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ココナラの森🌳春さんぽ60歳乙女 ㊲【履歴書だけが先に転職してました🤣】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。転職に向けて少しずつ気持ちが動き出しています🌸今の職場も気がつけばまるまる6年。そしてもう7年目。……え、そんなにおったん🤣何度も「もう無理やー💦」「辞めたいーー😵‍💫」そう思っては履歴書を書いてみたり。でも結局出さずに引き出しの中で待機。履歴書だけが何回も転職してました🤣そんな時に知人から「算命学の無料鑑定するけどどう?」と声をかけられ。私も軽〜くのっみたら……判明した衝撃の事実。私。事務職あんまり向いてなかった~💦……やっぱりな6年もやってて今さら🤣心の中ではずっと思ってたことをズバッと言われて逆にスッキリしました。じゃあ私は何をしたいんやろ?😊そう思ってあれこれ検索していたら見つけたのがココナラ🔍電話相談?資格なしで?私にも出来る?最初は半信半疑やったのに気がつけばアプリを登録ボタンを押してました🤣……行動早すぎやろ🤣自分でもびっくりです。悩んでる時間より決断する時間の方が早かったかも🤣8月末の退社に向けて生活の土台になる仕事はこれから本気で探していきます🌸ココナラはまた別で副職として少しずつ育てていく予定です🌱でもその前にまずはココナラの種まき🌱すぐに結果は出なくてもまあええか🤣未来の自分に今日もせっせと水やり中です🌱どんな芽が出るかこれからのお楽しみ😊60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今日も夜ゆるく待機しています。話したくなったらいつでもどうぞ😊【60歳乙女🩷の今日のつぶやき📖】仕事帰りに6年前に働いていたお店へ。6年前の同僚さんの名前が出てこない😰写真アルバムから昔のシフト表をチェック☑️🤣……過去の記憶、きれいに卒業してました🌸
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フルタイムが難しいとき、どんな働き方ができる?──責任感の強い人が「無理を手放す」ための選択肢

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:「フルタイムが無理でも、働き続ける道はありますか?」 ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「体調を崩してから、1日8時間・週5日の勤務がどうしても続けられなくなりました。『フルタイムで働けないなんて社会人失格では?』と自分を責めてしまいます。今の私はフルタイムは無理ですが、他にどんな働き方があるのでしょうか。生活していけるのか不安です。」フルタイムでなければダメ、ということはない まずお伝えしたいのは、フルタイムで働けないことは、弱さでも怠けでもないということ。 体調やメンタルの状態によっては、本人の努力だけでは調整できないケースが実際にあります。 そのために社会には、時短勤務制度・短時間正社員制度・在宅勤務・障害者雇用など、 多様な制度や働き方が少しずつ整い始めています。 「フルタイムで働けないからキャリアを諦めなければならない」── そんな時代ではありません。 むしろ、自分に合った働き方を選ぶことが長く安定して働く第一歩になります。 働き方の多様化──5つの方向性 今の日本社会では、「フルタイム以外で働く」ことも例外ではなくなりつつあります。 ここでは、実際の相談でよく出てくる5つの方向性をご紹介します。 ① 勤務日数・時間を減らす まずはシンプルに、働く時間を減らす選択。 健康配慮としての「時短勤務」や「週3〜4日勤務」を認める企業も増えています。 会社によって
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「もう限界…」ブラック企業で働くあなたへ|メンタルを守るための5つの対処法

1 自分の心のSOSに気づくことが第一歩ブラック企業に勤めていると、「つらい」「休みたい」と感じても、「自分が弱いだけ」と思い込んでしまいがちです。けれど、その小さな違和感は心が出している大切なサイン。無視し続けると、ある日突然動けなくなることも。まずは、自分の「しんどい」を素直に認めるところから始めましょう。2 信頼できる人に話す勇気を持つ心の負担は、ひとりで抱え込むとどんどん大きくなっていきます。家族や友人、同僚、そしてカウンセラーなど、話せる相手を見つけましょう。「誰にも話せない…」という方は、匿名で話せる電話相談サービスを活用するのも効果的です。声に出すことで、気持ちが軽くなることは本当に多いです。3 心と体を守る“逃げ道”を確保しておく「逃げる=悪いこと」と思い込んでいませんか? 実は、“逃げる選択肢”を持っておくだけでも心の余裕は生まれます。転職サイトを見てみる、副業を始める、資格の勉強をする…など、いつでも動ける準備を少しずつ進めておくと、「ここに居続けるしかない」という不安から解放されやすくなります。4 小さな習慣でメンタルを守るブラックな環境でも、自分の心を守るために「自分の時間」を確保する工夫はできます。朝5分のストレッチ、好きな音楽を聴く、スマホを見ずにお茶を飲む時間など、短いリラックスタイムを取り入れるだけでも心が安定しやすくなります。大切なのは「自分を大事にする」という意識です。5 まとめブラックな職場でも、心を壊す前にできることはたくさんあります。頑張りすぎてしまうあなたにこそ、「今」の自分を守るための選択をしてほしいと思っています。ひとりで抱えず、
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(第1回)「副業を始めたいけど向いてる仕事がわからない」──そんな時、手のひらに目を向けてみる

副業が当たり前になりつつある今、「何か始めてみたいけれど、何が自分に向いているのかわからない」「仕事の方向性を見直したいけれど、何が軸になるのか見えない」そんな声をよく耳にするようになりました。選択肢が多い時代だからこそ、「迷い」もまた深くなるのかもしれません。自分に向いている働き方を見つけるには、自己分析や経験の棚卸しももちろん大切ですが、もうひとつ、静かに自分自身を見つめる方法があります。それが「手のひらを読み解く」という視点です。手相は、単なる占いと思われがちですが、そこには「性格」「資質」「エネルギーの流れ」「人との関わり方」など、思考・行動の傾向が驚くほど細やかに現れてきます。たとえば──・掌全体の形状や指の長さから、 チーム型の働き方が合うか、個人で動くほうが快適かが見えてきます。・運命線の出方からは、自分で道を切り拓く力が強いか、 環境や人からの影響を受けやすいかの傾向が読み取れます。・頭脳線と感情線の位置やカーブは、合理性と情緒性のバランスを示し、 向いている仕事の種類や職場での適応力にも関係します。・金星丘(月丘や太陽丘など)といった手のふくらみは、 行動の源泉や、何に幸福感を感じるかという内面的な動機を映し出します。向き不向きを知ることは、今ある「選択肢の山」を、自分らしい形に絞っていく手がかりになります。自分の傾向を理解したうえで選ぶ働き方は、無理なく続けられる「居場所」をつくりやすく、途中での迷いや疲弊も減らすことができます。私自身もまた、これまでの働き方や人生の転機において、何度となく手相に助けられてきました。手相は生まれ持ったものだけでなく、日々の経
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「仕事を変えたいけど怖い」春の迷いに気づいたら読む記事|人生が動き出す前のサイン

「仕事を変えたい。でも怖い」──それは、人生が動き出すサインかもしれません春になると、なぜか気持ちがそわそわしてきませんか?「このまま今の仕事を続けていいのかな…」「本当はもう辞めたいけど、年齢的に不安」「転職したい気持ちはあるけれど、勇気が出ない」そんなふうに感じるあなたは、決してひとりではありません。春という季節は、“変化”の波が自然とやってくるタイミング。スピリチュアル的にも「魂が目覚めやすい」「心の声が聞こえやすい」と言われています。だからこそ、今の仕事や環境にモヤモヤを感じ始めるのは、とても自然なことなんです。その“迷い”は、変化のエネルギーが動き始めた証拠「変わりたいのに動けない」──そのもどかしさの中には、あなたの中で何かが動き出そうとしているサインが隠れています。実は、スピリチュアルの視点で見ると、“迷い”とはエネルギーの変化が始まっている証拠なんです。心がざわついたり、いつものように仕事に向かえなくなったり…。それは、あなたの魂が「本当の方向へ進もう」としているからかもしれません。仕事を変える前に整えたいのは、“外”より“内側”転職に関する不安はたくさんありますよね。「本当に辞めて大丈夫?」「次の仕事、うまくいかなかったらどうしよう…」「もう年齢的に新しい環境は厳しいかも」でも、いちばん大切なのは、「今の自分が何に違和感を感じているのか」を見つめ直すことです。スピリチュアルな観点では、働き方にも“波動の合う・合わない”があります。そして、今いる場所があなたの波動とズレてきたとき──そのサインが、「仕事を辞めたい」「モヤモヤする」という感情になって現れるのです。
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出世より「無理なく働く」を選んでもいい?──責任感の強い人が、自分のペースを取り戻すためのキャリア選択

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:出世より「無理なく働く」を選んでもいいのでしょうか? ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「以前は出世を目標にがんばってきましたが、不調を経験してからは“昇進よりも無理なく働きたい”と思うようになりました。とはいえ、職場には“出世して一人前”という雰囲気があって、出世を目指さない自分は“やる気がない”と思われるのでは…と不安です。」 出世より「無理なく働く」を選んでもいい理由 結論から言えば、出世よりも無理なく働くことを優先しても問題ありません。 ただ、その選択が“逃げ”ではなく、“自分の心身に合うキャリアデザイン”であることを理解しておくことが大切です。 心理学でいう「自己決定理論」では、人のモチベーションは外発的動機(評価・報酬)と内発的動機(価値観・興味)の2つに分かれます。 出世だけを目的に頑張ると、短期的にはモチベーションが上がっても、長期的には燃え尽きやすい。 逆に、「自分のペースで働く」「自分の価値観を大事にする」選択は、心理的成熟とセルフマネジメントの表れでもあるんです。 私自身も、以前は「もっと成果を出さなければ」と焦っていた時期がありました。 でも、不調を経験したあと、“どんな働き方なら続けられるか”を軸にキャリアを見直したことで、 むしろ仕事の満足度と再現性が高まったと感じています。 理想と現実のギャップは「デザイン」で埋められる もちろん、現実
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再発を防ぐのは“努力”ではなく“観察”──心のサインを見抜く3つの習慣

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:また同じように不調になるのが怖いです ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「以前も体調を崩して仕事を休みました。今は復帰できましたが、また同じように落ちるのが怖くて……。何を気をつけたら再発を防げるのでしょうか?」「また落ちたくない」は、自然な防衛反応 この質問は、通院経験があっても診断がつかなかった“宙ぶらりんの不調期”にいる方からよく届きます。 体は動くのに、心が前に進まない──そんなとき、「また落ちたくない」という思いは、実は自分を守ろうとする自然な防衛反応です。 ただ、この“防衛反応”のまま頑張り続けてしまうと、知らず知らずのうちに限界のサインを見逃す構造ができてしまいます。 再発を防ぐには、我慢ではなく、観察が必要なのです。ストレスが続くと、「疲れを感じにくくなる」 脳科学的には、ストレスが続くとコルチゾールというホルモンが過剰に分泌されます。 これにより、判断や自己制御を司る前頭前野が疲弊し、 「そろそろ休もう」というサインを受け取れなくなるんです。 つまり、「まだ大丈夫」と思えているときほど、 実はもう限界に近づいていることが少なくありません。 よくあるケース:限界サインに気づけた瞬間 キャリア面談の中でよく聞くのが、こんなエピソードです。 責任感が強く「任された仕事は最後までやらなければ」と走り続けていたある女性。 昼食を取る気力がなくなり、メールを開
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前の仕事に戻れない…それでもキャリアは築ける?──違和感を無視しなかったあなたへ

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:前の仕事に戻れない、それでもキャリアは築けますか? ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「不調が長引き、やむなく前職を退職しました。少しずつ回復してきたのですが、以前の職種に戻るのは難しそうです。全く別の仕事に挑戦するにもブランクがあり、もうキャリアを築き直すのは無理なのでは…と不安です。」 結論:キャリアは「再構築できる」もの 結論から言えば、キャリアを築き直すことは可能です。 なぜなら、キャリアは「会社や職種」ではなく「人生全体のプロセス」で形づくられるものだからです。 私がこれまで相談を受けてきた中でも、 「前職に戻れない」と感じていた方が、別の業界・職種で自分らしい働き方を再構築したケースは少なくありません。 たとえば── ・営業職から事務職へ。人を支える役割の方が性に合っていたと気づき、安定して働くようになった方。 ・教員から一般企業へ。人を育てる力を活かし、研修企画や採用支援の仕事に転じた方。 方向は変わっても、「自分の軸」があればキャリアは再構築できます。 軸を持つことがキャリア再生の第一歩 キャリアを築き直すときに大切なのは、“何を軸にするか”を決めること。 職種やスキルを変えるよりも前に、自分の中の「仕組み」を整理する必要があります。 私が支援の中で用いているのは、心理学者タル・ベン・シャハー博士のMPSモデル(Meaning・Pleasure・St
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診断書がない不調を、どう職場に伝えたらいい?──「甘え」と誤解されないための、伝え方のコツ

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:「診断書がないのに、職場に理解してもらえるでしょうか?」 ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「最近、どうにも体調が優れず、以前のように働けなくなってしまいました。病院に行っても『病気ではない』と言われ、診断書も出ません。上司に説明しても『気の持ちよう』と受け取られてしまう感じがして……。診断書がないまま、この不調をどう職場に伝えたらいいでしょうか?」「理解してもらえる」は不可能ではない。ただし、コツがいる まず前提として── 診断書がなくても、職場の理解を得ることは不可能ではありません。 ただし、感情や努力だけでは伝わりにくいのも事実です。 職場は「本人がどう感じているか」よりも、「どんな影響があるのか」「どんな配慮が必要か」といった客観的な情報をもとに判断します。 とくにメンタルや慢性の不調は目に見えにくく、上司の経験によって理解度に差が出やすい分野です。 悪意というより、「どう扱えばいいのか分からない」状態のまま誤解が生まれてしまう──。 そんな構造を知っておくだけでも、伝え方は変わります。 法律上、診断書は「必須」ではない 意外に知られていませんが、 短期の体調不良やメンタル不調に、診断書の提出義務はありません。 多くの会社が「就業規則」で提出を求めているのは、社員の健康状態を正しく把握し、安全に働けるようにするため。 つまり「形式的な義務」ではなく、会社とし
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