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【ごあいさつ】ココナラでカウンセリングを始めました🍊

はじめまして!はるか🍊看護師ママ×カウンセラーです。この度、ココナラでオンラインカウンセリングを始めました。毎日、家族のこと、仕事のこと、色んな役割の中で頑張っているママたち。気がつくと、「ママだから」「ちゃんとしなきゃ」って、自分の気持ちを後回しにしてしまう。そんな経験、ありませんか?私自身、看護師として働きながら、1人の子どもを育てています。頑張ることが当たり前になっていたある時、ふと「私は、誰かの役に立つためだけにいるのかな?」と思ったことがありました。「本当の自分」がどこか遠くに行ってしまったような感覚になったこともあります。でも、本当はーーただの”わたし”として、ホッとできる時間が欲しかったんです。そんな想いから、「頑張りすぎる毎日に優しい余白を」「ママでも看護師でもない、あなた自身を大切にできる時間を」そんな時間を届けられる場所をつくりたいと思いました。昨日、サービスを公開したばかりなのに、早速フォローしてくださった方がいて…とても温かい気持ちになりました。見つけてくださって、ありがとうございます。🍊なんだかモヤモヤする🍊ただ話を聞いてほしい🍊毎日頑張っているけど、何だか涙が出てくる🍊ほんの少しでも、自分のことを大事にしてみたいそんな想いを抱えているあなたが、ふっと力を抜けるような。心が少しだけ軽くなるような。そんな場所になれたら嬉しいです。頑張りすぎているあなたに、そっと寄り添える時間をお届けしていきますね。これからここが、あなたにとって”わたしに戻れる場所”になりますように。どうぞよろしくお願いします。
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眠れない夜は、頑張らなくていい──老子の言葉が教える“手放す勇気”

夜、目を閉じても眠れない。時計の針の音がやけに大きく聞こえ、「早く寝なきゃ」と焦るほど、頭の中で考えごとが止まらなくなる。そんな夜、あなたは自分を責めていませんか?「どうして眠れないんだろう」「明日も仕事なのに」けれど、それこそが眠りを遠ざけている原因です。焦りが脳を覚醒させる人の体はとても正直です。「寝なきゃ」と思った瞬間、脳は“戦う準備”をしてしまいます。交感神経が働き、心拍数が上がり、体温が下がらなくなる。つまり、“眠るための努力”が、“眠れない自分”を作っているのです。アメリカ睡眠医学会のデータでは、「眠ろうと頑張る」人の入眠時間は平均で25分以上長くなるという結果が出ています。眠りは、「つかみに行くもの」ではなく、「やってくるもの」。だからこそ、無理に求めるほど遠ざかるのです。老子が教える「力を抜く勇気」老子はこう語ります。「上善は水のごとし」水は低きに流れ、形に逆らわず、どんな器にも自然に馴染みます。無理に形を作ろうとせず、流れに任せる。この“自然体”こそが、老子のいう理想の生き方です。眠りもまったく同じ。「眠れない夜も悪くない」と思えたとき、心はようやく力を抜けるのです。「手放す」と、眠りは訪れるスタンフォード大学の研究では、「眠れない」ときに“無理に寝ようとする”人よりも、“リラックスを目的に行動する”人のほうが、入眠までの時間が平均で37%短いことがわかっています。つまり、「眠る」よりも「くつろぐ」を選ぶ人が、最終的に一番早く眠れるのです。たとえば、・静かな音楽を流す・お気に入りの本を開く・部屋の照明を少し落とすどれも「眠る努力」ではなく、「心を緩める行為」で
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気分が落ちた日、“やらないことリスト”を作ろう

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿突然ですが…「気分が落ちている日」って、何をするにも重たく感じることありませんか?家事や育児、仕事、連絡の返信まで…「やらなきゃ」がのしかかって、さらに心が疲れてしまう。そんな日は、自分にこんな風に問いかけてみてください。「今日、やらなくてもいいことって何だろう?」🧩 “やることリスト”より “やらないことリスト”のススメ私たちはつい、「何をすべきか」に意識が向きがち。でも、心がしんどい時ほど大事なのは、**「何をやめるか」**なんです。たとえば、こんなふうに考えてみましょう👇洗濯物、今日は畳まなくてOK(明日でも困らない)ご飯はお惣菜や冷凍に頼ってOK(ちゃんと食べられたら十分)SNSやLINE、無理して返信しない(落ち着いてからで大丈夫)子どもに100点の対応しようとしない(60点でも愛情は伝わる)大切なのは、「自分を追い詰めない」こと。“できていない”じゃなく、“今は休むタイミング”なんです🍀🌙「少しでも軽くなる」選択をしていいこそ、**「今日はこれだけやれたら合格!」**と、自分で合格ラインを下げてあげることが回復への第一歩。がんばることだけが、前に進む方法ではありません。がんばらない時間も、自分を大切にする時間です。💬 最後に「今日は何もしなかった…」そんな日も、ちゃんと休むという“ケア”をしていた日なんです。やらないことを選ぶのは、甘えではなく、“回復”への選択。落ち込んだときほど、自分にやさしい選択をしてあげてくださいね😊あなたのこころが、少しでもやわらかくなりますように🍀
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🌿「がんばる」って、どういうこと? 〜少しだけ立ち止まって、自分にやさしく〜

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラー ○haru です😊皆さんは「がんばってね」と言われて、ほっとしたり、逆にプレッシャーを感じたりしたことはありませんか?また、自分でも「もっとがんばらなきゃ…」と、つい思ってしまう日があるかもしれません。でも、そもそも“がんばる”ってどういうことなんでしょうか?今日は、その言葉の意味を一緒に見つめ直してみましょう🍀🌼 がんばる=全力で無理をすること?がんばり屋さんほど、疲れていても「動かなきゃ」と思ってしまう気持ちが沈んでいても「笑顔でいなきゃ」と頑張ってしまう限界でも「まだいけるはず」と自分を奮い立たせてしまうそんなふうに、自分を追い込んでしまうことがあります。でも、それは本当に「がんばる」なのでしょうか?ときには、「がんばる」をやめてみる勇気も必要なんです🌷🌟 “がんばる”の形は人それぞれ✔ 朝起きられた✔ ご飯を用意した✔ とりあえず今日を乗り越えたどれも立派な“がんばり”です。SNSや周囲と比べて、「私は何もできていない…」と感じる必要はありません。あなたなりのペースで日々を過ごすことこそ、本当のがんばりだと私は思います😊🕯 がんばるのを“お休み”してみるずっと全力で走り続けるのは無理なこと。だからこそ、「一度立ち止まること」も大切です。・何もしない時間を作る・好きな音楽を聴く・スマホを置いて、ぼーっとしてみるそんな“小さな余白”が、心と体を回復させてくれます。🌸 最後に「がんばらなきゃ」と感じるときほど、「ここまででいい」と、自分に言ってあげてくださいね。そしてもし、どうにも気持ちが切り替えられないときは、誰かに話すこともひと
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