まぬ結果を招く。それが為替取引というものだ。本理論においてはいつもと同様、決まった行動を繰り返すのみだが、下記は本トレードの顛末となる。9月4日午前2時に条件成立。(左点線矢印)当該時間帯、私は就寝中であり、この時点でのエントリーは出来ないが問題はない。起床後の無裁量分析で条件成立と利確値未達を確認。指値注文/指値決済を設定し放置する。9月5日午後11時頃に注文約定(右実線矢印)、翌6日午後に決済。
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取引結果の整合性について

お疲れさまです。 毎週公開しているXMの取引結果ですが、こちらMT4の結果も併せて見せて欲しいという方がいらっしゃいましたので、1番疑われそうな1日で3万近く稼いだスキャルピングEAの取引部分をお見せ致します。 それがこの日ですねこの日は15:00にスキャルピングEAとしては不思議なくらいの勝ちがありました。ですが、これは日常的に起こる現象であり、TP次第では1日にこれくらいの収益は見込めます。この赤丸部分がMT4と同一の場所を示しています。上の青マーカーは負け取引、すなわち3月10日に負けた分を示しています。 このように、私は勝ちトレードも負けトレードも必ず掲載しますので今後の投稿も楽しみにしておいてください。 ではでは*体験版の配布がまもなく終了になります。気になる方はメッセージお願い致します。→3/16をもって販売数5件に達したため体験版は終了しました。
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2025年9月23日 USDCHF+22.6pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。この相場における下降はどうやら緑ラインに価格を「点ける」事が目的だったようだ。点けた後、大きく上昇へと転じている。本理論のラインはこのように明確な反応を示す事が非常に多い。エントリーまでの精密な分析は可能であるが、決済に関しては我々が出来る事、見える事は非常に少ない。設定された利確ラインは、決済に関してコントロールできる数少ない施策の中で、最も最奥を攻めるラインであるがゆえ、今回のような現象を頻繁に観察する事ができる。
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2025年9月19日 AUDNZD+63.5pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。ボラティリティの低い当該通貨ペアとしては大きな取引となった。条件成立が左側。緑の矢印である。成立の瞬間を目視できておらず、当然成行エントリーはできない。よってリスクリワードを確認し、エントリーラインに買い指値と決済指値を設定。翌日明朝に指値にかかり発注。翌週に決済指値にかかり利確。今回は利確まで日を要したが、私はその間ほとんど本通貨ペアを確認していない。トレーダーの仕事はエントリーまで。その行く先は相場の仕事であり、他人の仕事をあれこれ気に留める必要は無いのである。
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2025年9月9日 AUDNZD+18.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。就寝中の深夜時間帯の条件成立事例。明朝の分析にて成立を確認し成行エントリー。大きな下ヒゲをつけながら上昇し利確値に到達。この下ヒゲをつけた理由も本理論の分析チャート内で見えているものである。エントリー後は利確値への到達を眺めているだけであるため意識する必要は無い。ただし結果としてそのチャートを見返したならば、しかるべきダウチャートの中で、しかるべき動きをしているだけなのである。手の内で動かせるものだけをトレードし、その手の外にあるものは静観する。
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リスクリワードについて

専業FXトレーダーKです。先日「スマホでFXスキャルをする方法」を公開してから、大変多くの方にお手に取って頂きました。また、レビューをご覧頂いたらお分かりの通り、大変多くの方にご満足して頂き、また実践でも利益を出されている方のご報告も頂いています。さて、直近でいくつかご質問を頂きましたので、改めてこちらでも解説したいと思います。今回のロジックは、勝率に関しては、おおよそ、8割くらいが平均になってきます。しかし、いくら勝率が高くてもコツコツドカンで、損大利小では意味がありません。では、今回のロジックは、リスクリワードはどのくらいなのか解説します。まず今回のロジックの考え方ですが、固定のpips数で利益確定するわけではありません。相場が大きく進めば、とことん利益を伸ばしていくロジックになっています。ですので、エントリー後に、このポジションがどこまで伸びるのかは、相場次第です。相場が大きく動き、大きなトレンドが出れば、その分大きく利益を狙えますし、トレンドが小さく終われば、小さな利益で利確となります。あくまでも、相場の動きに合わせて利益を狙っていくものになっています。相場というのは、ボラは常に変わっています。そんな中で、固定pips数などにしてしまうと、相場に合わせたトレードができなくなります。ボラが大きくないのに、大きな利益を狙っても、当然たどり着く可能性が低くなり、勝率が悪くなります。ボラが大きい時は、大きなトレンドが出ても、すぐに決済をすることになり、非常に効率の良くないトレードになってしまいます。その為、今回のロジックは、あくまでも相場に身を任せて、大きなトレンドが出れば、と
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2025年7月21日 GBPNZD+70.1pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。同日のEURNZDと同様の状況。夕刻に条件成立。夜の分析時に確認し、こちらは指値でエントリー。翌日、昼過ぎには利確ラインに近い位置にレートがあり、ここから反転か・・・と眺めていた。利確ラインに到達後、少々オーバーシュートした後にやはり思惑通りに反転し下落。長く本理論を追っていると、多くの理論外の優位性も見えてくる。ただしそれに手を出す必要は無い。同じ事を同じサイクルで繰り返すのみ。理論外を探求する場合は、本理論に繋げて探求するのではなく、単独のものとして探求し理論化を目指すとよいだろう。
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2025年7月21日 EURNZD+37.4pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。この日は午後から旧友と面談。夕刻に条件成立となっていた通貨ペア。無論、成立の瞬間は目撃出来ておらず、自宅に戻り夜の分析で成立を確認かつ安全圏のリスクリワードを保持しつつ成行エントリー。コントロール可能な範囲に決済指値を置き就寝。翌朝には決済となっていた。
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2025年7月9日 USDCHF+24.8pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。この日は2度の分析。明朝の日課である分析を行い、その後は所用を済ますため出掛ける。帰宅後20時に分析を行い、15時に本通貨ペアの条件成立を確認。リスクリワードに問題が無いため、その場で成行注文。注文3時間後、早々の決済となった。
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2025年5月30日 USDCAD+23.1pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。垂直線時点で条件成立を確認。安全なリワードを確保できる発注・利確・損切りに指値を置いて外出。夜半、帰宅後の確認時には、発注から利確値に到達し取引完了となっていた。その後大きく続伸しているが、それを見て何か感じる事はあるだろうか。この相場において、私がコントロール出来るのはこの範囲だったというだけの事。次は大きく取れることもあろう。その次はまた細かなトレードになるかもしれない。制御できない範囲に思いを馳せず、コントロール出来る範囲でのみ戦う事こそが、長く相場から利益を享受する条件である。
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2025年4月4日 CADCHF+84.0pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。普段ボラティリティの低い当該ペアではあるが、大きなpipsを獲得するトレードとなった。いつもの朝の分析から指値にて発注及び決済、すなわちトレードにおけるスタートとゴールの両方を設定。1時間後に発注指値に刺さり、その日の夜には利確となっていたが、この日は所用で出かけていたためチャートは確認していない。夜の分析時にトレードが無事終了している事を確認したものである。トレーダーの仕事は分析。自身の分析通りに資金を相場に送り出し、その結果を出すのはチャートの仕事。一個人がチャートの行き先をコントロールできるなどと考えると痛い目を見る事になる。
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2025年4月2日 USDCAD+38.8pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。前日未明にかけて成立していた通貨ペア。後は適切なリスクリワードに叶うかどうか。この時点で指値を置いて放っておいてもいいが、この日は分析機会を多く取れそうだったため成行にする事に。朝の分析、昼の分析と見送り、夜の分析で適切なリスクリワード位置に価格がある事を確認し成行。翌朝には決済となっていた。
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2025年3月7日 AUDJPY+80.8pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。この日3つ目となる豪ドル絡みの通貨ペアでのトレード。今回は豪ドルが中心となったが、円、ポンド、フラン等、一つの通貨ペアの条件が成立した際、関連するペアも同時あるいは連続して成立する傾向がある。就寝前に1波が確定しており、起床後の分析で成立。ルール内のリスクリワードにて指値発注。思惑通り指値にかかり昼過ぎに利確。いずれのトレードも同様。いつもと何ら変わらぬトレードである。
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2025年3月7日 AUDNZD+59.1pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。3日間という日数を掛けて決済値にのんびり到達となった。さて、先のAUDCHFのように短時間で決済となるトレード、今回のように日数を掛けて決済値に到達するトレード、本ブログをお読みいただいている方はどちらを好むだろうか?結論、それは「どちらでもよい」となるべきである。エントリー後の推移は我々トレーダーの関知できる領域ではない。ゆえにエントリー後は、「相場に任せる」事が最も正しい行動となる。下手な損切り値の移動、下手な決済値の移動、根拠の無い損切り、根拠の無い利確、あれこれ思い悩む思考、自身の感情に任せず相場に任せる事によりこれら全てから解放される。そのために必要な事は「エントリー値と利確値」統制できる範囲の限定である。前置きが長くなったが本トレードで見ると、エントリーラインより優位な位置でエントリー。エントリーラインが抵抗線となっていたが抜けてサポレジ転換。利確ラインに到達直後、一気に反発しエントリーラインまで値を戻す。このように確実な反応見せるライン内で戦う事が重要である。この範囲の中で戦う以上、数分のスピード決済となろうが数日を掛けた決済となろうが「 どちらでもよい 」のである。
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2025年3月7日 AUDCHF+29.4pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。これも予測済みの単純で作業的なトレードとなった。前日夜の分析にて目星を付けていたAUDCHF。起床後に茶をすすりながら朝の分析で成行発注。同日正午に利確値に刺さって自動決済。
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2025年2月25日 GBPNZD+51.6pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。私の日課でもある明朝の分析時に本通貨ペアの成立は予測出来ていた。後は条件が揃うかどうか分析に当てはめていくのみ。午後には条件が整っていたが、成立の瞬間は目撃していない。夜の分析で条件成立を認識し、RR等諸問題もクリアしていた事から成行注文。翌午前10時には決済となっていた。
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2025年2月21日 GBPAUD+48.5pips(参考値)

本事例は就寝中のため私はトレードしていないが、本理論を学ぶ者の後学のため掲載しておく。分析時間足基準を最後にクリアする珍しい事例である。(Aトレード)
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2025年2月14日 NZDCHF+20.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。今回はリスクリワードについて。本理論のルールでは確保すべきリスクリワードも提示している。値幅の少ない期間や本事例のようなスイス通貨を取り扱う場合、ボラティリティやスプレッドといった要因によっては適切なリスクリワードを確保できない事がある。そのような場合も取るべき行動は一つ。確保すべきリスクリワードを確保できる価格でエントリーするのみである。どの場面においても判断は全て二択。それは分析だけでなく、資金管理、リスクリワードの判断も同じなのである。適合するなら次の工程へ、適合しないなら見送る。同一の判断を同一の基準の元、執り行うものとなる。
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2025年2月7日 EURUSD+36.3pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。当初、本ブログは数件のトレード事例のみの提示としようと考えていた。その理由は「どれも同じだから」である。同じ分析、同じエントリー、同じ決済、全てを同一の性質で処理している作業に過ぎない。しかしながらより多くの事例を見る方が後学になるという意見をいただいたため、更新しているものである。本トレードもこれまで数多繰り返されてきたルーティンと同様の作業となる。その日の夕方に条件に達していたようであるが、その瞬間は監視しておらず、夜のチャート分析で確認。リスクリワードを含めた条件を満たしていたため成行でエントリー。翌朝には利食いとなっていた。
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2025年1月30日 EURCHF+14.6pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。さて今回のトレード、しょぼくれたpipsと見るだろうか。私のトレードはいつも安全圏で終える「してやったり」のトレードが多い。獲得pipsは相場が決める事であり我々トレーダーの統制下には無い。しかしどこからどこまでを取るか、目標とするか。一定の範囲まではトレーダーにも付け入る余地がある。このトレードは赤点線でエントリー条件が整った。同時にピンクのエントリーライン、緑の利確ラインも確定する。あいにく条件が整った瞬間はいつもの如く目撃していなかったが、黄色矢印で成行。2時間後に利確ラインに到達。両ラインはその後も意識され続けているが、このような混沌には巻き込まれず高みの見物。してやったりである。(この通貨ペアはその後、窓を開けて大きく下落する)
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2025年1月8日 GBPUSD+33.6pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。正月気分も抜け切らず、暇つぶしがてらにチャートを観察していた日である。夕方に条件成立を確認し、発注及び決済指値。直後に約定、数時間後に決済。何とも簡便なトレードとなった。さて、決済後も大きく伸びているが、貴兄達はこれに感じるところがあるだろうか。「もったいない」という感情を持つ者もいるかもしれないが私はそのような感情は全く抱く事はない。分析/エントリー/決済という一連のトレードの流れに私は確たる基準を持っているからだ。その基準内でトレードを完遂する事こそが私にとってのFXトレードなのである。数百pipsを一気に獲得する取引もあればそうでない取引もあるが、全ては自分の手の内、想定内。私のトレードの最大の強みである。
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2025年1月8日 AUDCAD+41.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉘今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。標準的な波形での取引。この日は趣味の窯焼き作業に没頭してしまい徹夜作業。その合間でのトレードとなった。0:00に成行エントリー、決済はいつも通り放置し、10:00に決済値到達というトレード。
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2025年1月2日 AUDCHFー14.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。負けトレード。夕刻に条件成立となっていたトレード。夜のチャート分析時に条件成立を確認し成行エントリー。翌営業日夜に損切り値に到達。勝ち負けを重ねながら資金が増えていけばよい。週初めから週末、月初めから月末、年始から年末、重要な区切りの初めと終わりの資金増加率にプラスの傾きが確認出来ているならば、それこそが為替取引において「勝てる手法」と言える。
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2024年11月20日 USDJPY+60.8pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉔今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。ドル円。明朝分析、そのまま成行にてエントリー。その日の夕方には決済となった。チャートの規模から比較すると狭い値幅を狙っているようにも見えるかもしれない。しかしもっと利益を取りたい、もう少しなら狙えるのでは、と爪を伸ばしていたならば緑の利確ラインの一瞬のオーバーシュート後に下げていきあっという間の含み損だ。無論このまま伸びていき、大きなトレードになる事もあるだろう。しかしそんな事で精神を揺さぶられる必要は全くない。安全に最も簡単な部位のみを手中に収め、後は高見の見物。このトレードも、次のトレードも、その次のトレードも同様。安全地帯に身を置きながら利益を積み上げるのみである。
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2024年11月15日 USDCAD+525.4pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉓今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。獲得pipsとしてはこの年度最多のトレードとなりそうだが、ポジションの積み増しを二つ加えた典型的なトレードである。積み増しも、闇雲にあがるだろう、さがるだろうではなく、定められた手順に従って行っており、裁量は必要としない。凡人であり然したる丹力も備えていない私は、ただでさえ不確実な相場に不確実な感情や判断を介入させてトレードする事に恐ろしさを感じる。それゆえ本理論は、分析、エントリー、決済指定というトレードに必要な全ての工程を、YESorNOの選択的作業として完結させて運用する性質なのである。
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2024年10月23日 GBPJPY+211.7pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉒今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。またもクロス円。合成通貨であり、通貨間の繋がりがある以上、クロス円、ドルストレート等の一つが動き出せば他も類似の動きを見せる。本トレードは長丁場となったが、終わってみればトレンドフォローであり、本理論が捉えるいつもの見慣れたチャートである。成行でエントリー、3営業日をかけて統制可能な利確ラインまで到達。利確ライン到達後はオーバーシュート後にダブルトップを形成し反転。チャートは反復するものであり、理論手法はそれに倣う事で資金増加を実現する。
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2024年10月22日 CHFJPY+62.7pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉑今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。買いか売りか。自身のポジション方向に相場が伸びていく。単純に伸びるだけでなく、伸びる速度や角度、勢いに目を向けた事があるだろうか?相場が一方向に進む際には二種のパターンに大別する事ができ、(厳密には三種)本理論はその進み方伸び方に合わせた手順及びコントロール範囲を定めている。本理論のトレードをABで分けるなら今回のトレードはBにあたり、その中でも最も角度の鋭いパターンと言える。(相場の角度は○○度といった数値で測るものではなく測る必要もない。しかし仮に測るとすれば直近の指定範囲からの移動距離で測定する事)鋭い角度の相場は、伸び幅が大きい反面、反転する確率も高まる。それゆえ安全にポジションを保有しておく事ができる範囲も狭めなければならない。正午頃には条件合致となっていたチャート状況。その時目撃出来ておらずとも、決済値に到達していなければ適切なRRを確保の上で取引可能である。見かけ上は「 後乗り 」となるが、発注及び決済指値を設定し就寝。就寝中にエントリー、翌日午前中には決済となった。
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2024年9月4日 CHFJPY+266.7pips

隠居トレーダーのんびりFX日記⑯今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。B+追撃1本。同日AUDJPYも同様、推進波が執行足から最上位足まで共有となる事例。明朝条件成立。午前中に指値注文が刺さり、その後成行で追撃、同日中に決済。その日の値幅を頭から尻尾まで取り切る模範的デイトレードとなった。
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完全無裁量・無思考NoThinkingトレード

FXの鬼と申します。 私はFXのトレード収益だけで家族で海外移住生活をしています。私は名前の通り、これまでにFXを鬼のように研究してきましたし、今でも自身でトレードをする傍ら、手法やインジケーターの開発、限られた方々へコンサルティングをするなど、 常にFXのことを考え、FXが大好きでFXの鬼と名乗らせて頂いております。 FXの情報商材、塾、コンサルティングなどを過去に購入された経験がある方、 「講師や教え子の人達はその手法で皆勝っているようだけど、私はなぜか上手く行かない」 このような経験はありませんか? そこで教わる手法はというと、トレーダーの経験・裁量・目線が大いに影響するもので、 自分は思うように結果が出せない、どうしても講師のような結果が出せないというような事が実際に起きています。 「どうして自分だけ勝てないの?」「私は天に見放されているのではないか?」 そのような絶望に苛まれていることでしょう。 巷にある多くの手法というのは、相場の値動きに基づいたあらゆる理論、 そして遅行指標であるインジケーターなどを基にして、ある程度の根拠を重ね合わせてエントリーのタイミングを計るものばかりです。 そこに対して、これまでのトレーダーとしての経験値や相場観を入れてトレードを有利にしていくというのはある意味至極真っ当なことであり、 多くの勝っている専業トレーダーや億トレーダーもこのタイプなのです。 彼ら、彼女らはFXに心血注ぎ、研究に研究を重ねて相場に挑み、時に負けて退場を味わっても諦めずに挑み続けて今があります。 そういった経験を経て、専業トレーダーや億トレーダーになっているのです。
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2025年5月23日 AUDUSD+30.0pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。条件成立、成行発注後、所用を片付けるため出掛ける。夕刻帰宅後の確認時には本ポジションは利確済みとなっていたが、エントリー後は陽線のみで1時間程度で利確していたようだ。相場に対して明らかに通常とは違う動作反応をしめす地点でエントリーを行い、また次のその地点に到達すれば利確、トレード行動は常に一貫したものであるべきある。
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2025年5月8日 EURJPY+88.4pips

隠居トレーダーのんびりFX日記今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。安全地帯を切り取るトレード。このような時に問題となるのがリスクリワードである。本理論の勝率に任せてトレードするならそれもよいだろう。しかしアグレッシブなトレードを行うのであれば、その後も一貫してアグレッシブなルールを適用し続けなければならない。私の場合、一貫したリスクリワードの元でトレードを行う。トレード条件を確認。利確値を確認。許容されるリスクリワードを確認。発注指値を置き、掛かれば利確または損切りに到達まで待つ。掛からなければ、解除基準に従って発注指値を解除。本事例では増し玉要件を満たしたため、2つの指値発注を行い利確値に到達した。
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2024年11月15日 GBPJPY+119.9pips

隠居トレーダーのんびりFX日記㉒今日も今日とて同じ作業。FXとはただの繰り返しの単純労働である。本ブログは爺の気まぐれで更新している。※ピンクがエントリーライン、緑が利確ライン、これらは事前に引いているラインとなる。どのトレードも同じ作業であるから、本トレードにおいても入口出口について特筆すべき事項はない。事前ラインへの反応を見てみると、エントリー後に一度逆行し、ピンクラインがレジスタンス化。ピンクラインを上抜いた後サポート化し、利確ラインに到達。利確ライン到達後は少々オーバーシュートがあったものの、その後は大きく下落していった。これは結果でしかないが、決して偶然という訳ではない。本理論によって導き出す出入口は相場の転換点を明示している。これこそが「統制できる範囲」なのだ。確実に利を得ていくのみである。
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