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(242日目)感情を抑制すれば問題解消につながる。

助手「アナタってあんまり感情見せないよね。」ワイ「そうですか?」助手「何考えてるか分かんないもん。」ワイ「心の中は情熱が吹き荒れてるんですけど。」助手「微塵も感じない。」ワイ「オモテに感情を出しても仕方ないですし。」助手「そんなことないでしょ?」ワイ「感情的になってる人を見ると冷めてしまいます。」助手「そうなの?」ワイ「無駄なことにパワーを使っているな、と思ってしまうからです。」助手「感情で表すことも大切でしょ。」ワイ「感情的になってしまうと判断力と論理的な性能が低下します。」助手「性能低下って。」ワイ「感情的になってる原因を本気で解消したいなら感情を捨て去るべきだと考えます。」助手「極端ね。」ワイ「なぜならば、なんの解決にもならないのにパワーばかり消費するのって燃費性能悪いと思いませんか?」助手「それはそうだけど。」ワイ「冷静な思考を保てていれば、問題解決のためのプロセスを考えることができます。」助手「言っていることは分かる。」ワイ「相手の言い分を分析し自分の意見を主張する。原因を掘り下げ解消を試みる。すなわち冷静さが必要と言うことです。」助手「それは分かったわ。だけど人間味がないよね。」ワイ「人間味だけで問題解決するなら良いですけど違いますよね?」助手「うーん、反論できない。」ワイ「感情を意図的に使うならいいですけど、制御できない感情は問題解決の妨げでしかありません。」助手「分かったわ。アナタのいう通りね。」ワイ「分かってくれましたか。」助手「だけどアナタこの前メッチャ憤ってなかった?」ワイ「気のせいですよ。」助手「またマッチングアプリで失敗したのね。」ワイ「積極的に頑張っ
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【左脳時代から右脳時代に転換された】

安田です。 左脳というのは 論理的に考える思考であり 右脳というのは 感じる境地のことをいいます。 論理時代というのは 難しいことに 価値があるように 見えたのですが 感じる時代は 感じている境地を 言語化できることに 価値があるのです。 感じている境地を 言語化するために 論理力も必要なのですが 感じている境地の 把握ができないと 言語化することはできないのです。 私たちの思考は 無限に考えることが できるのですが 論理的だけでは 現実の論理だけでは 限界があるのです。 見えない境地 感じている境地の 言語化ができないと 今からの右脳時代に 合わせることができなくなります。 なぜなら、直感を頼りに 歩んでいく時代だからです。 一人一人に違う 直感が与えられるので 何を感じているかの 把握が必要なのです。 学び続けることで 論理力を身につけることができ 瞑想を習慣にしていくことで 感じている境地の把握が できるようになります。 左脳時代から 右脳時代に 転換されましたが 左脳も鍛えていくことが 必要なのです。 なぜなら 感じている境地を 言語化していくには 論理力が必要だからです。 そして 右脳だけだと 霊的に振り回されやすく なってしまうのです。 感じている境地のままに 行動していたら 収拾がつかなくなるので 理性でのコントロールが 必要なのです。 霊的に振り回されやすい 時代になっているので より論理力が 必要になっていきます。 感じている境地というのは 良くも悪くも無限の境地の 広さがあるので 感じている
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