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【連載】vol.11「“こんな恋もうやめたい”そう思った日」涙のあとに見えてくる、わたしの本当の気持ち♡

あんなに好きだったのに、頑張ってきたのに、どうしてこんなに苦しいんだろう。返事がこないLINEを何度も見返したり、自分の言動を責めたり、「もう疲れた…」と感じた夜もあるかもしれません。「こんな恋、もうやめたほうがいいのかな」そう思って涙がこぼれた日、あなたの心は限界に近かったのかもしれません。でも、そんなふうに悩むのは、あなたが“本気で人を想っていた”証。一生懸命、相手を大切にしようとしていたから、うまくいかないたびに自分を責めてしまったんですよね。けれど本当に手放すべきなのは、「自分が我慢すればいい」という思い込みなのかもしれません。恋は、本来ふたりで育てていくもの。あなたひとりが頑張りすぎなくても、ちゃんと愛されていいんです。“やめたい”と思うその気持ちを、どうか否定しないでください。そこから、自分自身を大切にする恋がはじまることもあるから。この恋の終わりが、あなたの幸せのはじまりになりますように。次回は最終話となります。「やさしい恋に変わっていく私へ〜一緒に進みたいあなたへ〜」をお届けします。🕊 鑑定のご案内 🕊📞電話鑑定をご希望の方へ「話すのはちょっと勇気がいるけど…」そんな時こそ、心にたまった想いを声にしてみませんか?あなたの気持ちを受けとめながら、やさしく未来のヒントをお届けします。タロット・数秘術を使って、恋の不安にそっと光を灯すお手伝いをしますね。▶【ココナラ電話相談】にて受付中です。💬鑑定へのご案内(チャット鑑定)言葉を選びながら、ゆっくり気持ちを伝えたいあなたへ。チャットだからこそ話せること、書ける想いもあります。あなたのペースで心の整理をしていきながら、恋
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人の感情に振り回されてしまうあなたへ

─「あの態度、なんだったんだろう…」と気にしすぎてしまうあなたに─「急に冷たくされた気がする…」「LINEの返事がそっけなくて、不安になった」「さっきの一言、怒ってたのかな…?」相手の表情や言葉がいつもと違うだけで、気づけばそのことばかりが気になってしまう。あなたもそんなふうに、人の感情に振り回されてしまうことはありませんか?心のどこかで「気にしすぎかも」と分かっていても、気になってしまうものは、どうしたって気になりますよね。🧩たとえば、こんな出来事友達や同僚と何気なく交わした会話のあと、ふとした一言やトーンが気になって仕方がない。「ちょっとキツかったかな…?」「なんだか目を合わせてくれなかったな」「私、何か気に障ること言っちゃった…?」そんなふうに、相手の感情を勝手に背負ってしまうクセ、ありませんか?相手はもう気にしていないかもしれないのに、自分の中だけでモヤモヤと自己反省を繰り返してしまう…🤍気にしすぎてしまうのは、あなたの“アンテナ”が高いから人の感情に敏感な人って、本当に繊細でやさしい心の持ち主です。空気を読んで、相手の気持ちを察して、「場の雰囲気を壊さないように」いつもバランスをとっている。それって本当にすごいこと。でもだからこそ、ちょっとした違和感にも敏感になって、そのぶん疲れてしまうこともあるんです。「気にしないようにしなきゃ」と思えば思うほど、かえって気になってしまうのも、よくあることなんです。🕊自分の感情を軸に戻す小さなステップ振り回されることが多いと、自分がどう感じているのか、本当はどうしたかったのかが、見えにくくなってしまいます。まずは、ほんの少しでいいの
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「私ばっかり頑張ってる」って思っていい。50代女性の“見えない疲れ”に寄り添うということ

「私ばっかり頑張ってる」 そんなふうに感じる瞬間、ありませんか? 家族のこと、仕事のこと、周りへの気遣い。 誰かのために動き続ける日々の中で、 ふと、自分の心が置き去りになっていることに気づく。 でもその気持ちを口にするのは、 「わがまま」や「甘え」だと思ってしまう。 だからこそ、誰にも言えず、 静かに疲れが積もっていくのかもしれません。 私自身も、そうでした。 50代を迎えた頃、私も「見えない疲れ」に押しつぶされそうになったことがあります。 周りからは「元気そう」「しっかりしてる」と言われるけれど、 本当は、心の中で何度も「助けて」と叫んでいました。 そんなとき、ようやく気づいたんです。 「私ばっかり頑張ってる」って、思っていいんだ。 その気持ちを否定せず、受け止めることが、 自分を大切にする第一歩なんだと。 見えない疲れに、そっと寄り添う 50代の女性が抱える疲れは、 目に見えるものだけではありません。 「ちゃんとしなきゃ」「迷惑かけちゃいけない」 そんな思いが積み重なって、 気づかないうちに心がすり減ってしまうこともあります。 だからこそ、 「私ばっかり頑張ってる」と感じたときは、 その気持ちを、そっと抱きしめてあげてほしいのです。 あなたの“心の声”に耳を傾けるお手伝いをしています 私は現在、50代女性のためのセルフケア・ライフコーチとして活動しています。 「誰にも言えないモヤモヤ」や「自分らしさを取り戻したい」という想いに、 寄り添いながら、言葉と対話を通してサポートしています。 頑張りすぎているあなたへ。 そのがんばりは、誰かを大切にしてきた証です。 だからこそ、今
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恋愛で自分を見失いそうなとき、どうしたらいい?

前回のブログでは、「彼の言葉に振り回される…その理由と向き合い方」についてお届けしました。▶️前回の記事はこちら彼の言葉に振り回される…その理由と向き合い方さて、今回は「恋愛で自分を見失いそうなとき、どうしたらいい?」についてお話しします。彼に嫌われたくなくて、言いたいことを我慢してしまう。予定を全部合わせて、「なんでもいいよ」と笑ってしまう。気づけば、自分の気持ちよりも彼の気持ちを優先する日々。でも、ふとした瞬間に思うんです。「私って、こんなだったっけ…?」「私、どこ行っちゃったんだろう…?」恋愛で自分を見失うとは?それは、「相手に合わせること」がいつの間にか「自分をなくすこと」になってしまっている状態。彼の機嫌に振り回される好きになってもらえるように無理をする自分の感情や望みを抑え込んでしまう恋愛が主語になって、自分の心の声が、どんどん遠のいてしまうんです。どうすれば、自分を取り戻せる?✅ 1. 「何を我慢してきたか」を書き出してみる小さなことでもOK。「本当は、◯◯って言いたかった」「本当は、もっと会いたかった」→ 言葉にすると、自分がどんな気持ちを閉じ込めていたかが見えてきます。✅ 2. 相手目線をいったん手放す「彼はどう思うかな?」と考えるクセを、一度だけ、“自分目線”に戻してみましょう。「私、ほんとはどうしたい?」「本音で言えたら、なんて言いたい?」→ 自分を主語にした問いかけが、心の軸を取り戻すきっかけになります。✅ 3. 自分の時間を取り戻す恋愛が中心になると、生活も思考も相手ベースに。ほんの少し、スマホを置いて、自分だけの時間をつくってみてください。読書、散歩
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「私ばっかり我慢してるかも?」と感じたときに

職場やプライベートの人間関係って、なかなか“はっきり言えない”ことが多いですよね。空気を壊さないように気を使って、つい自分のことを後回しにしてしまう…。気がつけば、「なんで私だけ…?」「私ばっかり我慢してるかも」と感じて、ふと疲れてしまうことはありませんか?今回は、そんなときにルノルマンカードがどんなヒントをくれるのか、実際の例を交えながらご紹介します。🌿「私が悪いのかも」と思ってしまうあなたへ「どうしたら関係がよくなるか」「私がもっと頑張れば…」人間関係に悩んだとき、多くの人がまず“自分の努力”に意識を向けます。でも、カードを引いてみると、実はもう限界近くまで我慢していたり、そもそも相手が無自覚に甘えているだけ、という構造が見えてくることもあります。自分が全部背負わなくてもいいんです。まずは“今の自分の状態”に気づくことから、少しずつ楽になっていけます。📖実際のご相談例から:カードが見せてくれたもの👩「最近、私だけ仕事を押し付けられてる気がして…」他の人は断っても何も言われないのに、自分だけ“お願いね”と当然のように頼まれる。そんな違和感を抱えながらも、「私が断れないだけなのかも…」と悩んでいた方がいました。このときに引いたカードは、🔹Whip(ムチ)🔹Clouds(雲)🔹Clover(クローバー)日常的にストレスを受けて疲れている状態、そしてその背景にあるモヤモヤ。でも、Clover(クローバー)のカードは、「少し視点を変えることで、状況が軽くなるヒントが見つかる」ことも教えてくれます。🌿“我慢しなくていい”という選択肢私は、「まずは頼まれても、すぐに引き受けずに“少し考え
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「優しいね」と言われ続けたあなたへ❤️“怒り”が教えてくれる、本当のあなた

1. はじめに:そのチクッとした違和感、覚えていますか?「怒ったことなさそう」「いつもニコニコしてて癒される」「ほんとに優しいよね」こんなふうに言われたとき、なぜかほんの少しだけ、胸がチクッとした。そんな経験はありませんか?それは、あなたの中にある “本音”の小さなサイン かもしれません。2. 「優しいね」の裏でこぼれ落ちた本音本当は、怒っていた。でも、それをちゃんと感じることさえ許されなかった。わかってほしかったのに、スルーされたありがとうが一言あれば救われたのにいつの間にか「都合のいい人」になっていた「怒っちゃダメ」「いい人でいなきゃ嫌われる」そんな思い込みが、あなたをずっと縛っていたのかもしれません。3. 怒りはダメな感情じゃない怒りは、あなたの 境界線を守るサイン です。「私はこれを大切にしたい」「ここまではOKだけど、ここからはイヤ」そんな 心の本音や願い を教えてくれる、実はとても健全な感情。怒りを感じること=わがままではありません。むしろ、あなたがちゃんと感じている証です。4. 怒りの奥にある“本当の願い”ある日、セッションでこんな言葉をこぼした方がいました。「ずっと怒ってないふりをしてました。本当は悔しかったし、悲しかったんです…」その瞬間、張りつめていた空気がふわっとほどけ、自然と涙がこぼれました。怒りの奥にあったのは、「本当はこうしてほしかった」という、 希望のカケラ だったのです。5. ひとりで抱えなくていい。心をゆるめる場所へあなたはこれまで、たくさん我慢してきたかもしれません。でももう、ひとりで抱えなくていいんです。怒りも、悲しみも、優しさも、あなたの
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【より良い人生を目指すなら、まず言葉から!】

💫言葉は力自分が使う言葉を意識しよう皆様おはようございます本日のカードはこちらなんだか物事が
うまくいかない…やる気が出なかったり心にモヤモヤが広がって気づけば口から
「もう無理…」
「疲れた…」そんな言葉が出ていませんか?
 だけど、実はその“言葉”こそが
あなたの心をさらに落ち込ませる原因かもしれません。
 だからこそ、今日は
いつもと違う言葉を
自分にかけてあげてください。
 🌿「よくここまで頑張ってきたね」
🌿「きっと、これから叶うよ」そんな言葉が
心に前向きなエネルギーを運んでくれます。
 人生は、自分の口にする言葉から変わっていく。
今日からその一歩をはじめてみましょう。
 🕊 今日は、いつもとは違う優しい言葉を選んでみよう今日も良い1日を✨✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼こんなこと思っていませんか?・心の中がずっとざわざわして休まらない・「ネガティブな言葉」が口癖になっている・がんばっているのに報われず心が疲れるそんなあなたに、自分にダメ出しする毎日や「どうせ私なんて」が無意識に出てしまう自分を変えて自分を受け入れ、無理せず、等身大の自分で人生を歩み安心して毎日を過ごすために必要なマインドを手に入れる方法お伝えします
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どうしていつも、好きになった方が負けみたいになるんだろう

こんにちは。七瀬占いカフェの七瀬です☕✨また「やっちゃった」と思う恋、ありませんか?💔最初は冷静だったはずなのに、気がつけば、相手のことばかり考えている😢💭LINEの返事が遅いだけで、頭の中がそれでいっぱい📱返ってくる言葉の一つ一つに、喜んだり落ち込んだり💬⬆⬇本当はもっと対等でいたかったのに、いつの間にか、私は追いかける側になっている🏃‍♀️💨連絡を待って、予定を合わせて、「私ばっかり、頑張ってない?」って心のどこかで思ってしまうのに、それでも好きで…💦💘「引けば追ってくる」って本当にできる人、どれだけいるんだろう🤔駆け引きがうまい人、自分の気持ちを表に出さず、相手を夢中にさせる人🧠💡そういう人を羨ましいと思う反面、自分には無理…って、どこかで諦めてしまう😞💭私たちは、“本気で好きになると、自分を見失ってしまう”🌀好きになりすぎて、相手中心でしか動けなくなる🧲💑でもそれって、悪いことなのかな?🌷「好きになり過ぎてしまう私」から卒業しなくていい私は思うんです。好きになりすぎてしまうのは、あなたがまっすぐな証拠✨嘘をつけなくて、相手のことを大切にしたいと思う、とても美しい気持ちなんです💖だけどその気持ちが、あなた自身を苦しめているなら、一度その“恋のルール”を、見直してみてほしい🔍📝あなたが全部与えなきゃいけない関係って、本当に「恋愛」と言えるのでしょうか?🤷‍♀️💭💌心の声を、カードに聞いてみませんか?「もっと愛されたい」「対等でいられる恋がしたい」そう思うなら、今のあなたの心の状態と、相手の気持ちをタロットで丁寧に読み解いていきます🔮🕊少しずつでも、「好きになりすぎない恋」の
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✨“私の優しさ、利用されてるだけかも…” そう感じたときに、心を守るために読む話

🌧️ 「お願いされると断れない」🌧️ 「相手が困ってると、つい自分を後回しにしてでも助けてしまう」🌧️ 「尽くしてばかりで、私だけ空回りしてる気がする」そんな経験はありませんか?ふとした瞬間に「私のやさしさって、利用されてるだけ…?」と感じてしまうこと。それは、心が疲れているサインかもしれません。🪞 “やさしさ”が“都合のよさ”に変わるときあなたがしてきたことは、本当は“思いやり”であり“愛”であったはず。でも相手がそれを当然のように受け取るだけの関係になってしまったら――その優しさは“自己犠牲”に変わってしまいます。返ってこない、感謝もされない、自分だけががんばっている。そんな状態に気づいたあなたは、決してわがままなんかじゃありません。むしろ、とても大切なことに気づけたのです。🕯️ 優しさの“循環”がある関係こそ、愛のある関係人とのつながりは、どちらか一方の我慢や献身だけで成り立つものではありません。あなたが与えることに慣れてしまっているなら、「受け取ること」も、少しずつ練習してみませんか?✨「ありがとう」と言ってくれる人✨「あなたを思いやってくれる言葉」✨「あなたの本音に耳を傾けてくれる人」そういう人との関係の中でこそ、あなたのやさしさは本当の意味で、あたたかく循環します。🌿 “利用されてるかも”と感じたときの問いかけそんなときこそ、あなた自身に、こう問いかけてみてください。💬「私は今、どんな愛され方を望んでいる?」💬「この関係は、私を大切にしてくれているかな?」💬「私のやさしさが、ちゃんと届いているって感じられる?」その答えが「うん」と言えないなら、少し距離をとってもいい
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マッチングアプリを閉じたとき、本当の自分に出会えるかもしれない。

マッチングアプリを開く手が、今日はどうしても重かった。メッセージのやり取り、相手を気遣う言葉、笑顔のプロフィール写真。どれも「頑張らなきゃ」って、自分に言い聞かせながら続けてきた。でも、もう、少し疲れてしまった。「いいね」は来るけど、なかなか会話は続かない。実際に会っても、「この人じゃなかったな」と感じることばかり。誰かに否定されたわけじゃないのに、なぜか、自分の価値が下がっていく気がしてしまう。やめたくなるのは、あなただけじゃない。実は、多くの人がこっそりアプリを閉じて、スマホを置いて、深呼吸している。「なんでこんなに頑張ってるんだろう」って、ふと思っている。でも、ひとつだけ忘れないで。“やめること”は、負けじゃない。それはむしろ、あなたが自分を大切にしている証なんだ。人との出会い方に、正解なんてない。マッチングアプリでうまくいく人もいれば、リアルな日常の中で自然につながっていく人もいる。大切なのは、「どこで出会うか」ではなく、「どう向き合えるか」。もし今、少しでも心がしんどいと感じるなら、やめてみてもいい。アプリの世界から一歩離れて、自分自身と向き合う時間を持ってみよう。カフェで本を読んだり、友達とたわいない話をしたり、自分を笑顔にできる時間を増やしてみて。不思議と、そういうときにこそ、出会いの種ってふとしたタイミングで芽を出すものだから。アプリをやめることで、恋が終わるわけじゃない。むしろ、“あなたらしい恋”の始まりが、そこから始まるのかもしれない。焦らなくていい。あなたには、ちゃんと価値がある。誰かに選ばれなくても、あなたは“選ばれるにふさわしい人”であることに、変わり
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🌿「優しくしすぎて損をする人」その優しさ、ちゃんと自分にも向けられていますか?🌼

「本当は嫌なのに、断れなかった」「頼まれごとを断ったら、嫌われる気がする」「相手を優先してばかりで、自分の気持ちを置き去りにしている」そんな風に感じたこと、ありませんか?あなたの“優しさ”は、誰かを癒す力を持っています。でもその優しさが、「我慢」や「無理」になってしまっているなら、少し立ち止まってみましょう。今回は、「優しくしすぎて疲れてしまう人」が、対人関係の中で自分を見失わないためのヒントをお届けします✨🔍こんなこと、心当たりありませんか?☑️ 頼まれると断れず、つい引き受けてしまう☑️ 空気を読みすぎて、自分の意見を飲み込む☑️ 嫌なことでも、相手を優先してしまう☑️ 「ありがとう」より「ごめんね」をよく使っている☑️ 人に合わせることが「普通」になっている実はこれ、“自分よりも他人を優先しすぎてしまう人”の共通点なんです。🌱どうして“優しすぎる人”になってしまうの?1.「いい人でいなきゃ」と思ってしまうクセ「嫌われたくない」「迷惑をかけたくない」そんな思いから、つい“いい人”を演じてしまうことがあります。でも、無理して作った“いい人像”は、あなたの本当の魅力を隠してしまうこともあるんです。2. 自分より、相手の気持ちを大切にしてしまう他人の感情には敏感なのに、自分の気持ちは「後回し」。「本当は嫌だった」「少し疲れてた」そんな気持ち、気づかないふりをしていませんか?3. 自分を後回しにするのが“当たり前”になっている「私なんかが主張しちゃダメ」「迷惑になるから我慢しよう」そうやって、自分を置いてけぼりにすることが習慣になっている人も多いんです。でも、本当はもっと**「自分
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誰かに必要とされているのに、満たされない理由

誰かに必要とされている。連絡も来るし、会えば大切にされている気もする。それなのに、心の奥がどこか満たされない。そんな感覚を抱えている人は、実はとても多いです。私自身、教員として働く中で「人に必要とされる役割」を担ってきました。頼られること、求められることは確かに嬉しい。やりがいもある。けれど、必要とされることと、安心できることは、必ずしも同じではないと感じています。「必要」と「安心」は違う必要とされるとは、役に立っている、求められている状態。安心できるとは、無理しなくても関係が続き、不安を我慢しなくていい状態です。HSP気質の人ほど、この二つを同じものと捉え、自分を後回しにしてしまいがちです。なぜ満たされなくなるのか満たされない理由は一つ。自分が合わせる側になり続けているから。本音を飲み込み、相手を優先し続けることで、心は静かに疲れていきます。その虚しさは、あなたが弱いからではありません。名前に表れる性格・行動パターン という視点姓名判断では、人に尽くしやすく、我慢を選びやすい性質が名前に表れることがあります。それは欠点ではなく優しさ。ただ、その使い方を間違えると、心がすり減ってしまうのです。最後に必要とされているのに苦しいなら、それは「変わるタイミング」のサイン。あなたの優しさは、消耗するためのものではありませんから。
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【できない私でも大丈夫】毎日がつらいと感じる女性へ|“楽しい人生”のつくり方

こんにちは。 女性専門悩み解決カウンセラーのはるです。 ご覧いただきありがとうございます。朝から「楽しくない」と感じること、ありませんか?✅目覚めても気分が上がらない✅仕事・家事・人間関係に追われて、1日がただ過ぎていく✅「私の人生って、何のためにあるんだろう?」とふと感じるそんな毎日を送っていると、SNSの「充実アピール投稿」や周りのキラキラしている人たちが、なんだかまぶしく感じたりしませんか?「楽しく生きたい」気持ちはあるのに、体も心も思うように動かない…それって本当につらいことですよね。無理に「前向き」にならなくていいんです「楽しいことを想像して、明るく過ごそう!」そんな言葉、耳にタコができるほど聞いたかもしれません。でも実際は――✅体調が悪くても、休めない✅頑張らないと生活が回らない✅周囲には甘えられないプレッシャー特に、40代・50代の女性にとっては、「誰にも頼れない」「休むと罪悪感がある」日々が続くことも少なくありません。実は、私自身もそうでした。「楽しく生きたい!」と願う気持ちとは裏腹に、やる気が出ず、気力もわかず、「もう何もしたくない」と感じた日々もあります。でも、そんな自分を「ダメだ」と責めれば責めるほど、さらに苦しくなるんですよね…。楽しめない自分を「そのまま」認めてあげることから始めてみませんか?あなたが今、元気になれないのは“努力不足”ではありません。むしろ、ずっとがんばり続けてきたからこそ、心と体が休みを欲しているのかもしれません。「楽しい人生」をつくるための3ステップここからは、今すぐ取り組めるやさしいヒントを3つお伝えします。どれも「無理に前向きに
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